研究発表会/2015年度
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研究発表会/2015年度
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1 (2015-04-14 (火) 05:32:05)
2 (2015-04-15 (水) 02:08:30)
3 (2015-04-15 (水) 04:23:41)
4 (2015-04-21 (火) 08:27:51)
5 (2015-04-30 (木) 07:19:24)
6 (2015-04-30 (木) 07:19:25)
7 (2015-05-12 (火) 06:10:45)
8 (2015-05-19 (火) 05:11:33)
9 (2015-05-19 (火) 08:15:58)
10 (2015-05-20 (水) 06:51:35)
11 (2015-05-26 (火) 06:31:20)
12 (2015-06-02 (火) 07:14:32)
13 (2015-06-09 (火) 01:02:55)
14 (2015-07-14 (火) 07:00:48)
15 (2015-07-14 (火) 07:08:10)
16 (2015-07-25 (土) 07:17:00)
17 (2015-07-28 (火) 06:33:41)
18 (2015-08-04 (火) 08:38:48)
19 (2015-08-09 (日) 16:23:20)
20 (2015-09-01 (火) 06:36:37)
21 (2015-09-29 (火) 08:14:18)
22 (2015-10-06 (火) 06:21:53)
23 (2015-10-07 (水) 06:25:28)
24 (2015-10-13 (火) 01:07:57)
25 (2015-10-19 (月) 20:24:16)
26 (2015-10-20 (火) 02:00:46)
27 (2015-10-27 (火) 01:27:19)
28 (2015-10-27 (火) 10:54:14)
29 (2015-10-28 (水) 04:30:06)
30 (2015-11-17 (火) 01:57:03)
31 (2015-12-04 (金) 02:33:42)
32 (2015-12-08 (火) 01:01:59)
33 (2015-12-08 (火) 04:47:23)
34 (2015-12-15 (火) 02:10:38)
35 (2015-12-15 (火) 06:32:15)
36 (2015-12-16 (水) 07:51:34)
37 (2015-12-22 (火) 05:37:38)
38 (2015-12-22 (火) 12:19:36)
39 (2016-02-01 (月) 20:16:58)
40 (2016-02-02 (火) 05:29:18)
41 (2016-02-02 (火) 05:38:06)
42 (2016-02-08 (月) 05:50:02)
43 (2016-02-08 (月) 05:50:02)
44 (2016-02-08 (月) 10:26:39)
45 (2016-02-09 (火) 01:48:15)
46 (2016-02-15 (月) 13:27:01)
47 (2016-02-23 (火) 00:55:43)
48 (2016-03-21 (月) 09:08:19)
49 (2016-03-22 (火) 01:39:17)
50 (2016-03-22 (火) 08:31:57)
51 (2016-03-28 (月) 04:29:40)
研究会(小ゼミ)
2015年度研究会
†
開催日:毎週火曜日3,4限
内容 : 研究発表×2,輪講発表×2
研究発表のルール
持ち時間20分(発表12分,質疑8分)
特別な事情長い限り原則,全員参加(3年生は任意で参加可)
発表前日までに資料をアップすること(当日準備した質の悪いプレゼンを全員に共有させないで下さい.)
急な予定が入った場合は,代わりの人を自分で探して下さい
司会者は小ゼミ進行と議事録をとる
研究発表の順番
以下の順番で2人ずつ発表する
発表順
発表者1
発表者2
司会者
1
松本
片桐
山谷,松野
2
山谷
松野
吉行,松尾優太
3
吉行
松尾優太
東,松尾大典
4
東
松尾大典
久木田,前田
5
久木田
前田
松本,片桐
輪講発表のルール
自主制にします
次回の小ゼミで輪講発表したい方は小ゼミの時に申し出て下さい
発表前日までに資料をアップすること(当日準備した質の悪いプレゼンを全員に共有させないで下さい.)
↑
質疑の意味(なぜ発表者のために質問しなくてはいけないか?)
†
単純な質問(だただた分からなかったことを質問すること)の意義
自分(発表者)の中では当たり前だと思っていることが,そうではない(論理の飛躍がある等)ということが分かる
聞き手に何が伝わってないのかが理解できる(プレゼン方法の改善点が見つかる=論文でも説明しておくべきことが分かる)
批判や代替案の提案(こういう方法があるんじゃない?/こうした方がいいんじゃないの?という類の質問)
自分が考えていなかった視点で,アプローチや評価方法が存在することが分かる(考察や今後の課題として考えておかなければならないことが分かる)
もしかすると,自分が今までやっていた方法よりも良い方法があることが分かる
↑
2015年7月28日
†
↑
発表者:久木田
†
発表タイトル
発表資料(
使用頻度に基づく.pptx
)
質疑応答
↑
2015年7月21日
†
↑
発表者:前田
†
発表タイトル
発表資料
質疑応答
↑
2015年7月14日
†
↑
発表者:大典
†
発表タイトル
発表資料(
プレゼンテーション20150714_1.pptx
)
質疑応答
↑
2015年6月9日
†
↑
発表者:松野
†
発表タイトル
発表資料(
小ゼミ(2015-06-09).pptx
)
質疑応答
調査してわかったら何が嬉しい?何の役に立つ?(先生)
「目的」のスライドでは,何の役に立つかを書くように(先生)
github apiを用いて contributionを出す過程の説明を(図で)(先生)
contributionの合算の理由は?(先生)
どれぐらいcontributionは取得してるの?(山谷)
リポジトリの人数が少なかったら不適当な場合もあるのでは?(だいすけ)
contributionの指標って何?(先生)
↑
発表者:松本
†
発表タイトル
発表資料(
小ゼミ_松本_20150609.pdf
)
質疑応答
↑
2015年6月2日
†
↑
発表者:片桐
†
発表タイトル
発表資料(
[添付]
)
質疑応答
2枚目のスライドの例が例じゃない
青い人が作ったコードクローンが再利用されるっていうのがわかったら何がいいの?
クローンと人の関係をみるのになぜバグ票をみるのか?
↑
発表者:山谷
†
発表タイトル
発表資料(
[添付]
)
質疑応答
コメントのみのコミュニケーションだとソース見たときだけになる
進化をみるので長いスパン
後半進化感が無い(なぜ進化とコメントを見ることが結びつくのか)
コメント多い方がバグ多いという研究結果がある
コメントの質が高いとどうなる?
コメントを付ける箇所によって区別した方がいいかも
wordnetはどの分野でつかわれてるもの?(ツール?研究?)
一般的な文章とソースコード内での言語の抽象度は違うのでは
具体性が高い方が良いとはかぎらないのでは
遅延相関分析に落とし込むためにはコメントの質と対になるメトリクスが必要(きちんとした)
そもそも何故コメントが対象なのか
コメントが分かりやすいプロジェクトと分かりにくいプロジェクト
分かりにくい場合機能拡張なんかもしづらいし人も定着しにくくなる(仮定)
コメントが進化するとは
分かりにくいのが分かりやすくなるだけでは
コメントの内容でなく規約が変わるのが進化?
コメントの質が良くなるのが進化でいいのか
進化はコメントを測る様々な尺度が必要
コメント文のメトリクス測る手段がひとつ前面に押し出されているように見える
様々なメトリクスを提示するべき
↑
2015年5月26日
†
↑
発表者:久木田
†
発表タイトル
発表資料(
[添付]
)
質疑応答
サイクロマティック数は合計?
合計
変化点二つに対してLDAの結果の割合が変わってる
割合変わってるけどここから言えることが定まらない
LDAうまくいってる基準は?
メール見たりしてメカニズムを知る必要がある
java, apache, tomcat も含まれてる?
前処理が含まれてる
2009-04-14の変化点はサイクロマティック数が減少、2009-12-05の変化点は増加してるからその辺で考察に絡めたい
Tomcatの2007年以前のデータはある?
研究計画を…。
↑
発表者:前田
†
発表タイトル
発表資料(
[添付]
)
質疑応答
研究するための準備も研究
論文読んだら人に説明したりして理解度をチェックする
WebAPIは除外?
↑
2015年5月19日
†
↑
発表者:東
†
発表タイトル
発表資料(
20150519_higashi_kenkyu.pptx
)
質疑応答
ルールベース以外にも判断方法はあるのか?
これから新しい論文を読む
ファイルの大きさがUnknownと関係しているのか?
数%のUnknownがファイルが大きいと何万件にもなるという意味
考慮すべきライセンス記述の考慮とは?またそれをどう決めるのか?
次は何をするか?
RQの直し,データセットを決める
↑
発表者:松尾大典
†
発表タイトル
発表資料(
スライド20150519.pptx
)
質疑応答
領域分界をする意味がかかれていない
干渉の確認と領域分界の繋がりは?
小規模開発では領域分界ができている?
ソースコードの影響波及分析とは?
スライドページ数を付けなさい.
今,困っていること・わからない所は?
ソフトウェアの再利用との違いは?
↑
2015年5月12日
†
↑
発表者:吉行
†
発表タイトル
発表資料(
発表資料.pptx
)
質疑応答
↑
発表者:松尾優太
†
発表タイトル
発表資料(
[添付]
)
質疑応答
どっちがやりたいか?
テストケースの方をやりたい,HIBも並行して読んでいく
テストデータを短くするとは?
例えば1年間だと3ヶ月
そうではなくて,ソフトウェア開発のモデルは途中で変わっている
未来を予測するには,できるだけ今に近いデータを使う方が精度よくなるはず
ソフトウェア開発モデルの変化点のようなものを探す必要がある
↑
2015年4月28日
†
↑
発表者:山谷
†
発表タイトル:OSSシステムとコミュニティの共進化の分析
発表資料:(
yamatani_2015-4-27【発表】.pptx
)
質疑応答
何を明らかにしたら修士論文になるのか 貢献は?
健全とか失敗とかを定義できていない
うまくいってるやつを測ってもなぜうまくいったのかは分からない
たまたまかも
予想外の結果がでないと価値がうすい
予想外の結果をうまく説明できるといい
予測すれば?
システムの進化からコミュニティの進化を予測
失敗してるプロジェクトばっかり調べたらいいじゃん
データが無いです
最初はうまくいってたけどこれのせいで失敗しましたっていうのはあまりない
↑
発表者:松野
†
発表タイトル:
発表資料:(
小ゼミ(2015-4-28).pptx
)
質疑応答
開発者に関する属性とは
githubに何年いるのか,コミット数など
1000万人ってユーザ全員ですか?
プロジェクトやってないひともいっぱいいる
名寄せいるんじゃない?
↑
2015年4月21日
†
発表者:松本
発表タイトル:OSSプロジェクトにおける開発者の特性を考慮したコミッター候補者予測
発表資料:(
小ゼミ_松本_20150421.pdf
)
質疑応答
プロジェクト兼任開発者は本当にコミッターになる?
コメントの内容はみない?
発表者:片桐
発表タイトル:
発表資料:(
小ゼミ進捗20150421.pptx
)
質疑応答
↑
2015年4月14日
†
発表者:吉行
発表タイトル:
発表資料:(
[添付]
)
質疑応答
なんでテストのデータを使おうと思った?
listmozとラップどう違う?
google系のプロジェクト管理システムでテストデータないんかな?
一回テストしたら終わりじゃなくてrapidreleaseいいんじゃないん?
なんのためにszz使う
発表者:前田
発表タイトル:API呼び出しに基づくユーザ主導型モバイルアプリ検索エンジン
発表資料:(
API呼び出しに基づくユーザ主導型モバイルアプリ検索エンジン.pdf
)
質疑応答
提案手法が前田手法じゃない(人が考えたもの)
前田オリジナルの部分は?
ユーザ主導とは?
概要のところに機能が書いてある場合があるのでは?
どうやって評価するのか?
オープンソースで公開されているアプリがどれくらいあるのか?
↑
テンプレート
†
発表者:氏名
発表タイトル
発表資料(
[添付]
)