発言
- タイトルだけでも分類できる
- すでに認識されているリスクについてかかれるのがASE
- ASEでは継続的インテグレーションなどが多いが,日立ではウォータフォール型の開発が行われている
- セキュリティについてのリスク,保守についてかかれたものがない(ASE)
- リファクタリングが出てくるが保守に関するものでない(ASE)
- 直接検知,予兆検知については数本しかない
- リスクを検知するものはなく,顕在化したリスクを感知するものしかない
- ESEMも同じ感じでエンピリカルな研究が多い
- 「こういう検知はリスク管理に使えそう」というのが多い
- ユニットテスト,実装に関することが多い(ASE)
- 協調性,士気,マネジメントプロセスに関する研究はESEMに多い
- 分類できないものが60本ぐらい
- 次週以降リスク検知に絞るのはやめて,研究の目的と使ったアルゴリズムを調べる
- 一言で「テストに使えます」というような研究はなく,細分化されたものしかない
- マイニング系の論文の分類がしにくい
- ASEはやめたほうがいい
- 何でやめたほうがいいかを説明できるようにもう少し調べる