研究グループ/ちーむよしゆき
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研究グループ/ちーむよしゆき
へ行く。
1 (2015-05-01 (金) 04:54:02)
2 (2015-05-01 (金) 05:08:22)
3 (2015-05-15 (金) 04:19:59)
4 (2015-05-22 (金) 04:38:27)
5 (2015-05-29 (金) 07:20:54)
6 (2015-06-19 (金) 06:34:45)
7 (2015-06-26 (金) 03:56:04)
8 (2015-07-24 (金) 00:01:45)
9 (2015-07-24 (金) 23:23:14)
10 (2015-08-28 (金) 05:16:00)
11 (2015-09-04 (金) 06:44:21)
12 (2015-09-11 (金) 04:38:45)
13 (2015-09-24 (木) 05:19:30)
14 (2015-10-02 (金) 04:09:20)
15 (2015-10-09 (金) 04:24:32)
16 (2015-10-15 (木) 15:32:06)
17 (2015-10-16 (金) 04:46:43)
18 (2015-10-22 (木) 01:52:52)
19 (2015-10-22 (木) 13:58:03)
20 (2015-10-23 (金) 03:42:05)
21 (2015-10-23 (金) 05:48:53)
22 (2015-10-29 (木) 06:57:56)
23 (2015-11-06 (金) 05:46:35)
24 (2015-11-11 (水) 07:45:29)
25 (2015-11-12 (木) 07:09:45)
26 (2015-11-12 (木) 12:34:35)
27 (2015-11-13 (金) 06:04:27)
28 (2015-11-19 (木) 06:32:58)
29 (2015-11-19 (木) 15:47:13)
30 (2015-11-26 (木) 08:13:04)
31 (2015-11-27 (金) 05:56:53)
32 (2015-12-03 (木) 16:46:53)
33 (2015-12-04 (金) 02:31:26)
34 (2015-12-04 (金) 05:37:05)
35 (2015-12-10 (木) 15:11:54)
36 (2015-12-11 (金) 05:11:40)
37 (2015-12-18 (金) 04:48:53)
38 (2015-12-25 (金) 04:43:53)
39 (2016-01-08 (金) 06:02:47)
40 (2016-01-15 (金) 05:49:43)
41 (2016-01-22 (金) 05:36:43)
42 (2016-01-28 (木) 14:06:22)
研究グループ
2015年12月25日
†
↑
吉行
†
↑
DONE
†
修論
実験結果
はじめにおわりに(仮)
↑
TODO
†
考察の章
関連研究の章
↑
優太
†
↑
DONE
†
↑
TODO
†
↑
2015年12月18日
†
↑
吉行
†
↑
DONE
†
修論
先行研究の節継続中
実験結果表作り直し継続中
実験
予測内容の分析
HIB考慮ありとなしでどの不具合の予測無内容が違うか?
↑
TODO
†
実験結果の章
考察の章
↑
優太
†
↑
DONE
†
↑
TODO
†
↑
2015年12月11日
†
↑
吉行
†
↑
DONE
†
修論
4章修正時間予測モデル(提案手法)の章v1完成
先行研究の節2/3くらい
6章実験結果の表1/3くらい作成と表の決まり文句的説明
実験
寄与度マイナスのHIBを抜いて実験
指定期間1日ではおおむね1%程度上昇
↑
TODO
†
粒度改善の継続
不具合修正プロセスと修正時間予測の章完成
実験結果の章
大ゼミ面談の話
↑
優太
†
↑
DONE
†
↑
TODO
†
↑
2015年12月4日
†
↑
吉行
†
↑
DONE
†
修論
章立て変更
High impact bugの章v1完成
実験設定の章v1完成
実験
共通モデルの結果まとめ
↑
TODO
†
粒度改善の継続
不具合修正プロセスと修正時間予測の章完成
↑
優太
†
↑
DONE
†
データセットの比較
グラフの作成
ImprovementでのHIBの扱いを考える
↑
TODO
†
いい加減卒論書く
↑
2015年11月20日
†
↑
吉行
†
↑
DONE
†
修論
予測モデルに用いるメトリクスの説明
High impact bugと修正時間の関係
評価指標
↑
TODO
†
粒度改善の継続
2,3,4章の完成
↑
優太
†
↑
DONE
†
データセット間の統計量の一覧作成
差をみて一部の統計量に対して検定
↑
TODO
†
ストーリーを考えてRQを立てる
卒論執筆
ストーリーに沿って必要な統計量を検定
気合い
↑
2015年11月20日
†
↑
吉行
†
↑
DONE
†
Performanceの粒度改善
camelのperformanceをDiscriptionを基準に分割
予測精度1%弱向上
High impact bugの節
各High impact bugの概要
↑
TODO
†
粒度改善の継続
↑
優太
†
↑
DONE
†
旧データセットに対して行ったこと
メトリクスを揃えるため,データ再取得
SurprisingをMajorだけのものに変更
CommitCount,FileCountを正しい値に修正
↑
TODO
†
↑
2015年11月06日
†
↑
吉行
†
↑
Done
†
目視
security:修正時間短い方はsshやftp,sslなどの直接的なセキュリティ問題 長い方は遠回りなセキュリティ問題
performance:修正時間短い方はDescription短い(camelのみ有意差あり)
Random forestでRegressionによる修正時間予測
何日で終わるか予測
結果ごみ
決定木による予測モデル構築
High impact bugが要因として選ばれない・・・
はずれ値除去
箱ひげ図のひげより外
修論2章前半
↑
TODO
†
↑
優太
†
↑
Done
†
データセット修正【割込処理】
特徴がありそうな単語をメトリクスに加えて予測
SecurityとPerformanceを目視して単語ピックアップ
二値のメトリクスX5を加えて予測
結果変わらず
SurpriseとDormantを抜いて予測
結果向上
↑
Todo
†
生きる
↑
2015年11月06日
†
↑
吉行
†
↑
Done
†
大ゼミ
多量の実験結果まとめ
↑
TODO
†
大ゼミ回答
考察
SANER
↑
優太
†
↑
Done
†
予測用CSVの作成
Descriptionsの処理考える必要あり
メトリクスの取捨選択(適当)
ランダムフォレストで予測
10-ford-cross-validation
結果思わしくない
↑
Done
†
予測精度向上のため試行錯誤
NHIBならそれなりに言える?
最悪プロジェクト絞るのも…
論文執筆(特にアプローチと手法)
↑
2015年10月29日
†
↑
吉行
†
↑
Done
†
大ゼミスライドv0
多量の実験結果生成
修論目次v1
メジャーバージョンに絞ったSurprise Bug検出
SANER3,4章 15%ずつくらい(日本語)
↑
TODO
†
考察の材料見つける
大ゼミ
SANERアブストおよび発表申込
↑
優太
†
↑
Done
†
Surpriseメジャーバージョンに絞る
バージョンごとに修正されたBug,Improvements,NewFeatureを記録
卒論の目次(草案)作成
↑
TODO
†
予測のメトリクスを考える
過去の文献調査
それぞれのメトリクスに理由を与える
卒論のため,研究の目的と有用性を考える
どんなときに誰に役立つか
どのような関連研究があるか
↑
2015年10月23日
†
↑
吉行
†
↑
Done
†
VIF計測
HIBを除いて全て5以下
ambari計測できず(原因究明中)
0.5日以内に修正完了するか否かの予測
1日以内では重要度マイナスだったものがプラスになったり,逆もしかり
SurprisingとDormantのスクリプト作成
Surprisingのバージョン間隔考慮問題未解決
6HIBで予測してみる
↑
TODO
†
大ゼミとSANERのシナリオ
SANER3,4章
↑
優太
†
↑
Done
†
SurprisingとDormantの集計
データセット完成(今回こそ本当に)
↑
TODO
†
Rを使ってCSV生成スクリプトを作成
↑
2015年10月16日
†
↑
吉行
†
↑
Done
†
修正時間予測してみる
↑
TODO
†
SurprisingとDormantの集計
↑
優太
†
↑
Done
†
データ取得完了
SurprisingとDormantのラベリング中
リリース間隔を考慮する必要
↑
TODO
†
↑
2015年10月9日
†
↑
吉行
†
↑
Done
†
バグ報告の類似度測定
類似度高い不具合の目視
変化点検出開発者数用の調整
↑
TODO
†
類似度測定の問題解決
開発者数計測
↑
優太
†
↑
Done
†
データ取得中
wekaの簡単な操作
↑
TODO
†
予測に使うCSVを完成させる
予測を行う
研究の目的を考える
↑
2015年10月2日
†
↑
吉行
†
↑
Done
†
duplicate bug report detectionの調査
↑
TODO
†
方針・・・
↑
優太
†
↑
Done
†
バグ読み完了
他メトリクス取得中
↑
TODO
†
予測に使うCSV作成
↑
2015年9月24日
†
↑
吉行
†
↑
Done
†
バグデータ取得
テストデータと紐付けできるファイルの割合算出(3%...)
ソースファイルの一つ上のディレクトリまでを1モジュールと見なすと,カバー率30%
SZZ実行中
↑
TODO
†
RQの分析(月曜まで)
↑
優太
†
↑
Done
†
データセットにコミット数を結合して,読みなおすバグを決定
山谷さんと手分けして再びバグ読み中(合計450件程度)
↑
TODO
†
バグは今週中に読み切る
10月から本格的に予測モデル構築
↑
2015年9月11日
†
↑
吉行
†
↑
Done
†
SES発表
SZZ Mozilla対応
↑
TODO
†
バグデータ取得(あと10万件→3日)
RQの分析
↑
†
↑
優太
†
↑
DONE
†
元のデータセットの修正
↑
TODO
†
元のデータセットの検証
新しく読みなおしたバグの修正・検証
機械学習のための準備(文献調査)
↑
今後の予定
†
9月前半:正しいデータセットを用意する
9月後半:バグ予測を行う(準備)
10月前半:バグ予測を行う(実施)
10月後半:予備
11月前半:卒論執筆
↑
2015年9月4日
†
↑
吉行
†
↑
Done
†
集計
↑
TODO
†
バグデータ取得
SZZアルゴリズム
↑
†
↑
優太
†
↑
DONE
†
データセットの原因特定
スクリプトの修正
↑
TODO
†
元のデータセットを正しくなおす
improvementを再読して,データセットを完全にする
↑
今後の予定
†
9月中:正しいデータセットを用意する
10月前半:バグ予測を行う(準備)
10月後半:バグ予測を行う(実施)
11月前半:卒論執筆
↑
2015年8月28日
†
↑
優太
†
↑
TODO
†
データセットの不具合原因特定
↑
吉行
†
↑
DONE
†
データベース作成
↑
TODO
†
集計
↑
2015年7月24日
†
↑
優太
†
●DONE
HIBのデータセットを吉行さんチェックに受け渡し
予測最適化のおおまかな道筋を考えた
●TODO
吉行さんチェックが終わり次第、予測を行う(いい結果じゃない場合はHIBじゃない予測)
とりあえず1章を書いてみる
Promise Datasetsを使った論文を調べて候補を決める
↑
2015年6月26日
†
↑
吉行
†
●DONE
サーバ増やす
MozillaのGitリポジトリの理解
●TODO
SZZアルゴリズム mozilla用
↑
2015年6月19日
†
↑
優太
†
●DONE
バグを読み進めた(残りWicketとDerbyだけ)
●TODO
残りのバグを読む(必ず来週までに読み切ります!)
↑
2015年5月29日
†
↑
吉行
†
●DONE
メトリクス抽出スクリプト
●TODO
データベース設計
フローチャート作り直し
データとれ次第メトリクス抽出
↑
優太
†
↑
2015年5月22日
†
↑
吉行
†
●DONE
使えそうなメトリクスを考えて表にした
フローチャート書いた
●TODO
メトリクスを抽出するスクリプトを書く(次回まで)
↑
優太
†
●DONE
バグを読んだ
●TODO
6/5までに全件読み切る
↑
議事録
†
先生「ICSE入りました!」
↑
2015年5月15日
†
↑
吉行
†
●DONE
データ取得開始
●TODO
フローチャートにする
利用するメトリクス案の表をまとめる
↑
2015年5月1日
†
↑
優太
†
●議事録
HIBの予測が上手くいかないことも考えて,柏くんの予測モデルの研究をしてみる.
●TODO
来週までにバグ500件を読む
↑
吉行
†
●議事録
大ゼミは大盛況に終わりました.
テストデータの数が68万件と多いが,全て取得する.
テキストデータをどう使うか考えておく必要あり.
●DONE
大ゼミを成功させる
●TODO
再来週までにデータ取得
↑
テンプレート
†
↑
吉行
†
●DONE
●TODO
↑
優太
†
●DONE
●TODO