研究発表会/2016年度
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研究発表会/2016年度
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1 (2016-03-28 (月) 04:55:28)
2 (2016-03-28 (月) 04:59:47)
3 (2016-03-28 (月) 13:25:50)
4 (2016-03-30 (水) 00:45:01)
5 (2016-04-05 (火) 04:18:43)
6 (2016-04-05 (火) 05:48:18)
7 (2016-04-10 (日) 08:09:03)
8 (2016-04-11 (月) 11:27:45)
9 (2016-04-11 (月) 18:07:37)
10 (2016-04-12 (火) 02:57:47)
11 (2016-04-12 (火) 04:29:58)
12 (2016-04-13 (水) 04:52:52)
13 (2016-04-18 (月) 08:46:43)
14 (2016-04-21 (木) 07:46:29)
15 (2016-04-26 (火) 03:58:40)
16 (2016-04-27 (水) 12:40:47)
17 (2016-05-06 (金) 08:38:43)
18 (2016-05-09 (月) 13:49:11)
19 (2016-05-10 (火) 01:04:55)
20 (2016-05-10 (火) 01:08:07)
21 (2016-05-10 (火) 08:31:20)
22 (2016-05-16 (月) 20:51:32)
23 (2016-05-17 (火) 02:19:26)
24 (2016-05-17 (火) 05:22:18)
25 (2016-05-18 (水) 00:17:14)
26 (2016-05-20 (金) 01:31:53)
27 (2016-05-24 (火) 05:52:54)
28 (2016-05-24 (火) 08:14:32)
29 (2016-05-30 (月) 20:43:08)
30 (2016-05-30 (月) 20:43:50)
31 (2016-05-31 (火) 03:04:11)
32 (2016-06-09 (木) 04:56:34)
33 (2016-06-10 (金) 02:41:03)
34 (2016-06-14 (火) 01:08:08)
35 (2016-06-14 (火) 05:03:19)
36 (2016-06-14 (火) 06:02:50)
37 (2016-06-14 (火) 10:10:37)
38 (2016-06-16 (木) 03:44:57)
39 (2016-06-24 (金) 02:11:49)
40 (2016-06-24 (金) 07:19:45)
41 (2016-06-27 (月) 15:58:59)
42 (2016-06-28 (火) 02:06:33)
43 (2016-06-29 (水) 05:47:01)
44 (2016-06-29 (水) 15:12:53)
45 (2016-07-04 (月) 15:41:11)
46 (2016-07-05 (火) 02:42:55)
47 (2016-07-05 (火) 03:13:47)
48 (2016-07-11 (月) 20:41:57)
49 (2016-07-12 (火) 01:57:41)
50 (2016-07-12 (火) 05:34:43)
51 (2016-07-18 (月) 16:59:03)
52 (2016-07-19 (火) 01:54:03)
53 (2016-07-25 (月) 10:38:46)
54 (2016-07-26 (火) 01:16:12)
55 (2016-07-26 (火) 05:54:03)
56 (2016-08-01 (月) 16:12:13)
57 (2016-08-02 (火) 02:13:48)
58 (2016-08-02 (火) 06:18:08)
59 (2016-08-09 (火) 00:27:06)
60 (2016-08-09 (火) 01:00:28)
61 (2016-08-09 (火) 07:18:45)
62 (2016-08-10 (水) 05:28:02)
63 (2016-08-23 (火) 01:02:23)
64 (2016-08-23 (火) 03:00:14)
65 (2016-08-30 (火) 02:52:41)
66 (2016-08-30 (火) 05:13:15)
67 (2016-09-05 (月) 01:58:53)
68 (2016-09-05 (月) 04:42:30)
69 (2016-09-08 (木) 06:54:57)
70 (2016-09-21 (水) 02:07:17)
71 (2016-09-21 (水) 07:51:26)
72 (2016-09-26 (月) 08:38:33)
73 (2016-09-27 (火) 10:14:54)
74 (2016-09-28 (水) 02:53:47)
75 (2016-09-28 (水) 04:20:45)
76 (2016-10-05 (水) 01:01:53)
77 (2016-10-05 (水) 02:23:20)
78 (2016-10-10 (月) 16:28:36)
79 (2016-10-10 (月) 16:28:37)
80 (2016-10-11 (火) 05:47:40)
81 (2016-10-12 (水) 03:23:18)
82 (2016-10-12 (水) 03:52:58)
83 (2016-10-19 (水) 02:10:07)
84 (2016-10-26 (水) 01:02:13)
85 (2016-10-26 (水) 03:04:53)
86 (2016-11-04 (金) 07:45:05)
87 (2016-11-09 (水) 02:35:33)
88 (2016-11-16 (水) 04:25:27)
89 (2016-11-24 (木) 05:59:22)
90 (2016-11-29 (火) 17:12:35)
91 (2016-11-29 (火) 17:12:35)
92 (2016-11-30 (水) 02:30:58)
93 (2016-12-06 (火) 17:47:02)
94 (2016-12-06 (火) 17:47:27)
95 (2016-12-07 (水) 02:54:19)
96 (2016-12-14 (水) 02:15:14)
97 (2016-12-21 (水) 02:24:07)
98 (2017-01-10 (火) 15:58:25)
99 (2017-01-11 (水) 02:36:25)
100 (2017-01-17 (火) 16:27:29)
101 (2017-01-18 (水) 02:57:01)
102 (2017-01-25 (水) 01:55:52)
103 (2017-01-31 (火) 19:19:07)
104 (2017-02-08 (水) 01:32:30)
105 (2017-02-08 (水) 03:01:18)
106 (2017-02-23 (木) 01:03:15)
研究発表会
2016年度研究会
†
開催日:毎週火曜日10:00
内容 : 研究発表×2,輪講発表×1
研究発表のルール
持ち時間20分(発表12分,質疑8分)
特別な事情がない限り原則,全員参加(3年生は任意で参加可)
発表前日までに資料をアップすること(当日準備した質の悪いプレゼンを全員に共有させないで下さい.)
急な予定が入った場合は,代わりの人を自分で探して下さい
司会者は小ゼミ進行と議事録をとる
研究発表の順番
以下の順番で2人ずつ発表する
発表順
発表者
輪講1
輪講2
司会者
1
久木田
築山
宮崎
上西
2
東
陳
山谷
松浦
3
宮崎
久木田
上西
築山
4
山谷
東
松浦
陳
5
上西
宮崎
築山
久木田
6
松浦
山谷
大平
東
7
築山
上西
久木田
宮崎
8
陳
松浦
東
山谷
輪講発表のルール
自主制にします
次回の小ゼミで輪講発表したい方は小ゼミの時に申し出て下さい
発表前日までに資料をアップすること(当日準備した質の悪いプレゼンを全員に共有させないで下さい.)
↑
質疑の意味(なぜ発表者のために質問しなくてはいけないか?)
†
単純な質問(だただた分からなかったことを質問すること)の意義
自分(発表者)の中では当たり前だと思っていることが,そうではない(論理の飛躍がある等)ということが分かる
聞き手に何が伝わってないのかが理解できる(プレゼン方法の改善点が見つかる=論文でも説明しておくべきことが分かる)
批判や代替案の提案(こういう方法があるんじゃない?/こうした方がいいんじゃないの?という類の質問)
自分が考えていなかった視点で,アプローチや評価方法が存在することが分かる(考察や今後の課題として考えておかなければならないことが分かる)
もしかすると,自分が今までやっていた方法よりも良い方法があることが分かる
↑
2016年5月20日(大ゼミ用発表練習)
†
↑
発表者:東
†
発表タイトル:
発表資料 (
20160525_大ゼミ_東_0.key
)
質問・コメント
導入部分:誰のための研究なのかを一言二言追加して明確にする.
p.3:問題を明文化する.
p.4:Unknown=「未知のライセンスであると判定される」
p.5:全くわからん(どこ喋ってるのか対応が取れない)
p.6:未知ライセンスを対象としたルール作成手順
p.7:階層クラスタリングが突然登場する(テキストの類似度を求める数あるアルゴリズムの中で階層クラスタリングである理由が説明されていない)
p.10-13:ヤバイ
p.16:ベースラインとは何か?だから何???評価方法を説明すべき.
p.17:実験結果を丁寧に説明して下さい.
↑
2016年5月17日
†
↑
発表者:陳
†
発表タイトル:
発表資料 (
[添付]
)
質疑
大規模になればコストが増大し、サブグループが自然に形成するのはなぜ?
モジュラリティの式の定義は?
どのようにしてグループを定義したのか?
図のモジュール性は全体からのものなのか、個別のものなのか?
ルールが存在しないのか?という意味?
↑
発表者:上西
†
発表タイトル : Automatic Patch Generation Learned from Human-Written Patches
発表資料 (
Automatic Patch Generation Learned from Human-Written Patches.pdf
)
論文 (
Automatic Patch Generation Learned from Human-Written Patches_0.pdf
)
質疑
RQ2のその1とその2の違いは?
Genprogは最初にルールを設定する必要がないのでは?
テストデータをどのようにしてとってきたのか分からない
修正する必要がない箇所も修正する危険性があるのでは?
複数のファイルの修正はできないのではないのか?
RQ2その2のレスポンスの数字がなぜこのようになったのか?
↑
発表者:宮崎
†
発表タイトル : Monitoring Sentiment in Open Source Mailing Lists – Exploratory Study on the Apache Ecosystem
発表資料 (
Monitoring Sentiment in Open Source Mailing Lists ? Exploratory Study on the Apache Ecosystem _0.pdf
)
論文 (
cascon14.pdf
)
質疑
目視した結果で調べているのか?
Positive Negativeの正解集合をどうやって求めたのか?
なぜ利用したデータが800件なのか?
↑
2016年5月10日
†
↑
発表者:築山
†
発表タイトル:研究テーマ発表
発表資料 (
研究テーマ発表.pdf
)
質疑
背景からやりたいことまでの間の説明が必要
問題点とかの説明がない
Rock Starの定義は?
フォロワーの増加過程をみれるのか
GHtorrentのデータの中身は?
言葉の定義をきっちりと
↑
発表者:陳
†
発表タイトル (
Latent Social Structure in Open Source Projects.pptx
)
発表資料 (
Latent Social Structure in Open Source Projects.pdf
)
質疑
対比がわかるようにスライドを作る
うまく訳せない場合,英語で書いてもよい
できるだけ論文で使われている用語でスライドを作る
↑
発表者:東
†
発表タイトル : Identifying Licensing of Jar Archives using a Code-Search Approach
発表資料 (
Identifying Licensing of Jar Archives.pdf
)
質疑
Lessons Learn -> Lessons Learned
出典をしっかり
Inferred とfoundの違い
Code Searchとの違いは
↑
4月26日
†
↑
発表者:久木田
†
質疑
スライド番号がない
スライド1枚目:コードクローンの説明がされていない
スライド1枚目:図からわからない
スライド1枚目:CC Finderって?
スライド1枚目:Code Cloneがあったりコードクローンがあったり
スライド2枚目:線ではなく,コードを書いてみては?
スライド3枚目:アニメーションをつけてみては?
スライド3枚目:問題はなに?
スライド4枚目:先行研究はなに?
スライド4枚目:先行研究ではない,競技ではない.
スライド4枚目:CCが作成される過程や原因を明らかにする必要があるのか?
スライド4枚目:保守しやすくするためにこのツールではなにをするのか?
スライド5枚目:アニメーションつけてみては?
全体のアウトプットがわからない,まずは概要がほしい
↑
2016年4月19日
†
↑
発表者:松浦
†
発表タイトル:生成抑止、分析効率化、不具合検出を中心としたコードクローン管理支援技術に関する研究動向
発表資料 (
生成抑止、分析効率化、不具合検出.pptx
)
論文 (
コードクローン管理支援技術に関する研究動向.pdf
)
質疑応答
定義はいい加減じゃない どのタイプを使っているかだけ
専門用語に変なもの多い(?)
タイプ分けが曖昧...
↑
発表者:上西
†
発表タイトル:暫定研究テーマ紹介
発表資料 (
暫定研究テーマ紹介.pdf
)
質疑応答
一貫性をどう定義するのか?
データ分析でパターン化できればいい(やってなければ…)
変更パターンの論文はあるかも
コード変更のサジェストの論文は多くある
コードクローンに絞るのかそうじゃないのか
一貫性が定義できた段階で発表に行こう
早くnokogiriでクローンセット5個ぐらい見よう
↑
2016年4月12日
†
↑
発表者:宮崎
†
発表タイトル:Politeness分析を用いたOSSコミュニティのコミュニケーションの理解
発表資料 (
Politeness分析を用いた OSSコミュニティの理解_0.pdf
)
質疑応答
Requstとは何?
今回の研究目的と行っていることが違うのではないか?
PositiveとNegativeの区別は?
Politeness値が0
論文を沢山読もう
↑
発表者:山谷
†
発表タイトル:モジュールごとの活動量を考慮したモジュールオーナー候補者予測
発表資料 (
研究報告20160412.pdf
)
質疑応答
モジュール修正の分類を全体の修正の割合にしてはどうか?
モジュールによって重要なメトリクスは変更されるのではないか?
モジュールオーナーの数にそろえるのではなく一定の人数からとってもいいのでは?
↑
発表者:築山
†
発表タイトル:Modern Code Reviews in Open-Source Projects: Which Problems Do They Fix?
発表資料 (
Modern Code Reviews in Open-Source Projects- Which Problems Do They Fix-.pdf
)
論文 (
2014_Beller_MCR_MSR.pdf
)
質疑応答
モダンコードレビューとは?
↑
2016年4月05日
†
↑
発表者:東
†
発表タイトル:自分の研究紹介(IWESEPの発表)
発表資料 (
20160405_yh_研究発表会.pdf
)
↑
発表者:久木田
†
発表タイトル:nokogiri(クローン追跡ツール)の紹介
発表資料 (
nokogiri(仮).pdf
)
↑
発表者:上西
†
発表タイトル:機械学習を用いたコードクローンの危険予測手法
発表資料 (
機械学習を用いたコードクローンの危険予測手法.pdf
)
↑
2016年03月28日
†
↑
議事録
†
役割決め
Webページ更新 : 片桐、上西、松浦
PMANチェック : 大平
サーバ管理 : 久木田、宮崎、陳
マシン管理 : 東、築山
掃除 : 毎週当番を回す
4月からの運営方針
10時には研究室に来る(推奨)
休む時はGoogleフォーム「
欠席理由報告フォーム
」に理由を入力する
Todo
Pman登録(SIGSE: 山谷・吉行,IWESEP: 東):大平
NEWS更新(SIGSE: 山谷・吉行,IWESEP: 東):Web班
次回全体MTG
04/05(火)10時
発表2人(久木田、東)
10分輪講1人(上西)
5階へ引っ越し
席決めをする
↑
テンプレート
†
発表者:氏名
発表タイトル
発表資料(
[添付]
)