研究発表会
開催日:毎週火曜日10:00
内容 : 研究発表×1,輪講×2
研究発表のルール
持ち時間20分(発表12分,質疑8分)
特別な事情がない限り原則,全員参加(3年生は任意で参加可)
発表前日までに資料をアップすること(質の悪いスライドを全員に共有させない.)
急な予定が入った場合は,代わりの人を自分で探して下さい
司会者は小ゼミ進行と議事録をとる
備考
卒論・修論の成績に関係するので出席すること
発表の練習や研究のフィードバックを受けられる貴重な機会なので積極的に参加する方が好ましい
発表順 研究発表 輪講1 輪講2 司会・メモ係
1 柏 蘆田 片桐 築山
2 宮崎 大石 福井 片桐
3 築山 柏 山崎 福井
4 片桐 宮崎 蘆田 山崎
5 福井 築山 大石 蘆田
6 山崎 片桐 柏 大石
7 蘆田 福井 宮崎 柏
8 大石 山崎 築山 宮崎
2018年3月27日:春休み研究成果報告会†
発表者:大東
発表資料( 進捗報告.pdf )
言い方だけでなく,テキストを流すタイミングも評価してはどうか?
発表者:岡坂
発表者:野口
発表者:吉富
発表資料( 春休み成果報告-4.pdf )
コードの理解とは具体的に何をする
テストコードのバグの特定は難しいかも,仕様の間違いの可能性も
発表者:蘆田
発表者:福井
発表者:山崎
発表者:宮崎
発表者:柏
発表者:文献管理システム開発チーム
2018年2月20日(発練)†
発表者:大石
発表タイトル:コードクローンの利用過程における不具合混入原因を分析するためのツールの提案と評価
発表資料( 20180206.pdf )
発表者:蘆田
発表者:福井
2018年2月13日(発練)†
発表者:山粼
コメント
まずコミッターが伝わらない
考察,まとめのスライドをつけましょう
手法が2つあるように聞こえなかった.
文字を端折りすぎ
モデルの図,評価指標の図だけで伝わらない
結果の表の差分とは?
有効桁数をそろえてください
元の論文との比較は?
オリジナルの手法と比べてどうなったのかを伝えるのが大事
そんな緊張しなくてもいいよ
結果はF1値ではなく,適合率と再現率の増減で議論しましょう
p値は何の差?
1000回実験したの述べよう
メトリクスの話が急にでてきている
データセットの図がよくわからん
かつデータセットの作成方法は説明しなくてもいいのでは?
「データセットの分割方法」というスライドを作ろう
発表者:蘆田
コメント
スライドが構造的によくわからん
なぜ使うのか,そういった処理をするのかの理由を述べてください
先行研究のスライドはもう少し具体例を述べて(情報量が増えてない)
アプローチをもう少し構造化しましょう
7ページ目,「時系列データを対象とした分析はされてない」とはどういう意味?
誰の話かもわからん
そもそも山谷さんは時系列データは使っているよ
「有用性を明らかでないため有用性を明らかにする」はダメ
そもそも遅延相関分析の有用性
そもそも遅延相関分析が必要かどうかを問われている
遅延相関分析でとれた関係がある=有用だ
2018年2月6日(発練)†
発表者:大石
発表タイトル:コードクローンの利用過程における不具合混入原因を分析するためのツールの提案と評価
発表資料( 20180206発練.pdf )
発表時間15:30
時系列表示が売りなので押しましょう
既存研究の問題点がわからない
既存研究の成果がわからない
「成果は得られてるけど,それ以外のこれが不明」と説明するのが4枚目
「CCTから必要なこと」とは?
「CCTに不足していること」じゃない?
ツール概要からが長い
まず時系列表示を見せてからじゃないと,話につながらない
RQからQに増えるのは驚く
数値はあまり議論しない方がいい
「正答率の1.5%高い」はやめましょう,時間の話はいい
被験者が少ない
発表者:福井
発表タイトル:
発表資料( 研究発表_fukui.pdf )
スコアリングをどのような意味で使っている?
何をスコアリングしているかは言っていない
特徴語と頻出語の違いをなんで見たいのか理由をちゃんと説明する必要がある
頻出語の結果がない
結局LDAがいいのかどうかわからない,今後の課題などもない
ドメイン用語の抽出に問題がある=実験手順に問題がある?
そもそも提案手法がダメなのか,使う機材が問題なのか,実験の設定がダメなのか
Apache内での差がわかったのは意味があるの?
Precision,Recallで測るべきかも
2018年1月30日(発表順6)†
輪講1†
発表者:柏
発表タイトル:The Impact of Coverage on Bug Density
in a Large Industrial Software Project
2018年2月23日(発表順5)†
研究発表†
発表者:福井
大規模組織における適切な人材配置のための開発者検索手法
発表資料( 研究発表_fukui_20180122.pdf )
質問
GitHubがコミュニケーションツールではないのでは?
なんのメーリングリストなのか
建前と本音の区別
Slackとか使いたいけど,公開されているMLで分析するしかない旨を
スコアリングが何を表しているのか,式の再検討
実験目的を述べる
具体的なところと抽象的なところが混在
考察が主観が入ってる,客観的に考察
特徴語と頻出語の違い
輪講1†
輪講2†
2018年1月16日(発表順4)†
研究発表 or 輪講†
発表者:福井
メモ
それぞれのモデルのトピックについて
Θは何か?
パラメータのはず
輪講1†
輪講2†
2018年1月9日(発表順3)†
研究発表†
輪講1†
輪講2†
2017年12月19日†
研究発表†
発表者:宮崎
質疑
〜するのが困難というのがどう困難であるのか伝わらない
p7の図・タイトルから何が困難かわからない:困難=できないのイメージ
非機能要件Aがドキュメントに点在していることを示せばいい
「評価」じゃなく「自動抽出」のほうがいいのでは?
「手作業」とはあまり言わないほうがいい
評価結果の図で,結果がどれかわかっていない
中項目は説明しないのか
全体像をまず見せてから大項目→中項目→小項目の順に説明すればいい
輪講1†
発表者:大石
質疑
タイトルが抽象的
先生によっては「コストがかかる」の意味がわからないという質問が飛んでくるかも
先行研究の目的がわからない
p6の影響とはなに?
P6とp7で言ってることが同じ
コードクローンが持つ特性が何なのか,知らない人からすれば全然わからない
csvで出力されるから問題点,というのは斬新的
コミット数が少ない開発者をフィルタリングする?
RQ3の日本語
開発者の特徴を分析とはどうするの?
どちらのほうが俯瞰的?と聞いた時にcsvという人がいるなら,この評価をやるべき?
評価方法をこの場で言わないほうが良い
開発者をフィルタリングできるのか?
輪講2†
その他†
2017年12月12日†
研究発表†
発表者:氏名
質疑
タイトルが変,傾向とは?
コミッター昇格の絵を工夫して
非コミッターの赤矢印を含めると対象期間を伸ばしたことになる
訓練用データの対象はプロセス改善のデータを省いているのか?
コミュニティの傾向=データ数?
目的は,「早期発見」ではなく手法の改善
金城さんの開放性に似てる?
時間があれば活動期間の中央値よりも短い期間で昇格した人を中心にやってみて
コミッターと非コミッターのデータの基本統計量をまとめて
データ期間の最初から最後まで活動している開発者は対象にするの?
輪講1†
輪講2†
2017年12月5日†
研究発表†
発表者:大石
質問・コメント
実装できた機能は全部?
評価方法はどういう方法を想定している?
分析を設定して評価者に分析してもらう(見つけてほしい結果が得られたらツールの優位性がある)
アンケート
このツールが必要なシチュエーションを考えて
なんでcsvだと分析できないのを詳しく
どう影響をの「どう」を具体的に見えるようになれば良い説明ができる
樹形図?Y軸は?
Y軸関係ないなら,上にあるのと下にあるのはどんな関係ある?
nodejsがY軸がどう決めているのかの説明はできるように
Y軸をコードの変更量にしてみたら?
既存研究のところ,人名にラベルを貼るのではなくて,研究の種類にラベルを貼る
クローンの追加・削除・変更のチェックボックスを設定して,見たいクローンだけを表示できるようする
輪講1†
発表者:山崎
質問・コメント
都道府県はどこにいった?
なぜロジスティック回帰を使って予測するのか?
2値分類をする手法は他になにがあるの?
色々知ってているロジスティックを使っている理由を述べなければならない
対数オッズを使うことのメリットとは?
p,q,xの関係がわからない
ロジスティックのメリット・デメリットを知っておいて
輪講2†
発表者:築山
質問・コメント
見逃しバグの抽出方法のスライド
概要から詳しく説明する流れで説明してください
オリジナリティを説明するのがプレゼンのメインなので,ここはさらっと
どうやって不具合とコミットとレビューをつなげたかの説明をするだけでいい
SZZとは言わないほうがいい
M1ではここまで頑張った(頑張る)からM2でこうすると伝えるプレゼンにしましょう
M1では分析を頑張って,M2ではこういう予測します
簡単な予測は見逃しレビューか否かの2値予測
先行研究にはない変数を見つけるのが研究
見つかるかはわからないからやってみる
変数を見つけるではなくて作る
これが足りないって考えながら分析やると楽しい
1%の精度向上でも偶然ではない向上であればいい
ドラえもんはあかん
2017年11月28日†
研究発表†
発表者:蘆田
質疑
従来の相関関係のほうが多くでているようだけど,遅延相関とかぶっているものはあるの?
ARIMAモデルとかの評価方法はどのようにしているのか
輪講1†
輪講2†
2017年11月22日†
研究発表†
発表者:山崎
質疑
データセットなぜその3つ?
先行研究と比べるため、先行研究でなぜこの3つを選んでるかはまた見とく
精度があがるかどうかが目的?
コミッターと一般開発者を分けてる基準は?
データの性質とは?
効果はでる?
図がよくない
フィルターの条件を書くように
輪講1†
輪講3†
発表者:宮崎
質疑
max、min
前のスライドから何が変わったの?
前の説明から変わったの?
式の具体例あったらいいな
2017年11月14日†
研究発表†
発表者:福井
質疑
TermScoreとは
入力クエリは一つの単語?
文章量とはなに?トピックスコアとタームスコアをかける理由
ひとつのメール文書が,二つのトピックに分類されることはある?
輪講1†
※柏と築山の順番を変更しました
発表者:柏祐太郎
質疑
パフォーマンスバグが59%なのに,ソースコード変更が一番大きい割合
30行以上と既存研究の8行で大きく差が広がる理由
輪講2†
発表者:大石
質疑
コードクローンの特性がわからない
生存期間の長い短いは何で判断している?
互いに対応関係があるとは?
2017年11月7日†
輪講1†
発表者:宮崎
質疑
P.6 式の分母はどういう意味か?
式内のそれぞれの単語(i,N,ω)の意味を説明する
輪講2†
2017年10月31日†
研究発表†
発表者:築山
質疑
どうやったら最小限のコストで防げるか
モダンコードレビューとコードレビューを使い分ける
先行研究との違いは?
輪講1†
発表者:柏祐太郎
質疑
分類は一人で分類して正確性は大丈夫か?
NASAの分類を使っている点がいい
この手の研究は機械学習に焦点を当てたもの以外もある
輪講2†
発表者:山崎
質疑
データ期間をなぜ絞るのか
正規化したほうがいいのか
2017年10月17日†
研究発表†
発表者:宮崎
質疑
ipaの項目を基にして要件定義書を書いているわけではない.
完全にレベル分けすることは難しい,できるだけで定量化する.
レベル分けするためのコーパスを作る
輪講1†
発表者:大石
質疑
不具合の発生などにクローンが関係することが分かれば良い
不具合の修正に関わったコードクローンとは?
コピペしたクローンを修正して不具合を取り除いたもの
fix_commitがあればクローンの不具合が修正された?
コードクローンが拡散していくプロセスを俯瞰するため
輪講2†
発表者:福井
発表タイトル : Understanding the Impressions, Motivations, and Barriers of One Time Code Contributors to FLOSS Projects: A Survey
発表資料( 20171017_発表資料.pdf )
論文資料( 20171017_論文.pdf )
2017年10月10日†
研究発表†
発表者:柏祐太郎
質疑
データセットから値決めたら, そのデータセットに寄せた値になるのでは?
実際は高いけど, “中”で報告されているなど, 誤っている
経済効果の算出手法とは?
影響を数値化とは100%を最大にして割り振っていく?
p.8:各症状の中で重みづけは?優先度・深刻度をつけれるのでは?
一つの回答者が複数の症状について言及している場合はどうしたらいい?
輪講1†
発表者:蘆田
質疑
グレンジャー因果性とは?
A→A < A+B → A の Bがあるなら, B→Aにグレンジャー因果性があるという
なんで方向がわかる?
目的は?
???
AICって何?
赤池情報量基準, 簡単に言えば, モデルを評価する指標. 低いほうがいい.
※要中身の説明(AIC, AUC)
輪講2†
2017年10月3日†
研究発表†
発表者:大石
質疑
どんな変更がされたコードクローンとは?コピペ以外あるの?
コードクローンそのものを変更するのは?
可視化をするとどんな分析に使えるの?
どういうのに使えるかを考え直して
文章がもやっとしているのが表れている
研究の背景を語らないと聞いている人に共有できない
UIはこれで決まってるの?
「次へ」って何?
輪講1†
発表者:山崎
質疑
どういう観点で話しているかわからない
目的と調査結果がつながっていない
結論はどこ?
輪講2†
発表者:築山
質疑
結果の表の一番下の%は何を示すの?
表のQとRって何?
途中の大きいバグ・小さいバグって何?
2017年9月12日†
研究発表†
輪講1†
輪講2†
発表者:宮崎
発表タイトル:Who should review my code? A file location-based code-reviewer recommendation approach for Modern Code Review
発表資料( Who should review my code?.pdf )
論文資料( 07081824.pdf )
精度とはなんのこと
類似度を足し算していいの
長い方で割る意味は
A.正規化のために割っている
2017年9月6日†
研究発表†
発表者:山崎
発表資料( 20170906研究発表.pptx )
言葉遣い 「難しくなっている」 → 「難しいと言われています」
新規参入者は何をする?どうやってプロジェクトに定着する?
問題はなに?誰の問題?
やりたいことは、しぼってね
やりたいことは?どうあってほしい?
やりたいことをしっかり決めてくること
メンターはボット?
メンターに何させる?
輪講1†
輪講2†
2017年8月30日†
研究発表†
発表者:福井
発表資料( 研究発表_2.pdf )
設計と何が関係ある?
SRAの設定には鍵がかかっているのでは?
前処理が足らない
メーリングリスト追いかけていないと意味が分からない
文章を分類する必要あるのか
スペシャリストの問題でやってみる
輪講1†
輪講2†
2017年8月23日†
研究発表†
輪講1†
輪講2†
8/9†
研究発表†
発表者:築山
発表資料( 研究発表20170809_0.pdf )
経験豊富な人と経験が浅い人のレビューの着目点の差を見るとよい
経験のない人の見落としがちな部分を探す
定性的分析をした後、定量的分析
先行研究の問題点となっているレビューを見た方が効率がいい?
コードレビューの観点知る必要がある
輪講1†
輪講2†
2017年8月3日†
研究発表†
発表者:宮崎
発表タイトル
発表資料( 研究発表会20170803.pdf )
背景2つのつながりは?3分の2が下の背景と絡まない.
大規模じゃなくてもいいのでは?(小規模でも起こり得るのでは?)
輪講1†
輪講2†
2017年7月27日†
研究発表†
発表者:柏
開発者の担当可能なタスク量を考慮した バグトリアージ手法の提案
発表資料( Bugtriage.pdf )
利得は足し算できるが、適性は足し算できるのか??
重要なバグを優秀な開発者に割り当てるのでは、既存手法によるのでは?
新規の開発者の評価はどうするか?
単語だけで適性を測るのは不安?
諦める不具合を出せると嬉しい
輪講1†
輪講2†
2017年7月13日†
研究発表†
発表者:大石
質疑
ソースコードのビューの部分で,どうバグを伝えるの?
csvからdbにってのは手間なのでは?
クローンの数考えて実装しない見にくいままでは
最初の導入が飛びすぎ
バグの位置を表示するのは難しい
もうちょい見やすいスライド作りを
いつ・どこで・誰が・何を・どうしたかを見れるように
CCTの検出結果は他にどんな結果が出るの?
輪講1†
発表者:山崎
質疑
送信回数は何を指しているの?
カウントの仕方は?
8ページのグラフの送信数と送信回数の違いは?
チャットボットで支援いけるかもね
13ページの返信あり・なしの順位の見方がわからん
輪講2†
発表者:柏
質疑
文字数にStackTraceは含まれているの?
なんでモバイルアプリの方が主要要素の含有率が多いの?
2017年7月5日†
研究発表†
発表者:蘆田
質疑
VARモデルにおいて,PCとSPの訪問数から,それぞれの訪問数を求められるのはなんで?
PCとSPの訪問数の合計を知りたかったら,PCとSPの訪問数のそれぞれを足せば良い?
ARとVARモデルにおいて,精度に差があるのか
変数が増えたら式も増えるん?
パラメータ推定はどうすんの?
この先どうする?
輪講1†
発表者 : 福井
質疑
RQ3で他にどうゆうタイプがあるの?
テスト履歴を取ってこれる
プルリクエストを受け入れる前からCIできる
CI使っているプロジェクトでCIを使っていない開発者はいるのか
CI使う前後で,何か変わるのか
輪講2†
2017年6月29日†
研究発表†
発表者:山崎
質疑
障壁はどれが一番大きい?
一個一個好きなものからやってみたらどう?
メンターの代わりをボットにさせてみたらどう?
輪講1†
発表者:築山
内容
今回のインタビューのOSS開発者はボランティア40%, 就労(雇われてる?)60%
就労のOSS開発者はコードレビューに使う時間は長い
コードレビューに差が出る理由
OSS開発で送られてくるパッチは品質にばらつきがある
Microsoftで送られてくるパッチの品質はある程度一定
輪講2†
2017年6月22日†
研究発表†
輪講1†
発表者:築山
質疑
お客様 → 顧客
「ご清聴」はいらない.
熟練者を強調しすぎるのはよくない.
12pのセリフで,欠陥・不具合が入り乱れている.
グランデッドセオリーを使う理由は?
SZZの説明の図をもっと具体的にわかりやすく.
出典
ガントチャートの色を濃くする.
輪講2†
2017年6月15日†
研究発表†
発表者:宮崎
発表タイトル :Understanding the Impressions, Motivations, and Barriers of One Time Code Contributors to FLOSS Projects: A Survey
発表資料( Understanding ~.pdf )
論文( 3868a187.pdf )
質疑
レビュー・承諾プロセスをどう改善すればいいと思う?
投稿者のポライトネスを調べてみては?
何故パッチの返事をくれないのか(見てもらえないのか)という研究はある?
Peripheral developerはどれくらいいる?
Peripheral developerには本当にスキルがあるのか?
発表者:蘆田
質疑
タイトルにもう少し説明を加えよう
ARに対してのMAのメリットは?
定常データと非定常データの違いは?
階差がわかりづらい
2017年6月6日†
研究発表†
輪講1†
発表者:柏祐太郎
質疑
リーン開発はソフトウェア開発の無駄を省くもの
引き継ぎは学び直し? 引き継ぎは会社内の知識の引き継ぎではない
学び直しは人がいなくなったことよって、新しい人が学び直すこと
グラウンデット・セオリー
輪講2†
発表者:氏名 : 山崎
質疑
IDEにbotを埋め込む
開発者が知りたい情報を探す
comfy okのレベル付けは?
2017年6月1日†
研究発表†
発表者:柏祐太郎
質疑
大変とは何?
開発者にとって〜,は日本語の曖昧さが出てしまう
開発者にとっては「開発者自身の視点」なのか「ユーザの視点」なのか
開発者が「次のリリースまでに治さないといけない」となるのはなぜか?を考えて
開発者の特徴,とは?
輪講1†
輪講2†
発表者:氏名 : 福井
質疑
「その」って何??
正解集合はどう定義したの?
LDAってそもそも何?
2017年5月25日†
研究発表†
発表者:宮崎
質疑
p2.なんでいきなりポライトネスの説明?
まずは概要
目的は?
p8.出典書いたらなおよし
自分が問題だと思うことを共有したい という強い気持ちで
聴く人に対するホスピタリティを
輪講1†
輪講2†
2017年5月18日†
研究発表†
発表者:大石
質疑
クローンを時系列でわかった時の嬉しさは何?どことどこがクローンなのかでは何?
これは誰が使うツールなの?
D3.jsで満たせなかったら仕様が変わるの?
どういうデータが吐き出されているかがわからないので,可視化のありがたみが伝わらない
データ多いのに可視化できるの?
どんなデータに対してどんな分析をしたいかを決めないと仕様が決まらない
ツール走らしてもっと生データを見てみよう
CCTはクローンペアしか出力されないの?
輪講1†
発表者:山崎
質疑
タグ数と閲覧回数のグラフは確率なんじゃないの?
ベクトル空間モデルは?
QAはどんな検索方法されてるか調べないと
ショートはこんな感じが多いから読む論文は選ぶように
輪講2†
発表者:築山
質疑
フォントちっちゃいかな
大きくしないと見えない
検査とテストはどう違うの?
メトリクスの会議だからメトリクスについて議論している
2017年5月11日†
研究発表†
発表者:蘆田
まずは問題を見つけるべき
VRでやってみては
論文を見始めるべき(ICGSEなど)
もう少しペースをあげよう
輪講1†
発表者:福井
重要な情報とは→トピックに関連する情報を提供しているかどうか
正答率とは何?→いっぱい正答?
輪講2†
発表者:宮崎
発表タイトル:The Detection and Classification of Non-Functional Requirements with Application to Early Aspects
発表資料(pdf)( File not found: "The Detection and Classification of Non-Functional Requirements with Application to Early _7fda.pdf" at page "研究発表会/2017年度"[添付] )
資料( The_Detection_and_Classification_of_Non-.pdf
なぜspecifyが出てきたのか?(推察してください)
どの程度が精度が出たら良いのか?
チェックリストで十分では?→そもそも抽出手法と検出手法の使われる場面が違う
recallとprecisionの違いは何?
2017年4月27日†
研究発表†
発表者:山崎
なぜTwitterとかLineじゃなくて、チャットボットなのか?
チャットボットの他の活用例は?
リポジトリマイニング関連の論文を読みまくって、いろいろ作ってみる
今、興味のあるリポジトリマイニング関連の論文は?
輪講1†
輪講2†
2017年4月20日†
パターン5
研究発表†
発表者:氏名 : 福井
エキスパート推薦をしたい.
粒度は後々決める.
昔,プロジェクトをしてた人(陰でそのジャンルに精通している人)を知りたい.
LDAには数学はそこまで必要ではない?
Word2vecはLDAを使っているかも?
線形代数というよりも行列の分野.
〆切(目標)を作って進めるといい.
輪講1†
発表者:築山
コードレビュー
日々勉強で知識の向上を図る.
グラフの見せ方がおしゃれ.
紐づけの割合基準が曖昧.
Gerrit.
p.15, レビュー100%の定義は?
輪講2†
発表者:大石
コードクローン
Polymetric View以外にも散布図等もある.
何に役立つのかを考える.
片桐さんに聞きながらソースを走らせる.
2017年4月13日†
研究発表†
差分を赤くしよう
非機能要件の何を定量化したいのか?(解決したい問題は何か?)
誰かが何をやっているか?ではなく誰が何のためにやっているか?もセットで
目的は非機能要件の曖昧さを数値化すること?
数値化することではなくそれによって曖昧さをなくすこと
あくまでも数値化はサポートするため
可能なら輪講をしてほしい(そうしないと分野がわからない)
輪講1†
P.14 1.3と2.0 ではなく1.3も2.0 も
2017年4月6日†
研究発表†
発表者:宮崎
p1
p2
p3
機能要件は見落としやすい
最適な答えが出しにくい
お客さんは欲しいものを実現するために機能要件を重視するため非機能要件を見落としがち
目的が二つある。アプローチも二つある
研究のイメージはない?
既存研究との差分を・・
輪講1†
テンプレート†
研究発表†
輪講1†
輪講2†
添付ファイル:
春休み成果報告-4.pdf 6件
[詳細 ]
春休み成果報告_野口_0.pptx 4件
[詳細 ]
[20180327]HighPriorityBug_ver3.pdf 17件
[詳細 ]
[20180305]HighPriorityBug_ver3.pdf
[詳細 ]
春休み進捗報告.pdf 13件
[詳細 ]
進捗報告.pdf 14件
[詳細 ]
進捗_福井.pdf 25件
[詳細 ]
春休み成果報告_野口.pptx 3件
[詳細 ]
春休み成果報告-3.pdf 10件
[詳細 ]
山粼_春休み研究報告.pdf 10件
[詳細 ]
60191045_slide.pdf 12件
[詳細 ]
20180220.pdf 10件
[詳細 ]
研究発表スライド_0.pdf
[詳細 ]
研究発表スライド.pdf
[詳細 ]
20180206.pdf 10件
[詳細 ]
研究発表_20180206_2.pdf 12件
[詳細 ]
20180213研究発表_山崎.pdf 12件
[詳細 ]
研究発表_20180206_1.pdf 2件
[詳細 ]
研究発表_20180206_0.pdf 4件
[詳細 ]
研究発表_20180206.pdf 1件
[詳細 ]
研究発表_fukui.pdf 12件
[詳細 ]
20180206発練.pdf 11件
[詳細 ]
[20180128]The Impact of Coverage on Bug Density in a Large Industrial Software Project.pdf 23件
[詳細 ]
2017_ESEM_-_Impact_of_Coverage_on_Bug_Density (1).pdf 17件
[詳細 ]
[20170129]ModuleOwnerPrediction.pdf 19件
[詳細 ]
研究発表_fukui_20180122.pdf 21件
[詳細 ]
[20180122]研究発表.key
[詳細 ]
トピックモデル_0.pdf 22件
[詳細 ]
00056122_0.pdf 5件
[詳細 ]
Automatic Classification of Non-Functional Requirements from Augmented App User Reviews _1.pdf 21件
[詳細 ]
00056122.pdf
[詳細 ]
通貨金融危機と東アシ?アの景気サイクル.pdf 12件
[詳細 ]
Automatic Classification of Non-Functional Requirements from Augmented App User Reviews _0.pdf 3件
[詳細 ]
Automatic Classification of Non-Functional Requirements from Augmented App User Reviews .pdf 1件
[詳細 ]
Automatic Classification of Non-Functional Requirements from Augmented App User Reviews.pdf 10件
[詳細 ]
Applying_moving_windows_to_software_effort_estimation.pdf 4件
[詳細 ]
20180109_山粼_輪講.pdf 9件
[詳細 ]
icsme15_0.pdf 34件
[詳細 ]
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