研究発表会/2017年度
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[[研究発表会]]
- 開催日:毎週火曜日10:00~
- 内容 : 研究発表×1,輪講×2
- 研究発表のルール
-- 持ち時間20分(発表12分,質疑8分)
-- 特別な事情がない限り原則,全員参加(3年生は任意で参加...
-- &color(red){''発表前日までに資料をアップすること(質の...
-- 急な予定が入った場合は,代わりの人を自分で探して下さい
-- 司会者は小ゼミ進行と議事録をとる
-備考
--卒論・修論の成績に関係するので出席すること
--発表の練習や研究のフィードバックを受けられる貴重な機会...
-研究発表の順番
--以下の順番で2人ずつ発表する
|>|>|>|CENTER:|c
|~発表順|~研究発表|~輪講1|~輪講2|~司会・メモ係|h
|~1| 柏 | 蘆田 | 片桐 | 築山 |
|~2| 宮崎 | 大石 | 福井 | 片桐 |
|~3| 築山 | 柏 | 山崎 | 福井 |
|~4| 片桐 |宮崎 | 蘆田 | 山崎 |
|~5| 福井 | 築山 | 大石 | 蘆田 |
|~6| 山崎 | 片桐 | 柏 | 大石 |
|~7| 蘆田 | 福井 | 宮崎 | 柏 |
|~8| 大石 | 山崎 | 築山 | 宮崎 |
**2018年3月27日:春休み研究成果報告会 [#k3b0adba]
-発表者:大東
--発表資料(&attachref(進捗報告.pdf);)
---言い方だけでなく,テキストを流すタイミングも評価しては...
-発表者:岡坂
--発表資料(&attachref();)
-発表者:野口
--発表資料(&attachref(春休み成果報告_野口_0.pptx);)
---Findbugsを使ってみては.
---既存ツールの使い方を勉強する.
-発表者:吉富
--発表資料(&attachref(春休み成果報告-4.pdf);)
---コードの理解とは具体的に何をする
---テストコードのバグの特定は難しいかも,仕様の間違いの可...
-発表者:蘆田
--発表資料(&attachref();)
-発表者:福井
--発表資料(&attachref(進捗_福井.pdf);)
-発表者:山崎
--発表資料(&attachref(山粼_春休み研究報告.pdf);)
---アルゴリズムの比較を行う(ロジスティック・ランダムフォ...
---伊原先生の精度に近づける
-発表者:宮崎
--発表資料(&attachref(春休み進捗報告.pdf);)
---ガントチャートの期間を正確に
-発表者:柏
--発表資料(&attachref([20180327]HighPriorityBug_ver3.pdf...
---ESEMではプロジェクトを増やす必要がある
---APSECよりESEM NIER
-発表者:文献管理システム開発チーム
--発表資料(&attachref();)
**2018年2月20日(発練) [#qa945f38]
-発表者:大石
--発表タイトル:コードクローンの利用過程における不具合混...
--発表資料(&attachref(20180206.pdf);)
-発表者:蘆田
--発表タイトル:多変量自己回帰モデルとの比較を通じた遅延...
--発表資料(&attachref(20180220.pdf);)
-発表者:福井
--発表タイトル:大規模組織における適切な人材配置のための...
--発表資料(&attachref(60191045_slide.pdf);)
**2018年2月13日(発練) [#e1469b0f]
-発表者:山粼
--発表タイトル
--発表資料(&attachref(20180213研究発表_山崎.pdf);)
-コメント
--まずコミッターが伝わらない
---1枚目スライドで,2文目が重要なように見えない
--考察,まとめのスライドをつけましょう
--手法が2つあるように聞こえなかった.
--文字を端折りすぎ
--モデルの図,評価指標の図だけで伝わらない
--結果の表の差分とは?
--有効桁数をそろえてください
--元の論文との比較は?
---オリジナルの手法と比べてどうなったのかを伝えるのが大事
--そんな緊張しなくてもいいよ
---大きな声を出して発練したら楽になる
--結果はF1値ではなく,適合率と再現率の増減で議論しましょう
--p値は何の差?
---F1値の有意差の求めた方法を述べて
--1000回実験したの述べよう
--メトリクスの話が急にでてきている
---既存研究のところで一緒に説明しましょう
--データセットの図がよくわからん
---かつデータセットの作成方法は説明しなくてもいいのでは?
---「データセットの分割方法」というスライドを作ろう
-発表者:蘆田
--発表タイトル:多変量自己回帰モデルとの比較を通じた遅延...
--発表資料(&attachref(研究発表_20180206_2.pdf);)
-コメント
--スライドが構造的によくわからん
---14枚目からわからん
--なぜ使うのか,そういった処理をするのかの理由を述べてく...
---手順だけを説明するのはダメ
--先行研究のスライドはもう少し具体例を述べて(情報量が増...
---発がん率を明らかにした,みたいな
--アプローチをもう少し構造化しましょう
--7ページ目,「時系列データを対象とした分析はされてない」...
---誰の話かもわからん
---そもそも山谷さんは時系列データは使っているよ
--「有用性を明らかでないため有用性を明らかにする」はダメ
---有用性を使うな!
---目的≒不満
--そもそも遅延相関分析の有用性
---そもそも遅延相関分析が必要かどうかを問われている
---遅延相関分析でとれた関係がある=有用だ
**2018年2月6日(発練) [#e4adc2e7]
-発表者:大石
--発表タイトル:コードクローンの利用過程における不具合混...
--発表資料(&attachref(20180206発練.pdf);)
--発表時間15:30
--時系列表示が売りなので押しましょう
---ファイルリストの話いらない
--既存研究の問題点がわからない
--既存研究の成果がわからない
--「成果は得られてるけど,それ以外のこれが不明」と説明す...
---「CCTから必要なこと」とは?
---「CCTに不足していること」じゃない?
--ツール概要からが長い
---まず時系列表示を見せてからじゃないと,話につながらない
--RQからQに増えるのは驚く
---最初からQ見せたらいいのでは
--数値はあまり議論しない方がいい
---議論するなら正答率は100%か0%
--「正答率の1.5%高い」はやめましょう,時間の話はいい
--被験者が少ない
---今後の課題に「被験者が少ない」をいれよう
-発表者:福井
--発表タイトル:
--発表資料(&attachref(研究発表_fukui.pdf);)
--スコアリングをどのような意味で使っている?
--何をスコアリングしているかは言っていない
---「関連度のスコアリング」って言いましょう
--特徴語と頻出語の違いをなんで見たいのか理由をちゃんと説...
--頻出語の結果がない
--結局LDAがいいのかどうかわからない,今後の課題などもない
---「問題点がわからない実験」は「計測」
--ドメイン用語の抽出に問題がある=実験手順に問題がある?
---そもそも提案手法がダメなのか,使う機材が問題なのか,実...
--Apache内での差がわかったのは意味があるの?
--Precision,Recallで測るべきかも
**2018年1月30日(発表順6) [#c78097ba]
-発表者:柏
--発表タイトル:OSS 開発における不具合修正プロセ...
--発表資料(&attachref([20170129]ModuleOwnerPrediction.pd...
--質問
--本研究の狙い、結論がずれてるのでは?
--考察、他のモジュールでも活動って?
*** 輪講1 [#a65b2d2e]
-発表者:柏
--発表タイトル:The Impact of Coverage on Bug DensityR...
--発表資料(&attachref([20180128]The Impact of Coverage o...
--論文資料(&attachref(2017_ESEM_-_Impact_of_Coverage_on_...
**2018年2月23日(発表順5) [#c78097ba]
***研究発表 [#a65b2d2e]
-発表者:福井
--大規模組織における適切な人材配置のための開発者検索手法
--発表資料(&attachref(研究発表_fukui_20180122.pdf);)
--質問
--GitHubがコミュニケーションツールではないのでは?
--なんのメーリングリストなのか
--建前と本音の区別
--Slackとか使いたいけど,公開されているMLで分析するしかな...
--スコアリングが何を表しているのか,式の再検討
--実験目的を述べる
--具体的なところと抽象的なところが混在
--考察が主観が入ってる,客観的に考察
--特徴語と頻出語の違い
*** 輪講1 [#a65b2d2e]
-発表者:氏名
--発表タイトル
--発表資料(&attachref();)
--論文資料(&attachref();)
*** 輪講2 [#a65b2d2e]
-発表者:氏名
--発表タイトル
--発表資料(&attachref();)
--論文資料(&attachref();)
**2018年1月16日(発表順4) [#lb50bd07]
***研究発表 or 輪講 [#a65b2d2e]
-発表者:福井
--発表タイトル
--発表資料(&attachref(トピックモデル_0.p...
-メモ
それぞれのモデルのトピックについて
Θは何か?
-パラメータのはず
*** 輪講1 [#a65b2d2e]
-発表者:宮崎
--Automatic Classification of Non-Functional Requirements...
--発表資料(&attachref(Automatic Classification of Non-Fu...
--論文資料(&attachref(Automatic Classification of Non-Fu...
--質問
--ReliabilityとFRでどういった単語が共通していたか?
---downloadなど
--word2vecの学習データは4000件?それとも対象アプリ全体?
---2アプリの全部を使っている
---そのうち2000文ずつ実験に使っている
--θの数についての理由
---精度が一番良かった値を採用したから
*** 輪講2 [#a65b2d2e]
-発表者:蘆田
--発表タイトル
--発表資料(&attachref(通貨金融危機と東アシ?アの景気サイ...
--論文資料(&attachref(00056122_0.pdf);)
**2018年1月9日(発表順3) [#lb50bd07]
***研究発表 [#a65b2d2e]
-発表者:氏名
--発表タイトル
--発表資料(&attachref();)
*** 輪講1 [#a65b2d2e]
-発表者:柏祐太郎
--An Empirical Study of Bugs in Test Code
--発表資料(&attachref([20171226]An Empirical Study of Bu...
--論文資料(&attachref(icsme15_0.pdf);)
*** 輪講2 [#a65b2d2e]
-発表者:山粼
--発表タイトル
--発表資料(&attachref(20180109_山粼_輪講.pdf);)
--論文資料(&attachref(Applying_moving_windows_to_softwar...
**2017年12月19日 [#lb50bd07]
***研究発表 [#a65b2d2e]
-発表者:宮崎
--発表タイトル:非機能要求グレードを利用した非機能要件評...
--発表資料(&attachref(研究発表_3.pdf);)
- 質疑
-- 〜するのが困難というのがどう困難であるのか伝わら...
-- p7の図・タイトルから何が困難かわからない:困難=できな...
-- 非機能要件Aがドキュメントに点在していることを示せばいい
-- 「評価」じゃなく「自動抽出」のほうがいいのでは?
-- 「手作業」とはあまり言わないほうがいい
-- 評価結果の図で,結果がどれかわかっていない
-- 中項目は説明しないのか
-- 全体像をまず見せてから大項目→中項目→小項目の順に説明す...
*** 輪講1 [#a65b2d2e]
-発表者:大石
--発表タイトル
--発表資料(&attachref(20171219_輪講1.pdf);)
--論文資料(&attachref();)
- 質疑
-- タイトルが抽象的
-- 先生によっては「コストがかかる」の意味がわからないとい...
-- 先行研究の目的がわからない
-- p6の影響とはなに?
-- P6とp7で言ってることが同じ
-- コードクローンが持つ特性が何なのか,知らない人からすれ...
-- csvで出力されるから問題点,というのは斬新的
-- コミット数が少ない開発者をフィルタリングする?
-- RQ3の日本語
-- 開発者の特徴を分析とはどうするの?
-- どちらのほうが俯瞰的?と聞いた時にcsvという人がいるな...
-- 評価方法をこの場で言わないほうが良い
-- 開発者をフィルタリングできるのか?
*** 輪講2 [#a65b2d2e]
-発表者:福井
--発表タイトル:トピックモデルの説明
--発表資料(&attachref(トピックモデル.pdf...
--論文資料(&attachref();)
***その他 [#a65b2d2e]
-発表者:柏
--発表タイトル:湘南ミーティング参加報告
--発表資料(&attachref([20171219]参加報告.pdf);)
**2017年12月12日 [#lb50bd07]
***研究発表 [#a65b2d2e]
-発表者:氏名
--発表タイトル
--発表資料(&attachref(20171212_研究発表_山崎.pdf);)
-質疑
--タイトルが変,傾向とは?
--コミッター昇格の絵を工夫して
---コミットしたタイミングをマークつけるとか
--非コミッターの赤矢印を含めると対象期間を伸ばしたことに...
---テスト用データの所も同じ問題がある
--訓練用データの対象はプロセス改善のデータを省いているの...
--コミュニティの傾向=データ数?
--目的は,「早期発見」ではなく手法の改善
---より早く?コストを抑える?
--金城さんの開放性に似てる?
---時間があれば活動期間の中央値よりも短い期間で昇格した人...
--コミッターと非コミッターのデータの基本統計量をまとめて
---活動メトリクスの選定理由の説明にもなる
--データ期間の最初から最後まで活動している開発者は対象に...
*** 輪講1 [#a65b2d2e]
-発表者:蘆田
--発表タイトル:時系列解析による住宅における電力消費量予...
--発表資料(&attachref(時系列解析による住宅における電消費...
--論文資料(&attachref(journal201601_5.pdf);)
-質疑
--4ページ:1時間前の係数が大きくなるとは?
*** 輪講2 [#a65b2d2e]
-発表者:氏名
--発表タイトル
--発表資料(&attachref();)
--論文資料(&attachref();)
**2017年12月5日 [#rad679bb]
***研究発表 [#n62bdb1c]
-発表者:大石
--発表タイトル
--発表資料(&attachref(20171205_研究発表.pdf);)
-質問・コメント
--実装できた機能は全部?
---1/3ぐらい
--評価方法はどういう方法を想定している?
---分析を設定して評価者に分析してもらう(見つけてほしい結...
---アンケート
--このツールが必要なシチュエーションを考えて
---なんでcsvだと分析できないのを詳しく
---どう影響をの「どう」を具体的に見えるようになれば良い説...
--樹形図?Y軸は?
--Y軸関係ないなら,上にあるのと下にあるのはどんな関係ある?
--nodejsがY軸がどう決めているのかの説明はできるように
--Y軸をコードの変更量にしてみたら?
--既存研究のところ,人名にラベルを貼るのではなくて,研究...
--クローンの追加・削除・変更のチェックボックスを設定して...
*** 輪講1 [#u820ddcb]
-発表者:山崎
--発表タイトル
--発表資料(&attachref(ロシ?スティック回帰分析について_0....
--論文資料(&attachref();)
-質問・コメント
--都道府県はどこにいった?
--なぜロジスティック回帰を使って予測するのか?
---2値分類をする手法は他になにがあるの?
---色々知ってているロジスティックを使っている理由を述べな...
--対数オッズを使うことのメリットとは?
--p,q,xの関係がわからない
---数式の説明がないためわからない
--ロジスティックのメリット・デメリットを知っておいて
*** 輪講2 [#s2dbd367]
-発表者:築山
--発表タイトル
--発表資料(&attachref(review_研究発表_0.pdf);)
--論文資料(&attachref();)
-質問・コメント
--見逃しバグの抽出方法のスライド
---概要から詳しく説明する流れで説明してください
---オリジナリティを説明するのがプレゼンのメインなので,こ...
---どうやって不具合とコミットとレビューをつなげたかの説明...
---SZZとは言わないほうがいい
--M1ではここまで頑張った(頑張る)からM2でこうすると伝え...
---M1では分析を頑張って,M2ではこういう予測します
---簡単な予測は見逃しレビューか否かの2値予測
--先行研究にはない変数を見つけるのが研究
---見つかるかはわからないからやってみる
---変数を見つけるではなくて作る
---これが足りないって考えながら分析やると楽しい
---1%の精度向上でも偶然ではない向上であればいい
--ドラえもんはあかん
---テキストマイニングの勉強しましょう
**2017年11月28日 [#lb50bd07]
***研究発表 [#a65b2d2e]
-発表者:蘆田
--発表タイトル
--発表資料(&attachref(研究発表_20171128_0.pdf);)
-質疑
--従来の相関関係のほうが多くでているようだけど,遅延相関...
--ARIMAモデルとかの評価方法はどのようにしているのか
--
*** 輪講1 [#a65b2d2e]
-発表者:福井
--発表タイトル:Socio-Technical Developer Networks: Shoul...
--発表資料(&attachref(Socio-Technical Developer Networks...
--論文資料(&attachref(p281-meneely.pdf);)
-質疑
--RQ2はどういうこと?
--
*** 輪講2 [#a65b2d2e]
-発表者:宮崎
--発表タイトル:Are “Non-functional” Requirements really ...
--発表資料(&attachref(Are “Non-functional” Requirements ...
--論文資料(&attachref(p832-eckhardt.pdf);)
-質疑
--Suitabilityとは
**2017年11月22日 [#o233b5c3]
***研究発表 [#lf7525a7]
-発表者:山崎
--発表資料(&attachref(20171122_研究発表_山崎.pdf);)
-質疑
--データセットなぜその3つ?
---先行研究と比べるため、先行研究でなぜこの3つを選んでる...
--精度があがるかどうかが目的?
--コミッターと一般開発者を分けてる基準は?
--データの性質とは?
--効果はでる?
--図がよくない
---なんの概念を伝えたいのかわからない
--フィルターの条件を書くように
*** 輪講1 [#a65b2d2e]
-発表者:築山
--発表タイトル : Learning from Mistakes — A Compreh...
--発表資料(&attachref(Learning from Mistakes.pdf);)
--論文資料(&attachref(10.1.1.121.1203.pdf);)
-質疑
--表の合計が違う?
*** 輪講3 [#a65b2d2e]
-発表者:宮崎
--発表タイトル:An Information Theoretic Approach for Ext...
--発表資料(&attachref(An Information Theoretic Approach ...
-質疑
--max、min
--前のスライドから何が変わったの?
--前の説明から変わったの?
--式の具体例あったらいいな
**2017年11月14日 [#i9296f2d]
***研究発表 [#a65b2d2e]
-発表者:福井
--発表タイトル : E-mail データマイニングに基づく適任開発...
--発表資料(&attachref(E-mail データマイニングに基づく適...
-質疑
--TermScoreとは
--入力クエリは一つの単語?
--文章量とはなに?トピックスコアとタームスコアをかける理由
--ひとつのメール文書が,二つのトピックに分類されることは...
*** 輪講1 [#a65b2d2e]
※柏と築山の順番を変更しました
-発表者:柏祐太郎
--発表タイトル:An Empirical Study on Performance Bugs fo...
--発表資料(&attachref([20171113]An Empirical Study on Pe...
--論文資料(&attachref(a23-han.pdf);)
-質疑
--パフォーマンスバグが59%なのに,ソースコード変更が一番大...
--30行以上と既存研究の8行で大きく差が広がる理由
*** 輪講2 [#a65b2d2e]
-発表者:大石
--発表タイトル : CRDを用いたコードクローンの生存期間と修...
--発表資料(&attachref(1114_輪講.pdf);)
--論文資料(&attachref(CRDを用いたコードクローンの生存期...
-質疑
--コードクローンの特性がわからない
--生存期間の長い短いは何で判断している?
--互いに対応関係があるとは?
**2017年11月7日 [#zcf40013]
*** 輪講1 [#a65b2d2e]
-発表者:宮崎
--発表タイトル:An Information Theoretic Approach for Ext...
--発表資料(&attachref(An Information Theoretic Approach ...
--論文資料(&attachref(07320406.pdf);)
-質疑
--P.6 式の分母はどういう意味か?
--式内のそれぞれの単語(i,N,ω)の意味を説明する
*** 輪講2 [#a65b2d2e]
-発表者:蘆田
--発表タイトル :
--発表資料(&attachref(情報量基準_0.pdf);)
--論文資料(&attachref();)
-質疑
**2017年10月31日 [#zcf40013]
***研究発表 [#a65b2d2e]
-発表者:築山
--発表タイトル:研究発表
--発表資料(&attachref(20171031研究発表.pdf);)
-質疑
--どうやったら最小限のコストで防げるか
--モダンコードレビューとコードレビューを使い分ける
--先行研究との違いは?
*** 輪講1 [#a65b2d2e]
-発表者:柏祐太郎
--発表タイトル:An Empirical Study of Bugs in Machine Lea...
--発表資料(&attachref([20171024]Bugs in Machine Learning...
--論文資料(&attachref(06405375.pdf);)
-質疑
--分類は一人で分類して正確性は大丈夫か?
---カテゴリ分けされているものに分類するので大丈夫
--NASAの分類を使っている点がいい
--この手の研究は機械学習に焦点を当てたもの以外もある
*** 輪講2 [#a65b2d2e]
-発表者:山崎
--発表タイトル :
--発表資料(&attachref(研究発表_山崎.pdf);)
--論文資料(&attachref();)
-質疑
--データ期間をなぜ絞るのか
--正規化したほうがいいのか
**2017年10月17日 [#zcf40013]
***研究発表 [#a65b2d2e]
-発表者:宮崎
--発表タイトル:認識のずれをなくすための非機能要件スコア...
--発表資料(&attachref(研究発表会20171017.pdf);)
-質疑
--ipaの項目を基にして要件定義書を書いているわけではない.
--完全にレベル分けすることは難しい,できるだけで定量化す...
--レベル分けするためのコーパスを作る
*** 輪講1 [#a65b2d2e]
-発表者:大石
--発表タイトル:
--発表資料(&attachref(20171017_発表.pdf);)
--論文資料(&attachref();)
-質疑
--不具合の発生などにクローンが関係することが分かれば良い
--不具合の修正に関わったコードクローンとは?
---コピペしたクローンを修正して不具合を取り除いたもの
---fix_commitがあればクローンの不具合が修正された?
--コードクローンが拡散していくプロセスを俯瞰するため
*** 輪講2 [#a65b2d2e]
-発表者:福井
--発表タイトル : Understanding the Impressions, Motivatio...
--発表資料(&attachref(20171017_発表資料.pdf);)
--論文資料(&attachref(20171017_論文.pdf);)
**2017年10月10日 [#zcf40013]
***研究発表 [#a65b2d2e]
-発表者:柏祐太郎
--発表タイトル:重大な影響を及ぼす不具合の検出手...
--発表資料(&attachref(High Impact Bug_0.pdf);)
-質疑
--データセットから値決めたら, そのデータセットに寄せた値...
---実際は高いけど, “中”で報告されているなど, 誤っている
--経済効果の算出手法とは?
---不具合が残ることでどれくらいの人に影響を与えるか
--影響を数値化とは100%を最大にして割り振っていく?
---できればお金に換算したい
--p.8:各症状の中で重みづけは?優先度・深刻度をつけれるの...
---今回は考えていない. あくまで開発者の認識の調査
--一つの回答者が複数の症状について言及している場合はどう...
---割る(開発者1人の重み付けを同じにする)
*** 輪講1 [#a65b2d2e]
-発表者:蘆田
--発表タイトル:VARモデル&グレンジャー因果性の説明
--発表資料(&attachref(VARモデル解説_0.pdf);)
--論文資料(&attachref();)
-質疑
--グレンジャー因果性とは?
---A→A < A+B → A の Bがあるなら, B→Aにグレンジャー因果性...
-なんで方向がわかる?
--???
-目的は?
--???
--AICって何?
---赤池情報量基準, 簡単に言えば, モデルを評価する指標. 低...
---※要中身の説明(AIC, AUC)
*** 輪講2 [#a65b2d2e]
-発表者:氏名
--発表タイトル
--発表資料(&attachref();)
--論文資料(&attachref();)
**2017年10月3日 [#gb50fba8]
***研究発表 [#a65b2d2e]
-発表者:大石
--発表資料(&attachref(20171003_研究発表.pdf);)
-質疑
--どんな変更がされたコードクローンとは?コピペ以外あるの?
--コードクローンそのものを変更するのは?
---Co-Changeed
--可視化をするとどんな分析に使えるの?
--どういうのに使えるかを考え直して
--文章がもやっとしているのが表れている
--研究の背景を語らないと聞いている人に共有できない
--UIはこれで決まってるの?
--「次へ」って何?
*** 輪講1 [#a65b2d2e]
-発表者:山崎
--発表タイトル
--発表資料(&attachref(The_role_of_patch_review_in_softwa...
--論文資料(&attachref(20171003_輪講_山崎.pdf);)
-質疑
--どういう観点で話しているかわからない
---いきなり役割が変わったりして構造化ができない.
--目的と調査結果がつながっていない
--結論はどこ?
*** 輪講2 [#a65b2d2e]
-発表者:築山
--発表タイトル
--発表資料(&attachref(Code Review Quality: How Developer...
--論文資料(&attachref(p1028-kononenko.pdf);)
-質疑
--結果の表の一番下の%は何を示すの?
--表のQとRって何?
--途中の大きいバグ・小さいバグって何?
**2017年9月12日 [#gb50fba8]
***研究発表 [#a65b2d2e]
-発表者:蘆田
--発表タイトル
--発表資料(&attachref(20170912_発表.pdf);)
---どうやって比較するの
---遅延分析の相関係数と相関分析の相関係数は比較可能か
---
*** 輪講1 [#a65b2d2e]
-発表者:福井
--発表タイトル : Classifying Developers into Core and Per...
--発表資料(&attachref(Classifying Developers into Core a...
--論文資料(&attachref(3868a164.pdf);)
---カッパ係数の説明をしてほしい
---りんごとオレンジの比較では?
*** 輪講2 [#a65b2d2e]
-発表者:宮崎
--発表タイトル:Who should review my code? A file locatio...
--発表資料(&attachref(Who should review my code?.pdf);)
--論文資料(&attachref(07081824.pdf);)
---精度とはなんのこと
---類似度を足し算していいの
---長い方で割る意味は
---A.正規化のために割っている
**2017年9月6日 [#g4dfd928]
***研究発表 [#a65b2d2e]
-発表者:山崎
--発表資料(&attachref(20170906研究発表.pptx);)
---言葉遣い 「難しくなっている」 → 「難しいと言われて...
---新規参入者は何をする?どうやってプロジェクトに定着する?
---問題はなに?誰の問題?
---やりたいことは、しぼってね
---やりたいことは?どうあってほしい?
---やりたいことをしっかり決めてくること
---メンターはボット?
---メンターに何させる?
*** 輪講1 [#a65b2d2e]
-発表者:
--発表タイトル:
--発表資料(&attachref();)
--論文資料(&attachref();)
---
*** 輪講2 [#a65b2d2e]
-発表者:柏祐太郎
--発表タイトル:深層学習による不具合混入コミットの予測と...
--発表資料(&attachref([20170906]深層学習による不具合混入...
--論文資料(&attachref(テ?ィーフ?ラーニンク?.pdf);)
**2017年8月30日 [#g4dfd928]
***研究発表 [#a65b2d2e]
-発表者:福井
--発表資料(&attachref(研究発表_2.pdf);)
---設計と何が関係ある?
---SRAの設定には鍵がかかっているのでは?
---前処理が足らない
---メーリングリスト追いかけていないと意味が分からない
---文章を分類する必要あるのか
---スペシャリストの問題でやってみる
*** 輪講1 [#a65b2d2e]
-発表者:築山
--発表タイトル:Investigating Code Review Quality: Do Peo...
--発表資料(&attachref(研究発表20170830_0.pdf);)
--論文資料(&attachref([IEEE]icsme15-OleksiiOlgaLatifa.pd...
---オープンソースのコードレビューはメールでする?
---CCリストの登録者数が多いというのは?
---スーパーレビューとは?
*** 輪講2 [#a65b2d2e]
-発表者:大石
--発表タイトル
--発表資料(&attachref(0830_輪講2.pdf);)
--論文資料(&attachref(Supporting_Clone_Analysis_with_Tag...
---クローン密度の意味
---散布図が対角になっているのは?
---クローン密度の設定とは?
**2017年8月23日 [#r28bfd38]
***研究発表 [#a65b2d2e]
-発表者:氏名
--発表タイトル
--発表資料(&attachref();)
*** 輪講1 [#a65b2d2e]
-発表者:宮粼
--発表タイトル:Generating API Call Rules from Version Hi...
--発表資料(&attachref(Generating API Call Rules from Ver...
--論文資料(&attachref(generating API Call Rules.pdf);)
*** 輪講2 [#a65b2d2e]
-発表者:蘆田
--発表タイトル:時系列モデルはどれだけ為替レート変動を予...
--発表資料(&attachref(時系列モデルはどれだけ為替レート変...
--論文資料(&attachref(39-2.pdf);)
** 8/9 [#m92cf879]
***研究発表 [#a65b2d2e]
-発表者:築山
--発表資料(&attachref(研究発表20170809_0.pdf);)
---経験豊富な人と経験が浅い人のレビューの着目点の差を見る...
---経験のない人の見落としがちな部分を探す
---定性的分析をした後、定量的分析
---先行研究の問題点となっているレビューを見た方が効率がい...
---コードレビューの観点知る必要がある
*** 輪講1 [#a65b2d2e]
-発表者:柏
--発表タイトル:Bug or Not? Bug Report Classification usi...
--発表資料(&attachref([20170809]Bug or Not.pdf);)
--論文資料(&attachref(terdchanakul-icsme-2017.pdf);)
---計算時間がかかりそう
---計算式が難しい
---エキスパートファインダーに使えそう
*** 輪講2 [#a65b2d2e]
-発表者:氏名
--発表タイトル
--発表資料(&attachref();)
--論文資料(&attachref();)
**2017年8月3日 [#x8ad534b]
***研究発表 [#ze26625d]
-発表者:宮崎
--発表タイトル
--発表資料(&attachref(研究発表会20170803.pdf);)
-- 背景2つのつながりは?3分の2が下の背景と絡まない.
-- 大規模じゃなくてもいいのでは?(小規模でも起こり得るの...
*** 輪講1 [#n1f5a8b6]
-発表者:大石
--発表タイトル : 産業連携に基づいたコードクローン可視化手...
--発表資料(&attachref(0803_輪講1.pdf);)
--論文資料(&attachref(産業連携に基づいたコードクローン可...
-- スケーラビリティはどう解決?
-- 可視化は散布図が出てくる?
*** 輪講2 [#a8e1b1da]
-発表者:福井
--発表タイトル : Choosing an NLP Library for Analyzing So...
--発表資料(&attachref(Choosing an NLP Library for Analyz...
--論文資料(&attachref(Choosing an NLP Library for Analyz...
-- この論文を三枚にまとめて紹介してみるといいかも
-- NLTKがいい?
**2017年7月27日 [#s6b837e1]
***研究発表 [#a65b2d2e]
-発表者:柏
--開発者の担当可能なタスク量を考慮した バクӜ...
--発表資料(&attachref(Bugtriage.pdf);)
--利得は足し算できるが、適性は足し算できるのか??
--重要なバグを優秀な開発者に割り当てるのでは、既存手法に...
--新規の開発者の評価はどうするか?
--単語だけで適性を測るのは不安?
--諦める不具合を出せると嬉しい
*** 輪講1 [#a65b2d2e]
-発表者:蘆田
--発表タイトル 時系列解析の予測モデル解説(まとめ)
--発表資料(&attachref(時系列データ_モデル(まとめ).pptx);)
--論文資料(&attachref(時系列データ_モデル(まとめ).pdf);)
--ARモデルとARMAモデルの違い
--各モデルのデータに対する適性は?
--実際にデータで試してみては?
*** 輪講2 [#a65b2d2e]
-発表者:宮崎
--発表タイトル 影響波及分析(コールグラフ)
--発表資料(&attachref(change_impact_analysis_call_graph_...
--論文資料(&attachref(review_change_impact_analysis_0.pd...
--静的解析が多いのは分かるが、動的解析は実際にどの程度で...
** 2017年7月13日 [#cb75f58e]
***研究発表 [#g57bc714]
-発表者:大石
--発表タイトル:可視化案の説明
--発表資料(&attachref(20170713_研究発表.pptx);)
--発表資料(&attachref(20170713_研究発表.pdf);)
-質疑
--ソースコードのビューの部分で,どうバグを伝えるの?
---バグを見せるところは難しい
--csvからdbにってのは手間なのでは?
--クローンの数考えて実装しない見にくいままでは
--最初の導入が飛びすぎ
---ファイルとソースコードの違いは
--バグの位置を表示するのは難しい
--もうちょい見やすいスライド作りを
--いつ・どこで・誰が・何を・どうしたかを見れるように
--CCTの検出結果は他にどんな結果が出るの?
*** 輪講1 [#zf9d29d4]
-発表者:山崎
--発表タイトル
--発表資料(&attachref(20170713_輪講_山崎.pdf);)
--論文資料(&attachref(OSSメーリンク?リストにおいてフィー...
-質疑
--送信回数は何を指しているの?
--カウントの仕方は?
--8ページのグラフの送信数と送信回数の違いは?
--チャットボットで支援いけるかもね
--13ページの返信あり・なしの順位の見方がわからん
*** 輪講2 [#c532ee3c]
-発表者:柏
--発表タイトル:Bug Reports for Desktop Software and Mobil...
--発表資料(&attachref([20170713]Bug reports for Desktop ...
--論文資料(&attachref(IEEESoftware_preprint.pdf);)
-質疑
--文字数にStackTraceは含まれているの?
--なんでモバイルアプリの方が主要要素の含有率が多いの?
** 2017年7月5日 [#vcae1016]
***研究発表 [#a65b2d2e]
-発表者:蘆田
--発表タイトル:時系列データにおける各モデル説明(2)
--発表資料(&attachref(時系列データ_モデル.pptx);)
--発表資料(&attachref(時系列データ_モデル.pdf);)
-質疑
-- VARモデルにおいて,PCとSPの訪問数から,それぞれの訪問...
-- PCとSPの訪問数の合計を知りたかったら,PCとSPの訪問数の...
-- ARとVARモデルにおいて,精度に差があるのか
-- 変数が増えたら式も増えるん?
-- パラメータ推定はどうすんの?
-- この先どうする?
*** 輪講1 [#a65b2d2e]
-発表者 : 福井
--発表タイトル : Usage, Costs, and Benefits of Continuous...
--発表資料(&attachref(7:6輪講資料.pdf);)
--論文資料(&attachref(Continuous Integration.pdf);)
-質疑
-- RQ3で他にどうゆうタイプがあるの?
-- テスト履歴を取ってこれる
-- プルリクエストを受け入れる前からCIできる
-- CI使っているプロジェクトでCIを使っていない開発者はいる...
-- CI使う前後で,何か変わるのか
*** 輪講2 [#a65b2d2e]
-発表者:宮崎
--発表タイトル:大ゼミ発練
--資料(.key)(&attachref(60180132_20170710.key);)
--資料(.pdf)(&attachref(60180132_20170710_1.pdf);)
** 2017年6月29日 [#af0b954b]
***研究発表 [#r20b3f43]
-発表者:山崎
--発表資料(&attachref(20170629_研究発表_山崎.pptx);)
--発表資料(&attachref(20170629_研究発表_山崎.pdf);)
-質疑
-- 障壁はどれが一番大きい?
-- 一個一個好きなものからやってみたらどう?
-- メンターの代わりをボットにさせてみたらどう?
*** 輪講1 [#a65b2d2e]
-発表者:築山
--発表タイトル
--スライド資料(&attachref(Process Aspects and Social Dyn...
--論文資料(&attachref(Process Aspects and Social Dynamic...
-内容
--今回のインタビューのOSS開発者はボランティア40%, 就労(...
---就労のOSS開発者はコードレビューに使う時間は長い
--コードレビューに差が出る理由
---OSS開発で送られてくるパッチは品質にばらつきがある
---Microsoftで送られてくるパッチの品質はある程度一定
-質疑
--
*** 輪講2 [#l7d01470]
-発表者:
--発表タイトル:
--発表資料(&attachref();)
--論文資料(&attachref();)
-質疑
--
** 2017年6月22日 [#m92cf879]
***研究発表 [#a65b2d2e]
-発表者:氏名 福井
--発表タイトル
--発表資料(&attachref(研究の進捗.pdf);)
-質疑
--問題定義を早急に
--背景を箇条書きにして先生と相談
*** 輪講1 [#a65b2d2e]
-発表者:築山
--大ゼミ発練1
--スライド資料(&attachref(60180081_20170626_1.key.pdf);)
--発表資料(&attachref(大セ?ミ発表60180081_20170626_0.key...
-質疑
--お客様 → 顧客
--「ご清聴」はいらない.
--熟練者を強調しすぎるのはよくない.
--12pのセリフで,欠陥・不具合が入り乱れている.
--グランデッドセオリーを使う理由は?
--SZZの説明の図をもっと具体的にわかりやすく.
--出典
--ガントチャートの色を濃くする.
*** 輪講2 [#nbf23bba]
-発表者:大石
--発表タイトル:複数のプロジェクトを対象としたクローンの...
--発表資料(&attachref(20170622_輪講2.pdf);)
--論文資料(&attachref(複数のプロジェクトを対象としたクロ...
-質疑
--OSSに限った話?
--研究に使えそう?
--出典
**2017年6月15日 [#i6c6da4f]
***研究発表 [#mb02056d]
-発表者:
--研究計画
--発表資料(&attachref();)
--発表資料(&attachref();)
-質疑
--
***輪講 [#mb02056d]
-発表者:宮崎
--発表タイトル :Understanding the Impressions, Motivatio...
--発表資料(&attachref(Understanding ~.pdf);)
--論文(&attachref(3868a187.pdf);)
-質疑
--レビュー・承諾プロセスをどう改善すればいいと思う?
--投稿者のポライトネスを調べてみては?
---偉そうなやつには返事がないのではないか?
--何故パッチの返事をくれないのか(見てもらえないのか)と...
--Peripheral developerはどれくらいいる?
--Peripheral developerには本当にスキルがあるのか?
--
-発表者:蘆田
--内容:AR, MA, ARIMA, VAR, グレンジャー因果性を説明する
--発表資料(&attachref(AR輪講.pptx);)
--発表資料(&attachref(AR輪講.pdf);)
-質疑
--タイトルにもう少し説明を加えよう
--ARに対してのMAのメリットは?
---別のモデルなので考え方が違う
--定常データと非定常データの違いは?
--階差がわかりづらい
**2017年6月6日 [#i6c6da4f]
***研究発表 [#mb02056d]
-発表者:
--研究計画
--発表資料(&attachref();)
--発表資料(&attachref();)
-質疑
--
*** 輪講1 [#bf9ae141]
-発表者:柏祐太郎
--発表タイトル:Software Development Waste
--発表資料(&attachref([20170606]Software Development Was...
--論文資料(&attachref(waste.pdf);)
-質疑
--リーン開発はソフトウェア開発の無駄を省くもの
--引き継ぎは学び直し? 引き継ぎは会社内の知識の引き継ぎ...
--学び直しは人がいなくなったことよって、新しい人が学び直...
--グラウンデット・セオリー
*** 輪講2 [#a65b2d2e]
-発表者:氏名 : 山崎
--発表タイトル Taming the IDE with Fine-grained Interac...
--発表資料(&attachref(20170606輪講_山崎.pptx);)
--論文資料(&attachref(Mine2016b.pdf);)
-質疑
--IDEにbotを埋め込む
--開発者が知りたい情報を探す
--comfy okのレベル付けは?
**2017年6月1日 [#q44ee6bc]
***研究発表 [#a65b2d2e]
-発表者:柏祐太郎
--研究計画
--発表資料(&attachref(研究会0312.pdf);)
--発表資料(&attachref(High Impact Bug.pdf);)
-質疑
--大変とは何?
--開発者にとって〜,は日本語の曖昧さが出てしまう
---開発者にとっては「開発者自身の視点」なのか「ユーザの視...
--開発者が「次のリリースまでに治さないといけない」となる...
--開発者の特徴,とは?
*** 輪講1 [#a65b2d2e]
-発表者:氏名
--発表タイトル
--発表資料(&attachref();)
--論文資料(&attachref();)
*** 輪講2 [#a65b2d2e]
-発表者:氏名 : 福井
--発表タイトル 文書中の単語出現頻度を利用したトピックモ...
--発表資料(&attachref(2017:06:01.pdf);)
--論文資料(&attachref(195-22.pdf);)
-質疑
--「その」って何??
--正解集合はどう定義したの?
--LDAってそもそも何?
** 2017年5月25日 [#l438d2c8]
***研究発表 [#a65b2d2e]
-発表者:宮崎
--発表タイトル OSS開発者の離脱要因理解のためのPoliteness...
--発表資料(key)(&attachref(ss_miyazaki_slide_0.key);)
--発表資料(pdf)(&attachref(ss_miyazaki_slide_0.pdf);)
-質疑
--p2.なんでいきなりポライトネスの説明?
--まずは概要
--目的は?
--p8.出典書いたらなおよし
--自分が問題だと思うことを''共有したい''という強い気持ちで
--聴く人に対するホスピタリティを
*** 輪講1 [#a65b2d2e]
-発表者:蘆田
--発表タイトル OSS開発における共進化プロセスの理解のた...
--発表資料(&attachref(OSS開発における共進化プロセスの理...
--発表資料(&attachref(OSS開発における共進化プロセスの理...
--論文資料(&attachref(sigse_7_2013_yy_v6_0.pdf);)
-質疑
--やるの?
---やりたいと思っている
*** 輪講2 [#a65b2d2e]
-発表者:氏名
--発表タイトル
--発表資料(&attachref();)
--論文資料(&attachref();)
** 2017年5月18日 [#u9c46141]
***研究発表 [#j1a20526]
-発表者:大石
--発表タイトル
--発表資料(&attachref(20170518_研究発表.pptx);)
--発表資料(&attachref(20170518_研究発表.pdf);)
-質疑
--クローンを時系列でわかった時の嬉しさは何?どことどこが...
--これは誰が使うツールなの?
--D3.jsで満たせなかったら仕様が変わるの?
---そんなバカな
--どういうデータが吐き出されているかがわからないので,可...
--データ多いのに可視化できるの?
--どんなデータに対してどんな分析をしたいかを決めないと仕...
--ツール走らしてもっと生データを見てみよう
--CCTはクローンペアしか出力されないの?
*** 輪講1 [#a65b2d2e]
-発表者:山崎
--発表タイトル A Discriminative Model Approach for Sugges...
--発表資料(&attachref(msr13_pp73-76.pdf);)
--論文資料(&attachref(msr13-id175-p-16622-preprint.pdf);)
-質疑
--タグ数と閲覧回数のグラフは確率なんじゃないの?
--ベクトル空間モデルは?
--QAはどんな検索方法されてるか調べないと
--ショートはこんな感じが多いから読む論文は選ぶように
*** 輪講2 [#a65b2d2e]
-発表者:築山
--発表タイトル:How Are Discussions Associated with Bug R...
--発表資料(&attachref(How Are Discussions Associated wit...
--論文資料(&attachref(a21-zhao_0.pdf);)
-質疑
--フォントちっちゃいかな
--大きくしないと見えない
--検査とテストはどう違うの?
--メトリクスの会議だからメトリクスについて議論している
** 2017年5月11日 [#oacce7fe]
***研究発表 [#ha81a313]
-発表者:蘆田
--発表タイトル
--発表資料(&attachref(研究発表_1.pptx);)
--発表資料(&attachref(研究発表_1.pdf);)
-まずは問題を見つけるべき
-VRでやってみては
-論文を見始めるべき(ICGSEなど)
-もう少しペースをあげよう
*** 輪講1 [#ab810214]
-発表者:福井
--発表タイトル
--資料(&attachref(Expertise Identification using Email C...
--資料(論文)(&attachref(Expertise Identification using...
-重要な情報とは→トピックに関連する情報を提供しているかど...
-正答率とは何?→いっぱい正答?
*** 輪講2 [#s11e6353]
-発表者:宮崎
--発表タイトル:The Detection and Classification of Non-Fu...
--発表資料(pdf)(&attachref(The Detection and Classificat...
--資料(&attachref(The_Detection_and_Classification_of_No...
-なぜspecifyが出てきたのか?(推察してください)
-どの程度が精度が出たら良いのか?
-チェックリストで十分では?→そもそも抽出手法と検出手法の...
-recallとprecisionの違いは何?
** 2017年4月27日 [#qf826ecd]
***研究発表 [#r3e296a5]
-発表者:山崎
--発表タイトル
--発表資料(&attachref(研究発表(山崎).pptx);)
--発表資料(&attachref(研究発表(山崎).pdf);)
-なぜTwitterとかLineじゃなくて、チャットボットなのか?
-チャットボットの他の活用例は?
-リポジトリマイニング関連の論文を読みまくって、いろいろ作...
-今、興味のあるリポジトリマイニング関連の論文は?
*** 輪講1 [#q55cb192]
-発表者:片桐
--発表タイトル : A Comparative Study of Bug Patterns in J...
--発表資料(&attachref(A Comparative Study of Bug Pattern...
--発表資料(&attachref((輪講)A Comparative Study of Bug P...
-なぜRQ1を作ったのか?
*** 輪講2 [#p27140f1]
-発表者:柏
--発表タイトル:A time-based approach to automatic bug re...
--発表資料(&attachref([20170427]A time-based tf-idf appr...
-RQに出てくる精度の意味は?
** 2017年4月20日 [#m92cf879]
パターン5
***研究発表 [#a65b2d2e]
-発表者:氏名 : 福井
--発表資料(&attachref(研究発表0420.pdf);)
-エキスパート推薦をしたい.
-粒度は後々決める.
-昔,プロジェクトをしてた人(陰でそのジャンルに精通してい...
-LDAには数学はそこまで必要ではない?
-Word2vecはLDAを使っているかも?
-線形代数というよりも行列の分野.
-〆切(目標)を作って進めるといい.
*** 輪講1 [#a65b2d2e]
-発表者:築山
--発表タイトル:The Impact of Code Review Coverage and Co...
--論文資料(&attachref(The Impact of Code Review Coverage...
--発表資料(&attachref(20170406_輪講_1.pdf);)
-コードレビュー
-日々勉強で知識の向上を図る.
-グラフの見せ方がおしゃれ.
-紐づけの割合基準が曖昧.
-Gerrit.
-p.15, レビュー100%の定義は?
--[回答できるようになったら書きます]
*** 輪講2 [#a65b2d2e]
-発表者:大石
--発表タイトル
--論文資料(&attachref(20170420_輪講2(論文).pdf);)
--発表資料(&attachref(20170420_輪講2.pdf);)
-コードクローン
-Polymetric View以外にも散布図等もある.
-何に役立つのかを考える.
-片桐さんに聞きながらソースを走らせる.
** 2017年4月13日 [#m92cf879]
***研究発表 [#a65b2d2e]
-発表者:宮崎
--発表タイトル
--発表資料(pptx)(&attachref(研究発表2017-4-13.pptx);)
--発表資料(pdf)(&attachref(研究発表2017-4-13.pdf);)
-差分を赤くしよう
-非機能要件の何を定量化したいのか?(解決したい問題は何か?)
-誰かが何をやっているか?ではなく誰が何のためにやっている...
-目的は非機能要件の曖昧さを数値化すること?
--数値化することではなくそれによって曖昧さをなくすこと
--あくまでも数値化はサポートするため
-可能なら輪講をしてほしい(そうしないと分野がわからない)
*** 輪講1 [#a65b2d2e]
-発表者:福井
--発表タイトル
--論文資料(&attachref(What can OSS mailing lists tell us...
--発表資料(&attachref(What can OSS mailing lists tell us...
-P.14 1.3と2.0 ではなく1.3も2.0 も
** 2017年4月6日 [#m92cf879]
***研究発表 [#a65b2d2e]
-発表者:宮崎
--発表タイトル
--発表資料(pptx)(&attachref(研究発表2017-4-6.pptx);)
--発表資料(pdf)(&attachref(研究発表2017-4-6.pdf);)
-p1
--あいまい
-p2
--不正確なのか曖昧なのか?
-p3
--機能要件は見落としやすい
--最適な答えが出しにくい
--お客さんは欲しいものを実現するために機能要件を重視する...
-目的が二つある。アプローチも二つある
-研究のイメージはない?
-既存研究との差分を・・
-
*** 輪講1 [#a65b2d2e]
-発表者:山崎
--発表タイトル
--発表資料(&attachref(開発履歴分析を用いた-.pdf);)
** テンプレート [#m92cf879]
***研究発表 [#a65b2d2e]
-発表者:氏名
--発表タイトル
--発表資料(&attachref();)
*** 輪講1 [#a65b2d2e]
-発表者:氏名
--発表タイトル
--発表資料(&attachref();)
--論文資料(&attachref();)
*** 輪講2 [#a65b2d2e]
-発表者:氏名
--発表タイトル
--発表資料(&attachref();)
--論文資料(&attachref();)
終了行:
[[研究発表会]]
- 開催日:毎週火曜日10:00~
- 内容 : 研究発表×1,輪講×2
- 研究発表のルール
-- 持ち時間20分(発表12分,質疑8分)
-- 特別な事情がない限り原則,全員参加(3年生は任意で参加...
-- &color(red){''発表前日までに資料をアップすること(質の...
-- 急な予定が入った場合は,代わりの人を自分で探して下さい
-- 司会者は小ゼミ進行と議事録をとる
-備考
--卒論・修論の成績に関係するので出席すること
--発表の練習や研究のフィードバックを受けられる貴重な機会...
-研究発表の順番
--以下の順番で2人ずつ発表する
|>|>|>|CENTER:|c
|~発表順|~研究発表|~輪講1|~輪講2|~司会・メモ係|h
|~1| 柏 | 蘆田 | 片桐 | 築山 |
|~2| 宮崎 | 大石 | 福井 | 片桐 |
|~3| 築山 | 柏 | 山崎 | 福井 |
|~4| 片桐 |宮崎 | 蘆田 | 山崎 |
|~5| 福井 | 築山 | 大石 | 蘆田 |
|~6| 山崎 | 片桐 | 柏 | 大石 |
|~7| 蘆田 | 福井 | 宮崎 | 柏 |
|~8| 大石 | 山崎 | 築山 | 宮崎 |
**2018年3月27日:春休み研究成果報告会 [#k3b0adba]
-発表者:大東
--発表資料(&attachref(進捗報告.pdf);)
---言い方だけでなく,テキストを流すタイミングも評価しては...
-発表者:岡坂
--発表資料(&attachref();)
-発表者:野口
--発表資料(&attachref(春休み成果報告_野口_0.pptx);)
---Findbugsを使ってみては.
---既存ツールの使い方を勉強する.
-発表者:吉富
--発表資料(&attachref(春休み成果報告-4.pdf);)
---コードの理解とは具体的に何をする
---テストコードのバグの特定は難しいかも,仕様の間違いの可...
-発表者:蘆田
--発表資料(&attachref();)
-発表者:福井
--発表資料(&attachref(進捗_福井.pdf);)
-発表者:山崎
--発表資料(&attachref(山粼_春休み研究報告.pdf);)
---アルゴリズムの比較を行う(ロジスティック・ランダムフォ...
---伊原先生の精度に近づける
-発表者:宮崎
--発表資料(&attachref(春休み進捗報告.pdf);)
---ガントチャートの期間を正確に
-発表者:柏
--発表資料(&attachref([20180327]HighPriorityBug_ver3.pdf...
---ESEMではプロジェクトを増やす必要がある
---APSECよりESEM NIER
-発表者:文献管理システム開発チーム
--発表資料(&attachref();)
**2018年2月20日(発練) [#qa945f38]
-発表者:大石
--発表タイトル:コードクローンの利用過程における不具合混...
--発表資料(&attachref(20180206.pdf);)
-発表者:蘆田
--発表タイトル:多変量自己回帰モデルとの比較を通じた遅延...
--発表資料(&attachref(20180220.pdf);)
-発表者:福井
--発表タイトル:大規模組織における適切な人材配置のための...
--発表資料(&attachref(60191045_slide.pdf);)
**2018年2月13日(発練) [#e1469b0f]
-発表者:山粼
--発表タイトル
--発表資料(&attachref(20180213研究発表_山崎.pdf);)
-コメント
--まずコミッターが伝わらない
---1枚目スライドで,2文目が重要なように見えない
--考察,まとめのスライドをつけましょう
--手法が2つあるように聞こえなかった.
--文字を端折りすぎ
--モデルの図,評価指標の図だけで伝わらない
--結果の表の差分とは?
--有効桁数をそろえてください
--元の論文との比較は?
---オリジナルの手法と比べてどうなったのかを伝えるのが大事
--そんな緊張しなくてもいいよ
---大きな声を出して発練したら楽になる
--結果はF1値ではなく,適合率と再現率の増減で議論しましょう
--p値は何の差?
---F1値の有意差の求めた方法を述べて
--1000回実験したの述べよう
--メトリクスの話が急にでてきている
---既存研究のところで一緒に説明しましょう
--データセットの図がよくわからん
---かつデータセットの作成方法は説明しなくてもいいのでは?
---「データセットの分割方法」というスライドを作ろう
-発表者:蘆田
--発表タイトル:多変量自己回帰モデルとの比較を通じた遅延...
--発表資料(&attachref(研究発表_20180206_2.pdf);)
-コメント
--スライドが構造的によくわからん
---14枚目からわからん
--なぜ使うのか,そういった処理をするのかの理由を述べてく...
---手順だけを説明するのはダメ
--先行研究のスライドはもう少し具体例を述べて(情報量が増...
---発がん率を明らかにした,みたいな
--アプローチをもう少し構造化しましょう
--7ページ目,「時系列データを対象とした分析はされてない」...
---誰の話かもわからん
---そもそも山谷さんは時系列データは使っているよ
--「有用性を明らかでないため有用性を明らかにする」はダメ
---有用性を使うな!
---目的≒不満
--そもそも遅延相関分析の有用性
---そもそも遅延相関分析が必要かどうかを問われている
---遅延相関分析でとれた関係がある=有用だ
**2018年2月6日(発練) [#e4adc2e7]
-発表者:大石
--発表タイトル:コードクローンの利用過程における不具合混...
--発表資料(&attachref(20180206発練.pdf);)
--発表時間15:30
--時系列表示が売りなので押しましょう
---ファイルリストの話いらない
--既存研究の問題点がわからない
--既存研究の成果がわからない
--「成果は得られてるけど,それ以外のこれが不明」と説明す...
---「CCTから必要なこと」とは?
---「CCTに不足していること」じゃない?
--ツール概要からが長い
---まず時系列表示を見せてからじゃないと,話につながらない
--RQからQに増えるのは驚く
---最初からQ見せたらいいのでは
--数値はあまり議論しない方がいい
---議論するなら正答率は100%か0%
--「正答率の1.5%高い」はやめましょう,時間の話はいい
--被験者が少ない
---今後の課題に「被験者が少ない」をいれよう
-発表者:福井
--発表タイトル:
--発表資料(&attachref(研究発表_fukui.pdf);)
--スコアリングをどのような意味で使っている?
--何をスコアリングしているかは言っていない
---「関連度のスコアリング」って言いましょう
--特徴語と頻出語の違いをなんで見たいのか理由をちゃんと説...
--頻出語の結果がない
--結局LDAがいいのかどうかわからない,今後の課題などもない
---「問題点がわからない実験」は「計測」
--ドメイン用語の抽出に問題がある=実験手順に問題がある?
---そもそも提案手法がダメなのか,使う機材が問題なのか,実...
--Apache内での差がわかったのは意味があるの?
--Precision,Recallで測るべきかも
**2018年1月30日(発表順6) [#c78097ba]
-発表者:柏
--発表タイトル:OSS 開発における不具合修正プロセ...
--発表資料(&attachref([20170129]ModuleOwnerPrediction.pd...
--質問
--本研究の狙い、結論がずれてるのでは?
--考察、他のモジュールでも活動って?
*** 輪講1 [#a65b2d2e]
-発表者:柏
--発表タイトル:The Impact of Coverage on Bug DensityR...
--発表資料(&attachref([20180128]The Impact of Coverage o...
--論文資料(&attachref(2017_ESEM_-_Impact_of_Coverage_on_...
**2018年2月23日(発表順5) [#c78097ba]
***研究発表 [#a65b2d2e]
-発表者:福井
--大規模組織における適切な人材配置のための開発者検索手法
--発表資料(&attachref(研究発表_fukui_20180122.pdf);)
--質問
--GitHubがコミュニケーションツールではないのでは?
--なんのメーリングリストなのか
--建前と本音の区別
--Slackとか使いたいけど,公開されているMLで分析するしかな...
--スコアリングが何を表しているのか,式の再検討
--実験目的を述べる
--具体的なところと抽象的なところが混在
--考察が主観が入ってる,客観的に考察
--特徴語と頻出語の違い
*** 輪講1 [#a65b2d2e]
-発表者:氏名
--発表タイトル
--発表資料(&attachref();)
--論文資料(&attachref();)
*** 輪講2 [#a65b2d2e]
-発表者:氏名
--発表タイトル
--発表資料(&attachref();)
--論文資料(&attachref();)
**2018年1月16日(発表順4) [#lb50bd07]
***研究発表 or 輪講 [#a65b2d2e]
-発表者:福井
--発表タイトル
--発表資料(&attachref(トピックモデル_0.p...
-メモ
それぞれのモデルのトピックについて
Θは何か?
-パラメータのはず
*** 輪講1 [#a65b2d2e]
-発表者:宮崎
--Automatic Classification of Non-Functional Requirements...
--発表資料(&attachref(Automatic Classification of Non-Fu...
--論文資料(&attachref(Automatic Classification of Non-Fu...
--質問
--ReliabilityとFRでどういった単語が共通していたか?
---downloadなど
--word2vecの学習データは4000件?それとも対象アプリ全体?
---2アプリの全部を使っている
---そのうち2000文ずつ実験に使っている
--θの数についての理由
---精度が一番良かった値を採用したから
*** 輪講2 [#a65b2d2e]
-発表者:蘆田
--発表タイトル
--発表資料(&attachref(通貨金融危機と東アシ?アの景気サイ...
--論文資料(&attachref(00056122_0.pdf);)
**2018年1月9日(発表順3) [#lb50bd07]
***研究発表 [#a65b2d2e]
-発表者:氏名
--発表タイトル
--発表資料(&attachref();)
*** 輪講1 [#a65b2d2e]
-発表者:柏祐太郎
--An Empirical Study of Bugs in Test Code
--発表資料(&attachref([20171226]An Empirical Study of Bu...
--論文資料(&attachref(icsme15_0.pdf);)
*** 輪講2 [#a65b2d2e]
-発表者:山粼
--発表タイトル
--発表資料(&attachref(20180109_山粼_輪講.pdf);)
--論文資料(&attachref(Applying_moving_windows_to_softwar...
**2017年12月19日 [#lb50bd07]
***研究発表 [#a65b2d2e]
-発表者:宮崎
--発表タイトル:非機能要求グレードを利用した非機能要件評...
--発表資料(&attachref(研究発表_3.pdf);)
- 質疑
-- 〜するのが困難というのがどう困難であるのか伝わら...
-- p7の図・タイトルから何が困難かわからない:困難=できな...
-- 非機能要件Aがドキュメントに点在していることを示せばいい
-- 「評価」じゃなく「自動抽出」のほうがいいのでは?
-- 「手作業」とはあまり言わないほうがいい
-- 評価結果の図で,結果がどれかわかっていない
-- 中項目は説明しないのか
-- 全体像をまず見せてから大項目→中項目→小項目の順に説明す...
*** 輪講1 [#a65b2d2e]
-発表者:大石
--発表タイトル
--発表資料(&attachref(20171219_輪講1.pdf);)
--論文資料(&attachref();)
- 質疑
-- タイトルが抽象的
-- 先生によっては「コストがかかる」の意味がわからないとい...
-- 先行研究の目的がわからない
-- p6の影響とはなに?
-- P6とp7で言ってることが同じ
-- コードクローンが持つ特性が何なのか,知らない人からすれ...
-- csvで出力されるから問題点,というのは斬新的
-- コミット数が少ない開発者をフィルタリングする?
-- RQ3の日本語
-- 開発者の特徴を分析とはどうするの?
-- どちらのほうが俯瞰的?と聞いた時にcsvという人がいるな...
-- 評価方法をこの場で言わないほうが良い
-- 開発者をフィルタリングできるのか?
*** 輪講2 [#a65b2d2e]
-発表者:福井
--発表タイトル:トピックモデルの説明
--発表資料(&attachref(トピックモデル.pdf...
--論文資料(&attachref();)
***その他 [#a65b2d2e]
-発表者:柏
--発表タイトル:湘南ミーティング参加報告
--発表資料(&attachref([20171219]参加報告.pdf);)
**2017年12月12日 [#lb50bd07]
***研究発表 [#a65b2d2e]
-発表者:氏名
--発表タイトル
--発表資料(&attachref(20171212_研究発表_山崎.pdf);)
-質疑
--タイトルが変,傾向とは?
--コミッター昇格の絵を工夫して
---コミットしたタイミングをマークつけるとか
--非コミッターの赤矢印を含めると対象期間を伸ばしたことに...
---テスト用データの所も同じ問題がある
--訓練用データの対象はプロセス改善のデータを省いているの...
--コミュニティの傾向=データ数?
--目的は,「早期発見」ではなく手法の改善
---より早く?コストを抑える?
--金城さんの開放性に似てる?
---時間があれば活動期間の中央値よりも短い期間で昇格した人...
--コミッターと非コミッターのデータの基本統計量をまとめて
---活動メトリクスの選定理由の説明にもなる
--データ期間の最初から最後まで活動している開発者は対象に...
*** 輪講1 [#a65b2d2e]
-発表者:蘆田
--発表タイトル:時系列解析による住宅における電力消費量予...
--発表資料(&attachref(時系列解析による住宅における電消費...
--論文資料(&attachref(journal201601_5.pdf);)
-質疑
--4ページ:1時間前の係数が大きくなるとは?
*** 輪講2 [#a65b2d2e]
-発表者:氏名
--発表タイトル
--発表資料(&attachref();)
--論文資料(&attachref();)
**2017年12月5日 [#rad679bb]
***研究発表 [#n62bdb1c]
-発表者:大石
--発表タイトル
--発表資料(&attachref(20171205_研究発表.pdf);)
-質問・コメント
--実装できた機能は全部?
---1/3ぐらい
--評価方法はどういう方法を想定している?
---分析を設定して評価者に分析してもらう(見つけてほしい結...
---アンケート
--このツールが必要なシチュエーションを考えて
---なんでcsvだと分析できないのを詳しく
---どう影響をの「どう」を具体的に見えるようになれば良い説...
--樹形図?Y軸は?
--Y軸関係ないなら,上にあるのと下にあるのはどんな関係ある?
--nodejsがY軸がどう決めているのかの説明はできるように
--Y軸をコードの変更量にしてみたら?
--既存研究のところ,人名にラベルを貼るのではなくて,研究...
--クローンの追加・削除・変更のチェックボックスを設定して...
*** 輪講1 [#u820ddcb]
-発表者:山崎
--発表タイトル
--発表資料(&attachref(ロシ?スティック回帰分析について_0....
--論文資料(&attachref();)
-質問・コメント
--都道府県はどこにいった?
--なぜロジスティック回帰を使って予測するのか?
---2値分類をする手法は他になにがあるの?
---色々知ってているロジスティックを使っている理由を述べな...
--対数オッズを使うことのメリットとは?
--p,q,xの関係がわからない
---数式の説明がないためわからない
--ロジスティックのメリット・デメリットを知っておいて
*** 輪講2 [#s2dbd367]
-発表者:築山
--発表タイトル
--発表資料(&attachref(review_研究発表_0.pdf);)
--論文資料(&attachref();)
-質問・コメント
--見逃しバグの抽出方法のスライド
---概要から詳しく説明する流れで説明してください
---オリジナリティを説明するのがプレゼンのメインなので,こ...
---どうやって不具合とコミットとレビューをつなげたかの説明...
---SZZとは言わないほうがいい
--M1ではここまで頑張った(頑張る)からM2でこうすると伝え...
---M1では分析を頑張って,M2ではこういう予測します
---簡単な予測は見逃しレビューか否かの2値予測
--先行研究にはない変数を見つけるのが研究
---見つかるかはわからないからやってみる
---変数を見つけるではなくて作る
---これが足りないって考えながら分析やると楽しい
---1%の精度向上でも偶然ではない向上であればいい
--ドラえもんはあかん
---テキストマイニングの勉強しましょう
**2017年11月28日 [#lb50bd07]
***研究発表 [#a65b2d2e]
-発表者:蘆田
--発表タイトル
--発表資料(&attachref(研究発表_20171128_0.pdf);)
-質疑
--従来の相関関係のほうが多くでているようだけど,遅延相関...
--ARIMAモデルとかの評価方法はどのようにしているのか
--
*** 輪講1 [#a65b2d2e]
-発表者:福井
--発表タイトル:Socio-Technical Developer Networks: Shoul...
--発表資料(&attachref(Socio-Technical Developer Networks...
--論文資料(&attachref(p281-meneely.pdf);)
-質疑
--RQ2はどういうこと?
--
*** 輪講2 [#a65b2d2e]
-発表者:宮崎
--発表タイトル:Are “Non-functional” Requirements really ...
--発表資料(&attachref(Are “Non-functional” Requirements ...
--論文資料(&attachref(p832-eckhardt.pdf);)
-質疑
--Suitabilityとは
**2017年11月22日 [#o233b5c3]
***研究発表 [#lf7525a7]
-発表者:山崎
--発表資料(&attachref(20171122_研究発表_山崎.pdf);)
-質疑
--データセットなぜその3つ?
---先行研究と比べるため、先行研究でなぜこの3つを選んでる...
--精度があがるかどうかが目的?
--コミッターと一般開発者を分けてる基準は?
--データの性質とは?
--効果はでる?
--図がよくない
---なんの概念を伝えたいのかわからない
--フィルターの条件を書くように
*** 輪講1 [#a65b2d2e]
-発表者:築山
--発表タイトル : Learning from Mistakes — A Compreh...
--発表資料(&attachref(Learning from Mistakes.pdf);)
--論文資料(&attachref(10.1.1.121.1203.pdf);)
-質疑
--表の合計が違う?
*** 輪講3 [#a65b2d2e]
-発表者:宮崎
--発表タイトル:An Information Theoretic Approach for Ext...
--発表資料(&attachref(An Information Theoretic Approach ...
-質疑
--max、min
--前のスライドから何が変わったの?
--前の説明から変わったの?
--式の具体例あったらいいな
**2017年11月14日 [#i9296f2d]
***研究発表 [#a65b2d2e]
-発表者:福井
--発表タイトル : E-mail データマイニングに基づく適任開発...
--発表資料(&attachref(E-mail データマイニングに基づく適...
-質疑
--TermScoreとは
--入力クエリは一つの単語?
--文章量とはなに?トピックスコアとタームスコアをかける理由
--ひとつのメール文書が,二つのトピックに分類されることは...
*** 輪講1 [#a65b2d2e]
※柏と築山の順番を変更しました
-発表者:柏祐太郎
--発表タイトル:An Empirical Study on Performance Bugs fo...
--発表資料(&attachref([20171113]An Empirical Study on Pe...
--論文資料(&attachref(a23-han.pdf);)
-質疑
--パフォーマンスバグが59%なのに,ソースコード変更が一番大...
--30行以上と既存研究の8行で大きく差が広がる理由
*** 輪講2 [#a65b2d2e]
-発表者:大石
--発表タイトル : CRDを用いたコードクローンの生存期間と修...
--発表資料(&attachref(1114_輪講.pdf);)
--論文資料(&attachref(CRDを用いたコードクローンの生存期...
-質疑
--コードクローンの特性がわからない
--生存期間の長い短いは何で判断している?
--互いに対応関係があるとは?
**2017年11月7日 [#zcf40013]
*** 輪講1 [#a65b2d2e]
-発表者:宮崎
--発表タイトル:An Information Theoretic Approach for Ext...
--発表資料(&attachref(An Information Theoretic Approach ...
--論文資料(&attachref(07320406.pdf);)
-質疑
--P.6 式の分母はどういう意味か?
--式内のそれぞれの単語(i,N,ω)の意味を説明する
*** 輪講2 [#a65b2d2e]
-発表者:蘆田
--発表タイトル :
--発表資料(&attachref(情報量基準_0.pdf);)
--論文資料(&attachref();)
-質疑
**2017年10月31日 [#zcf40013]
***研究発表 [#a65b2d2e]
-発表者:築山
--発表タイトル:研究発表
--発表資料(&attachref(20171031研究発表.pdf);)
-質疑
--どうやったら最小限のコストで防げるか
--モダンコードレビューとコードレビューを使い分ける
--先行研究との違いは?
*** 輪講1 [#a65b2d2e]
-発表者:柏祐太郎
--発表タイトル:An Empirical Study of Bugs in Machine Lea...
--発表資料(&attachref([20171024]Bugs in Machine Learning...
--論文資料(&attachref(06405375.pdf);)
-質疑
--分類は一人で分類して正確性は大丈夫か?
---カテゴリ分けされているものに分類するので大丈夫
--NASAの分類を使っている点がいい
--この手の研究は機械学習に焦点を当てたもの以外もある
*** 輪講2 [#a65b2d2e]
-発表者:山崎
--発表タイトル :
--発表資料(&attachref(研究発表_山崎.pdf);)
--論文資料(&attachref();)
-質疑
--データ期間をなぜ絞るのか
--正規化したほうがいいのか
**2017年10月17日 [#zcf40013]
***研究発表 [#a65b2d2e]
-発表者:宮崎
--発表タイトル:認識のずれをなくすための非機能要件スコア...
--発表資料(&attachref(研究発表会20171017.pdf);)
-質疑
--ipaの項目を基にして要件定義書を書いているわけではない.
--完全にレベル分けすることは難しい,できるだけで定量化す...
--レベル分けするためのコーパスを作る
*** 輪講1 [#a65b2d2e]
-発表者:大石
--発表タイトル:
--発表資料(&attachref(20171017_発表.pdf);)
--論文資料(&attachref();)
-質疑
--不具合の発生などにクローンが関係することが分かれば良い
--不具合の修正に関わったコードクローンとは?
---コピペしたクローンを修正して不具合を取り除いたもの
---fix_commitがあればクローンの不具合が修正された?
--コードクローンが拡散していくプロセスを俯瞰するため
*** 輪講2 [#a65b2d2e]
-発表者:福井
--発表タイトル : Understanding the Impressions, Motivatio...
--発表資料(&attachref(20171017_発表資料.pdf);)
--論文資料(&attachref(20171017_論文.pdf);)
**2017年10月10日 [#zcf40013]
***研究発表 [#a65b2d2e]
-発表者:柏祐太郎
--発表タイトル:重大な影響を及ぼす不具合の検出手...
--発表資料(&attachref(High Impact Bug_0.pdf);)
-質疑
--データセットから値決めたら, そのデータセットに寄せた値...
---実際は高いけど, “中”で報告されているなど, 誤っている
--経済効果の算出手法とは?
---不具合が残ることでどれくらいの人に影響を与えるか
--影響を数値化とは100%を最大にして割り振っていく?
---できればお金に換算したい
--p.8:各症状の中で重みづけは?優先度・深刻度をつけれるの...
---今回は考えていない. あくまで開発者の認識の調査
--一つの回答者が複数の症状について言及している場合はどう...
---割る(開発者1人の重み付けを同じにする)
*** 輪講1 [#a65b2d2e]
-発表者:蘆田
--発表タイトル:VARモデル&グレンジャー因果性の説明
--発表資料(&attachref(VARモデル解説_0.pdf);)
--論文資料(&attachref();)
-質疑
--グレンジャー因果性とは?
---A→A < A+B → A の Bがあるなら, B→Aにグレンジャー因果性...
-なんで方向がわかる?
--???
-目的は?
--???
--AICって何?
---赤池情報量基準, 簡単に言えば, モデルを評価する指標. 低...
---※要中身の説明(AIC, AUC)
*** 輪講2 [#a65b2d2e]
-発表者:氏名
--発表タイトル
--発表資料(&attachref();)
--論文資料(&attachref();)
**2017年10月3日 [#gb50fba8]
***研究発表 [#a65b2d2e]
-発表者:大石
--発表資料(&attachref(20171003_研究発表.pdf);)
-質疑
--どんな変更がされたコードクローンとは?コピペ以外あるの?
--コードクローンそのものを変更するのは?
---Co-Changeed
--可視化をするとどんな分析に使えるの?
--どういうのに使えるかを考え直して
--文章がもやっとしているのが表れている
--研究の背景を語らないと聞いている人に共有できない
--UIはこれで決まってるの?
--「次へ」って何?
*** 輪講1 [#a65b2d2e]
-発表者:山崎
--発表タイトル
--発表資料(&attachref(The_role_of_patch_review_in_softwa...
--論文資料(&attachref(20171003_輪講_山崎.pdf);)
-質疑
--どういう観点で話しているかわからない
---いきなり役割が変わったりして構造化ができない.
--目的と調査結果がつながっていない
--結論はどこ?
*** 輪講2 [#a65b2d2e]
-発表者:築山
--発表タイトル
--発表資料(&attachref(Code Review Quality: How Developer...
--論文資料(&attachref(p1028-kononenko.pdf);)
-質疑
--結果の表の一番下の%は何を示すの?
--表のQとRって何?
--途中の大きいバグ・小さいバグって何?
**2017年9月12日 [#gb50fba8]
***研究発表 [#a65b2d2e]
-発表者:蘆田
--発表タイトル
--発表資料(&attachref(20170912_発表.pdf);)
---どうやって比較するの
---遅延分析の相関係数と相関分析の相関係数は比較可能か
---
*** 輪講1 [#a65b2d2e]
-発表者:福井
--発表タイトル : Classifying Developers into Core and Per...
--発表資料(&attachref(Classifying Developers into Core a...
--論文資料(&attachref(3868a164.pdf);)
---カッパ係数の説明をしてほしい
---りんごとオレンジの比較では?
*** 輪講2 [#a65b2d2e]
-発表者:宮崎
--発表タイトル:Who should review my code? A file locatio...
--発表資料(&attachref(Who should review my code?.pdf);)
--論文資料(&attachref(07081824.pdf);)
---精度とはなんのこと
---類似度を足し算していいの
---長い方で割る意味は
---A.正規化のために割っている
**2017年9月6日 [#g4dfd928]
***研究発表 [#a65b2d2e]
-発表者:山崎
--発表資料(&attachref(20170906研究発表.pptx);)
---言葉遣い 「難しくなっている」 → 「難しいと言われて...
---新規参入者は何をする?どうやってプロジェクトに定着する?
---問題はなに?誰の問題?
---やりたいことは、しぼってね
---やりたいことは?どうあってほしい?
---やりたいことをしっかり決めてくること
---メンターはボット?
---メンターに何させる?
*** 輪講1 [#a65b2d2e]
-発表者:
--発表タイトル:
--発表資料(&attachref();)
--論文資料(&attachref();)
---
*** 輪講2 [#a65b2d2e]
-発表者:柏祐太郎
--発表タイトル:深層学習による不具合混入コミットの予測と...
--発表資料(&attachref([20170906]深層学習による不具合混入...
--論文資料(&attachref(テ?ィーフ?ラーニンク?.pdf);)
**2017年8月30日 [#g4dfd928]
***研究発表 [#a65b2d2e]
-発表者:福井
--発表資料(&attachref(研究発表_2.pdf);)
---設計と何が関係ある?
---SRAの設定には鍵がかかっているのでは?
---前処理が足らない
---メーリングリスト追いかけていないと意味が分からない
---文章を分類する必要あるのか
---スペシャリストの問題でやってみる
*** 輪講1 [#a65b2d2e]
-発表者:築山
--発表タイトル:Investigating Code Review Quality: Do Peo...
--発表資料(&attachref(研究発表20170830_0.pdf);)
--論文資料(&attachref([IEEE]icsme15-OleksiiOlgaLatifa.pd...
---オープンソースのコードレビューはメールでする?
---CCリストの登録者数が多いというのは?
---スーパーレビューとは?
*** 輪講2 [#a65b2d2e]
-発表者:大石
--発表タイトル
--発表資料(&attachref(0830_輪講2.pdf);)
--論文資料(&attachref(Supporting_Clone_Analysis_with_Tag...
---クローン密度の意味
---散布図が対角になっているのは?
---クローン密度の設定とは?
**2017年8月23日 [#r28bfd38]
***研究発表 [#a65b2d2e]
-発表者:氏名
--発表タイトル
--発表資料(&attachref();)
*** 輪講1 [#a65b2d2e]
-発表者:宮粼
--発表タイトル:Generating API Call Rules from Version Hi...
--発表資料(&attachref(Generating API Call Rules from Ver...
--論文資料(&attachref(generating API Call Rules.pdf);)
*** 輪講2 [#a65b2d2e]
-発表者:蘆田
--発表タイトル:時系列モデルはどれだけ為替レート変動を予...
--発表資料(&attachref(時系列モデルはどれだけ為替レート変...
--論文資料(&attachref(39-2.pdf);)
** 8/9 [#m92cf879]
***研究発表 [#a65b2d2e]
-発表者:築山
--発表資料(&attachref(研究発表20170809_0.pdf);)
---経験豊富な人と経験が浅い人のレビューの着目点の差を見る...
---経験のない人の見落としがちな部分を探す
---定性的分析をした後、定量的分析
---先行研究の問題点となっているレビューを見た方が効率がい...
---コードレビューの観点知る必要がある
*** 輪講1 [#a65b2d2e]
-発表者:柏
--発表タイトル:Bug or Not? Bug Report Classification usi...
--発表資料(&attachref([20170809]Bug or Not.pdf);)
--論文資料(&attachref(terdchanakul-icsme-2017.pdf);)
---計算時間がかかりそう
---計算式が難しい
---エキスパートファインダーに使えそう
*** 輪講2 [#a65b2d2e]
-発表者:氏名
--発表タイトル
--発表資料(&attachref();)
--論文資料(&attachref();)
**2017年8月3日 [#x8ad534b]
***研究発表 [#ze26625d]
-発表者:宮崎
--発表タイトル
--発表資料(&attachref(研究発表会20170803.pdf);)
-- 背景2つのつながりは?3分の2が下の背景と絡まない.
-- 大規模じゃなくてもいいのでは?(小規模でも起こり得るの...
*** 輪講1 [#n1f5a8b6]
-発表者:大石
--発表タイトル : 産業連携に基づいたコードクローン可視化手...
--発表資料(&attachref(0803_輪講1.pdf);)
--論文資料(&attachref(産業連携に基づいたコードクローン可...
-- スケーラビリティはどう解決?
-- 可視化は散布図が出てくる?
*** 輪講2 [#a8e1b1da]
-発表者:福井
--発表タイトル : Choosing an NLP Library for Analyzing So...
--発表資料(&attachref(Choosing an NLP Library for Analyz...
--論文資料(&attachref(Choosing an NLP Library for Analyz...
-- この論文を三枚にまとめて紹介してみるといいかも
-- NLTKがいい?
**2017年7月27日 [#s6b837e1]
***研究発表 [#a65b2d2e]
-発表者:柏
--開発者の担当可能なタスク量を考慮した バクӜ...
--発表資料(&attachref(Bugtriage.pdf);)
--利得は足し算できるが、適性は足し算できるのか??
--重要なバグを優秀な開発者に割り当てるのでは、既存手法に...
--新規の開発者の評価はどうするか?
--単語だけで適性を測るのは不安?
--諦める不具合を出せると嬉しい
*** 輪講1 [#a65b2d2e]
-発表者:蘆田
--発表タイトル 時系列解析の予測モデル解説(まとめ)
--発表資料(&attachref(時系列データ_モデル(まとめ).pptx);)
--論文資料(&attachref(時系列データ_モデル(まとめ).pdf);)
--ARモデルとARMAモデルの違い
--各モデルのデータに対する適性は?
--実際にデータで試してみては?
*** 輪講2 [#a65b2d2e]
-発表者:宮崎
--発表タイトル 影響波及分析(コールグラフ)
--発表資料(&attachref(change_impact_analysis_call_graph_...
--論文資料(&attachref(review_change_impact_analysis_0.pd...
--静的解析が多いのは分かるが、動的解析は実際にどの程度で...
** 2017年7月13日 [#cb75f58e]
***研究発表 [#g57bc714]
-発表者:大石
--発表タイトル:可視化案の説明
--発表資料(&attachref(20170713_研究発表.pptx);)
--発表資料(&attachref(20170713_研究発表.pdf);)
-質疑
--ソースコードのビューの部分で,どうバグを伝えるの?
---バグを見せるところは難しい
--csvからdbにってのは手間なのでは?
--クローンの数考えて実装しない見にくいままでは
--最初の導入が飛びすぎ
---ファイルとソースコードの違いは
--バグの位置を表示するのは難しい
--もうちょい見やすいスライド作りを
--いつ・どこで・誰が・何を・どうしたかを見れるように
--CCTの検出結果は他にどんな結果が出るの?
*** 輪講1 [#zf9d29d4]
-発表者:山崎
--発表タイトル
--発表資料(&attachref(20170713_輪講_山崎.pdf);)
--論文資料(&attachref(OSSメーリンク?リストにおいてフィー...
-質疑
--送信回数は何を指しているの?
--カウントの仕方は?
--8ページのグラフの送信数と送信回数の違いは?
--チャットボットで支援いけるかもね
--13ページの返信あり・なしの順位の見方がわからん
*** 輪講2 [#c532ee3c]
-発表者:柏
--発表タイトル:Bug Reports for Desktop Software and Mobil...
--発表資料(&attachref([20170713]Bug reports for Desktop ...
--論文資料(&attachref(IEEESoftware_preprint.pdf);)
-質疑
--文字数にStackTraceは含まれているの?
--なんでモバイルアプリの方が主要要素の含有率が多いの?
** 2017年7月5日 [#vcae1016]
***研究発表 [#a65b2d2e]
-発表者:蘆田
--発表タイトル:時系列データにおける各モデル説明(2)
--発表資料(&attachref(時系列データ_モデル.pptx);)
--発表資料(&attachref(時系列データ_モデル.pdf);)
-質疑
-- VARモデルにおいて,PCとSPの訪問数から,それぞれの訪問...
-- PCとSPの訪問数の合計を知りたかったら,PCとSPの訪問数の...
-- ARとVARモデルにおいて,精度に差があるのか
-- 変数が増えたら式も増えるん?
-- パラメータ推定はどうすんの?
-- この先どうする?
*** 輪講1 [#a65b2d2e]
-発表者 : 福井
--発表タイトル : Usage, Costs, and Benefits of Continuous...
--発表資料(&attachref(7:6輪講資料.pdf);)
--論文資料(&attachref(Continuous Integration.pdf);)
-質疑
-- RQ3で他にどうゆうタイプがあるの?
-- テスト履歴を取ってこれる
-- プルリクエストを受け入れる前からCIできる
-- CI使っているプロジェクトでCIを使っていない開発者はいる...
-- CI使う前後で,何か変わるのか
*** 輪講2 [#a65b2d2e]
-発表者:宮崎
--発表タイトル:大ゼミ発練
--資料(.key)(&attachref(60180132_20170710.key);)
--資料(.pdf)(&attachref(60180132_20170710_1.pdf);)
** 2017年6月29日 [#af0b954b]
***研究発表 [#r20b3f43]
-発表者:山崎
--発表資料(&attachref(20170629_研究発表_山崎.pptx);)
--発表資料(&attachref(20170629_研究発表_山崎.pdf);)
-質疑
-- 障壁はどれが一番大きい?
-- 一個一個好きなものからやってみたらどう?
-- メンターの代わりをボットにさせてみたらどう?
*** 輪講1 [#a65b2d2e]
-発表者:築山
--発表タイトル
--スライド資料(&attachref(Process Aspects and Social Dyn...
--論文資料(&attachref(Process Aspects and Social Dynamic...
-内容
--今回のインタビューのOSS開発者はボランティア40%, 就労(...
---就労のOSS開発者はコードレビューに使う時間は長い
--コードレビューに差が出る理由
---OSS開発で送られてくるパッチは品質にばらつきがある
---Microsoftで送られてくるパッチの品質はある程度一定
-質疑
--
*** 輪講2 [#l7d01470]
-発表者:
--発表タイトル:
--発表資料(&attachref();)
--論文資料(&attachref();)
-質疑
--
** 2017年6月22日 [#m92cf879]
***研究発表 [#a65b2d2e]
-発表者:氏名 福井
--発表タイトル
--発表資料(&attachref(研究の進捗.pdf);)
-質疑
--問題定義を早急に
--背景を箇条書きにして先生と相談
*** 輪講1 [#a65b2d2e]
-発表者:築山
--大ゼミ発練1
--スライド資料(&attachref(60180081_20170626_1.key.pdf);)
--発表資料(&attachref(大セ?ミ発表60180081_20170626_0.key...
-質疑
--お客様 → 顧客
--「ご清聴」はいらない.
--熟練者を強調しすぎるのはよくない.
--12pのセリフで,欠陥・不具合が入り乱れている.
--グランデッドセオリーを使う理由は?
--SZZの説明の図をもっと具体的にわかりやすく.
--出典
--ガントチャートの色を濃くする.
*** 輪講2 [#nbf23bba]
-発表者:大石
--発表タイトル:複数のプロジェクトを対象としたクローンの...
--発表資料(&attachref(20170622_輪講2.pdf);)
--論文資料(&attachref(複数のプロジェクトを対象としたクロ...
-質疑
--OSSに限った話?
--研究に使えそう?
--出典
**2017年6月15日 [#i6c6da4f]
***研究発表 [#mb02056d]
-発表者:
--研究計画
--発表資料(&attachref();)
--発表資料(&attachref();)
-質疑
--
***輪講 [#mb02056d]
-発表者:宮崎
--発表タイトル :Understanding the Impressions, Motivatio...
--発表資料(&attachref(Understanding ~.pdf);)
--論文(&attachref(3868a187.pdf);)
-質疑
--レビュー・承諾プロセスをどう改善すればいいと思う?
--投稿者のポライトネスを調べてみては?
---偉そうなやつには返事がないのではないか?
--何故パッチの返事をくれないのか(見てもらえないのか)と...
--Peripheral developerはどれくらいいる?
--Peripheral developerには本当にスキルがあるのか?
--
-発表者:蘆田
--内容:AR, MA, ARIMA, VAR, グレンジャー因果性を説明する
--発表資料(&attachref(AR輪講.pptx);)
--発表資料(&attachref(AR輪講.pdf);)
-質疑
--タイトルにもう少し説明を加えよう
--ARに対してのMAのメリットは?
---別のモデルなので考え方が違う
--定常データと非定常データの違いは?
--階差がわかりづらい
**2017年6月6日 [#i6c6da4f]
***研究発表 [#mb02056d]
-発表者:
--研究計画
--発表資料(&attachref();)
--発表資料(&attachref();)
-質疑
--
*** 輪講1 [#bf9ae141]
-発表者:柏祐太郎
--発表タイトル:Software Development Waste
--発表資料(&attachref([20170606]Software Development Was...
--論文資料(&attachref(waste.pdf);)
-質疑
--リーン開発はソフトウェア開発の無駄を省くもの
--引き継ぎは学び直し? 引き継ぎは会社内の知識の引き継ぎ...
--学び直しは人がいなくなったことよって、新しい人が学び直...
--グラウンデット・セオリー
*** 輪講2 [#a65b2d2e]
-発表者:氏名 : 山崎
--発表タイトル Taming the IDE with Fine-grained Interac...
--発表資料(&attachref(20170606輪講_山崎.pptx);)
--論文資料(&attachref(Mine2016b.pdf);)
-質疑
--IDEにbotを埋め込む
--開発者が知りたい情報を探す
--comfy okのレベル付けは?
**2017年6月1日 [#q44ee6bc]
***研究発表 [#a65b2d2e]
-発表者:柏祐太郎
--研究計画
--発表資料(&attachref(研究会0312.pdf);)
--発表資料(&attachref(High Impact Bug.pdf);)
-質疑
--大変とは何?
--開発者にとって〜,は日本語の曖昧さが出てしまう
---開発者にとっては「開発者自身の視点」なのか「ユーザの視...
--開発者が「次のリリースまでに治さないといけない」となる...
--開発者の特徴,とは?
*** 輪講1 [#a65b2d2e]
-発表者:氏名
--発表タイトル
--発表資料(&attachref();)
--論文資料(&attachref();)
*** 輪講2 [#a65b2d2e]
-発表者:氏名 : 福井
--発表タイトル 文書中の単語出現頻度を利用したトピックモ...
--発表資料(&attachref(2017:06:01.pdf);)
--論文資料(&attachref(195-22.pdf);)
-質疑
--「その」って何??
--正解集合はどう定義したの?
--LDAってそもそも何?
** 2017年5月25日 [#l438d2c8]
***研究発表 [#a65b2d2e]
-発表者:宮崎
--発表タイトル OSS開発者の離脱要因理解のためのPoliteness...
--発表資料(key)(&attachref(ss_miyazaki_slide_0.key);)
--発表資料(pdf)(&attachref(ss_miyazaki_slide_0.pdf);)
-質疑
--p2.なんでいきなりポライトネスの説明?
--まずは概要
--目的は?
--p8.出典書いたらなおよし
--自分が問題だと思うことを''共有したい''という強い気持ちで
--聴く人に対するホスピタリティを
*** 輪講1 [#a65b2d2e]
-発表者:蘆田
--発表タイトル OSS開発における共進化プロセスの理解のた...
--発表資料(&attachref(OSS開発における共進化プロセスの理...
--発表資料(&attachref(OSS開発における共進化プロセスの理...
--論文資料(&attachref(sigse_7_2013_yy_v6_0.pdf);)
-質疑
--やるの?
---やりたいと思っている
*** 輪講2 [#a65b2d2e]
-発表者:氏名
--発表タイトル
--発表資料(&attachref();)
--論文資料(&attachref();)
** 2017年5月18日 [#u9c46141]
***研究発表 [#j1a20526]
-発表者:大石
--発表タイトル
--発表資料(&attachref(20170518_研究発表.pptx);)
--発表資料(&attachref(20170518_研究発表.pdf);)
-質疑
--クローンを時系列でわかった時の嬉しさは何?どことどこが...
--これは誰が使うツールなの?
--D3.jsで満たせなかったら仕様が変わるの?
---そんなバカな
--どういうデータが吐き出されているかがわからないので,可...
--データ多いのに可視化できるの?
--どんなデータに対してどんな分析をしたいかを決めないと仕...
--ツール走らしてもっと生データを見てみよう
--CCTはクローンペアしか出力されないの?
*** 輪講1 [#a65b2d2e]
-発表者:山崎
--発表タイトル A Discriminative Model Approach for Sugges...
--発表資料(&attachref(msr13_pp73-76.pdf);)
--論文資料(&attachref(msr13-id175-p-16622-preprint.pdf);)
-質疑
--タグ数と閲覧回数のグラフは確率なんじゃないの?
--ベクトル空間モデルは?
--QAはどんな検索方法されてるか調べないと
--ショートはこんな感じが多いから読む論文は選ぶように
*** 輪講2 [#a65b2d2e]
-発表者:築山
--発表タイトル:How Are Discussions Associated with Bug R...
--発表資料(&attachref(How Are Discussions Associated wit...
--論文資料(&attachref(a21-zhao_0.pdf);)
-質疑
--フォントちっちゃいかな
--大きくしないと見えない
--検査とテストはどう違うの?
--メトリクスの会議だからメトリクスについて議論している
** 2017年5月11日 [#oacce7fe]
***研究発表 [#ha81a313]
-発表者:蘆田
--発表タイトル
--発表資料(&attachref(研究発表_1.pptx);)
--発表資料(&attachref(研究発表_1.pdf);)
-まずは問題を見つけるべき
-VRでやってみては
-論文を見始めるべき(ICGSEなど)
-もう少しペースをあげよう
*** 輪講1 [#ab810214]
-発表者:福井
--発表タイトル
--資料(&attachref(Expertise Identification using Email C...
--資料(論文)(&attachref(Expertise Identification using...
-重要な情報とは→トピックに関連する情報を提供しているかど...
-正答率とは何?→いっぱい正答?
*** 輪講2 [#s11e6353]
-発表者:宮崎
--発表タイトル:The Detection and Classification of Non-Fu...
--発表資料(pdf)(&attachref(The Detection and Classificat...
--資料(&attachref(The_Detection_and_Classification_of_No...
-なぜspecifyが出てきたのか?(推察してください)
-どの程度が精度が出たら良いのか?
-チェックリストで十分では?→そもそも抽出手法と検出手法の...
-recallとprecisionの違いは何?
** 2017年4月27日 [#qf826ecd]
***研究発表 [#r3e296a5]
-発表者:山崎
--発表タイトル
--発表資料(&attachref(研究発表(山崎).pptx);)
--発表資料(&attachref(研究発表(山崎).pdf);)
-なぜTwitterとかLineじゃなくて、チャットボットなのか?
-チャットボットの他の活用例は?
-リポジトリマイニング関連の論文を読みまくって、いろいろ作...
-今、興味のあるリポジトリマイニング関連の論文は?
*** 輪講1 [#q55cb192]
-発表者:片桐
--発表タイトル : A Comparative Study of Bug Patterns in J...
--発表資料(&attachref(A Comparative Study of Bug Pattern...
--発表資料(&attachref((輪講)A Comparative Study of Bug P...
-なぜRQ1を作ったのか?
*** 輪講2 [#p27140f1]
-発表者:柏
--発表タイトル:A time-based approach to automatic bug re...
--発表資料(&attachref([20170427]A time-based tf-idf appr...
-RQに出てくる精度の意味は?
** 2017年4月20日 [#m92cf879]
パターン5
***研究発表 [#a65b2d2e]
-発表者:氏名 : 福井
--発表資料(&attachref(研究発表0420.pdf);)
-エキスパート推薦をしたい.
-粒度は後々決める.
-昔,プロジェクトをしてた人(陰でそのジャンルに精通してい...
-LDAには数学はそこまで必要ではない?
-Word2vecはLDAを使っているかも?
-線形代数というよりも行列の分野.
-〆切(目標)を作って進めるといい.
*** 輪講1 [#a65b2d2e]
-発表者:築山
--発表タイトル:The Impact of Code Review Coverage and Co...
--論文資料(&attachref(The Impact of Code Review Coverage...
--発表資料(&attachref(20170406_輪講_1.pdf);)
-コードレビュー
-日々勉強で知識の向上を図る.
-グラフの見せ方がおしゃれ.
-紐づけの割合基準が曖昧.
-Gerrit.
-p.15, レビュー100%の定義は?
--[回答できるようになったら書きます]
*** 輪講2 [#a65b2d2e]
-発表者:大石
--発表タイトル
--論文資料(&attachref(20170420_輪講2(論文).pdf);)
--発表資料(&attachref(20170420_輪講2.pdf);)
-コードクローン
-Polymetric View以外にも散布図等もある.
-何に役立つのかを考える.
-片桐さんに聞きながらソースを走らせる.
** 2017年4月13日 [#m92cf879]
***研究発表 [#a65b2d2e]
-発表者:宮崎
--発表タイトル
--発表資料(pptx)(&attachref(研究発表2017-4-13.pptx);)
--発表資料(pdf)(&attachref(研究発表2017-4-13.pdf);)
-差分を赤くしよう
-非機能要件の何を定量化したいのか?(解決したい問題は何か?)
-誰かが何をやっているか?ではなく誰が何のためにやっている...
-目的は非機能要件の曖昧さを数値化すること?
--数値化することではなくそれによって曖昧さをなくすこと
--あくまでも数値化はサポートするため
-可能なら輪講をしてほしい(そうしないと分野がわからない)
*** 輪講1 [#a65b2d2e]
-発表者:福井
--発表タイトル
--論文資料(&attachref(What can OSS mailing lists tell us...
--発表資料(&attachref(What can OSS mailing lists tell us...
-P.14 1.3と2.0 ではなく1.3も2.0 も
** 2017年4月6日 [#m92cf879]
***研究発表 [#a65b2d2e]
-発表者:宮崎
--発表タイトル
--発表資料(pptx)(&attachref(研究発表2017-4-6.pptx);)
--発表資料(pdf)(&attachref(研究発表2017-4-6.pdf);)
-p1
--あいまい
-p2
--不正確なのか曖昧なのか?
-p3
--機能要件は見落としやすい
--最適な答えが出しにくい
--お客さんは欲しいものを実現するために機能要件を重視する...
-目的が二つある。アプローチも二つある
-研究のイメージはない?
-既存研究との差分を・・
-
*** 輪講1 [#a65b2d2e]
-発表者:山崎
--発表タイトル
--発表資料(&attachref(開発履歴分析を用いた-.pdf);)
** テンプレート [#m92cf879]
***研究発表 [#a65b2d2e]
-発表者:氏名
--発表タイトル
--発表資料(&attachref();)
*** 輪講1 [#a65b2d2e]
-発表者:氏名
--発表タイトル
--発表資料(&attachref();)
--論文資料(&attachref();)
*** 輪講2 [#a65b2d2e]
-発表者:氏名
--発表タイトル
--発表資料(&attachref();)
--論文資料(&attachref();)
ページ名: