研究グループ
Social Mining研究グループ†
Missions†
- 人的・社会的属性がソフトウェア開発プロセスおよび生産性・品質に与える影響の解明
Projects†
- [[Projects/]]:politenessと???の関係
- [[Projects/]]:politenessとsocial networkの関係
References†
Members†
ニュースグループ†
ミーティング議事録†
2017年2月9日†
- DONE
- TODO
- ジャーナルの執筆
- 査読の対処を午前中に
- 具体的な目的を決定
- 曖昧な表現を修正
- Strategyの分析結果を追加
- 卒論発表の作成
2017年2月2日†
- DONE
- 研究発表をした
- RQを確定
- 考察
- RQ別に考察
- Strategyの構成内容の比較(長期vs.短期)
- Strategyの構成内容の比較(長期安定(離脱なし)vs.長期不安定(離脱あり))
- DONE
- ?→F になる ? を探す
- ? 一つは followingで良さそう
- プルリクエスト, 課題報告はあんまり...
- TODO
- ?→F になる ? を探す
- 3章:ソーシャルコーティング
- 4章:アプローチ
- 4.1: 着眼点:Githubに注目する理由を書く.
- 4.2:
- 4.3: リサーチクエスチョン
RQ1:開発者の注目度と活動期間には関係があるか?
動機
アプローチ
RQ2:開発者が注目される理由にはどのようなものがあるか?
動機
アプローチ
- 5章:ケーススタディ(事例研究)
- 5.1:目的
- 5.2:分析方法
- 5.3:データセット
- 5.4:結果
2017年1月26日†
- DONE
- 活動期間を定義
- 最初にメールを送ってから最後にメールを送るまでの間
- メールの間隔は3ヶ月以内(3ヶ月を過ぎると活動期間としてカウントしない)
- 複数ある場合は最長のものを選択
- 開発者のフィルタリング
- 開発者の分類
- 活動期間の閾値以上の開発者を長期開発者,閾値未満の開発者を短期開発者に分類
- 閾値は数パターン設定した
- 長期開発者と短期開発者が送信,受信したメールのPoliteness値の平均値を比較
- 活動期間全てと参加して最初の3ヶ月間の2パターンを比較
進捗報告_5.pdf
- 送信メールで有意差が確認できた
- TODO
2017年1月19日†
- DONE
- 発練を行った
- 卒論のタイトルと目的を決めた
- 長期開発者と短期開発者に分けてPolitenessを取得するスクリプトを書いた
- TODO
2017年1月12日†
- DONE
- TODO
- 卒論残りの部分の執筆
- 卒業研究発表会に向けての資料作成
2016年12月22日†
- DONE
- dicomo原稿流し込み
- Pythonの開発者の名寄せとメール総数TOP10開発者の選出,メールの内訳をまとめた
- TODO
- Pythonの分析
- 両プロジェクトStrategyの考察を追加
- DONE
- 表, 各メトリクスの定義(なんでもいい), テーブルの中身確認, メーリスに投げる
- 決めたメトリクスで月毎の折れ線グラフ作成 :卒論のdataのディレクトリにあげました
- Rockstarになるまでの期間が長い人から見て, 特徴があるかどうか
- なんとなく見た感じ, フォロワー獲得と関係がなさそうなものが多い(関係がありそうなものもある12, 34?)
- 掘り下げるより, プロジェクト作成など他の活動も見たほうがよさそう(他の要因探す)
- TODO(できれば年内に!)
- 表の正規化(最初の月を消す, 各メトリクスを最大値でわる)
- 次に取得するメトリクスの調査(project作成あたりかな...)
2016年12月15日†
- DONE
- 資料(
進捗報告_4.pdf)
- 開発者の名寄せ
- 開発者がコミュニティに参加してから一定期間内に受信したメールのPoliteness値と開発者のコミュニティ滞在期間の関係を分析
- 開発者がコミュニティに参加してから一定期間内に受信したメールの内のimpoliteなメールの割合と開発者のコミュニティ滞在期間の関係を分析
- TODO
- Strategyを用いた考察の追加
- 対象プロジェクトを増やす
- DONE
- Rockstarのフォロー散布図・箱ひげ(フォローしているRockstar毎のMedian)
- TODO
- 表, 各メトリクスの定義(なんでもいい), テーブルの中身確認, メーリスに投げる
- 決めたメトリクスで月毎の折れ線グラフ作成
- Rockstarになるまでの期間が長い人から見て, 特徴があるかどうか
2016年12月8日†
- DONE
- Strategyのplotの調整
- コミュニティ滞在期間1年未満の開発者を新人開発者と定義
- 各開発者がコミュニティに参加してから1年経過するまでに受け取ったメールのPoliteness値をグラフに出力
- TODO
- 最初の何ヶ月間ごとに分析
- フィルタリングの値の決定
- 平均寿命を閾値に設定
- 何通以上メールを受け取っているか
- メールを送った間隔
- コーディネータの定義
- 各開発者がコーディネータから受け取ったメールのPoliteness値のグラフの出力
- DONE
- FOSEに行ってきました((
20161208.pdf)
- RockstarのフォロワーのうちRockstarを除く
- Rockstar:外れ値除去はしてないです(すべき?)
- TODO
- Rockstar見てない人:ランダム(活動量くらいでフィルタリングするのは?)
- 表, 各メトリクスの定義(なんでもいい)
- 社会性について, Rockstarに繋がるように言葉を考え直す:定義(宣言)する, 具体例を挙げて
- Rockstarのフォロワー時系列累積グラフを組織(organazation)毎で積み上げグラフにする
- Rockstarのフォロー散布図・箱ひげグラフ
2016年11月29日†
- DONE
- TODO
- DICOMO原稿を修正
- 目次の修正
- Strategyのプロットをきれいにして,Strategyを考察に組み込む
- DONE
- TODO
- Rockstarを除く
- Rockstarを見てない人
- 表, 各メトリクスの定義
- Rockstarになるまでの期間照準に並べて, その下から
- プロジェクト規模
2016年11月24日†
- DONE
- 活動日数をメールの間隔が3ヶ月ごとで計算
- メンターが新人開発者に送ったメールの件数を確認
- 活動日数の閾値を決め,閾値以上の新人開発者のメンターから受け取ったメールのPoliteness値と閾値以下の新人開発者のメンターから受け取ったメールのPoliteness値を検定(
進捗報告_3.pdf)
- ポスター作成
- TODO
- Politenessの分布を見る
- Politenessの高い集合と低い集合(閾値)で活動期間を見る
- 受け取ったメールの時系列を出してみる
- メンターごとの分析
2016年11月16日†
- DONE
- コード除去
- 活動期間,Politenessの出力
- 新人開発者がメーリスに参加してから1ヶ月間のメンターが送ったメールのPolitenessと新人開発者の活動期間の相関を調べた
- FindbugsメーリスのPolitenessを出した(今回の分析とは関係ないですが)
- TODO
- ちゃんと取れているかを確認
- メールを一定期間何通送っているかでフィルタリング
2016年11月10日†
- DONE
- UbuntuのメンターのPoliteness値の算出
- TODO
- コードの除去
- メンターごとに分析
- メンターリストのある他のプロジェクトからメールを取得
- DONE
- DevOpsの勉強はした
- なぜDevOpsが必要になったかどうかを理解できていないことがわかった
- lean開発の本を読んでるところ
- TODO
- DevOpsを理解する
- アジャイル開発
- lean開発
- 継続的インテグレーション
- ウォーターフォールの限界
- 本を引き続き読む
- 大学院の進学理由を考える
- 志望理由
- 何の研究をしているのか?or 大学院では何の研究はしたいか?
- 大学院卒業後の進路
2016年11月4日†
- DONE
- 実装
- コミッターと新人開発者のメールのやりとりの回数と割合を取得.
- 新人開発者の活動日数の取得
- 平均Politeness値の取得
- スライドの修正
- TODO
- 困りごと
- GHTorrent, 2016/06/16のデータセットのcommitsテーブルがおかしい(1970年〜2037年までのデータが出力される)
- DONE
- 外れ値除去
- 卒論までのアプローチを考える&開発者の注目度を見る理由
- TODO
2016年10月27日†
- DONE
- Politenessで何ができるか?
- strategyの時系列プロット
- TODO
- PLANNING
- データセットの取得
- 既存手法の再現
- Politenessとの比較
- DONE
- 輪講用スライドできた(またやり直す)
- ChatOpsとDevOpsを調べてみた
- 論文一本を読んだ「大規模OSS開発における不具合修正時間の短縮化を目的としたバグトリアージ手法」の参考文献から選んだ
- TODO
- DONE
- TODO
- 卒論までのアプローチを考える
- 開発者の注目度を見る理由
- 外れ値除去
- 変数の表
2016年10月20日†
- DONE
- 開発者10名のストラテジーを1ヶ月ごとの時系列グラフをプロット(
strategy時系列.pdf)
- 背景,目的などを考えた
- ジャーナル投稿用リポジトリの作成
- TODO
- Politeness分析をかけて何ができるのか?を考える
- プロットちゃんとする
- レジェンドの色を合わせる
- メールの件数も確認できるように表示
- DONE
- 「大規模OSS開発における不具合修正時間の短縮化を目的としたバグトリアージ手法」という論文を読んだ
- TODO
2016年10月13日†
- DONE
- Eclipse platformのメールのPoliteness分析中
- Strategy出力スクリプトを時系列プロットできるように変更中
- TODO
- ジャーナルの目的を考える
- bitbucketへ移行
- 時系列プロットの出力
2016年10月7日†
- DONE
- コア開発者の中で離脱した開発者のストラテジーを目視で確認
- 開発者間のやり取りのpoliteness値・ストラテジーを出力するスクリプトを記述
- DONE
- 「Relink Recovering Links between Bugs and Changes」深く理解するために、「学習データ計測時点による欠陥モジュール予測精度
の比較」という論文を読んだ
- TODO
- DONE
- 並行座標プロット
- 散布図行列(8個×8個)
- RockstarとnonRockstarで出してみた
2016年9月28日†
2016年9月21日†
- DONE
- 全メールのPoliteness StrategyをDBに格納中
- オープンラボ用のポスターを作成中
- TODO
- 離脱した開発者の離脱直前のStrategyを目視により確認
- 輪行資料作成
2016年9月8日†
- DONE
- QUESTION
- 背景がわからない
- GItHubとRockstar説明するタイミングがわからない(つながりがわかってない)
- TODO
2016年8月31日†
- DONE
- 開発者が所属するプロジェクトのウォッチ数をグラフ化した
- TODO
- スライドを作る
- 福岡WalkarをGitHubで作成してみる(GitHubの使い方を学ぶ)
2016年8月24日†
- DONE
- 自然言語処理について軽く目を通した
- 輪講の資料を作成した
- TODO
- 卒論の目次
- ジャーナル投稿準備
- 開発者個人のpolitenessに着目
- Politeness高い人がコミュニティにいると周りもやる気になるよ,みたいなことが出たら嬉しい
2016年8月12日†
- DONE
- ストラテジの出力処理の追加
- positive politenessのみのpoliteness値,negative politenessのみのpoliteness値の値の出力処理の追加
2016年8月5日†
- DONE
- TODO
- PLANNING
- ストラテジを出力できるようツールを変更
- Positive PolitenessとNegative Politenessごとに値を出力
2016年7月27日†
- DONE
- 平均活動時間を設定
- 平均活動期間未満の開発者のfirst_mailとfisrt_receive_mailのPoliteness値を見る
- (
進捗報告.pdf)
- TODO
2016年7月20日†
- DONE
- TODO
- 平均活動時間を設定
- 平均活動期間未満の開発者のfirst_mailとfisrt_receive_mailのPoliteness値を見る
- DONE
- Unbuntuでhubotを使ってみた
- Skypeと連携失敗した、また試してみる
- TODO
2016年7月11日†
- DONE
- dicomoで発表してきた.
- コミュニティの特性があるかも?
- コア開発者間,コア開発者と一般開発者間のコミュニケーションを分けてやるのもいい
- TODO
- メンターorコア開発者は新規の開発者に対してどのようなコミュニケーションをとることが適切かを調べる
- インポライトにインポライトならいいけど,ポライトにインポライトが返ってくると変な感じ=離脱につながる?
- PLANNING
- 活動期間のデータを取って,中央値を出す
- 離脱者が最初に受け取ったメールのPoliteness値を見る
- PLANNING
- Hubotをつかった研究テーマを具体的に考える(シナリオ,ペルソナ)
- DONE
- GHTorrentの2016-06-16のdumpファイルデータベースに格納
- TODO
2016年7月5日†
- DONE
- TODO
- Rでグラフ作成
- 学会の論文テンプレート取得してTEXで開く
2016年7月1日†
- DONE
- TODO
- dbp販売システムをスケジュール通りに完成を目指す
- DONE
- 発表用にまとめる
- Rockstarのfollower,followingとった
- Rockstarのfollowerの数を月毎にまとめた
- TODO
- グラフ作成
- 学会の論文テンプレート取得してTEXで開く
2016年6月24日†
- DONE
- 輪講資料作成
- polite,impoliteメールの目視
- TODO
- アルゴリズムの理解
- 理解できたら,ツールを説明できるスライドを作る
- DONE
- データベース演習用ログイン画面作成
- RStudio勉強
- TODO
- DONE
- Social coding in Githubの続きを読む
- 情報処理学会関西支部,支部大会の論文発表に申し込んだ
- TODO
2016年6月15日†
- DONE
- TODO
- SNAについての本(論文)を読む
- SNAのお試しをやる
- DONE
- TODO
- Social coding in Githubの続きを読む
2016年6月10日†
- DONE
- Toward an understanding of the motivation of open source software developersという論文を読んだ
- TODO
2016年6月1日†
- DONE
- ランダムでとったPoliteness値の高いメールと低いメールの目視
- TODO
- DONE
- 輪講の分ですが論文を読みました
- GitHub Developers Use Rockstars to Overcome Overflow of News
- TODO
- Social coding in Githubを読む
2016年5月25日†
- DONE
- 送信相手別のPoliteness値の平均を出してみました
- TODO
- アルゴリズムの理解
- Politenessの高いメールと低いメールを読んで,トピックが関係あるのかも見る
2016年5月18日†
- DONE
- 輪講の分ですが論文を読みました.
- Monitering Sentiment in Open Source Mailing Lists -Exploratory Study on the Apache Ecosystem
- TODO
- 考察
- トピック,イベント,相手,地域の変化とPolitenessの変動を見てみる
- core/non coreはメール件数で判断
- 勉強会のセッティング
- DONE
- TODO
- 入試準備する(Toeic、数学、アルゴリズム)
- Social networkに関する本を読む
- TODO
- とりあえず輪講のために論文読む
- できる範囲で他の論文を読む
- 研究目的を考えてみる
2016年5月11日†
- DONE
- ランダム開発者100人のPoliteness追加
- 送信メール5385件,全体の平均Politeness値0.62
- TODO
- DONE
- Latent Social Structure in Open Source Projectsという論文言及した分析手法「Wilcoxon-P val」、「Modularity」
- TODO
- 統計の本を読んで勉強する
- みんなが理解できるようなプレゼンをできるように今週の輪行スライドを作り直す
2016年4月27日†
- DONE
- 各開発者のメールアドレスを目視で確認
- Top10人選出
- あるデータでPoliteness値を出してみた
- DONE
- [Latent Social Structure in Open Source Projects]という論文を読んだ
- TODO
- DONE
- Mercurialからmozilla-centralのコミットログとった
- BugzillaへDoS攻撃未遂
- TODO
- historyとりたい(2013年)
- 実際にレビューを数件みてみる
- Done
- Send,Reply,Receiveの時系列プロット
- 表を埋める
- Todo
2016年4月20日†
- DONE
- だいたいの署名を消すようになった
- 細かい署名は対象の開発者ごとに判別してPoliteness toolで消してから解析する
- メール件数の多い開発者をトップから15人ほどピックアップ
- TODO
- 4章(分析方法)執筆
- 4/20:分析方法(宮崎)
- 4/27:分析方法,結果(宮崎)
- 5/4:3章Politeness分析(東)
- 5/4:背景,考察,まとめ(山谷,宮崎)
- 5/11:投稿
- 論文の制約:返信メールの5%は返信先を特定できない
- 実装
- 引用を取り除く所理
- 署名を取り除く処理
- 開発者毎に各種データを集計
- Politeness計算(1メール毎)
- 時系列分析
- DONE
- Mining email Social Networkと同じ分析をRでやってみた
- 中心性もやってみた
- 論文を2本読んだ
- TODO
- SNA論文を読む
- Latent Social Structure in open source projects
- GithubのSNA(ecosystemとか)
- dreamを達成するために
- SNA,統計,機械学習,プロジェクトマネージメント
- java,R,日本語,英語
- DONE
- 不具合,bug:クライアントにとって都合の悪いこと
- 欠陥, defect:満たすべき仕様が満たされていないこと
- 故障, failure:システムを実行したときに、要求されたパフォーマンスが発揮できないこと
- 障害, fault:システム内に現存する欠陥
- エラー, error:間違った結果を生み出す人間の行為
- TODO
- reviewerとsuper reviewerの役割をもっと詳しく調べてみる
- バギーレビューの中身を見る
2016年4月13日†
- DONE
- 返信先のIDを逃すことなく格納できるように修復(mboxの不具合なのか約5%返信先のIDがない)
- 論文投稿(各週までにやるべきこと)
- TODO
- 論文投稿(各週までにやるべきこと)
- 4/13:目次作成(大平)
- 4/20:分析方法(宮崎)
- 4/27:分析方法,結果(宮崎)
- 5/4:3章Politeness分析(東)
- 5/4:背景,考察,まとめ(山谷,宮崎)
- 5/11:投稿
- 論文の制約:返信メールの5%は返信先を特定できない
- 実装
- 引用を取り除く所理
- 署名を取り除く処理
- 開発者毎に各種データを集計
- Politeness計算(1メール毎)
- 時系列分析
- DONE
- TODO
- ICSEからのPoliteness&SNAについての論文を引き続き読む
- 分析する手法を詳しく分かるように
- DONE
- TODO
- TODO
- 不具合,bugをしっかり定義できるようにする
- 欠陥, defect
- 故障, failure
- 障害, fault
- エラー, error
2016年4月06日†
- DONE
- Apacheのメール(1996 1/1~2000 12/31)をoss31内のデータベースに格納
- 今後も追加する予定,
- データが昇順,もしくは降順に格納できてない不備がある
- あるパターンの引用文を削除できるようPolitenessのスクリプトを修正
- TODO
- 論文投稿(各週までにやるべきこと)
- 4/13:目次作成(大平)
- 4/20:分析方法(宮崎)
- 4/27:分析方法,結果(宮崎)
- 5/4:背景,考察,まとめ(山谷,東,宮崎)
- 5/11:投稿
- DONE
- 「Mining Email Social Networks」、「A computational approach to politeness with application to social factors」という論文を読んだ
- TODO
- ICSEからのPoliteness&SNAについての論文を引き続き読む
- 分析する手法を詳しく分かるように
- ?
- DONE
- 陳君に論文の調べ方,研究テーマの決め方をアドバイスした
- TODO
2016年3月30日†
- DONE
- Apacheのメーリングリストのmboxをダウンロードした
- TODO
- データベースにいれて解析かけるまで
- 今後の予定をたてる
- DONE
- TODO
- PolitenessとSNAを使って何を分析するかを決める
- DONE
- 紐付したhistoryを追加で見てみた(30件くらい:複数回コミットされていたもの)
- TODO
- 引き続き論文読む:Modern Code Reviews in Open-Source Projects: Which Problems Do They Fix?
2016年3月23日†
- DONE
- TODO
- メール(Apache)をデータベースに入れる(引用、署名、ソースコードなど解析に必要のないものは除くことを第一に)
- DONE
- TODO
- RでSNAできるように勉強をする(グラフ化を目標)
- DONE
- Bugzilla内でREOPENされている不具合IDを抽出,FirefoxのコミットIDと紐付
- 紐付したhistoryを見てみた(20件ぐらい:一回だけコミットされていたもの)
- TODO
- 著者にメールしてデータセットをもらう
- 他の論文を読んで既知のことを確認し、スライド4〜5枚にまとめる
2016年3月2日†
- DONE
- スクリプトの作成中(データベースに繋げるところまで)
2016年2月24日†
- DONE
- Monster YYにアカウントを作成
- ファイルから文を抽出するためのスクリプトを作成中(ファイルから読み込んだ文章を1文ずつ改行してほかのファイルに書き込むところまで)
- DONE
- Social Network Analysisについて調べてみた
- 「OSSコミュニティにおけるオープンコラボレーションの理解」という論文を読んだ
- TODO
2016年2月18日†
- DONE
- パソコンを破壊した
- phython, pipインストール完了
- SVMの勉強を開始した
- TODO
- TEST_DOCUMENTSを作るためのスクリプトを作成する
- DONE
- politeness分析の論文読んだ(難しかった)
- TODO
- 論文(SNA or politeness分析)読む(読んだ論文,陳くんのページに書いておく)
- TODO
- algorithm's confidenceの意味をメールで作者に聞く?
2016年2月10日†
- DONE
- 論文を数本チェックした
- Politness分析の論文は長いのでイマイチ理解できず
- TODO