松浦
研究テーマ†
OSSライセンスの記述揺れについて
- 目的
- 問題点
- Todo
- 権利と義務の定義をしている論文を読む、その内容を参考にし、研究スライドを作成
- Linux重複あり29重複なし21
- free-bsd重複あり198重複なし96
- 終了しました
- まとめました、現在定義通りに分けれているか確認をしています
Memo†
8/30:データをまとめる†
8/9:データを見ていく†
8/2:データを見ていく†
- done
- todo
- 来週の金曜日までに調査を終了させる、輪講のパワーポイント作成、Ninkaをダウンロードして、可能であれば条件文なども読んでいく、BSDの原文をみて内容との差異を理解する
7/26:データを見ていく†
- done
- Linuxのデータ調査終了、22/22分類しました。bsdのデータ調査中、18/96分類しました。
7/19:データを見ていく†
- todo
- Linuxのデータ分類を終わらせてBSDの調査を始める
7/12:データを見ていく†
- done
- Linuxのデータ調査中、現在重複なし22個中1個分類しました
7/5:論文とデータを見ていく†
- done
- free-bsdのデータを調査中、現在大文字表記で書かれたいるものが免責表示などの記述を書いた者に対するメリットを主に書かれていることが分かった
- todo
- tl;drlegalのようなcan,cannnot,mustのように分類していく
6/28:論文とデータを見ていく†
- done
- 東さんにもらったunknownを見て事前に分類していたものが何種類なのか、また完全一致している文章がどれくらいあったのかなどを調べた
- todo
- データをみて自分がどの程度のペースで終わらせることができるのか把握する
6/23:論文とデータを見ていく†
- done
- 論文を半分ほど読んだ
- 東さんにもらったfree-bsdのunknownを7割ほど見た
- todo
- 論文を読み終える
- free-bsdのデータを見終えてまずunknownの同じライセンス記述をまとめていく
6/14:論文を読んでいく†
6/07:論文を読む†
5/31:論文を読む†
4/15:研究テーマ絞り込み†
- 気になったもの
- どのようなデータを扱うかによってのリファクタリング優先度を決めてみる
- メリット
- 本にはリファクタリングがどこから有用でないかを見つけるのは困難であると記述されていたので助けになるのではないか?
4/14:研究テーマ絞り込み†
- todo
- まだまだ論文を読む
- リファクタリングの本を貸していただいたので読み進める
- 気になったもの
- コード内容の理解が低い人がクローンしたものと理解が高い人がクローンしたコードの修正される確率は異なっているのではないか?
- メリット
- それがわかればクローンしてよい人としない方を見分けるべきだとわかる
Schedule†
| Mon | Tue | Wed | Thu | Fri |
| 1 | | | | | |
| 2 | | 10:00~全体MTG | | 10:30~CC班MTG | |
| 3 | DB | | | | |
| 4 | DB | | | | |
| 5 | | | | | |
| Dates | Plan | Location | Priority | Misc |
Read†
生成抑止,分析効率化,不具合検出を中心としたコードクローン管理支援技術に関する研究動向†
- Author : 堀田 圭佑 肥後 芳樹 楠本 真二
- Source : コンピュータソフトウェア,vol.31,No.1(2014),pp.14-29.
- Publication Date : 2013-4-9
- Read Date : 2016-04-14
- Overview :
- コードクローンの定義は論文毎に異なる
- 良いコードクローンと悪いコードクローンを見分けたい
コードクローンの特性に対する開発者の熟練度の影響に関する調査にむけて†
- Author : 堀田 圭佑
- Source :
- Publication Date :
- Read Date : 2016-04-19
- Overview :
- どのような場合にコピー&ペーストを許容するのかを把握するのが重要
- 開発者の熟練度をどのようにして計測するか
プログラム依存グラフを用いたコードクローンに対するTemplateMethod適用支援手法†
- Author : 堀田 圭佑 肥後 芳樹 楠本 真二
- Source :
- Publication Date :
- Read Date : 2016-05-10
- Overview :
- これまでは抽象構文木で行っていた適用手法を依存グラフを用いて行った
Tools†
BookMark†