研究発表会
- 開催日:毎週月曜日13:00
- 内容 : (研究発表×1,)輪講×2
- 発表順:輪講(→研究発表)
- 研究発表のルール
- 持ち時間20分(発表12分,質疑8分)※輪講は特に時間厳守
- 特別な事情がない限り原則,全員参加(3年生は任意で参加可)
- 発表前日までに資料をアップすること(質の悪いスライドを全員に共有させない.)
- 急な予定が入った場合は,代わりの人を自分で探して下さい
- 司会者は小ゼミ進行と議事録をとる
- 備考
- 卒論・修論の成績に関係するので出席すること
- 発表の練習や研究のフィードバックを受けられる貴重な機会なので積極的に参加する方が好ましい
| 発表順 | 研究発表 | 輪講1 | 輪講2 | 司会・メモ係 |
| 1 | 木村 | 辻 | 野口 | 森岡 |
| 2 | 作島 | アティラ | 堀口 | 富田 |
| 3 | 森岡 | 木村 | 辻 | 野口 |
| 4 | 富田 | 作島 | アティラ | 堀口 |
| 5 | 野口 | 森岡 | 木村 | 辻 |
| 6 | 堀口 | 富田 | 作島 | アティラ |
| 7 | 辻 | 野口 | 森岡 | 木村 |
| 8 | アティラ | 堀口 | 富田 | 作島 |
9月7日†
研究発表†
輪講1†
輪講2†
8月3日†
研究発表†
輪講1†
輪講2†
7月27日†
研究発表†
輪講1†
輪講2†
7月20日†
研究発表†
- 発表者:堀口
- 発表タイトル:OSSコミュニティへの参加支援を目的とした新人開発者のGitHubとStackOverflowでの活動分析
- 発表資料(
presentation.pdf)
輪講1†
輪講2†
7月13日†
輪講1†
輪講2†
7月6日†
輪講1†
輪講2†
6月29日†
輪講1†
輪講2†
6月22日†
輪講1†
輪講2†
6月15日†
研究発表†
- 発表者:木村
- 発表タイトル:大ゼミスライド
- 発表資料( [添付])
輪講1†
輪講2†
テスト†
6月8日†
輪講1†
輪講2†
6月1日†
輪講1†
輪講2†
5月25日†
輪講1†
輪講2†
5月18日†
輪講1†
- 発表者:森岡
- 質問
- どうやってガイドラインを作ったか詳細に→筆者の経験,色々なガイドラインを集約.
- 5pのGが実際に達成されているか→実際は分からない.
輪講2†
- 発表者:木村
- 質問
- RQ2でApacheだけが数値が高いことについて→論分では触れられていない.唯一c言語で書かれているからコードが複雑になりがちなのが理由かも.
- 取り除かれないSATDはなぜ取り除かれないか→調査で数値を出しただけで理由については調査されていない.動いているので修正の優先度が低い.
- RQ3どのくらい取り除かれるかについて,取り除かれたかはコメントが消されたかどうかで見ている?→コメントが消されてもコードに変更がないときもあり,コメントが残っていても修正されていることもあるので修正が行われたかをちゃんと調べている.
5月11日†
輪講1†
輪講2†
4月27日†
輪講1†
輪講2†
4月20日†
輪講1†
輪講2†
4月13日†
輪講1†
輪講2†
*メモ†
辻発表
・結論のところで多くのコンテナは思いOSをベースイメージとして継承しているから利点が生かされていないというのはどこにある?
答え 13ページ人気どころを使って重いものを選択している時があるのがよくなくて、できるだけ軽いのを使うべき
・研究目的は?
答え 主に品質の改善
野口発表
・予測モデルの目的変数について、変更時にバグが含まれているかどうかを出力するものですか?
答え はい
・変更の規模が大きいほどバグが混入されやすいのは当然、それについての面白い議論はありませんでしたか?
答え
変更の規模についてはあまり議論されていませんでしたが,fixメトリクスがOSSと商用とで違いが出たことについては,商用のリリース前の機能追加の際に混入して報告されたバグがバグとみなされていなかったため,商用ソフトではfixメトリクスの影響がなかったと書かれていました
テンプレート†
研究発表†
輪講1†
輪講2†