[[伊原]]
**GNWS2009 [#hf995dab]
グループウェアとネットワークサービスワークショップ 2009~
URL:http://www.teu.ac.jp/i-lab/gnws2009/
:タイトル|OSSの開発状況理解支援のための可視化手法の提案
:原稿|&attachref(GNWS2009_ihara.pdf);~
&attachref(GNWS2009_ihara_v2.tex);~
:発表スライド|pptx:&attachref(GNWS2009_ihara.pptx);~
ppt:&attachref(GNWS2009_v2.ppt);~
**質疑応答 [#hc797c4e]
「3つの情報の可視化例」のページ
-どのような規模を想定してる?
--大規模なものまで対応したい(伊原)
-ネットワークはどうやって作るの?
--MLから(伊原)
-MLだと全員とつながるんじゃないか?
--返信した人のみから取る(伊原)
-ソースコードにはバージョンがあると思うのですが,どうやって調べるの?
--バージョンが切り替わるとどんどん規模が大きくなる可能性がある(伊原)
ソースコードの引用もその中に入る?
--入る(伊原)
-能力差が出てくるような気がする
--人の優劣をつけるために作りたくない(伊原)
-MLが重要って言ってたけど,3層の中にMLが入っていないけど,考えなくていいの?
--あるソースコードに関して議論していれば,エッジをはるという方法も考えていきたいですね(伊原)
-OSSの進捗はどうやって考えるのか?進捗管理は?このツールで可能なのか?
--まずは全体を把握することが重要だと思っている(伊原)
-品質管理の観点で何か入れるべきか?
--このツールだけで品質管理をするのは難しい(伊原)
-人に責任がかかりそうなのが気になる.人の上に機能を付けるなど,人が一番上の層だと優劣がつきそう(吉野先生)