研究発表会/2015年度
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[[研究発表会]] *2015年度研究会 [#fe01369a] - 開催日:毎週火曜日3,4限 - 内容 : 研究発表×2,輪講発表×2 - 研究発表のルール -- 持ち時間20分(発表12分,質疑8分) -- 特別な事情長い限り原則,全員参加(3年生は任意で参加可) -- 発表前日までに資料をアップすること(当日準備した質の悪いプレゼンを全員に共有させないで下さい.) -- 急な予定が入った場合は,代わりの人を自分で探して下さい -- 司会者は小ゼミ進行と議事録をとる -研究発表の順番 --以下の順番で2人ずつ発表する |CENTER:|CENTER:|CENTER:|c |''発表順''|''発表者1''|''発表者2''|''司会者''|h |1|山谷|優太|吉行,大典| |2|吉行|大典|松本,片桐| |3|松本|片桐|東,前田| |4|東|前田|久木田,松野| |5|久木田|松野|山谷,優太| -輪講発表のルール -- 自主制にします -- 次回の小ゼミで輪講発表したい方は小ゼミの時に申し出て下さい -- 発表前日までに資料をアップすること(当日準備した質の悪いプレゼンを全員に共有させないで下さい.) **質疑の意味(なぜ発表者のために質問しなくてはいけないか?) [#s8a83e06] - 単純な質問(だただた分からなかったことを質問すること)の意義 -- 自分(発表者)の中では当たり前だと思っていることが,そうではない(論理の飛躍がある等)ということが分かる -- 聞き手に何が伝わってないのかが理解できる(プレゼン方法の改善点が見つかる=論文でも説明しておくべきことが分かる) - 批判や代替案の提案(こういう方法があるんじゃない?/こうした方がいいんじゃないの?という類の質問) -- 自分が考えていなかった視点で,アプローチや評価方法が存在することが分かる(考察や今後の課題として考えておかなければならないことが分かる) -- もしかすると,自分が今までやっていた方法よりも良い方法があることが分かる **2016年4月05日 [#w086f9cf] ***発表者:東 [#v23c2975] -発表タイトル:自分の研究紹介(IWESEPの発表) -発表資料 (&attachref(20160405_yh_研究発表会.pdf);) ***発表者:久木田 [#v23c2975] -発表タイトル:nokogiri(クローン追跡ツール)の紹介 -発表資料 (&attachref(nokogiri(仮).pdf);) **2016年3月28日(年度末) [#w086f9cf] ***発表者:東 [#v23c2975] -発表タイトル:自分の研究紹介(IWESEPの発表) -発表資料 (&attachref(IWESEP2016_higashi_7.pdf);) **2016年3月22日(年度末) [#w086f9cf] ***発表者:吉行 [#v23c2975] -発表タイトル:研究引き継ぎについて -発表資料 (&attachref(研究引き継ぎ.pptx);) ***発表者:松浦 [#v23c2975] -発表資料 (&attachref(第191回ソフトウェア工学研究発表会.pdf);) ***発表者:山谷 [#v23c2975] -発表資料 (&attachref(sigse191_参加報告.pptx);) ***発表者:東 [#v23c2975] -発表資料 (&attachref(SANER2016参加報告.pdf);) **2016年2月23日(IWESEP2016発表練習1回目) [#w086f9cf] ***発表者:東 [#v23c2975] -発表タイトル:Clustering OSS License Statements Toward Automatic Generation of License Rules -発表資料 (&attachref(IWESEP2016_higashi_発表資料.key);) -発表資料 (&attachref(IWESEP2016_higashi_20160223_0.pdf);) **2016年2月16日(卒論発表練習2回目) [#w086f9cf] ***発表者:松野 [#v23c2975] -発表タイトル:OSS開発者のHigh Impact Bugに対する認識調査 -発表資料 (&attachref(卒論発表_松野(2016-2-16).pptx);) **2016年2月9日(卒論発表練習1回目) [#r48c20de] ***発表者:松野 [#qa64d0d2] -発表タイトル:OSS開発者のHigh Impact Bugに対する認識調査 -発表資料 (&attachref(卒論発表_松野(2016-2-9).pptx);) -質疑(想定質問) --結局,何に役立つの? --研究者とのギャップがあると言っているが,結局,研究者との認識の違いはあるの? --何でOSS開発者に聞いたの?企業でも同じなの? --コントリビューションを1,000以上にした理由は?(全体の何%かってこと?) --なぜGithubで聞いたんですか? **2016年2月5日(修論発表練習2回目) [#c4600d7f] ***発表者:松本 [#fa51b19b] -発表タイトル: -発表資料 (&attachref();) -質疑 ***発表者:山谷 [#fa51b19b] -発表タイトル:モジュールオーナーの適性を考慮したコミッター候補者予測 -発表資料 (&attachref(yamatani20160205.pptx);) -質疑 ***発表者:吉行 [#fa51b19b] -発表タイトル: -発表資料 (&attachref();) -質疑 **2016年2月2日(修論発表練習1回目) [#c4600d7f] ***発表者:松本 [#fa51b19b] -発表タイトル:開発者の活動量の経時的変化を考慮したコミッター候補者予測 -発表資料 (&attachref(修論_松本_v1.pptx);) -質疑 --スライドの3枚目でなぜ不具合修正に着目するのかがわからない --スコープが発散してしまうのでいらない情報を出さない --懸念(も)もが余計 --目的までのスライドが多い(長い) --どこが工夫(松本のアイディア)なのかがわからない --5枚目のスライドが必要なのか?6枚目に含まれるのではないか? --6枚目のコメントとフィードバックとの違いは? --コミッターと開発者はコミュニケーションしないのか?なぜ6枚目のスライドでコミッターがいないのか? --6枚目で3つの立場があると勘違いされそう --開発者と一般開発者との違いは? --部分的に詳細になっているのでわかりづらくなっている --9枚目の1文目は前のスライドとかい離している(継続的な活動が求められるのに具体的な基準がないと話すのはおかしい) --9枚目の恐れがあるとはどういうこと?恐れがあるから支援する必要があるのか? --早くコミッターをみつけないといけない理由を話すためには,Birdらの論文をひけばいい --9枚目では推薦になっているが昇格・推薦・選出・予測などの言葉が入り乱れている --山谷さんとの間とのゆれを改善(言葉の定義の面で) --10枚目でコミッター候補者の説明はいらない --活動量・活動メトリクス・活動履歴データ・活動期間 --スライド11枚目わからん.全期間とは? --11と12のつながり.11と12をマージ --アプローチのところで短期的なと話すと本来の意味とは異なる --進行の反対は?遡及とは? --そもそも短期的なデータセットを用いることが早期の発見につながるのか? --短期的なデータセットを用いることで何のメリットが生まれるのか? --目的が違う ***発表者:山谷 [#fa51b19b] -発表タイトル:モジュールオーナーの適性を考慮したコミッター候補者予測 -発表資料 (&attachref(yamatani20160202.pptx);) -質疑 --4,5枚目のスライドで問題が問題といってる --なぜ今コミッターが少ないかの理由を考えろ --目的が目的でない.なぜ予測するのか?→より詳細なコミッター候補者予測をするため ***発表者:吉行 [#fa51b19b] -発表タイトル:OSS開発におけるHigh Impact Bugを考慮した不具合修正時間予測 -発表資料 (&attachref(修論_吉行_v1.pptx);) -質疑 -- **2015年12月22日 [#c4600d7f] ***発表者:山谷 [#fa51b19b] -発表タイトル:Github上で開発されるOSSプロジェクトにおけるモジュールオーナー候補者予測 -発表資料 (&attachref(研究発表20151222.pptx);) -質疑 --フレームワークスを選んだ理由は:前と違います --メトリクスを組み合わせる?:6つ使ったってこと --データセットを選んだ理由:フレームワークなので,多数のライブラリの集まり,担当分けがされている,GitHubをたすけたい --ここ以外だと微妙?:ここ以外だとコンポーネントのリーダーが有ったりする --今後の展望,ばらつきを考慮すべきなくらいばらついてる?:他のモジュールだったら値が低い,どの程度の精度ならいいのか,どのモジュールへなのかもあやふや,幅がでる --結果は挙げたモジュールのみだった?:その通り,今後の課題 --モジュールはどんな規模?:例えば600ファイルくらい --モジュールはきっちり決まってる?:境界はあやふや --モジュールがあやふやならモジュールオーナー ***発表者:吉行 [#p2112afe] -発表タイトル: -発表資料 (&attachref();) -質疑 --下がることは有る?:全部考慮してた時に合ってたのが間違うことも有る,マイナスの--寄与率のものを使ってわかってたモノもあった --ダルビーだけ割合低すぎて実験やらないの?:やってます --予測精度が高くなるものだけを使うってのはあたりまえじゃない?:どれが寄与するかを見てからやってみるわ --機械学習なしとは?:割合を見たランダム予測 --機械学習なしとの差分とは?: --重要度プラスだけ使ってやり直すってのは?後で聞く: ***発表者:松本 [#b3f1ba21] -発表タイトル: -発表資料 (&attachref();) -質疑 --中央型はなかった?:ありました,1,2ヶ月でやめてる人多い,中央が取れない --後期型がよく分からない:後期型を用いる理由は,全期間のデータを見るのではなく,一部データ(近接のデータ)だけを見ればいいんじゃね?って考えから --前期型,後期型で偏りは有る?:具体的な数字は出てない --先行研究と同じ時間に設定?:この期間はFirefoxの成長過程の期間が取りたかった,多すぎると大変な本音 ***発表者:松尾大典 [#v5d3569e] -発表タイトル: -発表資料 (&attachref();) -質疑 ***発表者:松尾優太 [#me213d32] -発表タイトル: -発表資料 (&attachref();) -質疑 --どの程度修正が早い?:5時間くらい早い --各プロジェクト1000件は偏りがない?:ランダムで取ってきてる,偏ることはまず無い, --数字は平均?:中央値じゃないと外れ値にやられる --目的は特徴を見つける?:既存だとバグばかりでインプルーブメントを考慮してない --シャヒードのころにインプルーブメントの概念は有った?:あります --インプルーブメントのほうが割り当てが早いけど遅いのは関連がある?:数字に関連はない,独立 --バグとインプルーブメントのどっちのほうが優先されるってのはある?: --割り当てられる人ってのは決まってる?割り当てと着手が離れてる?:アサインに一番時間がかかる,取り敢えずアサインというのはまず無い --インプルーブメントのほうが多いってのは早くするにはたくさんいじる必要があるから?:UI系のバグが多いからファイルが多い,多分 --improvementとbugはどう違う? --シャヒードは何故バグにしか興味ない?:セキュリティとかのバグは欠陥としてわかりやすい,パフォーマンスの欠陥とは?,難しい ***発表者:松野 [#qdc3a794] -発表タイトル: -発表資料 (&attachref(松野研究発表(2015-12-22).pptx);) -質疑 --新しいハイインパクトバグはあった?:ある,アザーの中でも何人かが同じ答えで,データロストと言ってるものが有る,アーキテクチャ変更時にデータ消しちゃったとか --ブレーケージってどんなバグ?:コード編集によるバグ,前使えたのが今使えなくなる --バグはリリース時に見つからなかった?:リリース時点では混入してて,その後のリリースで見つかる,品質に問題が出る --時間気をつけて **2015年12月15日 [#c4600d7f] ***発表者:松野 [#fa51b19b] -発表タイトル:OSSにおける開発者のHigh Impact Bugに対する認識調査 -発表資料 (&attachref(松野研究発表(2015-12-15).pdf);) -質疑 --リサーチクエスチョンに対しての結果は? --目的を達成しているRQなのか? --研究者が認識しているHIBとはなにか? --目的が研究者と開発者のHIBに対するギャップを明らかにすることなので,結果のみせかたとしても,研究者と開発者のHIBに対するギャップについての言及が必要不可欠なのでは? --なぜ研究者と開発者のHIBに対する認識にギャップがあると思ったのか? --何を伝えたいのかがわからん ***発表者:久木田 [#fa51b19b] -発表タイトル:熟練開発者と初心開発者のコードクローン作成箇所の調査 -発表資料 (&attachref(研究発表20151215.pdf);) -質疑 --1枚目のスライドでコードクローンについてもっと丁寧に説明する --なんとなく説明するためのスライドは存在しない --なぜ修正を必要としないクローンの作成を支援するために,修正を必要としないクローンの特徴を明らかにするのではなく,修正を必要とするクローンの特徴を明らかにするのか? --やりたいことが二つある.(修正が必要となるクローンの特徴を明らかにすることと,初心・熟練開発者が作成するクローンの特徴を明らかにすること) --なぜ初心と熟練の開発者にわけて分析するのかがつながっていない --問題というスライドが目的と背景の間にない --特徴を明らかにするという研究は何も決まっていない証拠 --バグになるクローンをなくすためには,修正を必要としないクローンの特徴を明らかにすることで達成できるのか? --知りたいことをもっと具体的に考えてください(コーディングの生産性を高めたいのであれば,違う方法があるのでは?) --修正を必要としないクローンは良いクローンなのか? --先行研究ではクローンの特徴をどのように捉えていたのか? **2015年12月8日 [#c4600d7f] ***発表者:東 [#fa51b19b] -発表タイトル:ライセンスルール半自動化手法構築のための未知ライセンスファイルのクラスタリング -発表資料 (&attachref(小ゼミ20151201_0.pptx);) -質疑応答 --未知ライセンスファイルの説明 --ライセンスルールの説明 -- 評価方法を考える -- 未知ライセンスが検出される理由の説明がほしい -- どういうライセンスが未知? -- 未知ライセンスに対応する手法が必要な理由は? -- 条件Aがよかった理由は? -- nonSLCをさらに階層クラスタリングするのは -- SLCかどうかの判定はどうやる? ***発表者:片桐 [#fa51b19b] -発表タイトル:OSS開発における開発者のコードクローン分析 -発表資料 (&attachref(小ゼミ20151201.pptx);) **2015年12月1日 [#c4600d7f] ***発表者:松本 [#fa51b19b] -発表タイトル:OSSプロジェクトにおける開発者の特性を考慮したコミッター候補者予測 -発表資料 (&attachref(研究発表会_20151201.pptx);) -質疑応答 -- **2015年11月17日 [#c4600d7f] ***発表者:吉行 [#fa51b19b] -発表タイトル: -発表資料 -質疑応答 -- ***発表者:大典 [#fa51b19b] -発表タイトル: -発表資料 -質疑応答 -- **2015年10月27日 [#c4600d7f] ***発表者:久木田 [#fa51b19b] -発表タイトル:開発者データを用いたコードクローン分析 -発表資料(&attachref(kukita_2015-10-27.pptx);) -発表資料(&attachref(kukita_2015-10-27.pdf);) -質疑応答 --タイトルが仮すぎる(目的がない) --話がきれすぎ(背景のところ) --なぜコードクローン追跡ツールがいるのかをしっかりと説明する --なぜ開発者の関係をみるのかがわからない --ストーリーをしっかりと考えましょう --良いコードクローンとは? ***発表者:松野 [#uf412100] -発表タイトル:OSSにおける開発者のHigh Impact Bugに対する認識調査 -発表資料(&attachref(松野研究発表(2015-10-27).pptx);) -発表資料(&attachref(松野研究発表(2015-10-27).pdf);) -質疑応答 **2015年10月20日 [#c4600d7f] ***発表者:東 [#fa51b19b] -発表タイトル:ライセンスルール作成手順の自動化に向けて -現在の進捗と課題 -発表資料(&attachref(20151020_東_研究発表ver2.pptx);) -発表資料(&attachref(Licenses_Wardplot_0.pdf);) -質疑応答 **2015年10月13日 [#c4600d7f] ***発表者:松本 [#fa51b19b] -発表タイトル: -発表資料(&attachref(20151015.pptx);) -質疑応答 ***発表者:片桐 [#fa51b19b] -発表タイトル: -発表資料(&attachref(小ゼミ20151013.pdf);) -質疑応答 **2015年10月6日 [#c4600d7f] ***発表者:吉行 [#fa51b19b] -発表タイトル: -発表資料(&attachref(小ゼミ1006.pptx);) -質疑応答 --デッドラインを設定しないとヤバい(asap) --WorksForMeはいつラベル付けされる? --Duplicateの判定はどうやって? --そもそもWorksForMeでDuplicateはあるのか? **2015年9月29日 [#c4600d7f] ***発表者:山谷 [#fa51b19b] -発表タイトル:コードとコメントの共進化 -発表資料(&attachref(yamatani_2015-0929_1.pptx);) -質疑応答 --誰を対象にする研究なのか? --結果が「コメントを書こうね」になるのでは? --人が入って来やすいコメントを見るんじゃないん?・コメントを書いて関わる人の増減を見るのでは? --人がどう思ったか ***発表者:松尾優太 [#fa51b19b] -発表タイトル: -発表資料(&attachref();) -質疑応答 --重要度の低いバグを予測してなんで効率的なバグ割当てになるのか --そもそもノットHIBを予測する理由 --HIB予測とNotHIB予測の違い **2015年9月1日 [#c4600d7f] ***発表者:吉行 [#fa51b19b] -発表タイトル -発表資料(&attachref(ses2015_v1.pptx);) -質疑応答 **2015年8月4日 [#c4600d7f] ***発表者:山谷 [#fa51b19b] -発表タイトル -発表資料(&attachref(yamatani_2015-0804.pptx);) -質疑応答 --良いコラボレーションとは --分析方法のカテゴリ分け 分けるのはいいけど良い悪いは分からん --メトリクスの分布を示す -- ***発表者:松野 [#fa51b19b] -発表タイトル -発表資料(&attachref(研究発表(2015-8-4).pptx);) -質疑応答 **2015年7月28日 [#c4600d7f] ***発表者:久木田 [#fa51b19b] -発表タイトル -発表資料(&attachref(使用頻度に基づく.pptx);) -質疑応答 ***発表者:片桐 [#fa51b19b] -発表タイトル -発表資料(&attachref(小ゼミ20150728.pptx);) -質疑応答 **2015年7月21日 [#c4600d7f] ***発表者:前田 [#fa51b19b] -発表タイトル -発表資料&attachref(API呼び出しに基づくユーザ主導型モバイルアプリ検索.pptx); -質疑応答 **2015年7月14日 [#c4600d7f] ***発表者:大典 [#fa51b19b] -発表タイトル -発表資料(&attachref(プレゼンテーション20150714_1.pptx);) -質疑応答 **2015年6月9日 [#c4600d7f] ***発表者:松野 [#fa51b19b] -発表タイトル -発表資料(&attachref(小ゼミ(2015-06-09).pptx);) -質疑応答 --調査してわかったら何が嬉しい?何の役に立つ?(先生) --「目的」のスライドでは,何の役に立つかを書くように(先生) --github apiを用いて contributionを出す過程の説明を(図で)(先生) --contributionの合算の理由は?(先生) --どれぐらいcontributionは取得してるの?(山谷) --リポジトリの人数が少なかったら不適当な場合もあるのでは?(だいすけ) --contributionの指標って何?(先生) ***発表者:松本 [#pfb99fe5] -発表タイトル -発表資料(&attachref(小ゼミ_松本_20150609.pdf);) -質疑応答 -- **2015年6月2日 [#v07c721c] ***発表者:片桐 [#c43a9b3f] -発表タイトル -発表資料(&attachref();) -質疑応答 --2枚目のスライドの例が例じゃない --青い人が作ったコードクローンが再利用されるっていうのがわかったら何がいいの? --クローンと人の関係をみるのになぜバグ票をみるのか? ***発表者:山谷 [#c43a9b3f] -発表タイトル -発表資料(&attachref();) -質疑応答 --コメントのみのコミュニケーションだとソース見たときだけになる ---進化をみるので長いスパン --後半進化感が無い(なぜ進化とコメントを見ることが結びつくのか) --コメント多い方がバグ多いという研究結果がある --コメントの質が高いとどうなる? --コメントを付ける箇所によって区別した方がいいかも --wordnetはどの分野でつかわれてるもの?(ツール?研究?) --一般的な文章とソースコード内での言語の抽象度は違うのでは --具体性が高い方が良いとはかぎらないのでは --遅延相関分析に落とし込むためにはコメントの質と対になるメトリクスが必要(きちんとした) --そもそも何故コメントが対象なのか --コメントが分かりやすいプロジェクトと分かりにくいプロジェクト ---分かりにくい場合機能拡張なんかもしづらいし人も定着しにくくなる(仮定) --コメントが進化するとは ---分かりにくいのが分かりやすくなるだけでは ---コメントの内容でなく規約が変わるのが進化? --コメントの質が良くなるのが進化でいいのか ---進化はコメントを測る様々な尺度が必要 --コメント文のメトリクス測る手段がひとつ前面に押し出されているように見える ---様々なメトリクスを提示するべき **2015年5月26日 [#v07c721c] ***発表者:久木田 [#c43a9b3f] -発表タイトル -発表資料(&attachref();) -質疑応答 --サイクロマティック数は合計? ---合計 --変化点二つに対してLDAの結果の割合が変わってる ---割合変わってるけどここから言えることが定まらない --LDAうまくいってる基準は? --メール見たりしてメカニズムを知る必要がある --java, apache, tomcat も含まれてる? ---前処理が含まれてる --2009-04-14の変化点はサイクロマティック数が減少、2009-12-05の変化点は増加してるからその辺で考察に絡めたい --Tomcatの2007年以前のデータはある? --研究計画を…。 ***発表者:前田 [#c43a9b3f] -発表タイトル -発表資料(&attachref();) -質疑応答 --研究するための準備も研究 --論文読んだら人に説明したりして理解度をチェックする --WebAPIは除外? **2015年5月19日 [#v07c721c] ***発表者:東 [#c43a9b3f] -発表タイトル -発表資料(&attachref(20150519_higashi_kenkyu.pptx);) -質疑応答 --ルールベース以外にも判断方法はあるのか? ---これから新しい論文を読む --ファイルの大きさがUnknownと関係しているのか? ---数%のUnknownがファイルが大きいと何万件にもなるという意味 --考慮すべきライセンス記述の考慮とは?またそれをどう決めるのか? --次は何をするか? ---RQの直し,データセットを決める ***発表者:松尾大典 [#c43a9b3f] -発表タイトル -発表資料(&attachref(スライド20150519.pptx);) -質疑応答 -- 領域分界をする意味がかかれていない -- 干渉の確認と領域分界の繋がりは? -- 小規模開発では領域分界ができている? -- ソースコードの影響波及分析とは? -- スライドページ数を付けなさい. -- 今,困っていること・わからない所は? --- -- ソフトウェアの再利用との違いは? **2015年5月12日 [#v07c721c] ***発表者:吉行 [#c43a9b3f] -発表タイトル -発表資料(&attachref(発表資料.pptx);) -質疑応答 ***発表者:松尾優太 [#adeae45d] -発表タイトル -発表資料(&attachref();) -質疑応答 -どっちがやりたいか? --テストケースの方をやりたい,HIBも並行して読んでいく -テストデータを短くするとは? --例えば1年間だと3ヶ月 --そうではなくて,ソフトウェア開発のモデルは途中で変わっている --未来を予測するには,できるだけ今に近いデータを使う方が精度よくなるはず --ソフトウェア開発モデルの変化点のようなものを探す必要がある **2015年4月28日 [#k8c0a249] ***発表者:山谷 [#y6170af4] -発表タイトル:OSSシステムとコミュニティの共進化の分析 -発表資料:(&attachref(yamatani_2015-4-27【発表】.pptx);) -質疑応答 --何を明らかにしたら修士論文になるのか 貢献は? --健全とか失敗とかを定義できていない --うまくいってるやつを測ってもなぜうまくいったのかは分からない ---たまたまかも --予想外の結果がでないと価値がうすい ---予想外の結果をうまく説明できるといい --予測すれば? ---システムの進化からコミュニティの進化を予測 --失敗してるプロジェクトばっかり調べたらいいじゃん ---データが無いです ---最初はうまくいってたけどこれのせいで失敗しましたっていうのはあまりない ***発表者:松野 [#x104acae] -発表タイトル: -発表資料:(&attachref(小ゼミ(2015-4-28).pptx);) -質疑応答 --開発者に関する属性とは ---githubに何年いるのか,コミット数など --1000万人ってユーザ全員ですか? ---プロジェクトやってないひともいっぱいいる --名寄せいるんじゃない? **2015年4月21日 [#k8c0a249] -発表者:松本 --発表タイトル:OSSプロジェクトにおける開発者の特性を考慮したコミッター候補者予測 --発表資料:(&attachref(小ゼミ_松本_20150421.pdf);) -質疑応答 --プロジェクト兼任開発者は本当にコミッターになる? --コメントの内容はみない? -発表者:片桐 --発表タイトル: --発表資料:(&attachref(小ゼミ進捗20150421.pptx);) -質疑応答 -- **2015年4月14日 [#k8c0a249] -発表者:吉行 --発表タイトル: --発表資料:(&attachref();) -質疑応答 --なんでテストのデータを使おうと思った? --listmozとラップどう違う? --google系のプロジェクト管理システムでテストデータないんかな? --一回テストしたら終わりじゃなくてrapidreleaseいいんじゃないん? --なんのためにszz使う -発表者:前田 --発表タイトル:API呼び出しに基づくユーザ主導型モバイルアプリ検索エンジン --発表資料:(&attachref(API呼び出しに基づくユーザ主導型モバイルアプリ検索エンジン.pdf);) -質疑応答 --提案手法が前田手法じゃない(人が考えたもの) --前田オリジナルの部分は? --ユーザ主導とは? --概要のところに機能が書いてある場合があるのでは? --どうやって評価するのか? --オープンソースで公開されているアプリがどれくらいあるのか? ** テンプレート [#m92cf879] -発表者:氏名 --発表タイトル --発表資料(&attachref();)
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[[研究発表会]] *2015年度研究会 [#fe01369a] - 開催日:毎週火曜日3,4限 - 内容 : 研究発表×2,輪講発表×2 - 研究発表のルール -- 持ち時間20分(発表12分,質疑8分) -- 特別な事情長い限り原則,全員参加(3年生は任意で参加可) -- 発表前日までに資料をアップすること(当日準備した質の悪いプレゼンを全員に共有させないで下さい.) -- 急な予定が入った場合は,代わりの人を自分で探して下さい -- 司会者は小ゼミ進行と議事録をとる -研究発表の順番 --以下の順番で2人ずつ発表する |CENTER:|CENTER:|CENTER:|c |''発表順''|''発表者1''|''発表者2''|''司会者''|h |1|山谷|優太|吉行,大典| |2|吉行|大典|松本,片桐| |3|松本|片桐|東,前田| |4|東|前田|久木田,松野| |5|久木田|松野|山谷,優太| -輪講発表のルール -- 自主制にします -- 次回の小ゼミで輪講発表したい方は小ゼミの時に申し出て下さい -- 発表前日までに資料をアップすること(当日準備した質の悪いプレゼンを全員に共有させないで下さい.) **質疑の意味(なぜ発表者のために質問しなくてはいけないか?) [#s8a83e06] - 単純な質問(だただた分からなかったことを質問すること)の意義 -- 自分(発表者)の中では当たり前だと思っていることが,そうではない(論理の飛躍がある等)ということが分かる -- 聞き手に何が伝わってないのかが理解できる(プレゼン方法の改善点が見つかる=論文でも説明しておくべきことが分かる) - 批判や代替案の提案(こういう方法があるんじゃない?/こうした方がいいんじゃないの?という類の質問) -- 自分が考えていなかった視点で,アプローチや評価方法が存在することが分かる(考察や今後の課題として考えておかなければならないことが分かる) -- もしかすると,自分が今までやっていた方法よりも良い方法があることが分かる **2016年4月05日 [#w086f9cf] ***発表者:東 [#v23c2975] -発表タイトル:自分の研究紹介(IWESEPの発表) -発表資料 (&attachref(20160405_yh_研究発表会.pdf);) ***発表者:久木田 [#v23c2975] -発表タイトル:nokogiri(クローン追跡ツール)の紹介 -発表資料 (&attachref(nokogiri(仮).pdf);) **2016年3月28日(年度末) [#w086f9cf] ***発表者:東 [#v23c2975] -発表タイトル:自分の研究紹介(IWESEPの発表) -発表資料 (&attachref(IWESEP2016_higashi_7.pdf);) **2016年3月22日(年度末) [#w086f9cf] ***発表者:吉行 [#v23c2975] -発表タイトル:研究引き継ぎについて -発表資料 (&attachref(研究引き継ぎ.pptx);) ***発表者:松浦 [#v23c2975] -発表資料 (&attachref(第191回ソフトウェア工学研究発表会.pdf);) ***発表者:山谷 [#v23c2975] -発表資料 (&attachref(sigse191_参加報告.pptx);) ***発表者:東 [#v23c2975] -発表資料 (&attachref(SANER2016参加報告.pdf);) **2016年2月23日(IWESEP2016発表練習1回目) [#w086f9cf] ***発表者:東 [#v23c2975] -発表タイトル:Clustering OSS License Statements Toward Automatic Generation of License Rules -発表資料 (&attachref(IWESEP2016_higashi_発表資料.key);) -発表資料 (&attachref(IWESEP2016_higashi_20160223_0.pdf);) **2016年2月16日(卒論発表練習2回目) [#w086f9cf] ***発表者:松野 [#v23c2975] -発表タイトル:OSS開発者のHigh Impact Bugに対する認識調査 -発表資料 (&attachref(卒論発表_松野(2016-2-16).pptx);) **2016年2月9日(卒論発表練習1回目) [#r48c20de] ***発表者:松野 [#qa64d0d2] -発表タイトル:OSS開発者のHigh Impact Bugに対する認識調査 -発表資料 (&attachref(卒論発表_松野(2016-2-9).pptx);) -質疑(想定質問) --結局,何に役立つの? --研究者とのギャップがあると言っているが,結局,研究者との認識の違いはあるの? --何でOSS開発者に聞いたの?企業でも同じなの? --コントリビューションを1,000以上にした理由は?(全体の何%かってこと?) --なぜGithubで聞いたんですか? **2016年2月5日(修論発表練習2回目) [#c4600d7f] ***発表者:松本 [#fa51b19b] -発表タイトル: -発表資料 (&attachref();) -質疑 ***発表者:山谷 [#fa51b19b] -発表タイトル:モジュールオーナーの適性を考慮したコミッター候補者予測 -発表資料 (&attachref(yamatani20160205.pptx);) -質疑 ***発表者:吉行 [#fa51b19b] -発表タイトル: -発表資料 (&attachref();) -質疑 **2016年2月2日(修論発表練習1回目) [#c4600d7f] ***発表者:松本 [#fa51b19b] -発表タイトル:開発者の活動量の経時的変化を考慮したコミッター候補者予測 -発表資料 (&attachref(修論_松本_v1.pptx);) -質疑 --スライドの3枚目でなぜ不具合修正に着目するのかがわからない --スコープが発散してしまうのでいらない情報を出さない --懸念(も)もが余計 --目的までのスライドが多い(長い) --どこが工夫(松本のアイディア)なのかがわからない --5枚目のスライドが必要なのか?6枚目に含まれるのではないか? --6枚目のコメントとフィードバックとの違いは? --コミッターと開発者はコミュニケーションしないのか?なぜ6枚目のスライドでコミッターがいないのか? --6枚目で3つの立場があると勘違いされそう --開発者と一般開発者との違いは? --部分的に詳細になっているのでわかりづらくなっている --9枚目の1文目は前のスライドとかい離している(継続的な活動が求められるのに具体的な基準がないと話すのはおかしい) --9枚目の恐れがあるとはどういうこと?恐れがあるから支援する必要があるのか? --早くコミッターをみつけないといけない理由を話すためには,Birdらの論文をひけばいい --9枚目では推薦になっているが昇格・推薦・選出・予測などの言葉が入り乱れている --山谷さんとの間とのゆれを改善(言葉の定義の面で) --10枚目でコミッター候補者の説明はいらない --活動量・活動メトリクス・活動履歴データ・活動期間 --スライド11枚目わからん.全期間とは? --11と12のつながり.11と12をマージ --アプローチのところで短期的なと話すと本来の意味とは異なる --進行の反対は?遡及とは? --そもそも短期的なデータセットを用いることが早期の発見につながるのか? --短期的なデータセットを用いることで何のメリットが生まれるのか? --目的が違う ***発表者:山谷 [#fa51b19b] -発表タイトル:モジュールオーナーの適性を考慮したコミッター候補者予測 -発表資料 (&attachref(yamatani20160202.pptx);) -質疑 --4,5枚目のスライドで問題が問題といってる --なぜ今コミッターが少ないかの理由を考えろ --目的が目的でない.なぜ予測するのか?→より詳細なコミッター候補者予測をするため ***発表者:吉行 [#fa51b19b] -発表タイトル:OSS開発におけるHigh Impact Bugを考慮した不具合修正時間予測 -発表資料 (&attachref(修論_吉行_v1.pptx);) -質疑 -- **2015年12月22日 [#c4600d7f] ***発表者:山谷 [#fa51b19b] -発表タイトル:Github上で開発されるOSSプロジェクトにおけるモジュールオーナー候補者予測 -発表資料 (&attachref(研究発表20151222.pptx);) -質疑 --フレームワークスを選んだ理由は:前と違います --メトリクスを組み合わせる?:6つ使ったってこと --データセットを選んだ理由:フレームワークなので,多数のライブラリの集まり,担当分けがされている,GitHubをたすけたい --ここ以外だと微妙?:ここ以外だとコンポーネントのリーダーが有ったりする --今後の展望,ばらつきを考慮すべきなくらいばらついてる?:他のモジュールだったら値が低い,どの程度の精度ならいいのか,どのモジュールへなのかもあやふや,幅がでる --結果は挙げたモジュールのみだった?:その通り,今後の課題 --モジュールはどんな規模?:例えば600ファイルくらい --モジュールはきっちり決まってる?:境界はあやふや --モジュールがあやふやならモジュールオーナー ***発表者:吉行 [#p2112afe] -発表タイトル: -発表資料 (&attachref();) -質疑 --下がることは有る?:全部考慮してた時に合ってたのが間違うことも有る,マイナスの--寄与率のものを使ってわかってたモノもあった --ダルビーだけ割合低すぎて実験やらないの?:やってます --予測精度が高くなるものだけを使うってのはあたりまえじゃない?:どれが寄与するかを見てからやってみるわ --機械学習なしとは?:割合を見たランダム予測 --機械学習なしとの差分とは?: --重要度プラスだけ使ってやり直すってのは?後で聞く: ***発表者:松本 [#b3f1ba21] -発表タイトル: -発表資料 (&attachref();) -質疑 --中央型はなかった?:ありました,1,2ヶ月でやめてる人多い,中央が取れない --後期型がよく分からない:後期型を用いる理由は,全期間のデータを見るのではなく,一部データ(近接のデータ)だけを見ればいいんじゃね?って考えから --前期型,後期型で偏りは有る?:具体的な数字は出てない --先行研究と同じ時間に設定?:この期間はFirefoxの成長過程の期間が取りたかった,多すぎると大変な本音 ***発表者:松尾大典 [#v5d3569e] -発表タイトル: -発表資料 (&attachref();) -質疑 ***発表者:松尾優太 [#me213d32] -発表タイトル: -発表資料 (&attachref();) -質疑 --どの程度修正が早い?:5時間くらい早い --各プロジェクト1000件は偏りがない?:ランダムで取ってきてる,偏ることはまず無い, --数字は平均?:中央値じゃないと外れ値にやられる --目的は特徴を見つける?:既存だとバグばかりでインプルーブメントを考慮してない --シャヒードのころにインプルーブメントの概念は有った?:あります --インプルーブメントのほうが割り当てが早いけど遅いのは関連がある?:数字に関連はない,独立 --バグとインプルーブメントのどっちのほうが優先されるってのはある?: --割り当てられる人ってのは決まってる?割り当てと着手が離れてる?:アサインに一番時間がかかる,取り敢えずアサインというのはまず無い --インプルーブメントのほうが多いってのは早くするにはたくさんいじる必要があるから?:UI系のバグが多いからファイルが多い,多分 --improvementとbugはどう違う? --シャヒードは何故バグにしか興味ない?:セキュリティとかのバグは欠陥としてわかりやすい,パフォーマンスの欠陥とは?,難しい ***発表者:松野 [#qdc3a794] -発表タイトル: -発表資料 (&attachref(松野研究発表(2015-12-22).pptx);) -質疑 --新しいハイインパクトバグはあった?:ある,アザーの中でも何人かが同じ答えで,データロストと言ってるものが有る,アーキテクチャ変更時にデータ消しちゃったとか --ブレーケージってどんなバグ?:コード編集によるバグ,前使えたのが今使えなくなる --バグはリリース時に見つからなかった?:リリース時点では混入してて,その後のリリースで見つかる,品質に問題が出る --時間気をつけて **2015年12月15日 [#c4600d7f] ***発表者:松野 [#fa51b19b] -発表タイトル:OSSにおける開発者のHigh Impact Bugに対する認識調査 -発表資料 (&attachref(松野研究発表(2015-12-15).pdf);) -質疑 --リサーチクエスチョンに対しての結果は? --目的を達成しているRQなのか? --研究者が認識しているHIBとはなにか? --目的が研究者と開発者のHIBに対するギャップを明らかにすることなので,結果のみせかたとしても,研究者と開発者のHIBに対するギャップについての言及が必要不可欠なのでは? --なぜ研究者と開発者のHIBに対する認識にギャップがあると思ったのか? --何を伝えたいのかがわからん ***発表者:久木田 [#fa51b19b] -発表タイトル:熟練開発者と初心開発者のコードクローン作成箇所の調査 -発表資料 (&attachref(研究発表20151215.pdf);) -質疑 --1枚目のスライドでコードクローンについてもっと丁寧に説明する --なんとなく説明するためのスライドは存在しない --なぜ修正を必要としないクローンの作成を支援するために,修正を必要としないクローンの特徴を明らかにするのではなく,修正を必要とするクローンの特徴を明らかにするのか? --やりたいことが二つある.(修正が必要となるクローンの特徴を明らかにすることと,初心・熟練開発者が作成するクローンの特徴を明らかにすること) --なぜ初心と熟練の開発者にわけて分析するのかがつながっていない --問題というスライドが目的と背景の間にない --特徴を明らかにするという研究は何も決まっていない証拠 --バグになるクローンをなくすためには,修正を必要としないクローンの特徴を明らかにすることで達成できるのか? --知りたいことをもっと具体的に考えてください(コーディングの生産性を高めたいのであれば,違う方法があるのでは?) --修正を必要としないクローンは良いクローンなのか? --先行研究ではクローンの特徴をどのように捉えていたのか? **2015年12月8日 [#c4600d7f] ***発表者:東 [#fa51b19b] -発表タイトル:ライセンスルール半自動化手法構築のための未知ライセンスファイルのクラスタリング -発表資料 (&attachref(小ゼミ20151201_0.pptx);) -質疑応答 --未知ライセンスファイルの説明 --ライセンスルールの説明 -- 評価方法を考える -- 未知ライセンスが検出される理由の説明がほしい -- どういうライセンスが未知? -- 未知ライセンスに対応する手法が必要な理由は? -- 条件Aがよかった理由は? -- nonSLCをさらに階層クラスタリングするのは -- SLCかどうかの判定はどうやる? ***発表者:片桐 [#fa51b19b] -発表タイトル:OSS開発における開発者のコードクローン分析 -発表資料 (&attachref(小ゼミ20151201.pptx);) **2015年12月1日 [#c4600d7f] ***発表者:松本 [#fa51b19b] -発表タイトル:OSSプロジェクトにおける開発者の特性を考慮したコミッター候補者予測 -発表資料 (&attachref(研究発表会_20151201.pptx);) -質疑応答 -- **2015年11月17日 [#c4600d7f] ***発表者:吉行 [#fa51b19b] -発表タイトル: -発表資料 -質疑応答 -- ***発表者:大典 [#fa51b19b] -発表タイトル: -発表資料 -質疑応答 -- **2015年10月27日 [#c4600d7f] ***発表者:久木田 [#fa51b19b] -発表タイトル:開発者データを用いたコードクローン分析 -発表資料(&attachref(kukita_2015-10-27.pptx);) -発表資料(&attachref(kukita_2015-10-27.pdf);) -質疑応答 --タイトルが仮すぎる(目的がない) --話がきれすぎ(背景のところ) --なぜコードクローン追跡ツールがいるのかをしっかりと説明する --なぜ開発者の関係をみるのかがわからない --ストーリーをしっかりと考えましょう --良いコードクローンとは? ***発表者:松野 [#uf412100] -発表タイトル:OSSにおける開発者のHigh Impact Bugに対する認識調査 -発表資料(&attachref(松野研究発表(2015-10-27).pptx);) -発表資料(&attachref(松野研究発表(2015-10-27).pdf);) -質疑応答 **2015年10月20日 [#c4600d7f] ***発表者:東 [#fa51b19b] -発表タイトル:ライセンスルール作成手順の自動化に向けて -現在の進捗と課題 -発表資料(&attachref(20151020_東_研究発表ver2.pptx);) -発表資料(&attachref(Licenses_Wardplot_0.pdf);) -質疑応答 **2015年10月13日 [#c4600d7f] ***発表者:松本 [#fa51b19b] -発表タイトル: -発表資料(&attachref(20151015.pptx);) -質疑応答 ***発表者:片桐 [#fa51b19b] -発表タイトル: -発表資料(&attachref(小ゼミ20151013.pdf);) -質疑応答 **2015年10月6日 [#c4600d7f] ***発表者:吉行 [#fa51b19b] -発表タイトル: -発表資料(&attachref(小ゼミ1006.pptx);) -質疑応答 --デッドラインを設定しないとヤバい(asap) --WorksForMeはいつラベル付けされる? --Duplicateの判定はどうやって? --そもそもWorksForMeでDuplicateはあるのか? **2015年9月29日 [#c4600d7f] ***発表者:山谷 [#fa51b19b] -発表タイトル:コードとコメントの共進化 -発表資料(&attachref(yamatani_2015-0929_1.pptx);) -質疑応答 --誰を対象にする研究なのか? --結果が「コメントを書こうね」になるのでは? --人が入って来やすいコメントを見るんじゃないん?・コメントを書いて関わる人の増減を見るのでは? --人がどう思ったか ***発表者:松尾優太 [#fa51b19b] -発表タイトル: -発表資料(&attachref();) -質疑応答 --重要度の低いバグを予測してなんで効率的なバグ割当てになるのか --そもそもノットHIBを予測する理由 --HIB予測とNotHIB予測の違い **2015年9月1日 [#c4600d7f] ***発表者:吉行 [#fa51b19b] -発表タイトル -発表資料(&attachref(ses2015_v1.pptx);) -質疑応答 **2015年8月4日 [#c4600d7f] ***発表者:山谷 [#fa51b19b] -発表タイトル -発表資料(&attachref(yamatani_2015-0804.pptx);) -質疑応答 --良いコラボレーションとは --分析方法のカテゴリ分け 分けるのはいいけど良い悪いは分からん --メトリクスの分布を示す -- ***発表者:松野 [#fa51b19b] -発表タイトル -発表資料(&attachref(研究発表(2015-8-4).pptx);) -質疑応答 **2015年7月28日 [#c4600d7f] ***発表者:久木田 [#fa51b19b] -発表タイトル -発表資料(&attachref(使用頻度に基づく.pptx);) -質疑応答 ***発表者:片桐 [#fa51b19b] -発表タイトル -発表資料(&attachref(小ゼミ20150728.pptx);) -質疑応答 **2015年7月21日 [#c4600d7f] ***発表者:前田 [#fa51b19b] -発表タイトル -発表資料&attachref(API呼び出しに基づくユーザ主導型モバイルアプリ検索.pptx); -質疑応答 **2015年7月14日 [#c4600d7f] ***発表者:大典 [#fa51b19b] -発表タイトル -発表資料(&attachref(プレゼンテーション20150714_1.pptx);) -質疑応答 **2015年6月9日 [#c4600d7f] ***発表者:松野 [#fa51b19b] -発表タイトル -発表資料(&attachref(小ゼミ(2015-06-09).pptx);) -質疑応答 --調査してわかったら何が嬉しい?何の役に立つ?(先生) --「目的」のスライドでは,何の役に立つかを書くように(先生) --github apiを用いて contributionを出す過程の説明を(図で)(先生) --contributionの合算の理由は?(先生) --どれぐらいcontributionは取得してるの?(山谷) --リポジトリの人数が少なかったら不適当な場合もあるのでは?(だいすけ) --contributionの指標って何?(先生) ***発表者:松本 [#pfb99fe5] -発表タイトル -発表資料(&attachref(小ゼミ_松本_20150609.pdf);) -質疑応答 -- **2015年6月2日 [#v07c721c] ***発表者:片桐 [#c43a9b3f] -発表タイトル -発表資料(&attachref();) -質疑応答 --2枚目のスライドの例が例じゃない --青い人が作ったコードクローンが再利用されるっていうのがわかったら何がいいの? --クローンと人の関係をみるのになぜバグ票をみるのか? ***発表者:山谷 [#c43a9b3f] -発表タイトル -発表資料(&attachref();) -質疑応答 --コメントのみのコミュニケーションだとソース見たときだけになる ---進化をみるので長いスパン --後半進化感が無い(なぜ進化とコメントを見ることが結びつくのか) --コメント多い方がバグ多いという研究結果がある --コメントの質が高いとどうなる? --コメントを付ける箇所によって区別した方がいいかも --wordnetはどの分野でつかわれてるもの?(ツール?研究?) --一般的な文章とソースコード内での言語の抽象度は違うのでは --具体性が高い方が良いとはかぎらないのでは --遅延相関分析に落とし込むためにはコメントの質と対になるメトリクスが必要(きちんとした) --そもそも何故コメントが対象なのか --コメントが分かりやすいプロジェクトと分かりにくいプロジェクト ---分かりにくい場合機能拡張なんかもしづらいし人も定着しにくくなる(仮定) --コメントが進化するとは ---分かりにくいのが分かりやすくなるだけでは ---コメントの内容でなく規約が変わるのが進化? --コメントの質が良くなるのが進化でいいのか ---進化はコメントを測る様々な尺度が必要 --コメント文のメトリクス測る手段がひとつ前面に押し出されているように見える ---様々なメトリクスを提示するべき **2015年5月26日 [#v07c721c] ***発表者:久木田 [#c43a9b3f] -発表タイトル -発表資料(&attachref();) -質疑応答 --サイクロマティック数は合計? ---合計 --変化点二つに対してLDAの結果の割合が変わってる ---割合変わってるけどここから言えることが定まらない --LDAうまくいってる基準は? --メール見たりしてメカニズムを知る必要がある --java, apache, tomcat も含まれてる? ---前処理が含まれてる --2009-04-14の変化点はサイクロマティック数が減少、2009-12-05の変化点は増加してるからその辺で考察に絡めたい --Tomcatの2007年以前のデータはある? --研究計画を…。 ***発表者:前田 [#c43a9b3f] -発表タイトル -発表資料(&attachref();) -質疑応答 --研究するための準備も研究 --論文読んだら人に説明したりして理解度をチェックする --WebAPIは除外? **2015年5月19日 [#v07c721c] ***発表者:東 [#c43a9b3f] -発表タイトル -発表資料(&attachref(20150519_higashi_kenkyu.pptx);) -質疑応答 --ルールベース以外にも判断方法はあるのか? ---これから新しい論文を読む --ファイルの大きさがUnknownと関係しているのか? ---数%のUnknownがファイルが大きいと何万件にもなるという意味 --考慮すべきライセンス記述の考慮とは?またそれをどう決めるのか? --次は何をするか? ---RQの直し,データセットを決める ***発表者:松尾大典 [#c43a9b3f] -発表タイトル -発表資料(&attachref(スライド20150519.pptx);) -質疑応答 -- 領域分界をする意味がかかれていない -- 干渉の確認と領域分界の繋がりは? -- 小規模開発では領域分界ができている? -- ソースコードの影響波及分析とは? -- スライドページ数を付けなさい. -- 今,困っていること・わからない所は? --- -- ソフトウェアの再利用との違いは? **2015年5月12日 [#v07c721c] ***発表者:吉行 [#c43a9b3f] -発表タイトル -発表資料(&attachref(発表資料.pptx);) -質疑応答 ***発表者:松尾優太 [#adeae45d] -発表タイトル -発表資料(&attachref();) -質疑応答 -どっちがやりたいか? --テストケースの方をやりたい,HIBも並行して読んでいく -テストデータを短くするとは? --例えば1年間だと3ヶ月 --そうではなくて,ソフトウェア開発のモデルは途中で変わっている --未来を予測するには,できるだけ今に近いデータを使う方が精度よくなるはず --ソフトウェア開発モデルの変化点のようなものを探す必要がある **2015年4月28日 [#k8c0a249] ***発表者:山谷 [#y6170af4] -発表タイトル:OSSシステムとコミュニティの共進化の分析 -発表資料:(&attachref(yamatani_2015-4-27【発表】.pptx);) -質疑応答 --何を明らかにしたら修士論文になるのか 貢献は? --健全とか失敗とかを定義できていない --うまくいってるやつを測ってもなぜうまくいったのかは分からない ---たまたまかも --予想外の結果がでないと価値がうすい ---予想外の結果をうまく説明できるといい --予測すれば? ---システムの進化からコミュニティの進化を予測 --失敗してるプロジェクトばっかり調べたらいいじゃん ---データが無いです ---最初はうまくいってたけどこれのせいで失敗しましたっていうのはあまりない ***発表者:松野 [#x104acae] -発表タイトル: -発表資料:(&attachref(小ゼミ(2015-4-28).pptx);) -質疑応答 --開発者に関する属性とは ---githubに何年いるのか,コミット数など --1000万人ってユーザ全員ですか? ---プロジェクトやってないひともいっぱいいる --名寄せいるんじゃない? **2015年4月21日 [#k8c0a249] -発表者:松本 --発表タイトル:OSSプロジェクトにおける開発者の特性を考慮したコミッター候補者予測 --発表資料:(&attachref(小ゼミ_松本_20150421.pdf);) -質疑応答 --プロジェクト兼任開発者は本当にコミッターになる? --コメントの内容はみない? -発表者:片桐 --発表タイトル: --発表資料:(&attachref(小ゼミ進捗20150421.pptx);) -質疑応答 -- **2015年4月14日 [#k8c0a249] -発表者:吉行 --発表タイトル: --発表資料:(&attachref();) -質疑応答 --なんでテストのデータを使おうと思った? --listmozとラップどう違う? --google系のプロジェクト管理システムでテストデータないんかな? --一回テストしたら終わりじゃなくてrapidreleaseいいんじゃないん? --なんのためにszz使う -発表者:前田 --発表タイトル:API呼び出しに基づくユーザ主導型モバイルアプリ検索エンジン --発表資料:(&attachref(API呼び出しに基づくユーザ主導型モバイルアプリ検索エンジン.pdf);) -質疑応答 --提案手法が前田手法じゃない(人が考えたもの) --前田オリジナルの部分は? --ユーザ主導とは? --概要のところに機能が書いてある場合があるのでは? --どうやって評価するのか? --オープンソースで公開されているアプリがどれくらいあるのか? ** テンプレート [#m92cf879] -発表者:氏名 --発表タイトル --発表資料(&attachref();)
テキスト整形のルールを表示する
添付ファイル:
API呼び出しに基づくユーザ主導型モバイルアプリ検索エンジン.pdf
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小ゼミ20150728.pptx
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nokogiri(仮)_0.pdf
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小ゼミ20151201_0.pptx
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小ゼミ20151201.pptx
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API呼び出しに基づくユーザ主導型モバイルアプリ検索.pptx
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研究発表20151215.pdf
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小ゼミ(2015-06-09).pptx
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IWESEP2016_higashi_発表資料.key
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nokogiri(仮).pdf
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20150519_higashi_kenkyu.pptx
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小ゼミ(2015-4-28).pptx
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小ゼミ_松本_20150421.pdf
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第191回ソフトウェア工学研究発表会.pdf
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IWESEP2016_higashi_20160223_0.pdf
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Licenses_Wardplot.pdf
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松野研究発表(2015-10-27).pdf
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修論_吉行_v1.pptx
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研究発表会_20151201.pptx
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20151020_東_研究発表.pptx
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小ゼミ_松本_20150609.pdf
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IWESEP2016_higashi_7.pdf
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研究引き継ぎ.pptx
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