論文執筆・学会発表のための心得

Bitbucketによる論文管理†

Dropboxによる論文管理は容量の問題や詳細な履歴が残らない(=修正された部分を読んで学習する機会を失う)という問題があり,これからは(ソフトウェア構成管理ツールの使い方も学べるということで)GithubもしくはBitbucketで管理しようということになりました.現時点(2014/6/25)ではGithubをプライベートリポジトリとして扱う事ができない(*)ので,さしあたりBitbuketを使う事にします.ただし,Bitbuket自体も色々と制約がありますので,研究室内の運用ルール的なものをまとめておきます.

(*) educationアカウントを取得すればGithubでもプライベートリポジトリを無料で利用できる(京大,マイコン,Githubで検索).面倒くさいのでやってないだけ.

0. 準備†

0.1 Bitbuketとは?†

0.2 研究室共通アカウント†

0.3 個人アカウントを取得しよう!†

0.4 GitおよびGUIツールのインストール†

1. 論文管理のための運用ルール†

1.0 リポジトリの作り方†

  1. まず共用アカウントでログインする.
  2. 共用アカウントでリポジトリを作成する.
  3. 作成したリポジトリの共有メンバにまさおさんと自分を追加する.
  4. 自分のアカウントにログインしなおす.
  5. 自分のところに先ほど共有したリポジトリがあるので,そこからクローンしてくる.

1.1 リポジトリのネーミングルール†

1.2 [重要]コミット/プッシュのタイミング†

1.3 課題/wikiの使い方†

1.4 共通リポジトリのウォッチ†

1.5 高度な使い方†

2 その他†

運用ルール等に関して何か気付いた事があれば遠慮なくどうぞ.



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