亀井/OSS2008
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#contents *投稿詳細 [#x27ae8a9] -[[OSS2008:http://oss2008.dti.unimi.it/]] -締切:2007年12月14日(金)~ -真の締切:2007年12月18日(火)~ **投稿内容 [#r31a92c9] -[[投稿フォーム:http://ra.crema.unimi.it/OSS2008%2DOSCP%2DOpenConf/openconf.php]] ID:16 PASSWORD:naist2007~ &attachref(draft_oss2008.pdf);~ &attachref(oss2008_kamei.zip);~ *タイトル(キーワード) [#i464a3a3] Socail Network Analysis, 媒介中心性(betweenness),調整行動(coordination),informal social structure *分野 [#t58def32] http://www.ifipwg213.org/tiki-index.php~ Dynamics of OSS project communities ― building and sustaining~ Learning, knowledge sharing, collaboration, control or conflict in OSS projects~ *発表スライド [#sb10dfb0] 2008/9/1 &attachref(OSS2008_v3.ppt); * 原稿管理 [#kb449be4] SVN: http://tun.naist.jp/svn/Empirical/yasuta-k/oss2008_kamei~ 2007/12/3 &attachref(latexFormat.pdf);~ 2007/12/9 &attachref(latexFormat_0.pdf);~ *著者 [#zfbaed22] Yasutaka Kamei, Shinsuke Matsumoto, Hirotaka Maeshima, Yoji Onishi, Masao Ohira, Ken-ichi Matsumoto *原稿 [#mca8b929] イノベ原稿のマイナーバージョン.~ データセットから,GIMPとNetscapeを消しておく(MSRとの違いを出すため). **目的 [#j540e92d] OSSコミュニティにおける開発者グループとユーザグループの間のコミュニケーション構造を観察する. **重要キーワード [#gac153ad] 言葉がぶれないように. OSS communities:一般的なOSSを呼ぶ際には,複数形を用いる.葉さんの原稿を参考. informal social structure:本当の意味で,把握したい状態や構造 communication data:掲示板やメールのデータ communication network:informal socail structureを把握するための,定義によってcommunication dataから導かれる状態や構造 **原稿提出までのTODO [#r97ee5da] -%%Title(12/13 木)%% -%%Abstract(12/13 木)% -%%表記ゆれ(12/13 木)%% -英文デスク(12/14 金) -%%提出に必要な各種書類の確認・作成(12/14 金 英文デスク後)%% -%%参考文献のスペルミス,リンクミス(12/14 金 英文デスク後)%% -%%謝辞(12/14 金 英文デスク後)%% -%%メールで提出(12/14 金 23:30)%% -利用した参考文献をこのページに貼り付ける(提出後) -大平先生修正を見て勉強(提出後) **log [#xafc05c8] *** (12/1)12/3日にミーティングで相談したいこと [#ycb59deb] - 原稿提出に向けてのコンセンサスの統一(MSRとの差など) - 進捗確認 - 俺らの目は節穴(GNWS原稿,議論の仮説に対するポインタ:仮説1,仮説3) - 従来原稿との差分に関する相談(目的,データセットなど) - GNWS研究会でのコメント確認(大平原稿) - 仮説という表現について(かなり衝撃的な単語な気がする.) - 各用語の相談 - 関連文献の相談(コーディネータを扱った原稿,Apacheの分析を扱った原稿,その他) -- 研究のマップ -- 当て馬 -- 研究の位置づけ *** (12/3)ストーリー案 [#xfb7d268] -Howison二番煎じ戦略 --Howisonらは,開発者間のコミュニケーションパターンを分析した. --我々は,その分析に,ユーザも追加する. --デメリット:追加の分析(役割,値ごとに時系列で比較する)を行う必要がある. --決定事項:なぜネットワークをグラフ化するのか.実際にネットワークの構造見る.って流れ. --決定事項:開発者,ユーザ,AndManを比較しない.数学的に考えて,値が大きくことなるのは自明だから. --決定事項:ネットワークの作り方について厳密な話をするのか.→NO.コストがかかりすぎる. -Coordinator発見方法の提案 --Coordinatorを発見するお手軽な方法として,中心性を用いてはどうだろうか. --デメリット:コーディネータの特定率はXX%といったような,SNAっぽくないお話に.下位5人のCoordinatorも分析しないといけない. *** (12/12)ミーティングにて [#i077d8fe] --残りのTODOの確認 --1章,3章,一部確認したいところあり.
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#contents *投稿詳細 [#x27ae8a9] -[[OSS2008:http://oss2008.dti.unimi.it/]] -締切:2007年12月14日(金)~ -真の締切:2007年12月18日(火)~ **投稿内容 [#r31a92c9] -[[投稿フォーム:http://ra.crema.unimi.it/OSS2008%2DOSCP%2DOpenConf/openconf.php]] ID:16 PASSWORD:naist2007~ &attachref(draft_oss2008.pdf);~ &attachref(oss2008_kamei.zip);~ *タイトル(キーワード) [#i464a3a3] Socail Network Analysis, 媒介中心性(betweenness),調整行動(coordination),informal social structure *分野 [#t58def32] http://www.ifipwg213.org/tiki-index.php~ Dynamics of OSS project communities ― building and sustaining~ Learning, knowledge sharing, collaboration, control or conflict in OSS projects~ *発表スライド [#sb10dfb0] 2008/9/1 &attachref(OSS2008_v3.ppt); * 原稿管理 [#kb449be4] SVN: http://tun.naist.jp/svn/Empirical/yasuta-k/oss2008_kamei~ 2007/12/3 &attachref(latexFormat.pdf);~ 2007/12/9 &attachref(latexFormat_0.pdf);~ *著者 [#zfbaed22] Yasutaka Kamei, Shinsuke Matsumoto, Hirotaka Maeshima, Yoji Onishi, Masao Ohira, Ken-ichi Matsumoto *原稿 [#mca8b929] イノベ原稿のマイナーバージョン.~ データセットから,GIMPとNetscapeを消しておく(MSRとの違いを出すため). **目的 [#j540e92d] OSSコミュニティにおける開発者グループとユーザグループの間のコミュニケーション構造を観察する. **重要キーワード [#gac153ad] 言葉がぶれないように. OSS communities:一般的なOSSを呼ぶ際には,複数形を用いる.葉さんの原稿を参考. informal social structure:本当の意味で,把握したい状態や構造 communication data:掲示板やメールのデータ communication network:informal socail structureを把握するための,定義によってcommunication dataから導かれる状態や構造 **原稿提出までのTODO [#r97ee5da] -%%Title(12/13 木)%% -%%Abstract(12/13 木)% -%%表記ゆれ(12/13 木)%% -英文デスク(12/14 金) -%%提出に必要な各種書類の確認・作成(12/14 金 英文デスク後)%% -%%参考文献のスペルミス,リンクミス(12/14 金 英文デスク後)%% -%%謝辞(12/14 金 英文デスク後)%% -%%メールで提出(12/14 金 23:30)%% -利用した参考文献をこのページに貼り付ける(提出後) -大平先生修正を見て勉強(提出後) **log [#xafc05c8] *** (12/1)12/3日にミーティングで相談したいこと [#ycb59deb] - 原稿提出に向けてのコンセンサスの統一(MSRとの差など) - 進捗確認 - 俺らの目は節穴(GNWS原稿,議論の仮説に対するポインタ:仮説1,仮説3) - 従来原稿との差分に関する相談(目的,データセットなど) - GNWS研究会でのコメント確認(大平原稿) - 仮説という表現について(かなり衝撃的な単語な気がする.) - 各用語の相談 - 関連文献の相談(コーディネータを扱った原稿,Apacheの分析を扱った原稿,その他) -- 研究のマップ -- 当て馬 -- 研究の位置づけ *** (12/3)ストーリー案 [#xfb7d268] -Howison二番煎じ戦略 --Howisonらは,開発者間のコミュニケーションパターンを分析した. --我々は,その分析に,ユーザも追加する. --デメリット:追加の分析(役割,値ごとに時系列で比較する)を行う必要がある. --決定事項:なぜネットワークをグラフ化するのか.実際にネットワークの構造見る.って流れ. --決定事項:開発者,ユーザ,AndManを比較しない.数学的に考えて,値が大きくことなるのは自明だから. --決定事項:ネットワークの作り方について厳密な話をするのか.→NO.コストがかかりすぎる. -Coordinator発見方法の提案 --Coordinatorを発見するお手軽な方法として,中心性を用いてはどうだろうか. --デメリット:コーディネータの特定率はXX%といったような,SNAっぽくないお話に.下位5人のCoordinatorも分析しないといけない. *** (12/12)ミーティングにて [#i077d8fe] --残りのTODOの確認 --1章,3章,一部確認したいところあり.
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添付ファイル:
oss2008_kamei.zip
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latexFormat.pdf
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OSS2008_v3.ppt
14件
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draft_oss2008.pdf
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latexFormat_0.pdf
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