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ふじこ†
IWESEP2009発表終了!
次はゼミナール発表
- 9月中にSNA WEBページ作成
- 10月23日国際ワークショップ発表
- Analyzing Code Review Practices in OSS Communities:
Are OSS Communities Really Open?
- スライド:
AnalyzingCodeReviewPractices_ver4.pptx
- (参考)みずきたん論文:
Temporal Changes of the Openness of an OSS community:
A Case study of the Apache HTTP Server Community
- 11月25日 3限@L1(仮)ゼミナール発表
読んだ論文†
TO DO†
- PostgreSQLのMLデータを分析する
- データのDL、年ごとにまとめる
- Python(Perlも)を使って、データを取り出す
- hackersから、総開発者数をとる
- committersから、コア開発者数をとる
- patchesから、パッチの投稿数、レビュー率をとる
- パッチ投稿は、Attachment(ファイル添付)と、本文に直接記述の2通りの投稿の仕方がある
質疑@IWESEP2009†
- 奥村さん
- Q. コアはどのように定義して、どうやってデータを取った?
- A. コミット権限を持つ人をコアと定義。subversionログより、コア開発者を抽出した。
- Q. non-coreがcoreに昇進するのでは?
- A. it may be possible but I did not consider about it
- Q. Apacheでのみこのような結果がでたのかも?プロジェクト1つだけでは足りないのでは?
- A. はい。PostgreSQLにおいて、分析を行うつもりです。
- 眞鍋さん
- Q. ProductivityとQualityはどのように測った?
- A. Productivity = Number of patchesと今回は定義した
Qualityは今回はしていないが、Number of bugs reportedなど
- Q. パッチと一言に言っても、
①機能を拡張させるためのパッチ
②バグを修正するためのパッチ
の両方がProductivityとして扱われているのはおかしいのでは。
- Q. オープンなコミュニティ=productive、クローズなコミュニティ=qualityとは限らないのでは?
(意味合いとしてはRobert Neumannと同じ意見)
- 伏田さん
- Q. 分析した結果が将来的にどのように役立てられる??
- pgsql-hackers2007年9月〜12月のデータだけない・・・。
- PostgreSQL Webmasterにメールした
- 返事返ってきた。データ復旧されてた!(迅速な対応!!)
- Main Contributorの方から返事ありました。
- 有益なコメントをくれそう。
HTMLページからデータを吸い出すか??
In-Reply-Toが載ってないから吸い出してもデータが足りない
とりあえず揃ってる分のデータで分析する
今後の方針は?†
- できればこのネタでゼミナール発表したい
- Python, Perlの勉強!
NICTAの件†
- まだわからない
- もし行けるようになったらゼミナール発表の日程調整しないと
TOOL†
LINK†