岡坂
活動報告†
6/19†
DONE†
15 件目視
コミットが見当たらないものがある
ファイルが別の名前あるいは無くなっている, 統合されているものがある
→ 時間はかかるけど見つけられるかも
輪講用の論文を読んだ
見逃しバグ数:510 件, 期間 2015/10/01~2016/09/30 では 465 件
(FixedBugIdの数だけでいうとまだ少なくなる)
TODO†
40 件まで目視
コードから判断したのかBugzillaのコメントから判断したのかで目視結果を分ける
6/11†
DONE†
10 件目視
※ 目視件数を変更ファイル数から見逃しバグ数に変更(2500 → 400)
研究報告(研究発表会で使用した資料): 研究発表_0611.pdf
TODO†
25 件まで目視
Investigating Code Review Quality: Do People and Participation Matter?の論文をもう一度読んで,SZZアルゴリズムの使い方を理解する
コード内の変数の意味を見つけてみる
見逃しバグ数の確認
目視結果を事実と推測に分ける
6/9†
DONE†
50件目視
可読性や機能性向上のための変更もあったが,例外処理忘れのようなバグ原因が見られた.
TODO†
5/28†
DONE†
FixedCommitId[4649ee47134c9985a626e2354a43d201e043e9cc]とInducingCommitId[5cb1b77a4e889d8c73902915906238ccbfbefb9b]の変更内容を確認し、どのような修正をしていたか実際に確認(変更箇所はエクセルファイルに記載されていた)
FixedBugId[1303054]のコメント欄からどのような議論からその変更に至ったか確認
InducingBugのコメント欄はまだ読めていないのでなぜバグが混入したことを見つけられなかったのかは不明
TODO†
5/22†
DONE†
An Empirical Study of the Impact of Modern Code Review Practices on Software Quality
The Impact of Code Review Coverage and Code Review Participation on Software Qualityの拡張版
レビュワーの専門知識がソフトウェアの品質と関係があるかどうかの調査が追加されていた
相も変わらず分析手法が理解しにくい(重回帰分析に結び目を追加して、より精度の高い曲線を描く?)
柏さんに目視対象のMozillaデータを送ってもらった
TODO†
目視用エクセルファイルの意味を理解する
まずはFixedCommitId[4649ee47134c9985a626e2354a43d201e043e9cc]から紐解いてみる
5/15†
DONE†
読んだ - The Impact of Code Review Coverage and Code Review Participation on Software Quality
TODO†
5/8†
DONE†
読んだ - Investigating Code Review Practices in Defective Files- An Empirical Study of the Qt System
途中 - The Impact of Code Review Coverage and Code Review Participation on Software Quality
TODO†
読む - The Impact of Code Review Coverage and Code Review Participation on Software Quality
まとめる - Investigating Code Review Practices in Defective Files- An Empirical Study of the Qt System
4/23†
DONE†
読み終えた:“Investigating Code Review Quality: Do People and Participation Matter?
( icsme15-OleksiiOlgaLatifa.pdf )
メモ
ccリストに追加されている開発者数がレビューの質に与える影響のことには触れていたが, レビュー自体に参加している開発者数の影響は?(そもそもレビューは複数人でするものなのかどうか)
個人的要因のメトリクスと参加のメトリクスを使って重回帰分析をしても意味はないのか.
多重共線性があったメトリクスは片方が除去されていたが, どちらを除去してもいいのか.
szzアルゴリズムの論文( szz_algo.pdf )にも一応目を通してみようと思う.
これ気になる(まだ読んでないけど)( 深層学習_バグ混入コミット予測.pdf )
亀井先生・Shane McIntosh先生の論文:( McIntosh_EMSE2015.pdf )
TODO†
4/16†
DONE†
途中まで読んだ:“Investigating Code Review Quality: Do People and Participation Matter?
TODO†
4/9†
TODO†
Oleksii Kononenko, Olga Baysal, Latifa Guerrouj, Yaxin Cao and Michael W. Godfrey,“Investigating Code Review Quality: Do People and Participation Matter?,”Software Maintenance and Evolution (ICSME), pp.111-120, 2015を読む(時間があれば資料としてまとめる)
研究室Wikiにあるコードレビュー関係の資料に目を通す.