小山/修論
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[[小山]]
**修論発表 [#ibd8fa35]
-2月17日(水) 13:30〜15:00 @L3
--発表スライド:&attachref(master_thesis_final.pptx);~
&attachref(master_thesis_final.ppt);
**発練 [#r11cb26d]
-2/12(金)
--発練資料:&attachref(修論発表_v1.pptx);~
--こっちは前バージョン.%%発練資料:&attachref(修論発表_v...
** 修論目次 [#be8e8c7d]
- 1章 はじめに
-- 背景
--- 分散開発では,情報交換が非対面型になりやすく,情報交...
--- 特に,時差がある地域間で情報交換を取ることは難しく,...
--- 企業の分散開発では開発地域・開発時間を固定し,時差を...
--- OSS開発では世界中のどんな人でも自由に参加できるため,...
- どこの誰が参加してるのか分からない状況で,タイムラグ...
-- 着眼点
--- OSSは市場ソフトウェアに劣らない品質を備え,多くの人に...
--- そのため,OSSであってもソフトウェア中の欠陥や脆弱性が...
--- このようなケースで,開発者同士に情報交換のタイムラグ...
-- 目的
--- 分散開発における情報交換のタイムラグの実態を調べる~
- 分散開発(特にOSS開発)では,情報交換にタイムラグが起こ...
--- 最適な情報交換タイミングを求める~
- 効率的に情報交換が行える時間帯があるか?
-- 仮説
--- 1.時差のある地域間の情報交換はReply時間が長く,時差...
- 例:日本→日本では2時間,日本→米では6時間
--- 2.地域によって,活動時間帯(メッセージ送信時刻)が異な...
- 例:日本人は(日中働いているため)夜にメールする,米人...
--- 3.メッセージの送信が活発に行われている時間帯は返信が...
- 例:Pythonでは●時にメッセージを送ると返信が早い,Apac...
--- 4.地域によって,素早い返信が期待できる時間帯が異なる~
- 例:日本では●じにメッセージを送ると返信が早い,米では...
- 2章 関連研究
- 3章 分析手法
-- 分析準備
--- データ整形について
-- 分析方法
--- 仮説ごとに分析方法を書く
- 4章 分析結果
- 5章 議論
-- 考察
-- 制約
- 6章 おわりに
-- まとめを書く
** スケジュール [#l73e8ca9]
- 10月14日〜
-- Eclipse
--- %%データ取得%%
--- %%データ整形%%
--- %%ヒストグラム%%
--- %%アクティビティ%%
--- モザイク図
- 10月21日〜
-- Eclipseの分析の続き
- 10月28日〜
-- Eclipseの分析の続き
-- KCSD2009用にPythonの分析
--- メールアドレスから企業人か学生か特定できそうか調べる
- 11月4日〜
-- 修論の目次を決める
-- PostgreSQLの分析の続き
--- どのタイムゾーンからのメッセージが多いか調べる(ヒスト...
--- モザイクの表とかを導出
- 11月11日〜
-- 修論目次修正
-- 分析結果が全部出てなかったら急いで出す
-- 分析結果の考察を考える
- 11月18日〜
-- 分析結果の考察を考える
-- 各グラフをRで描く
-- 修論執筆(書ける所から筆入れ)
- 11月25日〜
-- 修論執筆
- 12月2日〜
-- 修論執筆
- 12月9日〜
-- 修論執筆
--- 第1版は完成させておきたい
- 12月16日〜
-- 修論執筆
--- 提出に向けた完成度で8割くらいはできておきたい
-- 年末報告会の準備
- 12月23日〜
-- 年末やから作業が止まりそう・・・
** 対象プロジェクト [#n4ff51fd]
-- Python
-- Eclipse
-- PostgreSQL
-- Apache
-- Mozilla(できるか分からんけど)
** メモ [#r47e8ee0]
post A
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--- reply B
| |
| --- reply C
|
--- reply D
|
--- reply E
|
--- reply F
|
--- reply G
- ってゆうスレッド構造のとき,返信時間はどこを取る?
- 全部取る?
- 最初の返信(B)だけを取る?
-
#comment(noname)
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[[小山]]
**修論発表 [#ibd8fa35]
-2月17日(水) 13:30〜15:00 @L3
--発表スライド:&attachref(master_thesis_final.pptx);~
&attachref(master_thesis_final.ppt);
**発練 [#r11cb26d]
-2/12(金)
--発練資料:&attachref(修論発表_v1.pptx);~
--こっちは前バージョン.%%発練資料:&attachref(修論発表_v...
** 修論目次 [#be8e8c7d]
- 1章 はじめに
-- 背景
--- 分散開発では,情報交換が非対面型になりやすく,情報交...
--- 特に,時差がある地域間で情報交換を取ることは難しく,...
--- 企業の分散開発では開発地域・開発時間を固定し,時差を...
--- OSS開発では世界中のどんな人でも自由に参加できるため,...
- どこの誰が参加してるのか分からない状況で,タイムラグ...
-- 着眼点
--- OSSは市場ソフトウェアに劣らない品質を備え,多くの人に...
--- そのため,OSSであってもソフトウェア中の欠陥や脆弱性が...
--- このようなケースで,開発者同士に情報交換のタイムラグ...
-- 目的
--- 分散開発における情報交換のタイムラグの実態を調べる~
- 分散開発(特にOSS開発)では,情報交換にタイムラグが起こ...
--- 最適な情報交換タイミングを求める~
- 効率的に情報交換が行える時間帯があるか?
-- 仮説
--- 1.時差のある地域間の情報交換はReply時間が長く,時差...
- 例:日本→日本では2時間,日本→米では6時間
--- 2.地域によって,活動時間帯(メッセージ送信時刻)が異な...
- 例:日本人は(日中働いているため)夜にメールする,米人...
--- 3.メッセージの送信が活発に行われている時間帯は返信が...
- 例:Pythonでは●時にメッセージを送ると返信が早い,Apac...
--- 4.地域によって,素早い返信が期待できる時間帯が異なる~
- 例:日本では●じにメッセージを送ると返信が早い,米では...
- 2章 関連研究
- 3章 分析手法
-- 分析準備
--- データ整形について
-- 分析方法
--- 仮説ごとに分析方法を書く
- 4章 分析結果
- 5章 議論
-- 考察
-- 制約
- 6章 おわりに
-- まとめを書く
** スケジュール [#l73e8ca9]
- 10月14日〜
-- Eclipse
--- %%データ取得%%
--- %%データ整形%%
--- %%ヒストグラム%%
--- %%アクティビティ%%
--- モザイク図
- 10月21日〜
-- Eclipseの分析の続き
- 10月28日〜
-- Eclipseの分析の続き
-- KCSD2009用にPythonの分析
--- メールアドレスから企業人か学生か特定できそうか調べる
- 11月4日〜
-- 修論の目次を決める
-- PostgreSQLの分析の続き
--- どのタイムゾーンからのメッセージが多いか調べる(ヒスト...
--- モザイクの表とかを導出
- 11月11日〜
-- 修論目次修正
-- 分析結果が全部出てなかったら急いで出す
-- 分析結果の考察を考える
- 11月18日〜
-- 分析結果の考察を考える
-- 各グラフをRで描く
-- 修論執筆(書ける所から筆入れ)
- 11月25日〜
-- 修論執筆
- 12月2日〜
-- 修論執筆
- 12月9日〜
-- 修論執筆
--- 第1版は完成させておきたい
- 12月16日〜
-- 修論執筆
--- 提出に向けた完成度で8割くらいはできておきたい
-- 年末報告会の準備
- 12月23日〜
-- 年末やから作業が止まりそう・・・
** 対象プロジェクト [#n4ff51fd]
-- Python
-- Eclipse
-- PostgreSQL
-- Apache
-- Mozilla(できるか分からんけど)
** メモ [#r47e8ee0]
post A
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--- reply D
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--- reply E
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--- reply F
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--- reply G
- ってゆうスレッド構造のとき,返信時間はどこを取る?
- 全部取る?
- 最初の返信(B)だけを取る?
-
#comment(noname)
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