ふじこ
修士論文†
修論関連日程†
論文審査書類提出期限:2月3日(木)17時
修論発表:2月15日16時50分
最終版提出:3月17日(水)
最終版提出に向けた修正†
- 結果の図(スライドp13,16)を載せる
- 既存コミッターが,まとも(品質の高い,プロジェクトにとって信頼のおける,etc)であるという議論
- 指標を用いたコミッター自動判別に向けた議論
- 図の修正(パッチレビュープロセス・不具合票の概要)
- その他誤字脱字等
修論構成†
- OSS開発におけるパッチレビュープロセス
- パッチレビュープロセスの概要
- パッチレビュープロセスにおける問題点
- OSS開発におけるコミッター選出
- コミッター選出の現状
- Research Questions
- 開発者の活動内容の定義
- 分析方法
- 分析データの収集・整形
- 開発者の活動の把握
- 分析の観点
- ケーススタディ
- 分析対象プロジェクト
- 分析結果
- RQ1: コミッター選出の指標
- RQ2: 開発者の活動の変化
- 議論
- コミッター選出の指標
- 開発者の活動の変化
- 本論文の制約
対象プロジェクト†
プロジェクトリスト:
mapping.xlsx
修士論文発表会†
発表スライド†
修論発表_shoji-f_final.pptx
質疑メモ†
- 加藤先生
- スライドの図が論文に載っていない.スライドのほうがわかりやすい.
- コミッター選出が難しいという問題なのに,「プロジェクト毎に決めてください」でいいのか
- 分析対象が既存のコミッターだが,その人たちはまともだと保証できているか.
- コミッター人数は多すぎて困ることはないの?
- コミッターの品質の話をしていないのは苦しい.
- 松本先生
- 「既存プロジェクトコミッターはちゃんとできている」と主張した方が良い.
- 「非コミッターをコミッターにできるかどうかをTとFの2値で表せる」ように出来るのか.
- コミッターを自動的に判別する研究とかないのか
- 昇格前の期間を限定して分析しなくていいのか?
その他†