Projects/日立製作所2018
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開始行:
* 組込みソフト開発プロジェクトマネージャ支援AI技術の開発 ...
**概要 [#z7fbd58b]
-研究目的
--組込みソフト開発プロジェクトマネージャの作業効率向上
-研究内容
--日立ニーズに基づいた最新技術マップの作成と新規開発技術...
-研究期間
--平成31年3月31日
-研究責任者
--川上真澄@研究開発グループ システムイノベーションセンタ...
--大平雅雄@システム工学部情報通信システム学科・准教授
**資料 [#qed39d4e]
-論文概要・PDF
--https://drive.google.com/open?id=1as7HqIEnuMJzSTglucGQp...
-SDRT
--&attachref(sdrt.zip);
---PWが必要な場合は大平へ連絡
**ミーティング議事録 [#i3658cb8]
***11/22@WU [#dccb965d]
-出席者:大平,伊原,柏,野口,坂口
-議題
--クエリベースで論文探し?
--市井さんに相談する
--ターゲット広げる
---ACM, IEEE, PMI, Google Scholar, SCOPUS (Elsevier), Spr...
--キーワード
---risk, monitoring, detection, SDRTから抽出
--宿題(月曜に連絡)
---伊原:残り
---大平:ESEM2013
---柏:残り
-次回ミーティングと宿題
--市井さんに相談してから
***11/1@WU [#dccb965d]
-出席者:大平,伊原,柏,野口,伊原研のみなさん
-議題
--再分担
---ASE2016, ESEM2018: 伊原
---ESEM2017, ASE2017, ESEM2014: 柏
---ESEM2016, ASE2018, ESEM2015, ESEM2018: 大平
-次回ミーティングと宿題
--11月22日(木)10時〜11時
--進捗報告
***10/18 @ WU [#d6e1fb86]
-出席者:大平,伊原,柏@skype
-議題
--サーベイの進捗報告
---大平:ASE2018をマップ.テスト関連が多い.リスク検知,...
---伊原チーム:ASE2016, ESEM2018.学生3人分担,先生全部...
- ESEM:エンピリカルスタディ中心.分析結果はリスク検知に...
- ASE:非開発ソフトウェア関連もあり.セキュリティない....
---柏:ASE2017, ESEM2017.デモとdoctoral symp.以外で100本...
-
--サーベイにあたっての問題点など
---現代的な要素・視点が考慮されていない
- CI
- Crowd Computing
- Crowdsourcing
- ML/DLシステムのテスト
- セキュリティ
--- その他
- 新規開発が前提?保守についてあまり考慮されていない
- リファクタリングは?
-- 発言
- タイトルだけでも分類できる
- すでに認識されているリスクについてかかれるのがASE
- ASEでは継続的インテグレーションなどが多いが,日立では...
- セキュリティについてのリスク,保守についてかかれたもの...
- リファクタリングが出てくるが保守に関するものでない(AS...
- 直接検知,予兆検知については数本しかない
- リスクを検知するものはなく,顕在化したリスクを感知する...
- ESEMも同じ感じでエンピリカルな研究が多い
- 「こういう検知はリスク管理に使えそう」というのが多い
- ユニットテスト,実装に関することが多い(ASE)
- 協調性,士気,マネジメントプロセスに関する研究はESEMに...
- 分類できないものが60本ぐらい
- 次週以降リスク検知に絞るのはやめて,研究の目的と使った...
- 一言で「テストに使えます」というような研究はなく,細分...
- マイニング系の論文の分類がしにくい
- ASEはやめたほうがいい
- 何でやめたほうがいいかを説明できるようにもう少し調べる
-次回ミーティングと宿題
--11月1日(木)10時〜11時
--宿題
---簡単な説明を付加
- 研究の目的(1行で.複数の目的があっても良い) [#m781dc...
-- 理解(分析,静的解析ツール(の改善)含む)
-- 予測
-- 自動化(ツール含む)
-- 検出・検知(リスク検知に使えるかどうか)
-- その他(あれば.研究支援等)
- 使用されているアルゴリズム [#jca816c3]
- その他(書かなくても良い.受賞の有無,驚くべき精度など...
***10/3 @ WU [#d6e1fb86]
-出席者:大平,伊原,柏@skype,野口,伊原研のみなさん
-議題
--サーベイの目的説明
--サーベイの方法・役割分担
---ESEM2018, ASE2016: 伊原
---ESEM2017, ASE2017: 柏
---ESEM2016, ASE2018: 大平
-次回ミーティングと宿題
--18日(木)10時〜11時
--進捗報告
***9/20 on テレビ会議 [#q6c84f91]
-出席者:日立4名,大平
--サーベイの目的を確認
---SDRT (Software Development Risk Taxonomy) に基づいてソ...
---将来的にはツール化してプロマネに提供したい
---今年度はサーベイで共同研究.うまくいきそうなら来年度技...
---自動車のインバータ制御,自動運転などに関するプロジェク...
---自社開発,他社向けの開発色々あるが,何れにしても求めら...
---出荷遅延・品質悪化につながるリスクをあらかじめ把握でき...
---さしあたり,ESEM, ASEの過去10年分をサーベイ(PROFESも...
---SDRTにマップするだけではなく,どの大学・組織がどの技術...
---年度別にどの技術が特に研究されてきたかもわかると嬉しい
---サーベイ論文があればそれも入れて欲しい
---必ずしもSDRTにマップできない技術,存在しない技術がある...
---SDRTは大項目・中項目・小項目で分類されている.小項目は...
---中項目レベルでのマップを作成できれば良い
終了行:
* 組込みソフト開発プロジェクトマネージャ支援AI技術の開発 ...
**概要 [#z7fbd58b]
-研究目的
--組込みソフト開発プロジェクトマネージャの作業効率向上
-研究内容
--日立ニーズに基づいた最新技術マップの作成と新規開発技術...
-研究期間
--平成31年3月31日
-研究責任者
--川上真澄@研究開発グループ システムイノベーションセンタ...
--大平雅雄@システム工学部情報通信システム学科・准教授
**資料 [#qed39d4e]
-論文概要・PDF
--https://drive.google.com/open?id=1as7HqIEnuMJzSTglucGQp...
-SDRT
--&attachref(sdrt.zip);
---PWが必要な場合は大平へ連絡
**ミーティング議事録 [#i3658cb8]
***11/22@WU [#dccb965d]
-出席者:大平,伊原,柏,野口,坂口
-議題
--クエリベースで論文探し?
--市井さんに相談する
--ターゲット広げる
---ACM, IEEE, PMI, Google Scholar, SCOPUS (Elsevier), Spr...
--キーワード
---risk, monitoring, detection, SDRTから抽出
--宿題(月曜に連絡)
---伊原:残り
---大平:ESEM2013
---柏:残り
-次回ミーティングと宿題
--市井さんに相談してから
***11/1@WU [#dccb965d]
-出席者:大平,伊原,柏,野口,伊原研のみなさん
-議題
--再分担
---ASE2016, ESEM2018: 伊原
---ESEM2017, ASE2017, ESEM2014: 柏
---ESEM2016, ASE2018, ESEM2015, ESEM2018: 大平
-次回ミーティングと宿題
--11月22日(木)10時〜11時
--進捗報告
***10/18 @ WU [#d6e1fb86]
-出席者:大平,伊原,柏@skype
-議題
--サーベイの進捗報告
---大平:ASE2018をマップ.テスト関連が多い.リスク検知,...
---伊原チーム:ASE2016, ESEM2018.学生3人分担,先生全部...
- ESEM:エンピリカルスタディ中心.分析結果はリスク検知に...
- ASE:非開発ソフトウェア関連もあり.セキュリティない....
---柏:ASE2017, ESEM2017.デモとdoctoral symp.以外で100本...
-
--サーベイにあたっての問題点など
---現代的な要素・視点が考慮されていない
- CI
- Crowd Computing
- Crowdsourcing
- ML/DLシステムのテスト
- セキュリティ
--- その他
- 新規開発が前提?保守についてあまり考慮されていない
- リファクタリングは?
-- 発言
- タイトルだけでも分類できる
- すでに認識されているリスクについてかかれるのがASE
- ASEでは継続的インテグレーションなどが多いが,日立では...
- セキュリティについてのリスク,保守についてかかれたもの...
- リファクタリングが出てくるが保守に関するものでない(AS...
- 直接検知,予兆検知については数本しかない
- リスクを検知するものはなく,顕在化したリスクを感知する...
- ESEMも同じ感じでエンピリカルな研究が多い
- 「こういう検知はリスク管理に使えそう」というのが多い
- ユニットテスト,実装に関することが多い(ASE)
- 協調性,士気,マネジメントプロセスに関する研究はESEMに...
- 分類できないものが60本ぐらい
- 次週以降リスク検知に絞るのはやめて,研究の目的と使った...
- 一言で「テストに使えます」というような研究はなく,細分...
- マイニング系の論文の分類がしにくい
- ASEはやめたほうがいい
- 何でやめたほうがいいかを説明できるようにもう少し調べる
-次回ミーティングと宿題
--11月1日(木)10時〜11時
--宿題
---簡単な説明を付加
- 研究の目的(1行で.複数の目的があっても良い) [#m781dc...
-- 理解(分析,静的解析ツール(の改善)含む)
-- 予測
-- 自動化(ツール含む)
-- 検出・検知(リスク検知に使えるかどうか)
-- その他(あれば.研究支援等)
- 使用されているアルゴリズム [#jca816c3]
- その他(書かなくても良い.受賞の有無,驚くべき精度など...
***10/3 @ WU [#d6e1fb86]
-出席者:大平,伊原,柏@skype,野口,伊原研のみなさん
-議題
--サーベイの目的説明
--サーベイの方法・役割分担
---ESEM2018, ASE2016: 伊原
---ESEM2017, ASE2017: 柏
---ESEM2016, ASE2018: 大平
-次回ミーティングと宿題
--18日(木)10時〜11時
--進捗報告
***9/20 on テレビ会議 [#q6c84f91]
-出席者:日立4名,大平
--サーベイの目的を確認
---SDRT (Software Development Risk Taxonomy) に基づいてソ...
---将来的にはツール化してプロマネに提供したい
---今年度はサーベイで共同研究.うまくいきそうなら来年度技...
---自動車のインバータ制御,自動運転などに関するプロジェク...
---自社開発,他社向けの開発色々あるが,何れにしても求めら...
---出荷遅延・品質悪化につながるリスクをあらかじめ把握でき...
---さしあたり,ESEM, ASEの過去10年分をサーベイ(PROFESも...
---SDRTにマップするだけではなく,どの大学・組織がどの技術...
---年度別にどの技術が特に研究されてきたかもわかると嬉しい
---サーベイ論文があればそれも入れて欲しい
---必ずしもSDRTにマップできない技術,存在しない技術がある...
---SDRTは大項目・中項目・小項目で分類されている.小項目は...
---中項目レベルでのマップを作成できれば良い
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