大東
Memo†
テンプレート†
DONE†
TODO†
DOING†
6/11†
DONE†
TODO†
DOING†
6/4†
DONE†
- 要件定義の本途中まで読み進めた.
- テーマの方向性を考えた.(研究発表会で発表済)
TODO†
- 抽象的な例ではなく,本当に具体的な例をいくつか考案.(企業名などもあげると良い)
DOING†
5/28†
DONE†
- 宮崎さんに意見を聞いた.
- 個人で使用するときにbotにサポートしてもらうのか,誰かとの対話の中でbotを使用するのかで変わってくる.
- どんなアプローチでbot機能を採用するのか.
TODO†
- 要求工学を学ぶ(宮崎さんにオススメの本を教えてもらう)
DOING†
5/21†
DONE†
TODO†
DOING†
非機能要求の明確化ボット
非機能要求は曖昧に表現されることが多い
曖昧性を含む用語をピックアップして顧客に確認する・言い換え(シソーラスを使う)を提示する・顧客に別の言葉で表現してもらう
というプロセスを通じて共通の用語で非機能要件を定義できるようにする.
5/7†
DONE†
- 「“Could You Define That in Bot Terms?”」読み終えた
- 研究テーマ案考えた(
研究テーマ案.pdf)
TODO†
- 「取扱説明書」と「bot」の違いは何なのか?
- 工学においての会話を行う意味を考えて発表
DOING†
4/23†
DONE†
- 「“Could You Define That in Bot Terms?”」少し読み進めた
- 研究テーマ案少し考えた
・ボットが提案する案に人間がどの程度従うのか(従う要因は何か:話し方?タイミング?画面のデザイン?)
・会話の途中から(初めから)人間とボットが入れ替わったら気づくのか
・作業中にボットの介入はどこまで許されるか?(作業に影響する警告から、作業に関係ない日常会話まで)
TODO†
- 引き続き論文読み進める
- 研究をするにあたってのお客様が誰であるか考える
- 簡単なbotの作成(できれば)
DOING†
4/16†
DONE†
- 輪講資料作成(発表済み)
- 「“Could You Define That in Bot Terms?”」 少し目を通した
TODO†
- 研究テーマをちょっと考えてくる
- 「“Could You Define That in Bot Terms?”」 読む
DOING†
4/9†
DONE†
- 「How Software Developers Mitigate Collaboration Friction with Chatbots」読んだ
TODO†
- 「How Software Developers Mitigate Collaboration Friction with Chatbots」論文まとめ資料
- 2本目読み始める
DOING†
4/2†
DONE†
- 集計(途中結果)
- サーベイ途中まで
- ノンバーバルコミュニケーションさらに読み進めた(計算式やコードの記述が多く苦戦中)
TODO†
- How Software Developers Mitigate Collaboration Friction with Chatbots
DOING†
3/29†
DONE†
- 集計(途中結果)
- Agent with face 少し読んだ
- サーベイ途中まで
- ノンバーバルコミュニケーション半分近く目を通した
TODO†
- 引き続き
- Agent with face
- サーベイ
- ノンバーバルコミュニケーション
DOING†
3/23†
DONE†
TODO†
- 引き続きサーベイ
- ノンバーバルコミュニケーション
- Agent with faces(神田先生)
DOING†
3/18†
TODO†