研究発表会
- 開催日:毎週木曜日10:00
- 内容 : 研究発表×1,輪講×2
- 研究発表のルール
- 持ち時間20分(発表12分,質疑8分)
- 特別な事情がない限り原則,全員参加(3年生は任意で参加可)
- 発表前日までに資料をアップすること(質の悪いスライドを全員に共有させない.)
- 急な予定が入った場合は,代わりの人を自分で探して下さい
- 司会者は小ゼミ進行と議事録をとる
- 備考
- 卒論・修論の成績に関係するので出席すること
- 発表の練習や研究のフィードバックを受けられる貴重な機会なので積極的に参加する方が好ましい
| 発表順 | 研究発表 | 輪講1 | 輪講2 | メモ係 |
| 1 | 柏 | 蘆田 | 片桐 | 築山 |
| 2 | 宮崎 | 大石 | 福井 | 片桐 |
| 3 | 築山 | 柏 | 山崎 | 福井 |
| 4 | 片桐 | 宮崎 | 蘆田 | 山崎 |
| 5 | 福井 | 築山 | 大石 | 蘆田 |
| 6 | 山崎 | 片桐 | 柏 | 大石 |
| 7 | 蘆田 | 福井 | 宮崎 | 柏 |
| 8 | 大石 | 山崎 | 築山 | 宮崎 |
2017年5月18日†
研究発表†
- 発表者:大石
- 質疑
- クローンを時系列でわかった時の嬉しさは何?どことどこがクローンなのかでは何?
- これは誰が使うツールなの?
- D3.jsで満たせなかったら仕様が変わるの?
- どういうデータが吐き出されているかがわからないので,可視化のありがたみが伝わらない
- データ多いのに可視化できるの?
- どんなデータに対してどんな分析をしたいかを決めないと仕様が決まらない
- ツール走らしてもっと生データを見てみよう
- CCTはクローンペアしか出力されないの?
輪講1†
- 発表者:山崎
- 質疑
- タグ数と閲覧回数のグラフは確率なんじゃないの?
- ベクトル空間モデルは?
- QAはどんな検索方法されてるか調べないと
- ショートはこんな感じが多いから読む論文は選ぶように
輪講2†
- 発表者:築山
- 質疑
- フォントちっちゃいかな
- 大きくしないと見えない
- 検査とテストはどう違うの?
- メトリクスの会議だからメトリクスについて議論している
2017年5月11日†
研究発表†
- 発表者:蘆田
- まずは問題を見つけるべき
- VRでやってみては
- 論文を見始めるべき(ICGSEなど)
- もう少しペースをあげよう
輪講1†
- 発表者:福井
- 重要な情報とは→トピックに関連する情報を提供しているかどうか
- 正答率とは何?→いっぱい正答?
輪講2†
- 発表者:宮崎
- なぜspecifyが出てきたのか?(推察してください)
- どの程度が精度が出たら良いのか?
- チェックリストで十分では?→そもそも抽出手法と検出手法の使われる場面が違う
- recallとprecisionの違いは何?
2017年4月27日†
研究発表†
- 発表者:山崎
- なぜTwitterとかLineじゃなくて、チャットボットなのか?
- チャットボットの他の活用例は?
- リポジトリマイニング関連の論文を読みまくって、いろいろ作ってみる
- 今、興味のあるリポジトリマイニング関連の論文は?
輪講1†
輪講2†
2017年4月20日†
パターン5
研究発表†
- 発表者:氏名 : 福井
- エキスパート推薦をしたい.
- 粒度は後々決める.
- 昔,プロジェクトをしてた人(陰でそのジャンルに精通している人)を知りたい.
- LDAには数学はそこまで必要ではない?
- Word2vecはLDAを使っているかも?
- 線形代数というよりも行列の分野.
- 〆切(目標)を作って進めるといい.
輪講1†
- 発表者:築山
- コードレビュー
- 日々勉強で知識の向上を図る.
- グラフの見せ方がおしゃれ.
- 紐づけの割合基準が曖昧.
- Gerrit.
- p.15, レビュー100%の定義は?
輪講2†
- 発表者:大石
- コードクローン
- Polymetric View以外にも散布図等もある.
- 何に役立つのかを考える.
- 片桐さんに聞きながらソースを走らせる.
2017年4月13日†
研究発表†
- 差分を赤くしよう
- 非機能要件の何を定量化したいのか?(解決したい問題は何か?)
- 誰かが何をやっているか?ではなく誰が何のためにやっているか?もセットで
- 目的は非機能要件の曖昧さを数値化すること?
- 数値化することではなくそれによって曖昧さをなくすこと
- あくまでも数値化はサポートするため
- 可能なら輪講をしてほしい(そうしないと分野がわからない)
輪講1†
- P.14 1.3と2.0 ではなく1.3も2.0 も
2017年4月6日†
研究発表†
- 発表者:宮崎
- p1
- p2
- p3
- 機能要件は見落としやすい
- 最適な答えが出しにくい
- お客さんは欲しいものを実現するために機能要件を重視するため非機能要件を見落としがち
- 目的が二つある。アプローチも二つある
- 研究のイメージはない?
- 既存研究との差分を・・
輪講1†
テンプレート†
研究発表†
輪講1†
輪講2†