柏
進行中のプロジェクト†
ジャーナル with 阿萬先生,亀井先生†
Customer:プロジェクト全体
Approach:整数計画法
Evaluation:全体の修正時間の削減
- タスクが集中すると必ずしも修正できるとは限らない
ASE with Anvik†
Customer:負荷が多い開発者
Approach:0-1整数計画法
Evaluation:パラメータを変えて誰がどれだけ救えるか
NEXT EVENTS†
- CrashReport × 異常検知
- Personalize 的なことしたいなぁ
5/14†
DONE†
- 亀井・阿萬先生のレビューを受けて修正(第7,8版)
- ICSME用fig作成
- High-Impact Bug 輪講(Security Versus Performance Bugs)
TODO†
- 亀井・阿萬先生のレビューを受けて修正(第9版)
- SES投稿
- 情処ジャーナル投稿
Schedule†
- 提案手法にLDAを組み込む
- Costriage実装
- FOSE?
- ICSE
- IWESEP?*議事録 [#m09d08e7]
5/7†
DONE†
- 完全復活
- 大ゼミスライド作成
- 大ゼミ発表練習
TODO†
- 亀井・阿萬先生のレビューを受けて修正(第7版)
- ICSME用fig作成
- High-Impact Bug 輪講(Security Versus Performance Bugs)
Schedule†
- 提案手法にLDAを組み込む
- Costriage実装
- FOSE?
- ICSE
- IWESEP?
4/30†
DONE†
- ジャーナル第3版
- ケーススタディ・考察(4・5章)を変更してページ数を減らす
- ジャーナル第4版
- ジャーナル第5版
- ジャーナル第6版
TODO†
- 亀井・阿萬先生のレビューを受けて修正(第7版)
- 完全復活
- スライド
- 発表練習(金曜日)
4/23†
DONE†
TODO†
- 完全復活
- ジャーナル第3版
- ケーススタディ・考察(4・5章)を変更してページ数を減らす
4/4†
DONE†
TODO†
- ぶっ壊してもらった原稿の修正
- 図をきれいにする
- コストの出し方が正しいか(中央値)
- 中央値から+-◯日以内なら◎割収まる
- だから大きくは外れない
2/27†
DONE†
- ジャーナル4章(結果)書く
- ジャーナルの結果をまさおさんに見せる
TODO†
STAY†
- 5章考察(シミュレーションの妥当性)を書く
- 5章考察(Lの大きさごとのプリファレンスの比較)を書く
- 5章考察(Lの大きさごとの修正時間の比較)を書く
- 5章考察(忙しいときのタスク分散について)を書く
- 新手法の実験結果まとめる
2/13†
DONE†
- 実験結果まとめる
- 3年生に不具合の取り方教える
- アホモデルとの比較実験
- 新手法の実験
TODO†
- ジャーナル4章(結果)書く
- ジャーナルの結果をまさおさんに見せる
STAY†
- 5章考察(シミュレーションの妥当性)を書く
- 5章考察(Lの大きさごとのプリファレンスの比較)を書く
- 5章考察(Lの大きさごとの修正時間の比較)を書く
- 5章考察(忙しいときのタスク分散について)を書く
- 新手法の実験結果まとめる
2/6†
DONE†
- メール書く
- 新手法バグ取り(原因は発見済み)
- MSRの追加実験
TODO†
STAY†
- 新手法の実験
- ジャーナル4章の結果をまとめる
- 3年生に不具合の取り方教える
- 5章考察のシミュレーションの妥当性を書く
- 5章考察のLの大きさごとの結果の比較を書く
- アホモデルとの比較実験
1/30†
DONE†
TODO†
- メール書く
- 新手法バグ取り(原因は発見済み)
- MSRの追加実験
STAY†
- 新手法の実験
- ジャーナル4章の結果をまとめる
- 3年生に不具合の取り方教える
- 5章考察のシミュレーションの妥当性を書く
- 5章考察のLの大きさごとの結果の比較を書く
- アホモデルとの比較実験
1/16†
DONE†
TODO†
- 新手法バグ取り(原因は発見済み)
- 新手法の実験
- ジャーナル4章の結果をまとめる
STAY†
- 5章考察のシミュレーションの妥当性を書く
- 5章考察のLの大きさごとの結果の比較を書く
- アホモデルとの比較実験
1/9†
DONE†
TODO†
- 松本君の手伝い
- 新手法の実験
- ジャーナル4章の結果をまとめる
STAY†
- 5章考察のシミュレーションの妥当性を書く
- 5章考察のLの大きさごとの結果の比較を書く
- アホモデルとの比較実験
12/19†
DONE†
- ジャーナル4章(実験方法)から書いた
- 実際の管理者による割当結果と既存手法の比較結果を書いた
- 実際の管理者による割当結果と提案手法の比較結果を書いた
TODO†
- アホモデルとの比較実験
- 4章の結果をまとめる
- 5章考察のシミュレーションの妥当性を書く
- 5章考察のLの大きさごとの結果の比較を書く
- J.Anvikとの共同研究の手法のバグ取り
STAY†
- 新手法(Anvikとのコラボ)の実験
- Costriageとの比較(SunKimとのコラボ)