[[Projects/IPA2013]]
- jarファイルは$TOMCAT_HOME/libに置かないと動かない -- [[クラスパスの王者]] &new{2013-10-22 (火) 18:25:01};

#comment




**表示に関すること [#n51f4a2d]
-ダッシュボード画面左のメニューに新しく追加するには
--ipftools/tomcat/webapps/birt-viewer/WEB-INF/jsp/mainWindw.jspをいじる
-birtで作成したrptdesignファイルの置き場所
--ipftools/tomcat/webapps/birt-viewer/report
-グラフをダッシュボードに表示する
++eclipse birtでrptdesigenファイルを生成する
++その生成したファイルの2行目[version="3.2.22"]と書き換える(versionが3.2.23となっている)
++そのファイルをipftools/tomcat/webapps/birt-viewer/reportに置く
++ipftools/tomcat/webapps/birt-viewer/dashboard/sampleProject.jspを編集しrptdesigenファイルを追加

**EPM-XのデータベースのデータをBIRTで表示する方法 [#b662b95a]
-例:R_S009 障害原因分析
+レポートデザインファイルを新規作成
+データエクスプローラのデータソースを右クリックし、新規作成 → 新規データソースウィンドウからJDBC Data Sourceを選択
+各項目に入力
--ドライバクラス:  org.postgresql.Driver (PostgreSQL9.2.X JDBC Driver v9.2)
--URL:  jdbc:postgresql://floss12.crea.wakayama-u.ac.jp/ipf
--ユーザー名:  postgres
--パスワード:  postgres
+データセットの編集ウィンドウでSQL文を書く
--例:select * from ipf.r_s09_mart;
+パレットからグラフを選択して、レポートエディタにドラッグ&ドロップ
+グラフの設定
+WEBビューアーでプレビューを確認
**BugzillaからRedmineへのデータ移行 [#j96cdb0b]
-参考ページ~
[[bz2redmine:https://github.com/ralli/bz2redmine]]
-想定~
Redmine側:Mysql~
Bugzilla側:Mysql~
**移行手順 [#f493d93a]
ipfツールではDBをpostgres限定としており,上記のbz2redmineでは移行不可能のため,一度MysqlのDBを持つRedmineにデータを移送した後,redmine(ipfツール)のデータベースに移植する
+Mysqlを持つRedmineを用意する
+bz2redmineで対象のBugzillaからRedmine(Mysql)へデータを移送する
++setting.rb.exampleを参考に環境に合わせてsetting.rbを作成
++gems install mysql
++レッドマインのDB構造のDBを作成
++ruby bz2redmine.rb

+gems で tapsをインストール
--ruby1.93を入れた方がいい.ruby1.8だと多分エラー掃く
--tapsはデフォでsqliteを使いたがるため,gemでsqliteを入れる 
--tapsサーバー側のmysqlやpostgresはgemで入れた方がいい
--sqlite,mysqlやpostgresの開発ライブラリをyum等で入れる必要あり
--ruby-sqlite,ruby-psqlやruby-mysqlなどのrubyAPIを入れる必要あり
--rackというパッケージはバージョンが1.01(多分)でないとエラーを掃く
+taps実行
++taps server postgres://localdbuser:localdbpass@localhost/dbname httpuser httppassword
++taps pull mysql://dbuser:dbpassword@localhost/dbname http://httpuser:httppassword@example.com:5000

**プラグイン:Tossing Graph [#jaf0b788]
***Tossing情報をデータベースから抽出 [#s6e46ff6]
+変更履歴から変更履歴IDを手に入れる
--select * from journal_details;を行い,過去すべての変更履歴を確認し,変更履歴ID:journal_idを抽出
+変更履歴IDから変更内容を確認
--select * from journal_details where journal_id = '変更履歴ID';を行い,old_valueとvalueを確認

**Redmineにプロジェクトメニューを追加(Windowsの場合) [#n208c3b6]
+$cd ${RAILS_ROOT} 
--${RAILS_ROOT}はredmineのインストールディレクトリ
+$set RAILS_ENV=production
+$ruby script/generate redmine_plugin <plugin_name>
--<pulugin_name>は作成するプラグインの名前
+$ruby script/generate redmine_plugin_controller <plugin_name> <controller_name> [<action_name>]
+vender/plugins/redmine_<plubin_name>/init.rbを編集
-参考
--http://www.redmine.org/projects/redmine/wiki/Plugin_Tutorial
**柏プラグイン [#cdda4bfc]
***lp_solveをjavaAPIから動かす準備 [#r1cb0556]
Windows 64bit:~
+lp_solve_5.5_dev_win64とlp_solve_5.5_exe_win64とlp_solve_5.5_javaをダウンロード
+lp_solve_5.5_javaフォルダの中からlp_solve55j.dllをlp_solve_5.5_dev_win64フォルダの中に入れる
+lp_solve_5.5_javaフォルダの中lp_solve55j.jarを外部jarとしてパスを通す
+lp_solve_5.5_dev_win64フォルダとlp_solve_5.5_exe_win64フォルダ のパスをPATHに通す

**潜在異常分析プラグイン(山谷プラグイン) [#o2e5ebb5]
***プラグイン概要 [#t29e8af9]
-目的:プロジェクトの潜在的に異常となっている要因を明らかにする
-アプローチ:ソフトウェアメトリックスの関係性を明らかにする
***データベーススキーマ [#y3696c63]
-IPF DB(定量データ)に格納されているデータを用いる
-IPF DBはスキーマを用いており,publicには何も入っていない
--スキーマ (pm_data):データ加工後のスキーマ
--スキーマ (ipf):グラフ表示専用のスキーマ

***メトリックス一覧 [#hc72dbbb]
|CENTER:|CENTER:|CENTER:|c
|''データソース''|''メトリクス名''|''算出方法''|h
|ソースコード|SLOC||

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