研究発表会
2016年度研究会†
- 開催日:毎週火曜日10:00
- 内容 : 研究発表×2,輪講発表×1
- 研究発表のルール
- 持ち時間20分(発表12分,質疑8分)
- 特別な事情長い限り原則,全員参加(3年生は任意で参加可)
- 発表前日までに資料をアップすること(当日準備した質の悪いプレゼンを全員に共有させないで下さい.)
- 急な予定が入った場合は,代わりの人を自分で探して下さい
- 司会者は小ゼミ進行と議事録をとる
- 研究発表の順番
- 以下の順番で2人ずつ発表する
| 発表順 | 発表者1 | 発表者2 | 司会者 |
| 1 | 久木田 | 東 | 上西 |
| 2 | | | |
| 3 | | | |
| 4 | | | |
| 5 | | | |
- 輪講発表のルール
- 自主制にします
- 次回の小ゼミで輪講発表したい方は小ゼミの時に申し出て下さい
- 発表前日までに資料をアップすること(当日準備した質の悪いプレゼンを全員に共有させないで下さい.)
質疑の意味(なぜ発表者のために質問しなくてはいけないか?)†
- 単純な質問(だただた分からなかったことを質問すること)の意義
- 自分(発表者)の中では当たり前だと思っていることが,そうではない(論理の飛躍がある等)ということが分かる
- 聞き手に何が伝わってないのかが理解できる(プレゼン方法の改善点が見つかる=論文でも説明しておくべきことが分かる)
- 批判や代替案の提案(こういう方法があるんじゃない?/こうした方がいいんじゃないの?という類の質問)
- 自分が考えていなかった視点で,アプローチや評価方法が存在することが分かる(考察や今後の課題として考えておかなければならないことが分かる)
- もしかすると,自分が今までやっていた方法よりも良い方法があることが分かる
2016年4月05日†
発表者:東†
発表者:久木田†
発表者:上西†
2016年03月28日†
議事録†
- 役割決め
- Webページ更新 : 片桐、上西、松浦
- PMANチェック : 大平
- サーバ管理 : 久木田、宮崎、陳
- マシン管理 : 東、築山
- 掃除 : 毎週当番を回す
- 4月からの運営方針
- 10時には研究室に来る(推奨)
- 休む時はGoogleフォーム「欠席理由報告フォーム」に理由を入力する
- Todo
- Pman登録(SIGSE: 山谷・吉行,IWESEP: 東):大平
- NEWS更新(SIGSE: 山谷・吉行,IWESEP: 東):Web班
- 次回全体MTG
- 04/05(火)10時
- 発表2人(久木田、東)
- 10分輪講1人(上西)