野口
Memo†
研究テンプレート
Schedule†
| Mon | Tue | Wed | Thu | Fri |
| 1 | 研究発表会 | | | | |
| 2 | 研究発表会 | | 確率統計勉強会 | | |
| 3 | B4MTG | | | QA勉強会 | |
| 4 | | | | | |
| 5 | | | | | |
7/2†
DONE†
TODO†
- 片桐さんが出したクローン数などのデータが正しいかどうかを確かめる
6/25†
DONE†
- RQ1を調べた:
fb_szz.xlsx
- 片桐さんのFindBugsのデータの中からBugラベルが付いたクローンのsource_commit_idに該当する部分を抽出した
TODO†
- 片桐さんが出したデータを再現できるかどうかを調べる
- 再現できそうなら再現してみる
6/19†
DONE†
- RQを考えてきた
- RQ1:バグが混入しているクローンに頻出するFindBugsのバグカテゴリーはあるか
- RQ2:バグが混入しているクローンの中でFindBugsでは見つけられなかったバグはどれだけ存在するか
- RQ3:バグが混入しているクローンの内FindBugsでは見つけることが出来なかったもののソースコードにはどのような特徴があるか
- RQ4:クローンに結びついていてFindBugsでは見つけられなかったバグの不具合票にはどのような特徴があるか
TODO†
6/11†
DONE†
- 久木田さんにメールで質問をした
- rootCloneIdは追跡の起点となるクローン集合のIDのこと
- cloneTraceStatus.csvはクローンの追跡の助けになるもの
- RQはまだ思いついていない
TODO†
- 片桐さんのRQの差分を考える
- findbugsの結果が実際のバグとどう関係があるかを調べる
- findbugsで見つけられなかったバグでクローンに結びついているものにはどのような特徴があるか
6/4†
DONE†
- 目視完了:
bug_labbeld_clone.xlsx
- 「observable、observer」、「競合」、「backpressure」、「onNext」という語が比較的頻繁に出現
- 例外処理によるバグはプロジェクトの初期から少し経った辺りまでに頻出
- まだ調べるべきことがないか少し不安
- 不具合票に結びついたクローン系譜を見るためのプログラムを作成途中
- RxJavaの勉強をしたが、難しい部分があるため十分に理解できていない
TODO†
- RQを4つほど考えて卒論を書いてみる
- CCTの動作が正しいかどうか確かめる(久木田さんにメールする)
5/28†
DONE†
- 30個ほど目視した
- オペレータ以外の目立った特徴は見られなかったが、見落としている可能性がある。
TODO†
- RxJavaについてより詳しく理解する
- 残りの目視を行う
- クローン系譜を見る
DOING†
5/21†
DONE†
- bugラベルがついたクローンに特徴があるかどうかを目視で分析
- operatorというディレクトリの下にあるソースコードに不具合混入クローンが集中していることがわかった
- しかし、bugラベルがついたissue全体でoperatorの下のソースコードにバグが集中している
- ちなみに、RxJavaでのoperatorとはデータの流れを操作したりするために重要なものであるため、この部分にバグが混入するするとRxJavaのユーザに大きな損失を被る
TODO†
DOING†
5/14†
DONE†
- bugラベルがついたgithubのissueとクローンが結びついたものをcsvファイルで出力した
- issueのみに結びついたものは142個中、19個(片桐さんが調べた期間範囲)
- プルリクエストを含むissueに結びついたものは351個中、108個(片桐さんが調べた期間範囲)
TODO†
- bugラベルがついたissueを目視する(例外処理があれば見ないようにする)
- 特徴があれば続行、なければ相談
DOING†
- Bug Propagation/FindBugsの論文で使っているプロジェクトとツールを使って野口卒業研究を実施する
5/7†
DONE†
- RxJavaのCCTのデータからクローンと結びついた不具合票をいくつか見た
- バグに関することだけでなくリファクタリングを行うなどの内容も多かった
- あるリビジョンでクローンに多くの不具合が混入した
- 変更を加えられたファイルの数は1032個
- 挿入された行数は134671行
- 削除された行数は134674行
- 実際は不具合票に対してどのような分析を行うべきかまだ決まっていない
TODO†
- ラベルが「bug」であるissueの内、クローンと結びついているものを検出する
- 不具合票に対してどのような分析を行うべきかを考える
DOING†
- Bug Propagation/FindBugsの論文で使っているプロジェクトとツールを使って野口卒業研究を実施する
4/23†
DONE†
- RxJavaのクローンとバグの分析を少しだけ行った
TODO†
DOING†
- Bug Propagation/FindBugsの論文で使っているプロジェクトとツールを使って野口卒業研究を実施する
4/16†
DONE†
TODO†
DOING†
- Bug Propagation/FindBugsの論文で使っているプロジェクトとツールを使って野口卒業研究を実施する
DOING†
- CCTのソースコード読解,テーブル理解
- 大石さんの卒論を読む
- 研究テーマを具体的に絞り込む
4/9†
DONE†
- 森脇さんのクローン系譜の論文を読んだ
- CCTのソースコードを少しだけ読んだ
- 研究テンプレートに必要事項を記入した
TODO†
- 研究テーマスライド作成:既存研究(片桐先輩)との差分をみんなが理解できるように
DOING†
- CCTのソースコード読解,テーブル理解
- 大石さんの卒論を読む
- 研究テーマを具体的に絞り込む
4/2†
DONE†
- 以下の論文を読んだ
- A Comparative Study of Bug Patterns...の残り
- Bug Propagation through Code Cloning:...
TODO†
DOING†
- CCTのソースコード読解,テーブル理解
- 大石さんの卒論を読む
- 研究テーマを具体的に絞り込む
3/29†
DONE†
- 以下の論文を読んだ
- 片桐さんの卒論
- A Comparative Study of Bug Patterns...の7ページまで
TODO†
- 読解が難しかったところを報告する(読んでもらう)
- A Comparative Study of Bug Patterns in Java Cloned and Non-cloned Codeの続き
- Bug Propagation through Code Cloning: AnEmpirical Study
DOING†
- CCTのソースコード読解,テーブル理解
- 大石さんの卒論を読む
- 研究テーマを具体的に絞り込む
3/23†
DONE†
- CCTの使い方を不具合の紐付けのやり方以外覚えた
- コードクローンの論文を5つほど読んだ
- 久木田さんの論文
- 生成抑止,分析効率化,不具合検出を中心としたコードクローン管理支援技術に関する研究動向
- An Empirical Study of the Impacts of Clones
- Evaluating Code Clone Genealogies at Release Level
- Frequency and Risks of Changes to Clones
TODO†
- 片桐さんの卒論を読む
- A Comparative Study of Bug Patterns in Java Cloned and Non-cloned Code
- Bug Propagation through Code Cloning: AnEmpirical Study
DOING†
- CCTのソースコード読解,テーブル理解
- 大石さんの卒論を読む
- 研究テーマを具体的に絞り込む
3/8†
DONE†
TODO†
- 大石さんと片桐さんの研究の引き継ぎ
- CCTの使い方を覚える
- コードクローン関係の論文を読む