宮崎
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宮崎
へ行く。
1 (2016-02-03 (水) 06:57:55)
2 (2016-02-03 (水) 07:01:30)
3 (2016-02-07 (日) 16:42:26)
4 (2016-02-08 (月) 08:04:50)
5 (2016-02-08 (月) 09:11:31)
6 (2016-03-23 (水) 08:00:28)
7 (2016-12-02 (金) 15:58:07)
8 (2017-04-06 (木) 05:28:07)
9 (2017-04-10 (月) 01:12:29)
10 (2017-04-10 (月) 01:12:29)
11 (2017-04-12 (水) 02:37:13)
12 (2017-04-25 (火) 16:19:18)
13 (2017-04-25 (火) 16:19:18)
14 (2017-05-02 (火) 04:56:22)
15 (2017-05-10 (水) 06:23:25)
16 (2017-05-17 (水) 07:22:19)
17 (2017-05-24 (水) 05:44:17)
18 (2017-05-31 (水) 05:48:01)
19 (2017-06-14 (水) 05:53:17)
20 (2017-06-21 (水) 05:53:44)
21 (2017-06-28 (水) 05:51:04)
22 (2017-07-05 (水) 05:58:15)
23 (2017-07-12 (水) 06:14:23)
24 (2017-07-26 (水) 05:42:13)
25 (2017-08-02 (水) 04:13:14)
26 (2017-08-09 (水) 04:38:39)
27 (2017-08-23 (水) 06:27:48)
28 (2017-08-30 (水) 03:34:22)
29 (2017-08-30 (水) 03:34:22)
30 (2017-09-06 (水) 07:47:53)
31 (2017-09-06 (水) 07:47:53)
32 (2017-09-27 (水) 07:15:13)
33 (2017-09-29 (金) 05:11:35)
34 (2017-10-04 (水) 08:20:14)
35 (2017-10-04 (水) 11:02:31)
36 (2017-10-12 (木) 01:50:52)
37 (2017-10-12 (木) 01:50:52)
38 (2017-10-30 (月) 07:27:37)
39 (2017-11-13 (月) 07:31:20)
40 (2017-11-21 (火) 06:11:06)
41 (2017-11-27 (月) 07:40:26)
42 (2017-12-04 (月) 07:39:27)
43 (2017-12-11 (月) 08:31:39)
44 (2017-12-11 (月) 08:31:39)
45 (2017-12-25 (月) 09:14:24)
46 (2018-01-09 (火) 08:03:22)
47 (2018-01-16 (火) 09:18:16)
48 (2018-01-22 (月) 07:43:25)
49 (2018-01-29 (月) 08:43:02)
50 (2018-02-05 (月) 07:28:39)
51 (2018-02-14 (水) 06:35:56)
52 (2018-02-19 (月) 07:42:51)
53 (2018-02-26 (月) 08:35:12)
54 (2018-03-05 (月) 08:42:18)
55 (2018-03-13 (火) 08:32:51)
56 (2018-03-20 (火) 06:05:34)
57 (2018-03-28 (水) 12:21:04)
58 (2018-04-02 (月) 06:41:12)
59 (2018-04-09 (月) 07:26:22)
60 (2018-04-09 (月) 07:26:22)
61 (2018-04-09 (月) 07:26:22)
62 (2018-04-27 (金) 03:32:34)
63 (2018-04-27 (金) 03:32:34)
64 (2018-04-27 (金) 03:32:34)
65 (2018-05-18 (金) 05:03:41)
66 (2018-06-01 (金) 04:11:16)
67 (2018-06-01 (金) 07:23:27)
68 (2018-06-07 (木) 04:56:47)
69 (2018-06-15 (金) 03:19:38)
70 (2018-06-15 (金) 03:19:38)
71 (2018-06-22 (金) 05:01:30)
72 (2018-06-29 (金) 04:10:37)
73 (2018-07-11 (水) 07:08:50)
74 (2018-07-27 (金) 05:17:10)
75 (2018-08-04 (土) 07:50:32)
76 (2018-08-07 (火) 05:37:02)
77 (2018-08-07 (火) 10:34:24)
78 (2018-08-08 (水) 01:55:20)
79 (2018-08-08 (水) 01:55:20)
80 (2018-08-08 (水) 01:55:20)
81 (2018-08-29 (水) 06:05:45)
82 (2018-09-28 (金) 04:04:21)
83 (2018-09-28 (金) 04:04:21)
84 (2018-10-18 (木) 01:53:17)
85 (2018-10-18 (木) 01:53:17)
86 (2018-10-18 (木) 01:53:17)
87 (2018-11-01 (木) 08:25:18)
88 (2018-11-01 (木) 08:25:18)
89 (2018-12-06 (木) 05:41:40)
90 (2018-12-13 (木) 01:10:42)
91 (2018-12-14 (金) 06:39:45)
92 (2018-12-14 (金) 06:39:45)
93 (2018-12-14 (金) 06:39:45)
宮崎
Memo
†
宮崎/Politeness
宮崎/活動履歴
宮崎/非機能要件
↑
Schedule
†
Mon
Tue
Wed
Thu
Fri
1
インタラクションデザイン論
研究発表会
2
大ゼミ
生活環境デザイン論
3
グループウェア論
4
5
↑
8/30
†
↑
DONE
†
History Miningのサーベイ
既存手法
相関ルールマイニングを用いて変更を予測
時間を考慮(最近の変更履歴からルールを作成)
グレンジャー因果性の適用
アイデア
過去の変更の目的に近いものから必要な変更を予測
今回の変更がバグ修正ならば,似た過去のバグを修正の変更を利用する
開発者の熟練度,担当でルールを作成
活動経験の長い開発者の変更履歴からルールを作成する
モジュールAの変更予測を,モジュールAの担当開発者の変更履歴から行う
↑
TODO
†
↑
8/23
†
↑
DONE
†
動的解析文献調査
細かい理解ができてない
ICSE勉強会,輪行資料作成
↑
TODO
†
動的解析の勉強
残りの手法の文献調査
↑
8/9
†
↑
DONE
†
仕様書目視をまとめた
表記揺れ(ex. アクセス,接続)などが多いので量がいる
グレードのレベル分け
ログの取得,オンラインレスポンスの遵守率など簡単に分けられる
範囲設定,設定頻度などのレベル分けは難しい
Dependency Analysisの論文読んでざっと理解
オブジェクト指向特有の依存関係に対応できるようにした論文が多かった
インスンタンス,集約など
依存関係グラフを可視化してプログラマの理解をサポートする論文
クラスAを変更すると,依存関係あるクラスBとCも変更するか確認した方がいいって教えてくれる
出力
依存関係のペア
変更すべき箇所
↑
TODO
†
仕様書
判断しやすいカテゴリの目視,性能要件から
仕様書の件数は2,30件を目処に
影響波及分析
プログラムスライシング,動的解析の調査
余裕があればInformation Retrievalも
輪講,ICSE勉強会の資料作成
↑
8/2
†
↑
DONE
†
仕様書目視再開
運用・保守性に関する項目の目視を始めた
ただ目視方法に問題あり
↑
PLAN
†
仕様書目視
1つの小項目(例.オンラインレスポンス遵守率)づつ片付けていく
8月中に影響波及分析サーベイ論文の内容を一通り読み,研究対象とする範囲を絞る
各手法に関する論文を読む
絞ってから計画書を作成
↑
TODO
†
仕様書
今まで目視した項目に関して,グレードのレベルと記述の関係を分類
影響波及分析サーベイ
Call graphの中身の勉強
Dependency Analysisの勉強・論文(他の手法と比べると多い)読む
↑
7/26
†
↑
DONE
†
ジャーナル修正版投稿
影響波及分析のコールグラフの輪行資料作成
↑
TODO
†
仕様書目視の再開
計画書の作成
↑
7/12
†
↑
DONE
†
大ゼミ発表
↑
TODO
†
ジャーナル第二版(金曜日まで)
非機能要件の再開
性能性・セキュリティ以外を目視して,学習できそうか判断する
可用性・保守性から見てみる
輪講資料作成(影響波及分析)
計画書作成
↑
7/5
†
↑
DONE
†
ジャーナル回答文第0版作成
大ゼミ資料途中
↑
TODO
†
大ゼミ発表
↑
6/28
†
↑
DONE
†
ジャーナル修正(表記揺れは完了)
影響波及分析のサーベイ
サーベイ論文半分ぐらい読んだ
工数見積もりの論文をかるく調べた
↑
TODO
†
ジャーナル論文修正・回答文作成(来週月曜日まで)
追加サーベイ
大ゼミ資料作成
修士テーマの流れを説明できるように
↑
6/21
†
↑
DONE
†
テーマ考えた:長期貢献者の特徴分析
コミット・プルリクのコメントのPoliteness値を分析して,無視されないコミット・プルリクを見つける
プルリクに対するコメントはQtのレビューコメントと区選べて記述の仕方バラバラ
開発者が発信している表現と受け取った表現の差分をとコミュニティ維持度の分析
丁寧なコメントをしている開発者が雑なコメントを受け取ると悪い印象を受ける
一方,雑なコメントをしている開発者が丁寧なコメントを受け取る
コミュニティ内で接した開発者による影響
コアの中のコア開発者にレビューしてもらったらやる気が出るとか
技術的貢献の詳細な分析
ex.どんなバグを修正したか
↑
TODO
†
ghtorrentデータセットの中身の理解
↑
6/14
†
↑
DONE
†
SS発表
レビューコメントのPoliteness値と長期貢献者/短期貢献者の比較
1年以上活動を行なっている開発者を長期貢献者と定義
中央値と平均値で両貢献者を比較
有意差出ず
輪行資料作成の際に思ったこと
論文:1回パッチを承諾された開発者がやめた理由をアンケート
周りの印象が障壁となっている場合は少ない
新しく貢献しようとした人の障壁ー>レビュー,パッチ承諾プロセスに時間がかかりすぎ
↑の問題を解決した方が新人開発者の増加に繋がるのでは?
開発者の離脱を検知するために
離脱の予兆の単語,言い回しをあるか調査する
離脱検知のための辞書を作るべき
↑
TODO
†
↑
5/31
†
↑
DONE
†
SSスライドの手直し
レビューのゴミ除去のスクリプト書いた
↑
TODO
†
初練
レビューのPoliteness値算出し直し...
出来次第分析
↑
5/24
†
↑
DONE
†
SSスライド作成
結果をどう見せるかが悩みどころ
SRA報告スライド作成
性能要件,セキュリティ要件の記述をまとめた
分析データ用のスクリプト作成
まだPoliteness値の算出が3分の1終わってない
↑
TODO
†
↑
5/17
†
↑
DONE
†
レビューコメントにPolitenessツール適用中
SSコメント対応
↑
TODO
†
発表スライド作成
分析用のデータを生成するスクリプトを作成
活動期間
受けたレビューのPoliteness値
川辺さんに報告するスライドを
何をしたのか
↑
5/10
†
↑
DONE
†
伊原チームの論文を読んだ
レビューコメントを用いた長期貢献者の予測
指摘内容から予測
レビューコメントの単語で予測
データセット取得(Shaneらのデータセット)
gerrit, review broadの勉強
ASFはreview broadを使用
レビューデータはwgetで取得できそう
SSコメント2,3,5対応
↑
TODO
†
計画書出せ
研究の目的,解決すべき問題点を考える
今あるデータでやってみる
Sentimentと併用してみてためす
SSコメント1,4対応
↑
5/2
†
↑
DONE
†
仕様書の目視
pythonの勉強
↑
TODO
†
↑
4/26
†
↑
DONE
†
SS査読コメントへの対応をリストアップ
仕様書目視のやり直し
Stackoverflowのダンプをダウンロード
↑
TODO
†
SS査読コメントへの対応
ワクワクさせるような回答を
仕様書目視の継続
ラベルを貼りなさい
件数増やす
仕様書間で共通している部分を見つける
非機能要件グレードとずれているところを確認
ダンプからデータを取得
↑
Tools
†
↑
BookMark
†