→分布から,2つのメトリクスにどういう関係があるかわかる(擬似相関や偶然の相関に注意)
→先に遅延相関分析を行って,時間が余りそうなら追加で行う(他のプロジェクトの分析,httpdプロジェクトの最新データの取得)
→柏さんに確認
→5年単位で区切って検証するなど,バリデーション(妥当性)を確かめるなどした方がいいかも by 柏さん
$ git clone https://github.com/apache/httpd.git
$ git log --since=YYYY-M-D --until=YYYY-M-D --pretty=%H
※この例を公に使うと研究者の大半を敵に回す恐れあり
身近な事象で具体例をだす (例)お金の増減,睡眠時間,同時に付き合っている彼女の数 etc
→バグデータ取得のためのドキュメント作成は野口さん,Mboxで取得するためのドキュメントは6月研究協力で自分で作成する
加藤:ratioCommentToCode countLineComment 0.999567912724544 6 11 11
→データを目視して結果として有効なものか確認するべき
メトリクスの値を目視して手作業で除去する?