[[ミーティング議事録]]

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- 日時: 2009年1月22日(木) 11:00〜
- 来週: 2009年1月29日(木) 11:00〜
- 記録者: 山本

**内容 [#pcc65d96]
***小山研究進捗 [#v6d5de66]
- 今回の内容
-- 研究の背景・目的を考えた
--- 背景
---- 新規参加者を獲得することが大切
---- 参加者の継続させることが大切
--- 目的
---- △ コミュニティの形態による参加・離脱の様子を明らかにする
---- ◎ 離脱率の要因を探る
--- アプローチ
---- コミュニティの形態を測れるだろう以下のメトリクス
----- 人数
----- DL数
----- ..etc
-- 背景
--- 新規参加者を獲得することが大切
--- 参加者の継続させることが大切
-- 目的
--- △ コミュニティの形態による参加・離脱の様子を明らかにする
--- ◎ 離脱率の要因を探る
-- アプローチ
--- コミュニティの形態を測れるだろう以下のメトリクス
--- 人数
--- DL数
--- ..etc

- コメント
-- 目的を調べるには以下をする必要がある
--- × 離職率が高いとコミュ,低いコミュを見つける.そのコミュニティ間の違いを探る
--- ◎ 歴史のあるコミュニティを例にとって,goodな時期,badな時期を見つけて,違いを探る
--- しかしながら
--- 影響する要素が多いので,何が要素で離職率が高いのかが分らない
--- コミュニティがどこかに移行したとき
--- あまり開発してない

- TODO
-- 離職率(1年以内に辞める人とすると)
-- とりあえず何かやってみる
--- 1報告に対して何通返信があるか等から調べてみては?

-- 伊原さんの沖縄研究のお手伝い(研究の合間に)
-- 文献調査(進行中)
-- ハザード分析の論文を読んでいる
-- あやしい成功を定義した論文をよんでみる→後で亀井さんと一緒に確認
-- オンラインコミュニティの新人支援,可視化の論文を読んでみる
-- OSSの調査をみる(日英米)

***伊原研究進捗 [#qda0bf47]
- 今回の内容
-- 大平先生にレビューをもらった
-- 赤ペンを修正中
-- 修士論文の構成は直った

- タスク
-- 2/5 修士論文
-- 2/2 - 2/4 ドクター進学書類
--- 2/23 - 2/25 試験
-- 2/20 生態学シンポジウム ポスター(沖縄)
-- 6/12 APSEC
--- 5/?? 発表
-- 特集号
--- 4/13 GN研
--- 5/18 DICOMO

***みずき研究進捗 [#rd2ce1f6]
- 今回の内容
-- 添付数 per 1報告のヒストグラムを書いた
--- 結果まえの研究をバグジラで行うことは難しい
-- Bugzillaでパッチに拘らず,報告に対しての返信(コメント)を取る

- コメント
-- 報告に対してコメントが効いているのか
-- 報告に対して状態遷移(クローズになってる)ことが大切なのか?

- TODO
-- 中小路先生の本を途中まで読む
-- どっちらのオープン性が効いてくるか?
--- 報告に対して返信(コメント) or 報告したバグがクローズされているか

- 永遠の前提
-- 何を見たいか だから何をみるか

***ネタ [#j57e8d0a]
-- 知識とスキルを学びたい人が多いので,プログラム上にあるライブラリー数を表示してやるだけでもいいサポートになるかも

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