久木田/2015年度進捗報告
の履歴(No.26)
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久木田/2015年度進捗報告
へ行く。
1 (2015-04-03 (金) 04:30:15)
2 (2015-04-03 (金) 04:37:11)
3 (2015-04-16 (木) 05:16:11)
4 (2015-04-20 (月) 00:43:15)
5 (2015-04-24 (金) 05:21:26)
6 (2015-05-01 (金) 09:06:57)
7 (2015-05-08 (金) 05:40:04)
8 (2015-05-15 (金) 06:01:15)
9 (2015-05-29 (金) 07:21:57)
10 (2015-06-19 (金) 04:55:46)
11 (2015-07-03 (金) 06:00:00)
12 (2015-10-02 (金) 06:28:39)
13 (2015-10-09 (金) 06:31:07)
14 (2015-10-16 (金) 05:47:03)
15 (2015-10-23 (金) 05:41:04)
16 (2015-11-06 (金) 06:11:09)
17 (2015-11-13 (金) 06:12:16)
18 (2015-11-20 (金) 06:06:11)
19 (2015-11-27 (金) 08:42:36)
20 (2015-12-04 (金) 06:58:45)
21 (2015-12-04 (金) 08:32:43)
22 (2015-12-11 (金) 07:22:12)
23 (2015-12-18 (金) 08:10:05)
24 (2015-12-25 (金) 05:40:44)
25 (2016-01-08 (金) 05:32:31)
26 (2016-01-15 (金) 05:35:25)
27 (2016-01-17 (日) 06:25:29)
久木田
2015年度進捗管理
†
↑
NEXT EVENTS
†
↑
PLANNING
†
リファクタリング絡みでシナリオ作成
↑
VISION
†
再利用性の高いコードを書く開発者を増やす
↑
1/15
†
↑
DONE
†
調査:コードクローンはクローンを作成した人に依存するか
クローンを作成するパッケージの違いの調査
↑
TODO
†
大ゼミスライド作成
↑
1/8
†
↑
DONE
†
ECTEC(Git)の取得情報(コード作成者)追加
調査:コードクローンはクローンを作成した人に依存するか
クローンサイズの調査
↑
TODO
†
大ゼミスライド作成
調査:コードクローンはクローンを作成した人に依存するか
クローンを作成するパッケージの違いの調査
↑
12/25
†
↑
DONE
†
年間計画:卒業のために必要な要素,その要素を満たすために達成すべきことを書き出す
調査:コードクローンはクローンを作成した人に依存するか
上位開発者のコミット数,クローンコミット数,変更ファイル数,クローンファイル数の調査(jEdit)
↑
TODO
†
ECTEC(Git)の取得情報(コード作成者)追加
調査:コードクローンはクローン関係にあるコードの構造に依存するか
調査:コードクローンはクローンを作成した人に依存するか
クローンサイズの調査
↑
12/18
†
↑
DONE
†
研究発表
目的(知りたいこと):修正を必要としないクローンを作成するにはどうしたらよいか
手段:修正が必要になる可能性があるクローンを検出し,修正が必要になる可能性のあるクローンを作成していることを開発者に警告する
↑
TODO
†
ECTEC(Git)の取得情報(コード作成者)追加
調査:コードクローンはクローン関係にあるコードの構造に依存するか
調査:コードクローンはクローンを作成した人に依存するか
年間計画:卒業のために必要な要素,その要素を満たすために達成すべきことを書き出す
↑
12/11
†
↑
DONE
†
目的を確立するための前調査(MEMOに書いたこと)
↑
TODO
†
大ゼミ資料作成
長期間プロジェクトに参加している人の初期と最新のコミットを比較
↑
12/4
†
↑
DONE
†
悪影響を与えるクローン調査論文のサーベイ
↑
TODO
†
3年生研究演習(コードクローン)のデータ作成
やりたいこと(コピペ開発)の理由は?
目的を確立するための前調査(MEMOに書いたこと)
↑
MEMO
†
初学者がコードクローンを用いて作成する機能と上級者がコードクローンを用いて作成する機能に違いがある?
プロジェクト経験年数が多い人と少ない人の間でクローンを用いる機能で違いがあるかをECTEC(JEDIT)で前調査
↑
11/27
†
↑
DONE
†
コードクローン研究の解説スライド(火曜日まで)
自身の研究テーマについての説明スライド作成
↑
TODO
†
3年生研究演習(コードクローン)のデータ作成
悪影響を与えるクローン調査論文のサーベイ
↑
11/20
†
↑
DONE
†
コードクローン文献調査(肥後・堀田論文サーベイ)
研究対象の設定:対処すべきコードクローンの特定
LDAの元テキストを3回生に提供&読むためのフォーム作成
↑
TODO
†
コードクローン研究の解説スライド(火曜日まで)
自身の研究テーマについての説明スライド作成
↑
11/13
†
↑
DONE
†
ECTECがSVNとGitで結果が合うか確認する
↑
TODO
†
コードクローン文献調査(肥後・堀田論文サーベイ)
研究対象の設定
LDAの元テキストを3回生に提供&読むためのフォーム作成
↑
11/6
†
↑
DONE
†
ECTECにJGit実装
堀田さんへの質問リスト作成(月曜日まで)
研究発表スライド作成
↑
TODO
†
ECTECがSVNとGitで結果が合うか確認する
LDAの元テキストを3回生に提供
↑
10/23
†
↑
DONE
†
HYGit
JGitの使い方を勉強
ECTECにおいて
HYGit
JGitを適用する部分の特定し,一部実装(デバッグ中)
ジャーナルまでの計画(いつまでに投稿?)
12月までにECTECをGit対応
3月にFSE
(5月にSES)
7月までにジャーナル投稿
↑
TODO
†
研究室データのバックアップを取る
堀田さんへの質問リスト作成(月曜日まで)
ECTECにJGitを実装したコードが動いているかのテストを行うためのテストケース作成
研究発表スライド作成
↑
10/16
†
↑
DONE
†
ECTECのコードを理解する
↑
TODO
†
HYGitの使い方を勉強
ECTECにおいてHYGitを適用する部分の特定
ジャーナルまでの計画(いつまでに投稿?)
研究室データのバックアップを取る
↑
10/09
†
↑
DONE
†
ECTECを実際に動かしてみる
↑
TODO
†
ECTECのコードを理解する
ジャーナルまでの計画(いつまでに投稿?)
SECジャーナルの回答を考える
↑
10/02
†
↑
DONE
†
ECTECマニュアル読む
ECTEC論文・資料を読む
↑
TODO
†
ECTECを実際に動かしてみる
ECTECのコードを理解する
ジャーナルまでの計画(いつまでに投稿?)
↑
7/3
†
↑
DONE
†
大ゼミ発表
↑
TODO
†
変化点
メール・不具合コメントに対して Lemmatize (not Stemming)
LDAを再実行
使用頻度に基づく不具合予測
fault-proneモジュールについてまとめる
統計(理論的・数学で証明できる)
データマイニング(理論的でない・数学である程度の部分まで証明をすすめることができるが,絶対的に証明はできない)
月:Lemmatizeプログラム完成
火:Lemmatize後のテキストを見た後に,LDAを実行
水:ICSE2015勉強会・fault-prone論文を読む(統計ver)
木:fault-prone論文読む(データマイニングver)・まとめる
金:LDAの結果をまとめる
↑
6/19
†
↑
DONE
†
SS2015
↑
TODO
†
大ゼミ資料作り
クラッシュログについて
↑
5/29
†
↑
DONE
†
SS2015最終稿投稿
secジャーナルに追加解析結果(tomcat)をのせる
↑
TODO
†
SS2015の発練
↑
5/15
†
↑
DONE
†
secジャーナル,SS原稿コピペ
原稿におけるトピック分析結果をのせた基準(数値)が見つからない
↑
TODO
†
SS2015カメラレディを火曜日までに見せる
secジャーナルに追加分析結果(Tomcat)を書く
↑
5/8
†
↑
DONE
†
査読コメントに対する修正
↑
TODO
†
SS原稿,変化点とトピック分析の関係性についてもっと詳しく
secジャーナル,SS原稿コピペ
↑
5/1
†
↑
DONE
†
Tomcatの解析結果をまとめる
↑
TODO
†
SSカメラレディにむけた修正
↑
SS査読について
†
SS査読コメント
表1,表2におけるトピック識別記号がどちらもTnの記法で書かれており,本文中での参照で分かりづらくなっています.一意な番号が振られるように工夫して下さい.
図12から23のトピック分析の結果のグラフ内の文字が小さく,非常に読みづらいです.
図12から23のトピック分析の結果で,メールトピックは5時点が掲載されているのにたいして,不具合トピックは7時点が掲載されています.この理由は何でしょうか?
トピック分析の考察についてですが,もう少し,システマティックに考察を進めたほうが良いかと存じます.有意にトピックの割合が変化した箇所は本文で触れられている以上にあります.どこで有意に割合が変化しており,それが何に対応して居たのかを,より深く考察できると思います.
SS査読コメント回答
メールトピック:M1...10,不具合コメント:B1...10
修正予定
全てのトピック分析の結果をのせることができず,考察において言及している時点についてのみの結果をのせている.
紙面の都合上全ての変化点とトピック分析の結果について考察を述べることができず,最も大きな割合の変化の見られたトピックに絞って考察を行っている.
↑
4/24
†
↑
DONE
†
Tomcatの分析(SEC Journal用)
LDA
メール
↑
TODO
†
positive negative wordsの論文を読む
参考文献:
cascon14.pdf
[14],[21],[29]
SEC Journal原稿執筆(5月中)
SSの原稿を写してみる(書き換えも)
結果をまとめて,直感的に感じたことも書く
↑
4/16
†
↑
DONE
†
Tomcatの分析(SEC Journal用)
LDA
Bugデータ (来週)
↑
TODO
†
Tomcatの分析(SEC Journal用)
LDA
メール
positive negative wordsでわける
メール
Bugデータ
SEC Journal原稿執筆(4月中)
SSの原稿を写してみる(書き換えも)
↑
4/3
†
↑
DONE
†
TomcatをUnderstandにとおして,メトリクスを取得し,変化点検出を行った.
↑
TODO
†
Tomcatの分析(SEC Journal用)
LDA
メール(未取得,再来週)
Bugデータ (来週)
SEC Journal原稿執筆(4月中)