ヤマタニ/2013年度進捗報告
の履歴(No.21)
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ヤマタニ/2013年度進捗報告
へ行く。
1 (2013-12-18 (水) 17:12:08)
2 (2013-12-18 (水) 17:35:20)
3 (2013-12-19 (木) 06:13:35)
4 (2014-01-09 (木) 02:12:08)
5 (2014-01-16 (木) 04:24:06)
6 (2014-01-26 (日) 04:34:12)
7 (2014-01-30 (木) 03:51:46)
8 (2014-02-05 (水) 23:45:19)
9 (2014-02-06 (木) 02:51:42)
10 (2014-02-27 (木) 06:24:58)
11 (2014-03-03 (月) 11:00:22)
12 (2014-03-04 (火) 17:34:53)
13 (2014-03-17 (月) 02:29:16)
14 (2014-03-17 (月) 05:41:18)
15 (2014-04-04 (金) 05:10:40)
16 (2014-04-23 (水) 05:41:34)
17 (2014-04-30 (水) 06:51:18)
18 (2014-05-07 (水) 06:44:55)
19 (2014-05-14 (水) 05:21:35)
20 (2014-05-21 (水) 04:33:21)
21 (2014-05-28 (水) 05:17:05)
22 (2014-06-11 (水) 06:48:55)
23 (2014-06-18 (水) 05:41:51)
ヤマタニ
2014年度進捗管理
†
↑
進行中のプロジェクト
†
SIGSE@富良野
FOSE
↑
スケジュール
†
4月25日
サンプルテスト終了
5月2日
メトリクス抽出と実プロジェクト適用
5月9日
メカニズムを説明
5月16日
メカニズムを説明
5月23日
構成を決める
5月30日
v1をかく
6月6日
修正する
↑
議事録
†
↑
5/28
†
↑
DONE
†
SIGSE185で何を伝えたいかを決める
構成ちゃんと決める
↑
TODO
†
V1を完成させ,はやとにピアレビューしてもらう
不具合票とコミットログをみて,考察する
↑
5/21
†
↑
DONE
†
対象プロジェクトを増やして解析をした
↑
TODO
†
SIGSE185で何を伝えたいかを決める
構成ちゃんと決める
↑
5/14
†
↑
DONE
†
サンプルテスト実施
実プロジェクトに適用
論文読んだ
↑
TODO
†
メカニズムの説明
構成を考える
↑
5/7
†
↑
DONE
†
サンプルテスト実施(相関係数1になるように) 50%
遅延相関プログラム作成
↑
TODO
†
実プロジェクトに適用
メカニズムを説明
↑
4/30
†
↑
DONE
†
アルゴリズムのパターンの再考
サンプルテストプログラムの追加
研究進捗4-30_0.pptx
↑
TODO
†
水曜日:テストケース作成
木曜日:論文を読む(TSE'04)
金曜日:メトリクス再考
月曜日:実プロジェクトに適用
火曜日:結果をまとめる
↑
4/23
†
↑
DONE
†
論文読んだ(Zimmermann ICSE'04)
アルゴリズムのパターンの再考
サンプルテストプログラムの追加
試験勉強
↑
TODO
†
テストケース作成
想定を埋める (25日まで)
実プロジェクトに適用(5月2日まで)
↑
4/4
†
↑
TODO
†
研究計画.pptx
↑
NEXT EVENTS
†
ICSME
SES
ソフトウェア工学特集号
↑
3/17
†
↑
DONE
†
推薦ジャーナルに向けた解析を行ったが,結果をまとめきれなかった
グアム行ってる間に推薦ジャーナルが完成
GCC, Ant, WebKit, KDE Plasma Workspaces のデータとり(ChangeLogとコード)
遅延相関アルゴリズムの検討
添付スライド参照
研究進捗発表2014-3-17.pptx
↑
TODO
†
IPAのプロアクティブプラグインの作成
↑
NEXT EVENTS
†
ICSME
SES
ソフトウェア工学特集号
↑
3/6
†
↑
DONE
†
推薦ジャーナルに向けて解析(Eclipse, Gimp, Httpd, Firefox)
バグデータをDBへ
ChangeLogをDBへ
バグ・バグコメントメトリクス抽出
Understandでコード解析
抽出したメトリクスを用いて提案手法にかける
↑
TODO
†
メトリクスの表を作成
Firefoxのコードがおかしい...
解析した結果からさらなる分析
できればシステムとコミュニティが共進化していることを言えればいいな
TOEICがんばる
↑
NEXT EVENTS
†
推薦ジャーナル(3月13日締切)
ICSME
↑
2/27
†
↑
DONE
†
卒論発表終わりました
謝辞書きました
Mercurial用のスクリプト書きました
↑
TODO
†
推薦ジャーナルに向けて解析(Eclipse, Gimp, Httpd, Firefox)
バグデータをDBへ(土曜日まで)
ChangeLogをDBへ(今日中)
Understandでメトリクス抽出(月曜日まで)
解析した結果からさらなる分析
できればシステムとコミュニティが共進化していることを言えればいいな
↑
NEXT EVENTS
†
推薦ジャーナル(3月13日締切)
ICSME
↑
2/6
†
↑
DONE
†
正規化足してやり直し
微小変化量のデータ除去をしてやり直し
1章2章書き直し
3章(手法)の修正
↑
TODO
†
卒論スライド作成
結果と考察を書く
アブストと今後の課題を書く
↑
NEXT EVENTS
†
推薦ジャーナル(3月13日締切)
ICSME
↑
1/30
†
↑
DONE
†
はずれ値除去・欠損値挿入をやってみる
卒論1章書き直し,前処理追加
↑
TODO
†
超絶卒論提出
正規化足してやり直し
結果と考察書く
ピアレビュー
↑
NEXT EVENTS
†
推薦ジャーナル(3月13日締切)
ICSME
↑
1/23
†
↑
DONE
†
WWS参加
解析結果のグラフ表示
時系列データのプロット
↑
TODO
†
超絶卒論ピアレビュー
まじめに分析する
はずれ値除去・欠損値挿入をやってみる
↑
NEXT EVENTS
†
推薦ジャーナル(3月13日締切)
ICSME
↑
1/16
†
↑
DONE
†
WWSのスライド作成
卒論の結果を書く
GraphVizで結果出力
↑
TODO
†
Pajekで結果出力
WWSスライド修正
WWS発表練習
WWSで存在感出してくる
卒論考察書く
↑
NEXT EVENTS
†
MSR(アブスト:1月31日,原稿:2月7日)
WWS2014(卒論発表のスライドをかねて参加)
推薦ジャーナル(3月13日締切)
SIGSE(アブスト:1月29日,原稿:2月19日,3月東京)
↑
1/9
†
↑
DONE
†
卒論をぼちぼち書いた
卒論用の解析の終了
↑
TODO
†
WWSのスライド作成してまさおさんにみてもらう(1/16までに)
卒論の結果・考察を書く(1/16までに)
↑
12/19
†
↑
DONE
†
wwsポジション書く
超絶卒論書く(はじめに)
まさおさんと話し合った分析をする
↑
TODO
†
超絶卒論書く(ケーススタディ)
↑
NEXT EVENTS
†
MSR(アブスト:1月31日,原稿:2月7日)
WWS2014(卒論発表のスライドをかねて参加)
推薦ジャーナル(3月13日締切)
SIGSE(3月東京)
↑
12/12
†
↑
DONE
†
解析完了
DB to metrics (bug・mail)
↑
TODO
†
wwsポジション書く
超絶卒論書く(分析方法・はじめに)
まさおさんと話し合った分析をする
時間の窓を調節する
データプロットしてみて凸になっているところをみる
↑
NEXT EVENTS
†
MSR(アブスト:1月31日,原稿:2月7日)
WWS2014(卒論発表のスライドをかねて参加)
推薦ジャーナル(3月13日締切)
SIGSE(3月東京)