SNA_20090227
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[[ミーティング議事録]] ---------- - 日時: 2009年2月26日(木) 11:00〜 - 来週: 2009年3月5日(木) 15:10〜 - 記録者: 伊原 **内容 [#pcc65d96] ***大平先生から [#dedf821c] -金光先生の御講演「ソーシャルネットワークの基礎」9:30集合 --テキスト作成(40部ぐらい)4日にする(大平,伊原,小山) --ツールが使えるノートPC5台ほど(Excel,Pajek,NodeXL,データ等),ネットワークつながらないようにする(まつしんさん) --宴会場(みずきたん) --電源タップ用意する --道案内用の紙,ペン,セロハンテープ --名刺,名刺ケース --受付(みずきたん,かめい) ---名簿,おつりの準備(SNA班のメンバが1000札釣りなしで払う) ***まつしん研究進捗 [#i972dd07] -情報社会学会返答書出した→今月中に返ってくる? -テーブル忘れてた!!! -過去ログ -- 回答書作成中 --- 一般的な回答書締め切りに基づき回答をつくりました --- 第一回審査結果 12/11 --- 回答締め切り 2/11 --- 回答書ミーティング 2/6 〆 --- 回答書第2VER完了 2/11 〆 --- 次回回答書ミーティング 2/16 15:00 ***小山研究進捗 [#v6d5de66] -現状苦しい --今までのネタ(新陳代謝)を完全には捨てたくない -マップツールネタの予備実験 --マップが何に役立つかを考えましょう --開発者の活動時間を考慮して(角田さんの発表:MSR) --目的は?MLでの議論を円滑に行えるように支援する→円滑に行われてないことを示す --どう評価する?日本とアメリカ,アメリカとアメリカでどっちが修正が円滑に行われている? --瀧君と同じようなことを悩んでる --出身地の違いから,どういう国の人がOSSコミュニティに参加しているか --新陳代謝で何をしたいか?(目的) --ex)バグのアサインする相手を選ぶときに支援できる…どうやって評価する?地理的な要因が本当にあるかどうかが言えるかな? --ex)アメリカ人とアメリカ人とが話してると滞留時間が長くなるとか… --地理的に違うことは問題でしょう… --ツール作るための要件定義のための研究 --どう評価するかが難しい --地理的に問題があるんです!というのがメイン --ツールは作ってみました --個人レベルでどういう生活サイクルかがわかるって言う --eclipseとかどう? -ツール例:DEFCON核戦争の様子表すデモ -TODO --文献調査 -過去TODO --ツールを作る理由 --活動時間の定義 --地域のデータは必要かどうか考える --何と何を見るのか --うまくいってる状況ってどういう状況? -過去ログ -- apache,python,posgreSQLのコミットログから,コアメンバの参加/不参加を調べた -- 論文の構成とするなら以下のような感じかな -- 目的 --- ?????(誰に向けて、導ける結果を発信するのか) -- 方法 --- たくさんのプロジェクトを集めて事例研究 --- 全期間では無くて、ひとが急上昇してるとこを集中して調べたら ーー 結果 --- 人を集めるには????、離脱者を減らすには???? - 前のTODO -- ★どのレベルの人(主要開発者かユーザーかなど)を集めたいのか?を考える -- 文献調査(進行中) -- オンラインコミュニティの新人支援,可視化の論文を読んでみる -- OSSの調査をみる(日英米) ***伊原研究進捗 [#qda0bf47] -FORCE2009の原稿執筆中(Apacheデータのみ) --現場の声を聞く --勉強してくる -TODO --mozilla japanを調べる --STAGE研究員のネタを考える --ソフトウェア工学を勉強会する -タスク -- 3/9 DICOMOアブスト〆切 -- 5/23 IWPSEアブスト --- 5/?? 発表 -- 特集号 --- 4/13 GN研 --- 5/18 DICOMO ***みずき研究進捗 [#rd2ce1f6] -オープン性捨てました→書き方次第と思う(バザールって言うから難しくなる) -中小路先生の論文読んで,研究考えました --apacheでは1.3が進んでいって,2.0への切り替わりをアクティビティ(バグ数,パッチ数)の数で見つけられないだろうか --↑と●●-orientedとを繋げたいけど,無理やり繋げてるんじゃないかな? --目的:中小路先生が書いている●●-orientedの遷移図はもっと複雑に書くことができる --これ分かったら何が嬉しい? -ドイツの研究について --dumke先生のHPで若い人探してます -DICOMO2009 --3月9日アブスト〆切(2000字) -IWPSE --5月23日アブスト〆切 -前回の -パワポに研究まとめた -利用者の立場から --バグが修正されなかったらどうなの? --報告できるだけなら,落書き帳でいいよね --報告が生かされた結果オープン性が●●となる -まずオープン性とは何かを考えよう! --今までは開発者に対するオープン性を分析してきたが, --利用者から見るオープン性を定義する必要がある -目的をしっかり固めよう! --みずきたんはオープン性で攻めたい! --シンプルにいえば,中小路先生の発表をエンピリカルに検証する --utility orientedを調べるとき,なぜバグ管理システムなのか? --必ずしもBugzillaを使わなくてもいい,目的に合ったデータを探せばいい --コミュニティの流れとプロダクトの流れを調べる ---コミュニティの流れは何を見る? ---プロダクトの流れ -TODO -DICOMOの目次を作ってみる --どんなストーリーにするか,どんな論理展開にするかを考える --何をする必要があるかとか考える -前回のTODO --行先の研究所について下調べをする --ドイツに向けての研究ネタを3つぐらい考える --自分のネタを考える・・・目的とか ***ネタ [#j57e8d0a] -- 知識とスキルを学びたい人が多いので,プログラム上にあるライブラリー数を表示してやるだけでもいいサポートになるかも
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[[ミーティング議事録]] ---------- - 日時: 2009年2月26日(木) 11:00〜 - 来週: 2009年3月5日(木) 15:10〜 - 記録者: 伊原 **内容 [#pcc65d96] ***大平先生から [#dedf821c] -金光先生の御講演「ソーシャルネットワークの基礎」9:30集合 --テキスト作成(40部ぐらい)4日にする(大平,伊原,小山) --ツールが使えるノートPC5台ほど(Excel,Pajek,NodeXL,データ等),ネットワークつながらないようにする(まつしんさん) --宴会場(みずきたん) --電源タップ用意する --道案内用の紙,ペン,セロハンテープ --名刺,名刺ケース --受付(みずきたん,かめい) ---名簿,おつりの準備(SNA班のメンバが1000札釣りなしで払う) ***まつしん研究進捗 [#i972dd07] -情報社会学会返答書出した→今月中に返ってくる? -テーブル忘れてた!!! -過去ログ -- 回答書作成中 --- 一般的な回答書締め切りに基づき回答をつくりました --- 第一回審査結果 12/11 --- 回答締め切り 2/11 --- 回答書ミーティング 2/6 〆 --- 回答書第2VER完了 2/11 〆 --- 次回回答書ミーティング 2/16 15:00 ***小山研究進捗 [#v6d5de66] -現状苦しい --今までのネタ(新陳代謝)を完全には捨てたくない -マップツールネタの予備実験 --マップが何に役立つかを考えましょう --開発者の活動時間を考慮して(角田さんの発表:MSR) --目的は?MLでの議論を円滑に行えるように支援する→円滑に行われてないことを示す --どう評価する?日本とアメリカ,アメリカとアメリカでどっちが修正が円滑に行われている? --瀧君と同じようなことを悩んでる --出身地の違いから,どういう国の人がOSSコミュニティに参加しているか --新陳代謝で何をしたいか?(目的) --ex)バグのアサインする相手を選ぶときに支援できる…どうやって評価する?地理的な要因が本当にあるかどうかが言えるかな? --ex)アメリカ人とアメリカ人とが話してると滞留時間が長くなるとか… --地理的に違うことは問題でしょう… --ツール作るための要件定義のための研究 --どう評価するかが難しい --地理的に問題があるんです!というのがメイン --ツールは作ってみました --個人レベルでどういう生活サイクルかがわかるって言う --eclipseとかどう? -ツール例:DEFCON核戦争の様子表すデモ -TODO --文献調査 -過去TODO --ツールを作る理由 --活動時間の定義 --地域のデータは必要かどうか考える --何と何を見るのか --うまくいってる状況ってどういう状況? -過去ログ -- apache,python,posgreSQLのコミットログから,コアメンバの参加/不参加を調べた -- 論文の構成とするなら以下のような感じかな -- 目的 --- ?????(誰に向けて、導ける結果を発信するのか) -- 方法 --- たくさんのプロジェクトを集めて事例研究 --- 全期間では無くて、ひとが急上昇してるとこを集中して調べたら ーー 結果 --- 人を集めるには????、離脱者を減らすには???? - 前のTODO -- ★どのレベルの人(主要開発者かユーザーかなど)を集めたいのか?を考える -- 文献調査(進行中) -- オンラインコミュニティの新人支援,可視化の論文を読んでみる -- OSSの調査をみる(日英米) ***伊原研究進捗 [#qda0bf47] -FORCE2009の原稿執筆中(Apacheデータのみ) --現場の声を聞く --勉強してくる -TODO --mozilla japanを調べる --STAGE研究員のネタを考える --ソフトウェア工学を勉強会する -タスク -- 3/9 DICOMOアブスト〆切 -- 5/23 IWPSEアブスト --- 5/?? 発表 -- 特集号 --- 4/13 GN研 --- 5/18 DICOMO ***みずき研究進捗 [#rd2ce1f6] -オープン性捨てました→書き方次第と思う(バザールって言うから難しくなる) -中小路先生の論文読んで,研究考えました --apacheでは1.3が進んでいって,2.0への切り替わりをアクティビティ(バグ数,パッチ数)の数で見つけられないだろうか --↑と●●-orientedとを繋げたいけど,無理やり繋げてるんじゃないかな? --目的:中小路先生が書いている●●-orientedの遷移図はもっと複雑に書くことができる --これ分かったら何が嬉しい? -ドイツの研究について --dumke先生のHPで若い人探してます -DICOMO2009 --3月9日アブスト〆切(2000字) -IWPSE --5月23日アブスト〆切 -前回の -パワポに研究まとめた -利用者の立場から --バグが修正されなかったらどうなの? --報告できるだけなら,落書き帳でいいよね --報告が生かされた結果オープン性が●●となる -まずオープン性とは何かを考えよう! --今までは開発者に対するオープン性を分析してきたが, --利用者から見るオープン性を定義する必要がある -目的をしっかり固めよう! --みずきたんはオープン性で攻めたい! --シンプルにいえば,中小路先生の発表をエンピリカルに検証する --utility orientedを調べるとき,なぜバグ管理システムなのか? --必ずしもBugzillaを使わなくてもいい,目的に合ったデータを探せばいい --コミュニティの流れとプロダクトの流れを調べる ---コミュニティの流れは何を見る? ---プロダクトの流れ -TODO -DICOMOの目次を作ってみる --どんなストーリーにするか,どんな論理展開にするかを考える --何をする必要があるかとか考える -前回のTODO --行先の研究所について下調べをする --ドイツに向けての研究ネタを3つぐらい考える --自分のネタを考える・・・目的とか ***ネタ [#j57e8d0a] -- 知識とスキルを学びたい人が多いので,プログラム上にあるライブラリー数を表示してやるだけでもいいサポートになるかも
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