ヤマタニ
タイトル†
- OSS開発における共進化を定量的に分析するためのデータマイニング手法
- これまで(DICOMO2013および,SIGSE181)をまとめたポスター発表
- ワークショップにて,各系統の進化を表すのに適するメトリクスの議論
スライド†
得たもの†
- 開発者の進化は役割の変化ではなく,個人の活動量の方がベターではないか?
- 仮説はなにやー?
- 目的がうすい
- 重回帰分析でもよくない?
- 加算係数,差分係数はいらんのちょうか
- 因子分析をやってみたらどうや?
- 共進化はスパイラル(一方通行ではない)
学んだこと†
- ライセンス=プロジェクトのポリシー
- ファンクションポイント→ファンクションスケール
- コードクローンの進化の系譜:コードクローンがどのように変わってきたか?
- 多重共線性の対処法
- スワップワイズ:処理が膨大
- リッジ回帰:変数選択ができない
反省点†
- 締切ぎりぎりだったので十分な見直しができなかった
- ポスター発表でうまく伝わらなかった.
今後の課題†
事務関係†
まさおさんに渡すお金†
| 内訳 | 金額 |
| 宿泊費 | 14,725 |
| 交通費 | 9,000 |
| 合計 | | 23,725 |
まさおさんに渡さないお金†