[[ツール]]
*データ抽出ツール(正木さん@NAISTが作成)の説明 by柏 [#k5539b4d]
**方針 [#s32e6077]
-Bugzillaから取ってきたデータは全て規則的になっているので、
その規則に従って1行1行読み込んでいく。
-このツールのポイントはif判定による文字列の一致で、1つのスペースでも一致しなければ、その行は無視されてしまう。
-一致すれば、もう一行読み込んで、欲しい情報を変数に入れる。
**おおまかな流れ[#h2943dbf]
***1.初期化 [#nb2102f3]
変数を初期化する。初期化しなければ。。。
ACT〜flagが用意されているが、1で初期化されている。0や2に変化する。
***2.データの読み込み[#r4cfd5e1]
バグデータをINFOFILEに、活動データをDATAFILEに読み込む。
***3.活動データの抽出[#p67cade4]
活動データがある限りループする。
活動データがある限り反復する。2〜4でWEBページは1行に値する
+IDを読み取る
+<table border cellpadding="4">があれば活動を抽出、なければ次のバグデータへ。抽出したデータは配列に入れ、$ActivityCountTotalが履歴の数
+<td rowspan="\d+" valign="top">があれば人物と時間を抽出。
~注意:正木ツールではEDTやESTやUTCといった時間を考慮してない可能性大 
~注意:正木ツールではUTCを考慮してない可能性大 
+次のifで変更する項目と何から何へ変更したかを抽出
+2に戻る
+2に戻る(次の行へ)
***3.抽出した活動データの加工 [#w71e0424]
$ActivityCountTotalの分だけ反復する。ここでは、Statusの変更回数を数えたり
+配列What[$ActivityCountTotal]
+
+
+
*** [#t26fb5f5]
*** [#fd0d80d6]
**データの場所 [#ga5c218e]
BugID  activity~
StatusFinal  activity~
ResolutionFinal  activity~
Product  activity~
ProductFinal  activity~
Component  activity~
ComponentFinal  activity~
Priority  activity~
PriorityFinal  activity~
Severity  activity~
SeverityFinal  activity~
Milestone  activity~
Reporter~
Assignor~
Resolver~
Pattern~
AssignTime~
FixTime~
ReportedDate~
ReportedTime~
AssignedDate~
AssignedTime~
FixedDate	~
FixedTime	~
DescriptionWords~
CommentsWords~
CommentsCount~
AttachmentsCount~
DependsOnCount~
BlocksCount~
CCCount~
Resolution~
CountTotal~
AssingneeCountTotal~

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