吉行
2013年度進捗管理†
Topics†
進行中のプロジェクト†
卒論プロジェクト†
- 2章 OSS開発における不具合修正プロセス
- 不具合修正プロセスの概要
- 不具合修正プロセスにおける不具合の管理方法
- 3章 予備調査
- 不具合修正プロセスにおける開発者間の社会的関係
- いままでの分析の説明およびペアの話,修正者目線の話
- 管理者との関係が修正者にとっての不具合修正タスクの優先順位付けに与える影響
- 修正者にとっての不具合修正タスクの優先順位付けが不具合修正時間に与える影響
- 4章 不具合修正時間予測モデル
Schedule†
- Excelを捨てる
- ペアのクラスタリングをする(割り当てられた順に完了しがちなペア,後から割り当てられたタスクを優先して完了させることもあるペアなど)
- コミットとバグ表をひもづける
- メールデータとの対応(P1, Major)
- Pairごとのpriority,severityの分布、内訳をみる (P1, Major)
- メーリングリストの応答の早さ見ると、関係が見えるかもしれない (P1, Major)
- モジュールの複雑度とかの方が修正時間に関係ありそう
1/30†
DONE†
- 再実験 ペアの値を数値のまま使ったら一番高い あたりまえすぎ
- 卒論 予測モデルと実験ちょっと
TODO†
1/16†
DONE†
- 再実験 データセットの長さ短くしても正木さんの方が高い
- 卒論 予備調査設定のところ
TODO†
- WWSプレゼン
- 卒論 予備調査,分析結果
- 卒論 実験手順,評価方法のところ 正木さんの参考
1/9†
DONE†
- 再実験 ペアの閾値変えても正木さんの方が上
- 卒論 不具合修正プロセスのところ7割くらい 予備調査へのつながりのところができてない
- 卒論 予備調査 開発者間の社会的関係のところ
TODO†
- 再実験 データセットの長さ変える データセット長過ぎて前半で登場したペアは後半で登場しなかったり
- 卒論 不具合修正プロセスのと予備調査をつなげる
- 卒論 予備調査の説明と分析結果のところ
- WWSプレゼン
NEXT EVENTS†
12/19†
DONE†
- はずれ値除去 箱ひげで 今度こそ
- 実験しました
- 正木さんの方が予測精度高い・・・・・・・・・・・・・
- けどペアの値も寄与度がマイナスじゃない
- WWSポジションンペーパ
TODO ††
- パラメータ変えて再実験する
- 卒論 不具合修正プロセスのところ書く
NEXT EVENTS†