木村
木村/Research Subject
木村/Memo
Index of Tables(Meeting)†
31st October 2019†
- 内容(まとめ)
- 自動分類に用いるデータセット不足しているため,研究の貢献部について考える必要がある.
- (自分の考え)ノービスと自動分類を比較し,少数のデータセットでノービスに敵うならそれなりに有用と言えるのでは?
- To Do
- IWESEPのアブストを月曜日までにまとめる.
- 自動分類に用いるデータセット件数(481)→ 最低限大東さんのデータセット件数に近づける
- Done
7th October 2019†
- 内容(まとめ)
- 11月のFOSEのポスター発表を優先事項として研究を進める
- To Do
- 実験の協力者の募集と実験日の調整
- データの目視の継続
- 単語の分散表現,機械学習のチャプターまで学習を実施
- 卒論の引用論文のサーベイの継続
- Done
- 大東さんのデータセットの見直し(あとちょっと)
- ラベリングの規約の設計(あとちょっと)
- 自然言語処理100本ノック(現在,正規表現)
3rd September 2019†
- 内容(まとめ)
- 被験者実験の細部を詰めていく
- 3章の方法あたりから書いてみる
31st July 2019†
- 内容(まとめ)
- 考えたリサーチクエスチョンの評価(ちょっとたいそうな表現)
- 卒論の1章から3章まで書けるところから書き始める
- 宮崎さん,大東さんの引用論文が微妙だということで,論文のサーベイ
- To Do
- 関連研究や引用論文のサーベイ
- 1章から3章まで文章化してみる
- BitBucketにコミットしていろんな人にレビューしてもらう
- Texの使い方を勉強する
- ゴールをきちんと定め,リサーチクエスチョンをもう一度見直してみる
- Done
20th June 2019†
- 内容(まとめ)
- データ件数やデータ集めの際の規約の必要性
- 保守性の要件でテスト要件がまばらに混入していることがノイズになっていそう
- To Do
- 非機能要件のデータ分類
- スクリプトのマルチラベルの考慮
- 分類時の不具合を出さずに,どのようにしてマルチラベルを判別するか
- Done
12th June 2019†
4th June 2019†
- 内容(まとめ)
- To Do
- 未来のスクリプトの改善
- 自然言語処理の前処理部分について勉強する
- Done
29th May 2019†
23rd May 2019†
MSR班のミーティングに飛び入り参加
- 内容(まとめ)
- 正直疲れたので,少しゆっくりしてみようかな
- まつしんの論文と初対面
- To Do
- 気分転換に日本語の論文を読んでみる
- Bug Localizationツールのピックアップは引き続き
- 学士論文の背景部分の参考論文をサーベイしてみる
- Done
- 背景部分の引用できそうな部分を少しまとめてみた
- 未来と話し合って,被験者実験のための対象の要件文の候補を決めた
22nd May 2019†
- 内容(まとめ)
- To Do
- 学士論文の実験について環境の設定を具体的に詰めていく
- Bug Localizationツールのピックアップサーベイ
- Done
- 修士論文の背景部分となる論文を見つけた
- 今後の予定がある程度決まった
15th May 2019†
- 内容(まとめ)
- 研究テーマが1つ消失・死亡
- Bug LocalizationのFalse Negativeが作業に与える影響の調査
- To Do
- Bug Localizationのサーベイからひたすら論文の理解に努める
- Done
24th April 2019†
- 内容(まとめ)
- Personality Traitsの値によって振る舞いが変わるBot
- 性格ごとの親和性の分析
- To Do
- LIWCの仕組みについて理解する
- Bug Localization関連論文のサーベイ
- Done
16th April 2019†
- 内容(まとめ)
- プロジェクトの役職ごとの適正性格分析
- 新規参入者のキャリアパス支援・離職防止
- To Do
- 研究の背景・目的の洗い出し
研究の背景部分の参考論文を探してみる(伊原先生に尋ねてみるのもアリ)
- Done
- スライドに研究の背景・目的の箇条書き(論文から,より正しい問題部分を抜き出す必要有)