研究会(小ゼミ)
2015年度研究会†
- 開催日:毎週火曜日3,4限
- 内容 : 研究発表×2,輪講発表×2
- 研究発表のルール
- 持ち時間20分(発表12分,質疑8分)
- 特別な事情長い限り原則,全員参加(3年生は任意で参加可)
- 発表前日までに資料をアップすること(当日準備した質の悪いプレゼンを全員に共有させないで下さい.)
- 急な予定が入った場合は,代わりの人を自分で探して下さい
- 司会者は小ゼミ進行と議事録をとる
- 研究発表の順番
- 以下の順番で2人ずつ発表する
| 発表順 | 発表者1 | 発表者2 | 司会者 |
| 1 | 松本 | 片桐 | 山谷,松野 |
| 2 | 山谷 | 松野 | 吉行,松尾優太 |
| 3 | 吉行 | 松尾優太 | 東,松尾大典 |
| 4 | 東 | 松尾大典 | 久木田,前田 |
| 5 | 久木田 | 前田 | 松本,片桐 |
- 輪講発表のルール
- 自主制にします
- 次回の小ゼミで輪講発表したい方は小ゼミの時に申し出て下さい
- 発表前日までに資料をアップすること(当日準備した質の悪いプレゼンを全員に共有させないで下さい.)
質疑の意味(なぜ発表者のために質問しなくてはいけないか?)†
- 単純な質問(だただた分からなかったことを質問すること)の意義
- 自分(発表者)の中では当たり前だと思っていることが,そうではない(論理の飛躍がある等)ということが分かる
- 聞き手に何が伝わってないのかが理解できる(プレゼン方法の改善点が見つかる=論文でも説明しておくべきことが分かる)
- 批判や代替案の提案(こういう方法があるんじゃない?/こうした方がいいんじゃないの?という類の質問)
- 自分が考えていなかった視点で,アプローチや評価方法が存在することが分かる(考察や今後の課題として考えておかなければならないことが分かる)
- もしかすると,自分が今までやっていた方法よりも良い方法があることが分かる
2015年5月19日†
発表者:東†
発表者:松尾大典†
2015年5月12日†
発表者:吉行†
発表者:松尾優太†
- 発表タイトル
- 発表資料( [添付])
- 質疑応答
- どっちがやりたいか?
- テストケースの方をやりたい,HIBも並行して読んでいく
- テストデータを短くするとは?
- 例えば1年間だと3ヶ月
- そうではなくて,ソフトウェア開発のモデルは途中で変わっている
- 未来を予測するには,できるだけ今に近いデータを使う方が精度よくなるはず
- ソフトウェア開発モデルの変化点のようなものを探す必要がある
2015年4月28日†
発表者:山谷†
- 発表タイトル:OSSシステムとコミュニティの共進化の分析
- 発表資料:(
yamatani_2015-4-27【発表】.pptx)
- 質疑応答
- 何を明らかにしたら修士論文になるのか 貢献は?
- 健全とか失敗とかを定義できていない
- うまくいってるやつを測ってもなぜうまくいったのかは分からない
- 予想外の結果がでないと価値がうすい
- 予測すれば?
- 失敗してるプロジェクトばっかり調べたらいいじゃん
- データが無いです
- 最初はうまくいってたけどこれのせいで失敗しましたっていうのはあまりない
発表者:松野†
2015年4月21日†
- 発表者:松本
- 質疑応答
- プロジェクト兼任開発者は本当にコミッターになる?
- コメントの内容はみない?
2015年4月14日†
- 発表者:吉行
- 質疑応答
- なんでテストのデータを使おうと思った?
- listmozとラップどう違う?
- google系のプロジェクト管理システムでテストデータないんかな?
- 一回テストしたら終わりじゃなくてrapidreleaseいいんじゃないん?
- なんのためにszz使う
- 発表者:前田
- 質疑応答
- 提案手法が前田手法じゃない(人が考えたもの)
- 前田オリジナルの部分は?
- ユーザ主導とは?
- 概要のところに機能が書いてある場合があるのでは?
- どうやって評価するのか?
- オープンソースで公開されているアプリがどれくらいあるのか?
テンプレート†