OSS2009†
Title
- Temporal Changes of the Openness of an OSS community: A Case study of the Apache HTTP Server Community
Contents
- 1.Introduction
- 2.Related work
- 3.Temporal Changes in "Bazaar"
- 4.Case study
- 5.Result
- 6.Discussions
- 7.Summary and Future work
file†
- 10/21
日本語_3.docx
- やったこと
- 3章に「仮説」項目追加
- 4章修正
- 5章の結果の文章を修正、表の追加
- やってないこと
編集後記†
原稿を書き終えて,私がOSS研究の世界を全然理解していないことを改めて認識しました.よって,もっと没入感をもって研究に挑む必要がある.没入感をもって研究を挑むためには,まずは関連研究の洗い出しが必要である.なぜなら,関連研究を知ることで,自分の研究の新規性も見えてくる.また,今回書けなかった「はじめに」,「関連研究」などのストーリーの道筋も見えてくるはずである. すなわち,今の私にとって関連研究を知ることこそが次につながる大切なステップである.終りに,共著者の皆様,ご指摘,添削など誠にありがとうございました.
今後の俺にアドバイス†
- はじめに〜関連研究は,いつも考えて文章にするべき
- 考察をメルヘンに書くのは,とても難しいので良い論文をたくさん読んどけ
- 例,ソフトウェア進化は生物進化と近いのではないか?みたいな
- Nakakojiらは,考察がドラマチックですごい
- データクリーニングを詳細にとる
- word は難しいのでTEXをマスターすべし
- 論文英語は難しい,てか英語が難しいので,日頃勉強しましょう.
comment欄†