[[みずきたん]]~
|_''修士論文に向けて''~
| |_[[TODO>mizuki_grad_todo]]~
|~
|_[[CollabTech2009 & OSS2009>mizuki_OSS2008]]~
| |_[[査読結果 CollabTech2009>CollabTech2009_Reviewed]]~
| |_[[査読結果 OSS2009>oss2009_reviewed]]~
|~
|_[[ドイツ計画>PROJECT Deutschland]]~

*日程 [#v0ed672b]
-4月
--24日iwpse向けの分析
--30日iwpse向けのアウトライン
-5月
--11日CollabTech2009 カメラレディ
--23日iwpseアブストを投稿
--28日iwpseペーパーを投稿
--ツールの実装
-6月
--19日iwpse査読結果通知
--26日iwpseカメラレディ
--グループウェアワークショップ
---原稿を書く+ツールできてる	
---原稿を書く+ツールできてる
--??日KCSE2009のポジションペーパー投稿	
-7月
--グループウェアワークショップに投稿
-8月
--12日〜14日CollabTech2009 会議
--ツールの機能を考えた上で実装
-9月
--グループウェアワークショップ 会議
-10月
--ドイツでツールのミーティング+論文執筆
--ツールの評価
-11月
--supporting software development に発表
--KCSE2009 に発表
--ツールの評価
-12月
--修士論文執筆

**title [#ra1be41d]
分散開発におけるコミュニケーションの効率化支援~
-目的
--分散開発に置いて,タイムゾーンや個人の活動時間の違いによって,開発者間の情報伝達に遅れが生じているので,この遅れを取り除けるような支援システムを作り,円滑に開発が進む手助けをする


**タイトルを達成するために必要工程 [#yec84d64]
-1.要件定義
--何をどうすれば支援になるのかを考える必要がある

-2.ツール作成
--1に基づいた設計・開発

-3.評価
--シュミレーション








**保留 [#s994eaca]

近年、企業は、OSSをとりいれている。~

-取り入れるにあたって
--そのOSSのシステムの完成度の高さ(バグが少ない、保守性高い)
--サポート(メールを送ったとき返信があるか)
--存続しうる可能性(生存期間)

上記のことをかんがえないといけない。~
けども、そんなに簡単に知るすべはない。~

一応、目安としてOSSのシステムとコミュニティの状態をモデル化した中小路らの進化モデルがあります。~
ユーティリティ⇒サービスに成熟するというモデル~

しかしながら、簡単に、システムやコミュニティがどの状態にあるかわからない。~

そこで、企業のOSSを利用しようといしている担当者が、コミュニティやシステムの状態を、簡単に知ることができるように定量的な指標なりモデルなりを私が考えてあげるよ。~


そこで、本稿では、まず中小路らの、モデルが定量的に表現できるかを確かめる。~


どういう方法でたしかめるのか?
-システムの状態
--バグ
--コミット数
--ソースコード行数
-コミュニティの状態
--パッチの投稿数
--メールの投稿数
--返信数
--開発者の数
--アクティブユーザーの数




どういうことがわかったのか?~
-すごいことがわかった





関連研究
-おおくらさん
-ハザード解析
-バグのやつ

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