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ふじこ†
IWESEP2009発表終了!
次はゼミナール発表
ゼミナール発表†
- 計画
- 11/5:スライド(ver1.0)完成
- 11/11(前後):班内発練
- 11/18(前後):全体発練
- 11/25:発表
読んだ論文†
TO DO†
- PostgreSQLのMLデータを分析する
- データのDL、年ごとにまとめる
- Python(Perlも)を使って、データを取り出す
- hackersから、総開発者数をとる
- committersから、コア開発者数をとる
- patchesから、パッチの投稿数、レビュー率をとる
- パッチ投稿は、Attachment(ファイル添付)と、本文に直接記述の2通りの投稿の仕方がある
IWESEP2009(2009/10/23)†
発表タイトル:Analyzing Code Review Practices:Are OSS Communities Really Open?
スライド:
AnalyzingCodeReviewPractices_ver4.pptx
質疑
- 奥村さん
- Q. コアはどのように定義して、どうやってデータを取った?
- A. コミット権限を持つ人をコアと定義。subversionログより、コア開発者を抽出した。
- Robert Neumann
- Q. どのような根拠に基づいて仮説をたてた?
- Q. non-coreがcoreに昇進するのでは?
- A. it may be possible but I did not consider about it
- Q. Apacheでのみこのような結果がでたのかも?プロジェクト1つだけでは足りないのでは?
- A. はい。PostgreSQLにおいて、分析を行うつもりです。
- 眞鍋さん
- Q. ProductivityとQualityはどのように測った?
- A. Productivity = Number of patchesと今回は定義した
Qualityは今回はしていないが、Number of bugs reportedなど
- Q. パッチと一言に言っても、
①機能を拡張させるためのパッチ
②バグを修正するためのパッチ
の両方がProductivityとして扱われているのはおかしいのでは。
- Q. オープンなコミュニティ=productive、クローズなコミュニティ=qualityとは限らないのでは?
(意味合いとしてはRobert Neumannと同じ意見)
- 伏田さん
- Q. 分析した結果が将来的にどのように役立てられる??
今後の方針は?†
- できればこのネタでゼミナール発表したい
- Python, Perlの勉強!
NICTAの件†
TOOL†
LINK†