研究発表会/2018年度
の履歴(No.42)
[
トップ
] [
新規
|
一覧
|
検索
|
最終更新
|
ヘルプ
]
履歴一覧
差分
を表示
現在との差分
を表示
ソース
を表示
研究発表会/2018年度
へ行く。
1 (2018-03-13 (火) 01:08:25)
2 (2018-03-13 (火) 01:18:07)
3 (2018-03-13 (火) 01:24:50)
4 (2018-03-27 (火) 04:08:52)
5 (2018-04-09 (月) 02:23:50)
6 (2018-04-15 (日) 17:00:09)
7 (2018-04-16 (月) 00:19:24)
8 (2018-04-16 (月) 05:13:50)
9 (2018-04-23 (月) 00:35:30)
10 (2018-04-23 (月) 02:32:09)
11 (2018-05-06 (日) 14:28:21)
12 (2018-05-07 (月) 02:19:51)
13 (2018-05-07 (月) 02:46:22)
14 (2018-05-13 (日) 16:10:44)
15 (2018-05-14 (月) 01:54:16)
16 (2018-05-20 (日) 09:06:55)
17 (2018-05-21 (月) 01:59:43)
18 (2018-05-28 (月) 00:55:36)
19 (2018-05-28 (月) 02:07:09)
20 (2018-06-03 (日) 16:37:06)
21 (2018-06-04 (月) 01:53:53)
22 (2018-06-10 (日) 14:51:18)
23 (2018-06-11 (月) 01:26:03)
24 (2018-06-11 (月) 05:15:30)
25 (2018-06-18 (月) 00:41:29)
26 (2018-06-18 (月) 02:03:59)
27 (2018-06-19 (火) 02:32:00)
28 (2018-06-20 (水) 10:21:16)
29 (2018-06-20 (水) 10:21:16)
30 (2018-06-24 (日) 08:47:57)
31 (2018-06-25 (月) 00:01:03)
32 (2018-07-01 (日) 07:13:12)
33 (2018-07-01 (日) 15:16:56)
34 (2018-07-02 (月) 00:46:23)
35 (2018-07-02 (月) 02:12:07)
36 (2018-07-08 (日) 13:33:29)
37 (2018-07-09 (月) 02:33:00)
38 (2018-07-23 (月) 01:00:46)
39 (2018-07-23 (月) 02:22:19)
40 (2018-07-29 (日) 07:36:51)
41 (2018-07-29 (日) 17:17:30)
42 (2018-07-30 (月) 02:57:59)
43 (2018-08-05 (日) 06:50:13)
44 (2018-08-06 (月) 00:40:44)
45 (2018-08-06 (月) 02:30:55)
46 (2018-08-20 (月) 01:07:18)
47 (2018-08-20 (月) 08:25:37)
48 (2018-08-28 (火) 02:52:01)
49 (2018-09-03 (月) 00:45:55)
50 (2018-09-03 (月) 00:46:19)
51 (2018-09-09 (日) 14:43:37)
52 (2018-09-10 (月) 00:38:53)
53 (2018-09-10 (月) 02:15:34)
54 (2018-09-10 (月) 04:51:05)
55 (2018-09-19 (水) 23:59:42)
56 (2018-09-20 (木) 02:08:29)
57 (2018-09-27 (木) 06:00:49)
58 (2018-09-28 (金) 01:46:02)
59 (2018-09-30 (日) 15:36:13)
60 (2018-10-01 (月) 14:37:54)
61 (2018-10-01 (月) 14:44:35)
62 (2018-10-02 (火) 04:51:38)
63 (2018-10-08 (月) 14:52:01)
64 (2018-10-09 (火) 01:00:35)
65 (2018-10-09 (火) 03:28:48)
66 (2018-10-09 (火) 11:23:26)
67 (2018-10-09 (火) 11:23:26)
68 (2018-10-16 (火) 01:50:50)
69 (2018-10-23 (火) 00:10:57)
70 (2018-10-23 (火) 02:47:30)
71 (2018-10-29 (月) 15:26:09)
72 (2018-10-30 (火) 00:43:48)
73 (2018-10-30 (火) 02:40:10)
74 (2018-11-05 (月) 14:57:34)
75 (2018-11-05 (月) 15:09:19)
76 (2018-11-06 (火) 02:17:37)
77 (2018-11-13 (火) 00:12:00)
78 (2018-11-13 (火) 02:34:29)
79 (2018-11-19 (月) 16:18:54)
80 (2018-11-20 (火) 02:26:32)
81 (2018-11-30 (金) 02:24:32)
82 (2018-12-07 (金) 00:41:42)
83 (2018-12-07 (金) 02:50:45)
84 (2018-12-13 (木) 15:28:36)
85 (2018-12-14 (金) 00:14:22)
86 (2018-12-14 (金) 05:01:46)
87 (2018-12-21 (金) 00:44:26)
88 (2018-12-21 (金) 02:20:36)
89 (2019-01-10 (木) 16:11:41)
90 (2019-01-10 (木) 16:52:39)
91 (2019-01-11 (金) 00:58:09)
92 (2019-01-11 (金) 03:59:46)
93 (2019-01-17 (木) 15:57:57)
94 (2019-01-18 (金) 01:11:07)
95 (2019-01-18 (金) 05:12:47)
96 (2019-01-25 (金) 00:19:15)
97 (2019-01-25 (金) 02:33:06)
98 (2019-01-31 (木) 16:35:09)
99 (2019-02-01 (金) 01:53:57)
100 (2019-02-14 (木) 04:26:03)
101 (2019-02-17 (日) 01:34:42)
研究発表会
開催日:毎週月曜日10:00
内容 : 研究発表×1,輪講×2
研究発表のルール
持ち時間20分(発表12分,質疑8分)
特別な事情がない限り原則,全員参加(3年生は任意で参加可)
発表前日までに資料をアップすること(質の悪いスライドを全員に共有させない.)
急な予定が入った場合は,代わりの人を自分で探して下さい
司会者は小ゼミ進行と議事録をとる
備考
卒論・修論の成績に関係するので出席すること
発表の練習や研究のフィードバックを受けられる貴重な機会なので積極的に参加する方が好ましい
研究発表の順番
以下の順番で2人ずつ発表する
発表順
研究発表
輪講1
輪講2
司会
メモ係
1
宮崎
大東
福井
蘆田
山崎
2
蘆田
岡坂
吉富
山崎
福井
3
山崎
宮崎
野口
福井
吉富
4
福井
蘆田
大東
吉富
野口
5
吉富
山崎
岡坂
野口
大東
6
野口
福井
宮崎
大東
岡坂
7
大東
吉富
蘆田
岡坂
宮崎
8
岡坂
野口
山崎
宮崎
蘆田
7月30日
†
↑
研究発表
†
発表者:野口
発表タイトル: 進捗報告
発表資料(
進捗報告0730.pdf
)
メモ
思い込みがあることに気づこう
背景のスライド,2行目と3行目でロジックが飛躍している
静的解析ツールでできること,できないことを理解しましょう
9ページの今回対象としているバグでは不十分
今回はこのままでやりましょう.論文では制約としておけばいい
SZZの比較論文があるから読んでみるといい
SZZも完璧ではないことは頭に入れておいて(一応)
研究の目的とRQの対応づけがほしい
RQを設定した動機を書くとわかりやすい
RxJavaを対象として理由は?
既存のプロジェクト,既存でなぜRxJavaを選んだかを理解すべき
RQ1の「FindBugsのバグと実際のバグの両方」とは?
そもそもクローンにはバグが含まれているのか?危ないバグはあるのか?
「例外処理の追加」は本当にバグ?
静的解析ツールの検出結果を無理やり,クローンバグに結びつけていいのか?
静的解析ツールでクローンを含まれるバグをメインで検出するバグカテゴリーを用意する必要はあるのか?
「セキュリティバグ」と「クローンバグ」は粒度が合っていない
クローンバグはバグの中身について述べていない
そもそも静的解析ツールで検出できるバグには限りがある
バグについて変な思い込みがありそうなので,もっとバグについて勉強しましょう
「危険性」という抽象的な言葉を使うのはやめましょう
言葉はちゃんと考えた上で使いましょう
もし静的解析と絡めたいのであれば,クローンのタイプとの関係を見るといいかもしれん
↑
輪講1
†
発表者:福井
発表タイトル:Sentiment Analysis for Software Engineering: How Far Can We Go?
発表資料(
Sentiment Analysis for Software Enfineering.pdf
)
論文資料(
Lin2018a.pdf
)
メモ
SEに特化したとは,どういうやつ?
感情分析ツールはそもそも何,使う意味はあるの?
SEエンジニアが使う意味は?
Appエンジニアが使うから
↑
輪講2
†
発表者:宮崎
発表タイトル:Do words make a difference? An Empirical Study on the Impact of Taxonomies on the Classification of Requirements
発表資料(
Do words make a difference?.pdf
)
論文資料(
08048913.pdf
)
メモ
↑
7月23日
†
↑
研究発表
†
発表者:𠮷富
発表タイトル: 研究進捗状況
発表資料(
研究発表会【2】.pdf
)
メモ
コンポーネントでテストのバグだけを抽出できるのか(福井)
そもそも研究の目的は何か(柏)
Silent HorrorsとReopenedは関係あるのか(柏)
研究テーマが規模が大きすぎるのにやっていることが狭すぎる(大平先生)
“何を持ってSilent Horrorsとするのか”とはどういうこと(宮崎)
卒論までに達成したい目標は何か(野口)
サンプルのバグはどうやってとって来たのか(山崎)
↑
輪講1
†
発表者:山崎
発表タイトル:
発表資料(
MI-SVM.pdf
)
論文資料(
[添付]
)
メモ
↑
輪講2
†
発表者:
発表タイトル:
発表資料(
[添付]
)
論文資料(
[添付]
)
メモ
↑
SIGSS研究会報告
†
発表者:山崎・宮崎・𠮷富
発表資料(
SIGSS研究会報告_0.pdf
)
メモ
↑
7月9日
†
↑
研究発表
†
発表者:福井
発表タイトル:トピックモデリングに基づく開発者検索手法の構築
発表資料(
kenkyuhappyou_0.pdf
)
メモ
比較ってどうするの?なんで比較するの?(宮崎)
6ページのグラフの絵間違えている(吉富)
特徴語と頻出語の違いは?(大東)
DocumentScoreでトピック数を5つにした理由は?(宮崎)
↑
輪講1
†
発表者:蘆田
発表タイトル:What is the Connection Between Issues, Bugs, and Enhancements?
発表資料(
20180709_輪講.pdf
)
論文資料(
2MMajW6DqEMcr7tdsRbrhE_0.pdf
)
メモ
この論文での「Bug」とは?(大平)
Issueの中にBugやEnhancementが含まれるが、この論文での「Issue」はどこまでを対象としているの?(大平)
対象とするプロジェクトの具体例は?論文に書いてなかった?(吉富)
RQ3の結論がおかしい(結論の理由に重みに置きすぎ)(大平)
↑
輪講2
†
発表者:大東
発表タイトル:Real conversations with artificial intelligence
発表資料(
Real conversations with artificial intelligence.pdf
)
論文資料(
Real_conversations_with_artificial_intel.pdf
)
メモ
対話相手がボットだと認識はしている?(吉富)
↑
輪講3
†
発表者:岡坂
発表資料(
An Empirical Study of the Impact of Modern Code Review Practices on Software Quality .pdf
)
メモ
議論の長さとは?(宮崎)
レビューの質については言及している?(吉富)
↑
7月2日
†
↑
研究発表
†
発表者:山崎
発表タイトル:
発表資料(
sigss_yamasaki.pdf
)
メモ
P12のデータセットの作成について、2014年を選択した理由(蘆田)
直近のデータで他にちょうど良いものは無かったか?(宮崎)
2001年などはどうなるのか?(野口)
データセットの調整のところで1000回の実行に全て対してLeave-One-Out法で検証したということで良いのか?(宮崎)
(大半が知っていることに対して)手法の説明ではなく、この研究ではどのように用いられているのかを説明した方が良い(大平先生)
P5を詳細に説明できるようにする。投稿数にばらつきがあると言えるのはなぜ?(大平先生)
投稿数のばらつきから昇格基準の間のロジックが抜けている(大平先生)
↑
輪講1
†
発表者:宮崎
発表タイトル:How do Software Architects Consider Non-functional Requirements : An Exploratory Study
発表資料(
How do Software Architects Consider Non-functional Requirements.pdf
)
論文資料(
06345838.pdf
)
メモ
P2のロジックがわからない。論文自体が主観的。(大平先生)
NFRがあまり重要視されていないような気がするが、実際はどうなのか?(福井)
↑
輪講2
†
発表者:野口
発表タイトル
発表資料(
Identifying Code Clones having High Possibilities of Containing.pdf
)
論文資料(
p99-mondal.pdf
)
メモ
今までクローンされていなかったものが急にクローンされた場合、バグを含む可能性はあるか?(𠮷富)
可能性はある(野口)
P13のType1とはどのようなものか?(福井)
完全一致(野口)
↑
6月25日
†
↑
研究発表(ではなく輪講)
†
発表者:山崎
発表タイトル:
輪講資料(
0625_山崎_輪講.pdf
)
論文資料(
p245-agrawal_0.pdf
)
メモ
ヒーローはなぜプロジェクトにとってなぜ悪影響なのか?
一部の人に負担が偏るから,よくないと言われている.しかし,今回の結果からはわからない
ヒーローに対しての明確な定義はあるのか?
ヒーロープロジェクトに関してはあるが,ヒーローについてはない
メトリクスの中のbugのなかでエンハンスメントのタグを選んだ理由は?
バグやエンハンスメントが一般的だから?
他に良いメトリクスがある可能性もある
↑
輪講1
†
発表者:岡坂
発表タイトル:
発表資料(
[添付]
)
論文資料(
[添付]
)
メモ
↑
輪講2
†
発表者:𠮷富
発表タイトル:GitHubを用いたTravisCIの探索的分析
発表資料(
An Explorative Analysis of Travis CI with GitHub.pdf
)
論文資料(
An Explorative Analysis of Travis CI with GitHub(論文).pdf
)
メモ
travis CIでサポートされていない言語を使っているのか?
わからない,設定さえしたらどんな言語でも使える?
なぜJavaとRubyだけなのか?
↑
輪講3
†
発表者:蘆田
発表タイトル:Assessing the influence on processes when evolving the software architecture
発表資料(
20180604_輪講_1.pdf
)
論文資料(
p59-larsson.pdf
)
メモ
IDEALモデルはPDCAサイクルと似てる?
PDCAとかアジャイルに似てる
OSSに関係はあるのか?
OSSではきっちり図評価とかではしていないのでは?これは企業向け
↑
6月18日
†
↑
研究発表
†
発表者:宮崎
発表タイトル:非機能要件自動抽出手法の構築
発表資料(
非機能要件自動抽出手法の構築_1.pdf
)
メモ
p.23の0,1の意味
単語が出現したかどうかを表している
日本語の方で実験はした?
まだ(とりあえずpromiseデータセットで実験)
既存研究は英語のドキュメントを対象としているので,今後も英語の方で評価するつもりです.スライドの部分は英語に変更しておきます.
目的(課題)と予備実験が関係ない
項目は大項目だけ?
目視で分けているので今の所大項目だけ
早急に詳細な分類に取り組んでいきます.
11項目を分類予測するのでなく,まず2値分類(セキュリティかどうかを予測したり)
2値分類はすでにできていました
↑
輪講1
†
発表者:大東
発表タイトル:Typefaces and the Perception of Humanness in Natural Language Chatbots
発表資料(
Typefaces and the Perception of Humanness in Natural Language Chatbots.pdf
)
論文資料(
p3476-candello.pdf
)
メモ
表内の矢印の意味は?
有意水準を表す
40歳未満の理由は?
一度でもAIに触れたことのある人を対象にしたかったため
↑
輪講2
†
発表者:福井
発表タイトル
発表資料(
Measuring Programming Experience.pdf
)
論文資料(
icpc12.pdf
)
メモ
p.9の右の表の意味
各回答の内訳を表している
タスクとは?
要は問題
↑
6月11日
†
↑
研究発表
†
発表者:岡坂
発表タイトル:研究進捗
発表資料(
研究発表_0611_1.pdf
)
メモ
目視したものは新規のもの?
データ自体は引き継ぎしたものだが目視結果は新規
見つかったバグは2000件だけ?
szzアルゴリズムで見つかったものはこれだけ
↑
輪講1
†
発表者:野口耕二朗
発表タイトル:Automated Transplantation and Differential Testing for Clones
発表資料(
Automated Transplantation and Differential Testing_1.pdf
)
論文資料(
grafter.pdf
)
メモ
クローンの片方がテストされない理由
実行時の振る舞いが違うためテストし忘れてる
F,M,Cとは
コード片,メソッド,クラス
↑
輪講2
†
発表者:蘆田
発表資料(
大ゼミ_20180615_0.pdf
)
論文資料(
[添付]
)
メモ
背景で実務についていきなり触れないほうがいいかも
先行研究の載せ方について 事例の紹介みたいになっているので変えたほうがいい
問題点について 利点は存在している
遅延相関と時系列でそれぞれどのような強みがあるかを調べる(勝とうと思ってはいけない)
離散値なので箱ひげ図使わないほうがいい
2年かけてやっていく技術的課題を考える
↑
6月04日
†
↑
研究発表
†
発表者:大東
発表タイトル:進捗発表
発表資料(
研究発表(6月4日).pdf
)
内容
チャットボットを用いた要件定義支援
メモ
ターゲットユーザーは企業っぽい?(山崎)
お客様の図が悪い,企業の中で工学に関する知識を分割しましょう.ソフトウェア開発に登場する人を出しましょう(大平)
「わかりづらい」の線引をどう引くのか?(吉富)
片方はわかっているが片方はわかっていない言葉
全部の言葉を対象にすると無駄になってしまうのでは(吉富)
対話中とはどういった場面?(野口)
議論中の割り込みはありがたい,リアルタイムに対応ができる
↑
輪講1
†
発表者:𠮷富
発表タイトル:An Empirical Study of Bugs in Test Code ーテストコードのバグに関する実証的研究ー
発表資料(
An Empirical Study of Bugs in Test Code.pdf
)
論文資料(
テストコードのバグに関する実証的研究.pdf
)
内容
テストコードに混入されるバグの種類と比率
現在のバグ検出ツールはテストバグを検出することができるのか
メモ
テストバグとはテストコードだけが変更された時に生じたバグのこと?(福井)
プロダクトコードとテストコードのどっちもが変更された場合もテストバグじゃないの?(福井)
semantic bagを見るのならどっちもいる気がする
Silent horrorはどうやって見つけた?104pageの文をちゃんと読んで(大平)
吉富くんの対象はSilent horrorでは?(大平)
False alarmは簡単に見つけれる,Silent horrorはたまたま見つかった
Silent horrorが一番怖い
データの収集方法が変わりそう(野口)
↑
輪講2
†
発表者:
発表タイトル:
発表資料(
[添付]
)
論文資料(
[添付]
)
内容
メモ
↑
5月28日
†
↑
研究発表
†
発表者:野口
発表タイトル:コードクローンに結びついたissueの特徴の分析
発表資料(
研究発表0528_0.pdf
)
内容
クローンに結びついた不具合票を見てどのような特徴があるか調査
不具合票の内容はオペレータに関するものが多い
メモ
クローンに結びついたバグは例外処理に関することに集中している?(宮崎)
オペレータに関することが多い
どのような症状のバグがあるか(宮崎)
リクエストのオーバーフローなど
RxJavaの開発の大半はoperators
オペレータの説明がよくわからなかった(大東)
↑
輪講1
†
発表者:福井
発表タイトル
発表資料(
5_28_rinko.pdf
)
論文資料(
Li2015GreatEngineers.pdf
)
内容
Microsoftの社員にインタビューを行い,その返信内容から開発者の特性を分類
個人の特性,チーム,意思決定,成果物の4つのグループに分類
メモ
Anticipates Needsとは?(山崎)
機能拡張がしやすい構造になっているかどうか
メンタルモデルとは?(吉富)
人間が思考する際のプロセスを表現したもの
測定できそうな特性とは具体的にどれのことか(野口)
Creates Shared Context は Readme などのファイルがしっかり記述されていれば測定できそう
↑
輪講2
†
発表者:宮崎
発表タイトル:A New Chatbot for Customer Service on Social Media
発表資料(
A New Chatbot for Customer Service on Social Media.pdf
)
論文資料(
Paper9.pdf
)
内容
ソーシャルメディア上のカスタマーサービス用のチャットボットの作成
意見だけを述べるリクエストであるemotional request では人と同様な返答が可能
メモ
RNNの時系列情報を扱う利点は?(野口)
単語ごとにベクトルを設定できる.ここでの時系列情報は単語の並び順.
Information request のスコアが低いのは回答が役に立たなかったということ?(蘆田)
Information requestはemotional requestよりも質問が複雑になりがちなので,期待されている回答を用意することが比較的難しい
8ページの図のエンコーダで,文章が反転している理由は?(大東)
↑
5月20日
†
↑
研究発表
†
発表者:𠮷富
発表タイトル 研究進捗状況
発表資料(
研究発表スライド.pdf
)
メモ
テストデータのサンプリングとは?(宮崎)
テストコード自体にバグはあるのか,テストコードの誤りをどうやって定義するのか?(宮崎)
プロダクトコードにも修正はあるか?(野口)
バグidとプロダクトコードの紐付けはどのように行うのか?(福井)
↑
輪講1
†
発表者:
発表タイトル:
発表資料(
20180521_山崎_研究発表_0.pdf
)
論文資料(
[添付]
)
メモ
実験手順がよくわからない.何のためのものなのか?(野口)
プロセス改善と一括りに表すのは問題があるのでは?(大平)
実験手順でデータを年代で分ける意味がわからない(蘆田)
メトリクスの見えやすい形とは?(宮崎)
↑
輪講2
†
発表者:氏名
発表タイトル
発表資料(
[添付]
)
論文資料(
[添付]
)
メモ
↑
5月14日
†
↑
研究発表
†
発表者:福井
発表タイトル
発表資料(
5:14研究発表.pdf
)
メモ
LDAを使う理由は?何の議論もなくLDAを用いている(大平)
ans:より専門性が高い用語を知らない人(人材を探している人)が、その専門性が高い用語と関連がある開発者を探すために、専門性が高くない用語で検索してもその開発者を見つけ出すことができるようにするため。
p11の計算式はどういう意味?(吉冨)、本当に足していいのか?(山崎)、トピックの値は割合であるため足してはいけない(大平)
pythonに強い開発者でも投稿したメールにpythonに関するキーワードがなければ検索結果に出てこないか?(吉冨)
ans:出てこない
↑
輪講1
†
発表者:蘆田
発表タイトル:状態空間モデルを用いた検索トレンドとページビューからの自動車販売台数予測
発表資料(
20180514_輪講.pdf
)
論文資料(
3C3-3_0.pdf
)
メモ
シフト期間の意味は?、p9の式にシフトはどう反映されているのか(福井)
季節成分の意味は?(野口)
ans:社会人のボーナスなど決まった時期に起こるイベントによって変動する値を考慮したもの
wikipediaを使った理由は(吉冨)
ans:wikipediaを使うのはあまり意味がなかった
↑
輪講2
†
発表者:大東
発表タイトル:“Could You Define That in Bot Terms?”: Requesting, Creating and Using Bots on Reddit
発表資料(
Could you Define That in Bot Terms_0.pdf
)
論文資料(
☆☆☆.pdf
)
メモ
botのセキュリティは甘い(吉冨)、自分にとって大事な部分はbotに任せられない(宮崎)
研究の方向性を示すとは?(野口)
初心者が直面する問題とは?(山崎)
ans:プライベートに関すること
↑
5月7日
†
↑
研究発表
†
発表者:山崎
発表タイトル:
発表資料(
20180507_山粼_輪講.key
)
メモ
3ページを具体的に(大平先生)
内容が飛び飛びになっている(大平先生)
人工知能(AI)とは何か説明できるか?(大平先生)
AIMLで直前の内容にしか反応しないのはなぜか?(宮崎)
Self-anamnesisはチャットボットが会話を誘導していくのか?(福井)
5ページの「患者を励ます」とはどう言ったことなのか?(吉富)
↑
輪講1
†
発表者:宮崎
発表タイトル:Identification of non-functional requirements in textual specifications- A semi-supervised learning approach
発表資料(
Identification of non-functional requirements in textual specifications_2.pdf
)
論文資料(
10.1.1.456.5617.pdf
)
メモ
9ページの「3. さっきのページの式の各パラメータが安定するまで, 1.2の作業を繰り返す」が分からなかった(蘆田)
確率が収束するまで続けるということ。変動がある程度減ると良い。
どのようなアプローチなのかが分からない。どうしてこのアプローチを思いついたのかの説明。理由を書くべき(大平先生)
↑
輪講2
†
発表者:野口
発表タイトル:An Empirical Study of Code Clone Genealogies
発表資料(
An Empirical Study of Code Clone Genealogies(スライド)_0.pdf
)
論文資料(
p187-kim.pdf
)
メモ
「一貫性がない方が修正」しにくいように感じる(大平先生)
「短命」とは何か?(大平先生)
短命なクローンの特徴はあるのか?(宮崎)
短命なクローン系譜について、リファクタリングができない短命とは一体何なのか?(山崎)
↑
4月23日
†
↑
研究発表
†
発表者:蘆田
発表タイトル:
発表資料(
研究発表_180423_0.pdf
)
メモ
提案手法で,どのプロジェクトでも共通して良いメトリクスが見つかれば良い.
なぜそういう結果になるのかを説明できる
離散値にVARモデルを適用して良いのか?足していいものと,足して良くないものがある
データの特徴を考慮する
プロジェクトを増やす
ESEMショートペーパー
↑
輪講1
†
発表者:岡坂
発表タイトル:
発表資料(
Investigating Code Review Quality - Do People and Participation Matter?.pdf
)
論文資料(
icsme15-OleksiiOlgaLatifa.pdf
)
メモ
値はマイナスの時の方が良い
↑
輪講2
†
発表者:𠮷富
発表タイトル:単体テストコードの自動静的解析
発表資料(
Automated Static Analysis of Unit Test Code.pdf
)
論文資料(
07476757.pdf
)
メモ
静的解析ツールはPMDを使ってる
優先度の低い違反→警告
↑
4月16日
†
↑
研究発表
†
発表者:宮崎
発表タイトル:非機能要件抽出手法の構築
発表資料(
非機能要件抽出手法の構築.pdf
)
↑
輪講1
†
発表者:大東
発表タイトル:How Software Developers Mitigate Collaboration Friction with Chatbots
発表資料(
How Software Developers Mitigate Collaboration Friction with Chatbots.pdf
)
論文資料(
cscw2017-workshop.pdf
)
メモ
botは1タスク1台だから連携したら面白そう(柏)
個々での作業とチームでの作業との違いは?(吉富)
↑
輪講2
†
発表者:福井
発表タイトル:Finding Relevant Answers in Software Forums
発表資料(
Finding Relevant Answers in Software Forums.pdf
)
論文資料(
06100069.pdf
)
メモ
一つの投稿に複数のタグをつけられそう(大平)
↑
テンプレート
†
↑
研究発表
†
発表者:氏名
発表タイトル
発表資料(
[添付]
)
↑
輪講1
†
発表者:氏名
発表タイトル
発表資料(
[添付]
)
論文資料(
[添付]
)
↑
輪講2
†
発表者:氏名
発表タイトル
発表資料(
[添付]
)
論文資料(
[添付]
)