aSNA班ミーティング 2008年2月27日(水)13:30〜 -------------------- ■報告事項 ・STC2008 - 現在4章英語化中,3章大平先生修正中 - 「コミュニケーション能力を表す指標=次数」について + HossainはBetweenness > Degree centrality > Closennessといっているが, Betweenness使えよという話になりそう → HowissonはBetweennessだめといっている → じゃぁDegree centralityに → じゃぁ直感的なDegreeでいいんじゃね? - L, Cの説明図をいれましょう ・まえし jouRnal - (会社の)e-learningやってなかったので現在やってる最中です - 何か原稿にするならシミュレーション本気でやったほうがいいかもね パラメタは何があるか? 肝はこんくらい? Number of Users (Nu), Number of edges with user (Ku) Number of Developer (Nd), Number of edges with developer (Kd) %% 個人的に,そもそも式がシンプルなのでシミュレーションしても貧相に見える気がするが・・・ %% ユーザ側,開発者側のパラメタはそもそも鏡面関係というか等価というか(反転しても同じ)だし %% トンデモ複雑計算式(LOFとか)なら価値はありそうだけど??? ・体調ツール - 参るストーン決めましょう → 無理です.が,3月末までには作ります