[[ヤマタニ]]

*発表タイトル [#h33e9dda]

-ソフトウェア進化の理解を目的とした遅延相関分析手法:OSSプロジェクトデータへの適用
*発表内容 [#ab6ae505]
-&attachref(SIGSE185_v3.pptx);

*参加報告 [#x2817cd5]
-&attachref();
-&attachref(SIGSE185参加報告.pptx);

*質疑 [#w206919a]
-多重検定を行うべきだ(亀井先生)
-視覚的に確かめることが重要ですので,グラフを自動的に表示できたらいい(角田先生)
-加算係数といわず,移動平均といったほうがいい(角田先生)
-外れ値除去と欠損値補完のやり方がアブノーマル(角田先生)
-提案手法を適用するドメインをはっきりさせた方がいい(亀井先生)
--提案手法はイベントを検知できるのがいいことなのか,一般的な傾向を知ることができるといったほうがいいのか
-クロスバリデーションをやったほうがいい(相関係数だけで判断するのは危険)(角田先生)
-相関分析と提案手法を比べる際,閾値を設けるのではなく,変化量が多い関係をみるべきではないか?(亀井先生)

トップ   編集 差分 履歴 添付 複製 名前変更 リロード   新規 一覧 検索 最終更新   ヘルプ   最終更新のRSS