ヤマタニ
ソースコード解析までの道のり†
Understandで解析するまでの準備†
- ソースコードの進化をみるために1ヶ月間隔でのソースコードを生成(Windows環境推奨)
- 対象とするプロジェクトのGit URL? を調べる(Repositoryリスト/ソースコード参照)
- コマンドプロンプトでフォルダを生成したいディレクトリに移動
- 今回はモンスターサーバのD:\Home\Users\2012_Student\Yosuke_Yamatani\プロジェクト名
- git clone コマンドでクローンを行う
- scriptフォルダをプロジェクト名以下にコピー
- クローンし作成されたフォルダに移動し,次のコマンドを実行(ARGV[1],ARGV[2]は始まりの年月,その次は終わりの年月)
- ..\script\makesources.bat 1998 1 2012 12 [プロジェクト名]
- これで プロジェクト名年月(例,httpd2000-1) のフォルダの中にソースファイルが入っている状態になっている
Understandでの解析†
- 今回はUnderstand Perl APIを用いて解析を行った
- Understandのバージョンによってundコマンドが異なることに注意(今回は3.0)
- scriptフォルダ内のanalyze.plを解析したい言語に合わせて編集
- scriptフォルダやクローン行い生成されたディレクトリの親ディレクトリに移動
- script\analyze.bat 1998 1 2012 12 [プロジェクト名]
- プロジェクト名はmakesources.batに渡した引数と同じにする
- 解析が終わると年月を書いているフォルダ(例,2012-12)の中にcsvファイルが生成されている
scriptフォルダの中の説明 [添付]†