ソフトウェア・シンポジウム2026 in 下関において,佐久間一颯さんが発表した論文『ソフトウェア工学タスクにおけるLLMカスケードのコスト削減効果(著者:佐久間一颯,大平雅雄)』が最優秀論文賞を受賞しました!
本論文は,LLM利用のコスト削減手法の1種であるLLMカースケードがソフトウェア工学タスクにおいても有効かどうかを定量的に調査したものです.
@inproceedings{id299,
title = {ソフトウェア工学タスクにおける LLMカスケードのコスト削減効果},
author = {佐久間 一颯 and 大平 雅雄},
booktitle = {ソフトウェア・シンポジウム 2026 in 下関},
pages = {11–20},
month = {6},
year = {2026},
}