* 中道チェック 3章以降の構成を直してみました.この構成に図,文章を直していこうかと思います. #ref(mthesis_CheckbyN2v03.doc) 実験,実験結果を中心にチェックしました. 子供を病院に連れて行かなくてはならないので本日は失礼します. チェック内容を記入したファイル #ref(mthesis_CheckbyN2.doc) * 現在作業中の項目 中道さんのチェックを反映(コードレビューとレビューの統一は保留) #ref(mthesis2.tex) 中道さんの指摘はまだ反映されてない -> 3章以降? #ref(mthesis1.tex) #ref(mthesis1.dvi) 中道さんの指摘を反映させたつもりのバージョン #ref(mthesis.tex) #ref(mthesis.dvi) 考察をとりあえず埋めたバージョン #ref(master_thesis.zip) 無意味に桁数が長い相関係数の値を適切な桁数にするかなあ・・・ 何桁へ? 中道:小数点第3位を四捨五入して第2位まで見せればよいと思います 我々→私 本稿→本論文 * TOC タイトル何にしよう SIGSS:プログラム理解度がコードレビュー達成度に及ぼす影響の分析 ** はじめに ** コードレビューにおけるプログラム理解の影響 *** レビュー レビュー インスペクション CBR, PBR 自分の研究会の原稿の引用はどうする?->発表文献リストへ? *** 個人差 *** プログラム理解度 *** 先行研究 SIGSS base ** 実験 SIGSS base 被験者のプロフィールを追加する(プログラミング歴など) 問題の作り方について述べるかどうするか 問題を作るにあたっては Code Reading を参考にしたが. ** 実験結果 SIGSS base 相関を示すといって,図がただの散布図.相関->関係 と置き換える?(中道) ** 考察 SIGSS base 分析を増やす 先行研究との比較の位置をかえるべき? 相関係数行列(バグ種別毎の発見率の間の相関) data interface logic spec data interface q logic q q spec q q q 保留 順序理論(ref. 武村先生の博士論文) 保留(勝ち目なさそう)平均値の差の検定 プログラミング歴とバグ発見率 レビュー時間とバグ発見率 レビュー時間とプログラミング歴 実験に関して得られた知見(非定量的?) ** まとめと今後の課題 SIGSS base 追加した考察のまとめが抜けている.全部の考察について述べるのは 煩雑で,まとめの意味がない気がする.何について言及するべきか. ** 付録 質問リストなど * TOOLS -Tex本体・dviout・Ghostscript・GSViewのインストール http://www.ms.u-tokyo.ac.jp/~abenori/mycreate/index.html お手軽なTexインストーラ -TeX用エディタ http://oku.edu.mie-u.ac.jp/~okumura/texwiki/?TeX%E7%94%A8%E3%82%A8%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%BF