Schedule†
| Mon | Tue | Wed | Thu | Fri |
| 1 | | | | | |
| 2 | | | | 研究発表会 | 人工知能 |
| 3 | 心理学概論 | | | ASEANと日本 | ビジュアルコミュニケーション |
| 4 | | | | データ解析 | わかやまを学ぶ |
| 5 | | | | | |
遅延相関分析†
2017/09/06†
Done†
ToDo†
- 比較できるポイントの決定
- FOSE論文完成
- 和田研の文献を調べる
Memo†
- グレンジャー因果性は目的変数と説明変数の向きを調べる
2017/08/30†
Done†
ToDo†
2017/08/23†
Done†
- C言語で遅延相関分析を実装(STEP2まで)
- Pythonにプログラム移行中
- 輪講用の論文の理解
ToDo†
- Pythonのプログラム続きの実装
- 遅延相関分析,時系列モデルの特徴なり目的を箇条書き
2017/08/09†
Done†
- Python環境構築
- Rによるデータサイエンスの本で進めている途中
ToDo†
- 引き続き,Python,Rで時系列関係のものを触る
Memo†
- 院での研究では遅延相関分析で変数をたくさん増やしてみよう.
- Pythonは研究中に覚えていくもの
2017/08/02†
Done†
ToDo†
2017/07/26†
Done†
- 因子分析と回帰分析の違い,よくわからなかった
- グレンジャー因果性と因果関係の違い
ToDo†
2017/07/12†
Done†
ToDo†
- 回帰分析と因子分析の違い(明日のデータ解析で理解)
- 輪講用の論文,資料探し
- 最小二乗法の勉強
- 将来的にいろんな分析手法で人工的データを解析する
2017/07/05†
Done†
ToDo†
2017/06/28†
Done†
ToDo†
- 定常性,VARモデル,パラメータ推定の勉強
- ARIMA,VARの定常性問題
2017/06/14†
Done†
- AR,MA,ARMA,ARIMAモデル
- 6/15(Thu)輪講予定
- どんな物かはだいたいわかったが,一部理解がまだまだ(式,反転可能性,etc.)
ToDo†
- MAモデルの反転可能性
- 定常性
- VARモデル,グレンジャー因果性
これまで†
Done†
- OSS開発における共進化プロセスの理解のための遅延相関分析
ToDo†
- グレンジャー因果性とARモデル
- 論文探す
- Rでグレンジャー因果性について探る.
オフショア開発†
- オフショア開発の問題点について考察
- コミュニケーション(18%) --- 距離,時差,メール,etc.
- 仕様伝達・変更 & 意思疎通(13%) --- 知識,プロセス定義,ドキュメント,etc.
- 海外発注のオーバヘッド(13%)
- 主に異文化理解,習慣,開発プロセス,品質などが挙げられる.
- どこのサイトを見ても,コミュニケーション問題が課題として挙げられている.
- オフショア開発における,日本と海外の重視ポイント
- 日本のオフショア開発の目的はコスト低減 → コスト重視
- 海外では納期を重要視 → タイム重視
- コミュニケーション問題でブリッジSEという存在がある
- ブリッジSEってなにをやってるの?
- ブリッジSEには3種類の形態がある.(これについて深く勉強してみたい)
- 日本企業側がブリッジSEを配置するパターン
- 委託企業側がブリッジSEを配置するパターン
- プロジェクトチームから独立しているパターン
ToDo†
地理空間情報処理 (今のところなし) [#f08cc589]†
- QGISをインストール
- QGISを使うのは楽しそう,でもどんな研究ができるのかピンと来ない.
高専時代の論文†
Bookmarks†