研究会(小ゼミ)
2014年度研究会†
- 開催日:毎週水曜日13:10(3限)
- ルール
- 持ち時間20分(発表12分,質疑8分)
- 特別な事情長い限り原則,全員参加(3年生は任意で参加可)
- 発表前日までに資料をアップすること(当日準備した質の悪いプレゼンを全員に共有させないで下さい.)
- 急な予定が入った場合は,代わりの人を自分で探して下さい
- 順番:M2→M1→B4
- 発表者担当が司会兼議事録をする
質疑の意味(なぜ発表者のために質問しなくてはいけないか?)†
- 単純な質問(だただた分からなかったことを質問すること)の意義
- 自分(発表者)の中では当たり前だと思っていることが,そうではない(論理の飛躍がある等)ということが分かる
- 聞き手に何が伝わってないのかが理解できる(プレゼン方法の改善点が見つかる=論文でも説明しておくべきことが分かる)
- 批判や代替案の提案(こういう方法があるんじゃない?/こうした方がいいんじゃないの?という類の質問)
- 自分が考えていなかった視点で,アプローチや評価方法が存在することが分かる(考察や今後の課題として考えておかなければならないことが分かる)
- もしかすると,自分が今までやっていた方法よりも良い方法があることが分かる
2015月1月28日†
2015月1月21日†
2015月1月14日†
発表者:松本†
- OSSプロジェクトにおける開発者の活動量を用いたコミッター候補者予測
- 発表資料(
小ゼミ_松本_20140113.pptx)
- 質問・議論
- 松野くん
- 片桐くん
- 松尾大くん
- 具体的にどのような指標を使ってモデルを作成するのか?
- 前田くん
- 柏さん
- 何を予測するのか?
- コミッタ予測をして何がうれしいのか?
- コミッタの増減はどれくらいなのか?
- コミッタが増えると自分が担当しているコンポーネントをさわられるけど,それでいいのか?
- 金城くん
発表者:山谷†
2015月1月7日†
テンプレート†