査読結果†
Schedule†
| Mon | Tue | Wed | Thu | Fri |
| 1 | | | | | |
| 2 | | | | | 人工知能論 |
| 3 | | | | | 大ゼミ |
| 4 | | | | | |
| 5 | | | | | |
手法改善案†
- 本文を見る(テキストからタグを生成する)
- 列の類義語を見てみて,クエリを拡張.
- 包含関係を見る
- グラフ構造にしてモジュラリティを計算
- PMFをかける前の,モジュラリティを計算
ミーティング†
9/18†
- 問題を詰める
- (旧)コンテナを解析するには手間がかかる(これは頑張ればできること)
- (新)非互換のライセンスを含むコンテナが多く存在する(結果)
- 開発者のライセンスに関する認識が浅い(結果の原因)
- 開発者は有名な単一のライセンスは理解できるが,複数のライセンスを組み合わせた場合,理解できない.(原因)←論文引用
8/19†
Ternの課題になっていそうな部分
- shellが入っていること前提になっている.
- 下位レイヤーから解析していき,解析できない部分が出現すると処理が終了する.
- 上位から解析する方法を取る場合は,なぜ上位レイヤーから解析する必要があるのかを説明する必要がある.
直近の課題
- Ternがどのフェーズで解析失敗しているかを明らかにする.
- 背景部分の整理(Ternがどういった思想で開発されているか,なぜDockerでライセンス管理をする必要があるのか?)
方針
- Ternのボトルネックを改善することで解析できるImageの数を増やす.
- Ternの拡張機能としてライセンスの互換性を調査するツール(こちらは捨てる)
8/7†
方針
- DocokerImageのライセンスを特定するツールの検出率を増やす.(Empirical Studyは厳しい)
- 課題
- Ternではライセンス特定までできるImageがかなりすくない.
- そもそもImageを解析できない(バイナリ化されてる?)ものをどう扱うか
- 解決案
- Ninkaを使えば特定できる対象をふやすことができる
- バイナリに関しては,外からファイルを持ってくる.または,バイナリを復元する.
- 対象とするImageを限定する(ヤバそうなImageに目処を建てる)
- BusyboxをベースとしているImageから分析してみる.
使えそうな技術
- パッケージについているメタファイルからライセンスを特定する手法(真鍋先生の論文にある)
Todo
- Ternの仕様を理解する(どうやってライセンス特定をするのか)
- NinkaをTernで取得できるcopylight文に適用してライセンス特定を行う.
7/24†
Todo†
7/4†
Todo†
6/26†
Todo†
- 密〜スパースな行列を作ってみて,実験
- スパースをなんとかするアルゴリズムも検討
- スパースが問題なら,スパースをなんとかする行列を使うべき
- どんな状態のものを,どんな状態にしたかの説明ができていない(根拠がない)
- 表記ゆれがタグと行列は別のスパースでは別.
6/20†
Todo†
- なぜすべてを別々のタグとして扱うことの不利益を示す.
- その処理を行うことによって,起こる問題をしめす.
- アルゴリズムは別のタグとして扱っている.
- スパースになるため,精度が低下する?
6/12†
Todo†
- 質問の難易度
- 難しいものは,エキスパートに
- 簡単なものは,早く回答してくれる人に
- スコアが低いときにどんな回答者が上位にでているか
- 共起関係
- Word2Vecがベストではない
- ちゃんと調べた上で,ベストの理由を
- トランジティブな共起関係を取る方法
4/24†
Done†
- 目視を行う観点を決めた
- 使われているのタグの分布
- 質問の意味を表しているタグの種類
- タグの重複ぐあい
Todo†
- めっちゃあたってるやつと,あたっていないやつを見比べてみる
- 平均ぐらいのやつも見てみる
- 客観的に
Todo†
- PMFの学習matrixを平均値スコアから,加算値スコアに変更し結果を比較
- PMFの予測スコアと実際の結果を目視
- ユーザーのトップRateタグに依存した観点の回答をしているか
- ReputationがVoteスコアに関係してそうか?
- 回答している質問の種類は同じか,複数か
- 類似タグを予め統一してみる
- 時系列的なスコアの変化を考慮
- 直近に高いスコアを得ている人ほど,高いスコアを得る確率が高い??
- PMF以外のアルゴリズムの検討
- Mf, Psmf, Snmf, Snmnmf, Pmfcc, Sepmnmf
- Factrization Machines