2017年度進捗管理†
研究について†
- SZZだけでしか発見できないものと,FindBugsを使って発見できるものを比較して,
違いを見たり,共通点を見つける
- FindBugsを各リビジョン毎に適用する
- CodeCloneによってバグが発生するタイプと,コードクローンメトリクスによる関連を探す
- FindBugsのバージョン問題
- 公式ドキュメントによると,FindBugsはJavaで記述されるいずれのバージョンのソースも解析できる
- スケジュール
- リビジョン毎にresetする 3/21 ~ 4/3
- 各リビジョンでビルド(難) 4/3 ~ 5/1
- 各リビジョンでFindBugsの適用 5/1
7/12†
TODO†
- FindBugsを適用した結果を見てみる (未完)
7/5†
TODO†
5/17†
前回のTODO†
4/26†
先週のTODO†
来週の小ゼミに向けて研究をまとめる
- 今週は輪講でした
TODO†
- 実験についてを考える
- 実験の目的
- 比較対象 (データセット)
- 評価方法,実験の方法
- 評価基準
DONE†
4/19†
TODO†
- 来週の小ゼミに向けて研究をまとめる
- 論文の内容と比較すると,自分の研究の差分がわかりやすい
DONE†
4/12†
TODO†
- 一つのプロジェクトを完遂できるようにする
- 論文読んでおく
DONE†
- Gradleのコンパイルタスクから帰ってこないときがあることを確認
- 一定時間経過後,コンパイルタスクから復帰しないとき,スキップするようにした
4/5†
TODO†
DONE†
- OSS-BRAINを使用しRxJava(5069コミット)を
対象に各リビジョン毎にソースコードをコンパイルしてFindBugsを適用した。
- 結果
- うまくいかなかった。24時間経過時点で全てのスレッドが止まってた。
- 実行時間
- FindBugs適用成功コミット数
- 実行スレッド数4
- 実行から12時間経過後に確認したらスレッドが一つ死んでた
- ログの入れ方が悪かった
- 久木田さんがCCTにSZZ分析機能を統合してくれたので、それを適用した。以下がわかる
- IssueID
- バグが混入するソースファイルのパスと、そのコミットID
- 修正されたコミットID
3/29†
- RxJavaを対象にリビジョン毎にチェックアウト・コンパイルを実行し、FindBugsを適用した(が、プロジェクト構造の変化を吸収しきれず)
TODO†
- 別マシンを使って,FindBugsを適用する
- SZZを適用する
DONE†
3/21†
TODO†
DONE†
3/15†
TODO†
FindBugsを使う
DONE†