| 2026-10-19 〜 2026-10-25 | ||||||||||||||||||||||||||||||
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ロジスティック回帰分析用のプログラム記述
山谷さんのプログラムの理解
データセットの大きさを調整して予測精度を調べるプログラムを書く
fose原稿 ポスター作成 松本さんのプログラムを基にプログラムを作成
NAISTで話を聞いてきた
参考文献だいたい読み終わった(残りは興味ないので必要ができたら読む)
宮崎さんにメッセージ(mbox)を解析してDBに追加するツールを教えてもらった
botの仕様を固めてくる
どのようにユーザーを支援するかを決める
どこが新規性が高いか考えないといけない
(過去の研究にないor足りなかった部分を考える)
参考文献読んできた(半分)
メッセージデータの収集,フラグ立て
gitの使い方について調べた
主に7〜9月までのガントチャートを書く 参考文献読む OSS決めてリポジトリの精読
Google VR SDKを使ってみる→githubのリポジトリを読んで勉強
新規開発者の参入障壁関連の論文を読んだ
どのプロジェクトのコミュニケーションデータを使う レスポンス時間の算出→そのために必要なアルゴリズムを 時差や質問の質によって返答時間が異なる 他に支援できそうな障壁を探してみる
引用文献調べて読み進めている
参入障壁に関する論文を読む ボットにさせられそうなことを考えてみる
TAMING THE IDE ~ を読んだ
Qiitaのサイトのコードを実装
チャットボットがあると何が効率化されるのか考える必要がある (効率化できそうなものを考える)→チャットボットのお陰でミスが減る など
適宜チェックリストを出すなど
いろいろタスクを考えてみる
基盤S以外のものを考えてみる
ボットができそうなことをリストアップしてみる
IDEなどで開発者が欲しがっている機能(要求している支援)
IDE上でのタスクを把握し、関連した内容を提示し続ける(垂れ流しでも)
Qiitaの記事を元にBot作成(オウム返し程度の機能)
Python勉強→Botに残りの機能の追加
試しにバグトリアージbotを作るため、バグトリアージの勉強中
シンプルな仕組みでもいいからbotを作ってみる
論文をいくつか読んだ
hubotを使うために色々インストした(slackとの連携がまだ)
面白そうなマイニング研究を調べてみる
botの内容を調べまとめてきた(メモ程度)
リポジトリマイニングの知識を得るため論文を読んでくる 解説論文を読んでくる→引用も興味をもったものを
メモ 確率統計 行列
slackでどんなbotが使われているか調べた
ソフトウェア開発でどのようなツールが使われているか調べた
それぞれのbotの内容を調べまとめてみる(海外のものもしっかりと)
個々のbotの内容がわかっていない(具体的な内容) 横道にそれたと思ったら相談しに行く
研究なので新規性が必要 chatbotの意味のあるマイニングを考える slackでのボットの使われ方を知る DevOps 色々ボットを作ってみてもよさそう(レベル分け) 研究発表会or輪講会にチャットボットに関する論文があるので読んでみる チャットボットでやる理由・意義を考えてくる
チャットボットに関する諸技術→どういったことをさせたいか?させるか?を 実装・実験→しっかりとメリットが生まれているかどうか(9月までに終わると卒論楽) 理想→7月ごろに実験(いろいろ失敗できる猶予がある) 10月→執筆 で年内に終わる 9月の院試勉強も考慮する必要がある 計画立てても7から9月は消える(おそらく)
わかること・できること(期間的な意味で・4回生のうちに)の線引ができるようになる必要がある
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