Projects/ModuleOwnerPrediction
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Projects/ModuleOwnerPrediction
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1 (2016-02-15 (月) 11:38:38)
2 (2016-02-18 (木) 11:19:01)
3 (2016-02-19 (金) 11:13:08)
4 (2016-02-22 (月) 12:27:37)
5 (2016-02-23 (火) 05:42:52)
6 (2016-02-24 (水) 01:23:42)
7 (2016-02-26 (金) 02:04:52)
8 (2016-02-26 (金) 10:03:01)
9 (2016-02-29 (月) 01:57:14)
10 (2016-03-01 (火) 01:53:36)
11 (2016-03-01 (火) 04:25:24)
12 (2016-03-02 (水) 02:36:06)
13 (2016-03-03 (木) 08:35:57)
14 (2016-03-07 (月) 04:39:35)
15 (2016-03-07 (月) 09:45:34)
16 (2016-03-13 (日) 21:12:38)
17 (2016-03-22 (火) 07:59:55)
18 (2016-03-25 (金) 02:21:55)
19 (2016-03-30 (水) 01:56:45)
20 (2016-04-06 (水) 02:03:28)
21 (2016-04-06 (水) 06:27:31)
22 (2016-04-06 (水) 10:37:44)
23 (2016-04-07 (木) 01:10:20)
24 (2016-04-08 (金) 01:53:58)
25 (2016-04-08 (金) 07:31:14)
26 (2016-04-11 (月) 08:10:18)
27 (2016-04-14 (木) 03:48:44)
28 (2016-04-15 (金) 02:08:15)
29 (2016-04-15 (金) 09:07:49)
30 (2016-04-18 (月) 07:24:10)
31 (2016-04-20 (水) 18:08:05)
32 (2016-04-21 (木) 02:54:44)
33 (2016-04-25 (月) 02:49:42)
34 (2016-04-27 (水) 09:41:53)
35 (2016-05-11 (水) 10:02:12)
36 (2016-05-19 (木) 01:16:59)
37 (2016-05-26 (木) 02:19:59)
38 (2016-05-26 (木) 04:43:00)
39 (2016-06-01 (水) 00:34:43)
40 (2016-06-10 (金) 03:50:44)
41 (2016-06-14 (火) 10:11:20)
42 (2016-06-15 (水) 01:14:12)
43 (2016-06-24 (金) 06:03:46)
44 (2016-07-01 (金) 04:46:18)
45 (2016-07-11 (月) 07:48:03)
46 (2016-07-19 (火) 06:57:57)
47 (2016-07-20 (水) 05:38:49)
48 (2016-07-27 (水) 01:49:08)
49 (2016-08-05 (金) 01:04:12)
50 (2016-08-05 (金) 09:40:29)
51 (2016-08-10 (水) 02:12:53)
52 (2016-08-31 (水) 00:24:16)
Projects
モジュールオーナー予測
†
↑
メンバー
†
山谷
まさおさん
↑
ゴール
†
モジュールオーナーを見極めるためのメトリクスを提案し,コミッター予測に勝つ
↑
課題
†
データの分布をちゃんとみる
モジュールオーナーが不足しているときの昇格しやすさの分析
Precisionを0.7あたりまでもっていく
変数をぬいてPrecisionが0.5であれば,それはそれで結果(どの変数をつかっても0.1くらいなのが問題)
↑
修論執筆計画
†
〜8月3日:結果の章の執筆
〜8月10日:アプローチ・実験の章の執筆
〜8月17日:考察の章の執筆
〜8月24日:v1完成
〜8月31日:編集
↑
資料
†
↑
データ置き場
†
タイトル
データ
[添付]
↑
SIGSE191(2016年3月14日)
†
発表資料:
sigse191.pptx
↑
学会発表
†
↑
SIGSE191(2016年3月14日)
†
質疑
実際のOSSプロジェクトにおけるモジュールオーナー(コミッター)の選出方法はどうしているのか?
過去の実績はフィルタリングに使えて,そこからモジュールオーナーになれる開発者を選出する際,予測をするのではなく,活動量や活動内容を可視化した方がいいのでは?(Expertise Browserの方が支援できるのでは?)
モジュールオーナーの定義が現状では,コミット1回以上行った開発者だが,それはおかしいのでは?
↑
メモ
†
↑
mysqlでのdump作成コマンド
†
mysqldump -u root -p --single-transaction --quick --ignore-table=DB.TABLE DB > filename.sql
↑
研究ステップ
†
ステップ1:データをクレンジングしてモジュールごとに予測できることを示す
データの分布を確認し,ごみ(活動量が少なく昇格しているモジュールオーナー)を除き,予測する
本来,修士の要件を満たすための分析をまずする
ステップ2:モジュールごとの特徴を考慮した分析
モジュールごとにモジュールオーナーのなりやすさは異なるのではないか?
例:変更が難しい(core部分などの)モジュールはパッチをたくさん投稿しないとオーナーになりにくく,UIなどのモジュールはコメントを少しすればオーナーになれる的な
ステップ3:評判を定量化した分析
仮説:活動量よりも活動の質の方が重要ではないのか?
評判(肯定的なコメントを受け取っている)が高い方がモジュールオーナーになりやすいのでは?
↑
議事録
†
↑
2016年8月5日
†
議事録
DONE
予測がはずれた開発者の分析(
FalseNegative-FalsePositive.pdf
)
結果の章の執筆(
yy_thesis_main.pdf
)
TODO
研究発表会用の資料作成
依存関係を考慮した予測っていうやつやってみる
↑
2016年7月27日
†
議事録
2章なに言いたいかわからん
コミッター不足が引き起こす問題にプロセスの話いれたらいいかも
モジュールオーナーとコミッターを一緒に言うのは誤解を生みやすいのでやめたほうがいいかも
昇格プロセスの問題点は?
2.4に候補者予測の必要性を定義
コミッター候補者予測は2章へ
シンプルに書いてみたらいいのでは?
2章・目的
3章・先行研究
4章・アプローチ
5章・実験
データセットではなくデータセットの作成方法
データセット
5.1対象プロジェクト
5.2データセット作成方法
5.3基本統計量
考察
最初に結果がどうかを言わないと
使えるのか使えないのかを言った上で,false positiveとかの話を
DONE
修士論文執筆計画を立てる(目次構成も含めて)
輪講資料作成
外れ値を除去した場合での予測
TODO
予測がはずれた開発者の分析
結果の章の執筆
↑
2016年7月19日
†
議事録
モジュールとは何かをしっかりと説明できるように
ロジスティック回帰分析の説明とかをしっかりとできるように
前のモデルと比較して今回の差分を強調
前回はRecallが高すぎて,全員をモジュールオーナーと判断していた
今回は,予測すべきではない開発者を削減することで,精度がよくなった
DONE
予測をはずした開発者の分析
フィルタリング方法を変えてやってみる
決定木の構築
TODO
修士論文執筆計画を立てる(目次構成も含めて)
輪講資料作成
↑
2016年7月11日
†
議事録
オーナーは無視する
大事なのはコミット権限を持っていない開発者の中からモジュールを担当できそうな開発者をみつけること
いろいろパラメーターを変えてみてやってみる
モジュールの特徴を考える(複雑さ的な)
DONE
STEP1を完了する
データの分布をみる
ごみを除去して分布をみる
ごみを除去したデータで予測してみる
TODO
予測をはずした開発者の分析
フィルタリング方法を変えてやってみる
↑
2016年7月1日
†
議事録
オーナーは無視する
大事なのはコミット権限を持っていない開発者の中からモジュールを担当できそうな開発者をみつけること
いろいろパラメーターを変えてみてやってみる
モジュールの特徴を考える(複雑さ的な)
DONE
技術的貢献メトリクス計測スクリプトの完成
社会的貢献メトリクス計測スクリプトの作成
ICIS発表練習および発表
TODO
STEP1を完了する
データの分布をみる
ごみを除去して分布をみる
ごみを除去したデータで予測してみる
↑
2016年6月24日
†
議事録
オーナーは無視する
大事なのはコミット権限を持っていない開発者の中からモジュールを担当できそうな開発者をみつけること
いろいろパラメーターを変えてみてやってみる
モジュールの特徴を考える(複雑さ的な)
DONE
輪講資料作成
TDMデータ作成(normal, 2gram, tf-idf)
コミッターとコミッターでない開発者が受けているコメント分析
技術的貢献メトリクス計測スクリプトの作成(途中)
TODO
技術的貢献メトリクス計測スクリプトの完成
社会的貢献メトリクス計測スクリプトの作成
ICIS発表練習および発表
↑
2016年6月14日
†
議事録
DONE
小ゼミの発表資料作成
コミッターとそうでない開発者が受けているコメント抽出
2グラムのパターンをやってみた
TODO
輪講資料作成
Android appのレビューデータでの評価実験
↑
2016年6月10日
†
議事録
DONE
SS参加
Dont Touch my Code読む
TODO
小ゼミの発表資料作成
コミッターとそうでない開発者が受けているコメント抽出
↑
2016年6月1日
†
議事録
DONE
SSのスライド作成
リサーチクエスチョン考えた
TODO
SS参加
Dont Touch my Code読む
↑
2016年5月25日
†
議事録
評価するのは精度というよりどれくらい早くコミッターをみつけられたか
まずはリサーチクエスチョンをたてる
サニタイジングありなし,で比較
don't cannot などの抽出
コミッターからの評価とすべての開発者からの評価の比較
いろんな場合の実験をしていってみせればいい
最低頻出回数はデータの分布をみて上位100単語を使えば50%は網羅できるとかにすべき
1000件のレビューデータをランダムに取得する場合は,複数回ランダムにとってきたときに結果が変わらないことを示す.
DONE
3パターンでレビューごとの頻出単語抽出
輪講資料作成
TODO
コミッターとそうでない開発者が受けているコメント抽出
SSスライド作成
↑
2016年5月18日
†
議題
カテゴリ問題をどう解くか?
1.ゲームをはずす
2.対象カテゴリのみをつかう
3.all
A Preliminary Analysis of Vocabulary in Mobile App User ReviewsにもあるようにvocabularyによってRatingがことなる
5starをみられる言葉をもらってる人がどんな人かをみてみる
コミッターになった人とそうでない人がどんな言葉をもらっているor発信しているかをみてみる
DONE
Androidアプリのレビューデータの取得と整形
BTS上での返信の特定方法を考えた
TODO
センチメント分析やってみる
5starをみられる言葉をもらってる人がどんな人かをみてみる
コミッターになった人とそうでない人がどんな言葉をもらっているor発信しているかをみてみる
STAY
モジュールオーナーの不足状況と昇格の関係を分析する
データで説明できない開発者の昇格前の活動をみる
↑
2016年5月11日
†
議題
コミッターからの評判をセンチメンタル分析して定量化してみては?
DONE
モジュールオーナーを割り出してみる
モジュールオーナーの昇格前の活動を目視で分析する(途中)
TODO
モジュールオーナーの昇格前の活動を目視で分析する
STAY
モジュールオーナーの不足状況と昇格の関係を分析する
データで説明できない開発者の昇格前の活動をみる
↑
2016年4月28日
†
議題
DONE
すべてのプロジェクトでモジュール分割方法を再検討する
だれがモジュールオーナーにふさわしいのかを考える
Apacheのデータセットを増やす
モジュール分割方法からコンポーネント情報を逆引きして分割が正しそうか確かめる
TODO
モジュールオーナーを割り出してみる
モジュールオーナーの昇格前の活動を目視で分析する
STAY
モジュールオーナーの不足状況と昇格の関係を分析する
データで説明できない開発者の昇格前の活動をみる
↑
2016年4月21日
†
議題
DONE
WebKitプロジェクト以外のプロジェクトでの変更ファイルのリストアップをする(木曜日)
コミット数の多い開発者がどのファイルをよく変更しているかをリストアップする(金曜日)
輪講資料作成(月曜日)
実験のシナリオをまとめる(火曜日)
すべてのプロジェクトでモジュール分割方法を再検討する(水曜日)
TODO
だれがモジュールオーナーにふさわしいのかを考える(金曜日)
Expertise Browserなどをみて
Apacheのデータセットを増やす(月曜日)
モジュール分割方法からコンポーネント情報を逆引きして分割が正しそうか確かめる(火曜日)
モジュールオーナーを割り出してみる(水曜日)
STAY
モジュールオーナーの不足状況と昇格の関係を分析する
データで説明できない開発者の昇格前の活動をみる
↑
2016年4月14日
†
議題
比較評価の方法は自分でモデルを複数作って行う
DONE
変更ファイルを取得
メールは分析が終わってから
予定はたてたけど変わりそう
TODO
WebKitプロジェクト以外のプロジェクトでの変更ファイルのリストアップをする(木曜日)
コミット数の多い開発者がどのファイルをよく変更しているかをリストアップする(金曜日)
輪講資料作成(月曜日)
実験のシナリオをまとめる(火曜日)
すべてのプロジェクトでモジュール分割方法を再検討する(水曜日)
STAY
モジュールオーナーの不足状況と昇格の関係を分析する
データで説明できない開発者の昇格前の活動をみる
↑
2016年4月6日
†
議題
モジュールオーナーを必要としているかメールしてみてはどうか?
スケジュールをまずたてましょう
Developer Initiation and Social Interactions in OSSとたたかうのもあり
モジュールオーナーに着目するという点は新規性があるからEMSE14と違いはある
まずはごみをしっかりとって予測ができるようにならなければ
モジュールオーナーの定義を再検討
モジュールの分割方法を再検討
人をみるということは多様性しかないので,一つのモデルでうまくいくとは思わない
モジュールごとに予測モデルが違うくてもおもしろい(UIはコメントが重要だけどCore部分はパッチが必要)
DONE
SIGSEでの発表
コミッター予測の論文みつけて読んだ
データベース復元
メールデータの取得
TODO
計画をしっかりたてる
メールする文章を考える
STAY
モジュールオーナーの不足状況と昇格の関係を分析する
データで説明できない開発者の昇格前の活動をみる
↑
2016年3月1日
†
議題
データで説明できない開発者の昇格前の活動をみる
現状ではパッチを一回でも投稿した開発者をいれて予測しているが,フィルターの仕方をデータの分布から判断する(5回できるべきでは?など)
DONE
不均衡データでの機械学習について調査
アンダーサンプリングをして再実験
SIGSE用スライド作成
各モジュールのコミット数およびパッチ投稿数計測スクリプトの作成
TODO
モジュールオーナーの不足状況と昇格の関係を分析する
SIGSEでの発表資料完成
データで説明できない開発者の昇格前の活動をみる
SCHEDULE
↑
2016年2月23日
†
議題
コミッターの分布をみる限りじゃ予測できなさそう
データをもっと詳しくみてからフィルタリング等を考えるべき
アンケートをとるのはデータをもっとみてから
予測はシミュレーションベースでやるべきでは?(Who is going to metntorみたいに)
まずはモジュールオーナーが少ない時期と昇格の関係をみよう
TODO
モジュールオーナーの不足状況と昇格の関係を分析する
↑
作業日報
†
↑
2016年4月
†
8日
予定
メールを送る開発者をリストアップする
メールの本文を考える
EMSEの論文を読む
実績
メールを送る開発者をリストアップする
メールの本文を考える
7日
予定
メールを送る開発者をリストアップする
メールの本文を考える
EMSEの論文を読む
6日
予定
ミーティング・予定たてる
実績
ミーティング・予定たてる
↑
2016年3月
†
31日
予定
モジュールオーナーをフィルタリング
30日
予定
モジュールオーナー昇格後の活動量を取得するスクリプトの作成
25日
予定
モジュールオーナーの定義の再検討
24日
実績
壊れたDBの復元
予定
壊れたDBの復元
18日
実績
後輩の指導
予定
後輩の指導
16日
実績
SIGSEの参加報告
予定
SIGSEの参加報告
14,15日
実績
SIGSEの参加
予定
SIGSEの参加
11日
実績
SIGSEの発表練習
予定
SIGSEの発表練習
10日
実績
SIGSEの発表練習
予定
SIGSEの発表練習
9日
実績
SIGSEでの発表セリフ決め
予定
SIGSEでの発表セリフ決め
8日
実績
SIGSEスライド修正
予定
SIGSEスライド修正
7日
実績
SIGSEスライド作成
予定
SIGSEスライド作成
4日
実績
予定
SIGSEスライド作成
3日
実績
SS投稿
予定
SS投稿
2日
実績
SSのグラフ修正
予定
SSのグラフ修正
1日
実績
ミーティングでこれからどうするか話し合う
データのプロットをする
予定
ミーティングでこれからどうするか話し合う
データのプロットをする
↑
2016年2月
†
29日
実績
SIGSEの発表資料作成
再実験(学習データとテストデータの数を合わせる)
予定
SIGSEの発表資料作成
再実験(学習データとテストデータの数を合わせる)
26日
実績
各モジュールのコミット数およびパッチ投稿数の時系列プロット
予定
各モジュールのコミット数およびパッチ投稿数の時系列プロット
24日
実績
各モジュールのコミット数およびパッチ投稿数計測スクリプトの作成
予定
各モジュールのコミット数およびパッチ投稿数の時系列プロット
23日
実績
ミーティングで話し合う
各モジュールのコミット数およびパッチ投稿数の時系列プロット(途中)
予定
ミーティングで話し合う
各モジュールのコミット数およびパッチ投稿数の時系列プロット
22日
実績
これからの研究計画をたてる
ICSMEまでに何をするのか具体的に考える
予定
これからの研究計画をたてる
ICSMEまでに何をするのか具体的に考える
19日
実績
開発者の分布のプロットをする
Who is Going to Mentor Newcomers in Open Source Projects?読む
予定
Who is Going to Mentor Newcomers in Open Source Projects?読む
開発者の分布のプロットをする
18日
実績
再実験(パッチを投稿したことない人の完全削除)
最新の文献調査
予定
再実験(パッチを投稿したことない人の完全削除)
最新の文献調査